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【誰歓少喉特殊】第4回手札当て人狼

概要

通常のガチ人狼ゲームに加え、追加ルール『調査行動』を使って、他のプレイヤーが持つ『証拠』の情報を集めていきます。
この情報と推理発言を使って陣営勝利を目指す特殊ルール村です。
企画者が月狼国の特殊役職プロデューサーで入り、ゲーム中のサポートを行います。
最終更新:2018年6月5日

基本設定

6月23日時点でまだ参加COが少ないのですが、
aoiさん作成の手札当て人狼の仕様を搭載したサーバでの少人数プレイもサブプランとして検討中です。
CPU入りでも出来るようです。

開催国月狼国
更新時間06:00
更新間隔24時間
開始日7月2日
投票方法記名投票
登場人物かくりよ
発言制限200pt推理発言+下記追加ルール
秘話使用対プロデューサーのみ可
メモ使用調査や発言、票などのまとめのみ可
アクション制限あり
閲覧制限一般
コミット地上参加者の総意により
投票COなし
遺言COなし
投票委任禁止
企画者Felidar人狼SNSTwitter
 

参加CO表

地上参加者

NoID連絡方法コメント入村チェック
01masterダミー枠ダミー枠ダミー枠
02aoi人狼SNS待っておりました!
03goza青鳩かSNSルールあんまよく分かってないですが!
04inaTwitter代筆
05LuneCここ危なくなったら抜けますが><
06kurok2011青鳥今度こそ、村人で手札当ててやる!
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16

見学者

NoID連絡方法コメント地上へのスライド
01
02
03
04
05Felidarここ/Twitter/SNSプロデューサー

役職配分

人数役職配分開始時行動カード開始時偽証ポイント
08人ダ村村村村村狼狼9枚1点
09人ダ村村村村村村狼狼
10人ダ村村村村村村村狼狼8枚
11人ダ村村村村村村村村狼狼7枚
12人ダ村村村村村村村村狼狼狼
13人ダ村村村村村村村村村狼狼狼6枚
14人ダ村村村村村村村村村狼狼狼狼
15人ダ村村村村村村村村村村狼狼狼狼5枚
16人ダ村村村村村村村村村村村狼狼狼狼
  • プロデューサー
    プロデューサーは中立の見物人であり、独り言、人狼のささやき、墓下のうめきを聞き、秘話で返事をする事ができる。
    また、全員の役職を知っており、通常発言をする事もできる。
    独り言で、秘密の質問や相談を受け付ける。
    ただし質問や相談の内容によっては、他のプレイヤーの役職や人狼側の偽証ポイントが透ける等の理由で回答が「回答できない」になる場合がある。

禁止事項(独り言、墓下、エピローグを除く)

  • コミットに関する通常発言・act
  • 更新延長に関する通常発言・act
  • 他人及び自身のプレイヤーの人格を傷つける発言
  • 200pt/日を超える推理発言
  • act, メモ,簡易メモでの推理発言(行動カードの使用状況・使用履歴、証拠開示のまとめは除く)
  • 準備期間中(初日の午前6時まで)の推理発言と行動カードのプレイ
  • 自分の持つ未公開の証拠についての言及・ほのめかし
  • 自分の手札の未公開の行動カードの種類についての言及・ほのめかし
  • 行動カードのプレイによるダイスロールを含む発言を削除しての振り直し
  • 投票CO
  • 遺言CO
  • 投票委任
     
     
     

追加ルール

各プレイヤーは2種類8つからなる「証拠」という情報を持っている。
これはそのプレイヤーが人間か人狼かを判断するものである。この企画名「手札当て」の手札とは、この証拠のことを指している。
ただし本まとめにおいて手札とは「行動カード」のことを指す。(紛らわしくてすみません・・・!)

各プレイヤーは毎日「行動カード」を引くことが出来る。
行動カードはJOKERを加えたトランプ53種類からランダムに選ばれる。
トランプのカード1つ1つに特殊なルールが備わっている。

行動カードの[調査]能力を使うことによって、プレイヤーに証拠を開示させることが出来る。
ただし、人狼プレイヤーは「偽証ポイント」を持っており、このポイントを消費することで、
調査能力の開示請求に対し、事実と異なる内容を宣言することが出来る。

 

証拠

  • 証拠は白の証拠と欠けた証拠の2種類がある。
    • 役職村人プレイヤーは白の証拠を3つ、欠けた証拠を5つの計8つを持つ。
    • 役職人狼プレイヤーは白の証拠を2つ、欠けた証拠を6つの計8つを持つ。
    • 各自持っている証拠には1〜8の番号を振る。(下記「開始時処理」の項を参照)
  • 自分の持つ証拠については(証拠開示請求への返答と、開示済みのものへの言及を除いて)通常発言での言及・ほのめかし・投票COをしてはならない。
    • 自分の持つ5つの「欠けた証拠」が開示されている場合は、未開示証拠全てを「白の証拠」であるかのように言及して良い。
    • 自分の持つ3つの「白の証拠」が開示されている場合は、未開示証拠全てを「欠けた証拠」であるかのように言及して良い。
  • 証拠の開示を求められたプレイヤーは、できるだけ他の発言や行動カードの使用に優先して返答する。
     

行動カードリスト

改稿中

カード名称能力
各スートのA〜8捜査X以下から1つを選ぶ。
・[調査]任意の他プレイヤー1人を対象に選ぶ。対象者はX番の証拠を開示する。
(カードがAならばX=1、2ならばX=2、……、8ならばX=8)
・[調査]《追加コストとして自分の手札から《捜査X》(数字が同じもの)を1枚支払う。》任意の他プレイヤー1人を対象に選び、任意の証拠番号を1つ選ぶ。対象者はその番号の証拠を開示する。
・[調査]《追加コストとして自分の手札からスートの同じ《捜査》を2枚選び、それらを支払う。》任意の他プレイヤー1人を対象に選び、任意の証拠番号を1つ選ぶ。対象者はその番号の証拠を開示する。
各スートの9証言任意の他プレイヤー1人を対象に選ぶ。対象者は推理発言の上限が50pt増加する。
各スートの10賄賂任意の他プレイヤー1人を対象に選ぶ。対象者は行動カードを1枚引くとともに、欠けた証拠である証拠1つの番号を開示する。
スペードのJ聴取[調査]任意の他プレイヤー1人を対象に選ぶ。対象者は欠けた証拠である証拠3つの番号を開示する。
スペードのQ喚問[調査]異なる任意の他プレイヤー2人を対象に選び、任意の証拠番号を1つ選ぶ。対象者らはその番号の証拠を開示する。
スペードのK鑑識[調査]任意の他プレイヤー1人を対象に選び、任意の証拠番号を1つ選ぶ。対象者はその番号の証拠を2回開示する。この調査行動ではねつ造できない。
ハートのJ録画[[who]]は[[1d8]]番の証拠を、[[who]]は[[1d8]]番の証拠を、[[who]]は[[1d8]]番の証拠を、それぞれ開示する。
(プレイヤーと証拠番号とが両方重複の場合はその回数開示する)
ハートのQ取材任意の他プレイヤー1人を対象に選ぶ。対象者は[[1〜4]]番と[[5〜8]]番の証拠を開示する。
ハートのK目星先に任意の証拠番号を1つ選ぶ。[[who]]はその番号の証拠を開示する。
ダイヤのJ略奪自分の手札から行動カードを1枚以上任意の枚数選び、それらを支払う。支払ったのと同じ枚数の行動カードを引く。
ダイヤのQ借用行動カードを3枚引く。次の更新時に行動カードを引く事ができない。
ダイヤのK利殖[[1d6]]を振る。これにより4以上が出た場合、行動カードを3枚引く。
クラブのJ自慢自分の手札から行動カードを1枚以上任意の枚数選び、それらを公開する。
クラブのQ主張[調査]自分を対象とし、任意の証拠番号を1つ選ぶ。その番号の証拠を開示する。
クラブのK交渉任意の他プレイヤー1人を対象に選ぶ。対象者の調査スタックを0点にする。
JOKER談合以下から1つを選ぶ。
・全プレイヤーの調査スタックを1点減少させる。
・全プレイヤーの調査スタックを1点増加させる。
・翌日の全プレイヤーの調査スタックは1点からになる。
ブランク空白この行動カードは効果を持たない。(コストとして支払うことは出来る。)

スペードの絵札:強力な[調査]能力
ハートの絵札:調査ではないが他プレイヤーの証拠を開示させることが出来る能力
ダイヤの絵札:行動カードを引くことが出来る能力
クラブの絵札:他の絵札能力と性質の異なるその他の能力
※赤字は前回から名称、能力の変更、追加があったもの

 

行動カードルール

  • 行動カードの使い方
    • 行動カードを引く時には、その枚数分だけ独り言で[[card]]を使う。引いた行動カードは自分の手札に加える。
    • 自分の手札から任意の行動カード1枚を選び、公開してその効果を得る事を「プレイ」と呼ぶ。
    • 各プレイヤーは任意のタイミングで行動カードをプレイする事ができる。
    • プレイした行動カードは自分の手札から取り除く。
       
  • 追加コスト
    • 追加コストとして、自分の手札の行動カードを支払う能力がある。
    • 支払う場合、通常発言でその行動カードの種類を宣言する。支払った行動カードは自分の手札から取り除く。
    • 追加コストを支払う効果を持つ行動カードは、その追加コストが支払えない場合プレイできない。
       
  • キーワード[調査]
    • 以下の2つの効果である。
      • 追加コストとして、対象者の現在調査スタックの値に等しい枚数の行動カードを自分の手札から選び支払う。
      • 対象者の調査スタックを1点ずつ増加させる。
    • 調査スタックとは……各プレイヤーはその日に受けた調査行動の回数を記録する「調査スタック」の値を持つ。
       
  • 死亡者
    • 死亡者は行動カードをプレイできず、基本的に行動カードの対象プレイヤーとして選択する事もできない。
    • 死亡者は全プレイヤーを対象とした効果を受けない。
       
  • ダミー
    • ダミーは行動カードをプレイできず、行動カードの対象プレイヤーとして選択する事もできない。
    • ランダムにより証拠開示請求の対象プレイヤーになった場合は、その請求のみ無効となる。
       
  • その他
    • 行動カードの効果が基本追加ルールと矛盾する場合、行動カードの効果の方が優先される。
    • 各プレイヤーが持てる「行動カード」に上限はない。
    • 自分の手札の行動カードの種類については(開示済みのものへの言及を除いて)通常発言での言及・ほのめかし・投票COをしてはならない。
      パターンOK・NG
      私は絵札の行動カードを持っていますNG
      Aさんは同じ数字の行動カードを複数枚持っていますか?NG
      私は今の状況下で、Bさんに対して使う方が良いカードを持っていますNG
      8のカードを持っている人がいたら、『ああああ』と発言して欲しいNG
      私は3の行動カードを持っていませんNG
      2を持っている人がいるなら、Cさんに使って欲しいOK
  • ランダムの結果、自分が対象者になった場合も証拠の開示等は有効。
  • 行動カードのプレイによるダイスロールを含む発言を削除して、振り直しをしてはならない。
     
  • 行動カードのプレイの処理順
    1. プレイする行動カードの決定
    2. 効果対象の選択
    3. 支払う枚数の計算とプレイ可能である事の確認
    4. プレイする行動カードを自分の手札から取り除く
    5. 支払う行動カードを自分の手札から取り除く
    6. プレイする行動カード、効果対象、効果により支払う行動カード等の宣言
    7. 支払い、調査スタック増加以外の効果処理(証拠開示請求等)
    8. 対象プレイヤーの調査スタック増加
    9. 対象プレイヤーによる応答(証拠開示等)
    • vi.〜viii.は時間差が無いように、できるだけ1発言内に収めるようにする。
       

偽証・ねつ造

  • 偽証
    人狼は証拠を開示する時に、事実によらず任意の回答をする事ができる。これを偽証と呼ぶ。
    偽証を行うには、人狼のささやきで偽証の使用を宣言し「偽証ポイント」を1点消費する。
    • 偽証ポイントは初日開始時に各人狼プレイヤーごとに2〜3点与えられる。(下記「開始時処理」の項を参照)
    • 偽証1回の有効期間はその証拠開示1回のみ、複数の証拠開示を請求されている場合はそれらのうち1つに対してのみ。
       
  • 捏造
    開示請求者と開示対象者が共に人狼である場合、偽証ポイントを消費する事なく事実によらない任意の回答をする事ができる。
    これを捏造と呼ぶ。
     

準備期間(開始時処理)・更新時処理

  • 準備期間(開始時処理)
    初日は開始日前日の21時に前倒し更新し、翌朝6時まで準備期間とする。この期間に通常発言で推理発言を行うこと、調査行動を行うことは禁止。その他(独り言、人狼のささやき等)は可能。この期間の間に下記の開始時処理を行う。
    • プロデューサーは各プレイヤーに対して秘話で、そのプレイヤーの役職に応じた配分の証拠をランダムに採番して伝える。
      • 例:人狼【1欠 2欠 3白 4欠 5欠 6白 7欠 8欠】
    • 各プレイヤーは10枚の行動カードを引き、その中から上記「役職配分」の「開始時行動カード」欄の枚数分を自分の手札に加え、残りを非公開で捨てる。
    • 各人狼プレイヤーは、上記「役職配分」の「開始時偽証ポイント」欄の数(1点)だけ偽証ポイントを得る。
    • 全てのプレイヤーの調査スタックが0点になる。
       
  • 更新時処理
    • 各プレイヤーは、行動カードを枚引き自分の手札に加える。
    • その朝に処刑先されていたプレイヤーを対象とする[調査]を持った行動カードを前日に使った回数と同数枚の行動カードを引き自分の手札に加える。
    • 全てのプレイヤーの調査スタックが0点になる。
       
       
       

推理発言

推理発言とは……以下に示す推理発言例外項目に該当しないもの全てである

推理発言例外項目
行動カードのプレイ
証拠開示
所持行動カード枚数の確認
公開済行動カードの確認
行動カード使用履歴の確認
調査スタックの確認
開示済証拠の確認
行動カード、行動カード使用履歴、開示済証拠、調査スタックなどのまとめ
ミニゲームに関すること
在席時間に関すること
常識的な範囲での挨拶
ネタ・雑談・RP(プロデューサーが問題ありと判断したものについては何らかの措置をとる場合あり)

※自分または他のプレイヤーの発言内容が推理発言に該当するかどうかについては、表発言ではなくプロデューサーに確認すること。プレイヤー間で内容が推理発言であるかどうかといったやりとりは禁止。

 
 
 

特記事項・イレギュラー処理

証拠開示請求を受けているプレイヤーが未開示のまま死亡した場合
決着がついていなければ、当該対象者は墓下で開示する。プロデューサーがそれを見つけ次第、地上に伝達する。
推理発言時にチェック忘れをした場合
推理発言チェックを入れて同一発言の再投稿をする。

清算処理

直前に他のプレイヤーが行動カードをプレイしていた、支払い枚数の計算に見落としがあった等の場合は以下のように清算を行う。
行動カードのプレイは取り消しできない。

支払い枚数が不足していた場合
ただちに不足分を追加で支払う。
既に発生している支払いに対し自分の手札の行動カードの枚数が不足する場合
自分の手札の行動カード全てをただちに支払う。なお不足する分は以後の行動カードを引く機会から差し引く。
過剰に行動カードを支払ってしまった場合
超過枚数分の「ブランクカード」を自分の手札に加える。
過剰に行動カードを引いた場合
ただちに過剰に引いた行動カードを自分の手札から取り除く。
所持する行動カードの種類を不正に他プレイヤーに知らせた場合
当該行動カードをただちに自分の手札から取り除き、同数の「ブランクカード」を自分の手札に加える。

人狼のささやきについて

ささやきでは自分の手札の行動カードの種類や自分の持つ証拠の内容について自由に会話してよい。

 
 
 

推奨行為

+  推奨行為
 
 
 

プレイ例

+  プレイ例
 
 
 

過去ログ

第15回お気楽ガチ村からのルール変更点

  • 役職配分のC国狂人を人狼に変更
  • 行動カードの一部の名称、能力の変更
  • 過去1日間の処刑先への調査1回につき更新時ドロー1枚追加
  • 自分から自分への捏造は可能
  • 偽証ポイントはチーム間共有から個人のポイントに
  • 開始時処理の証拠採番はプロデューサーからのランダム採番に
  • 開始時余分ドロー
  • 推理発言の内容定義
  • 手札のほのめかしについて例示
  • 開始時、更新時の行動カード枚数
  • 偽証ポイント増加ルールを廃止
     

過去ログのルール変遷

  • 第1回
    概要証拠の中に役職そのものが組み込まれていました。これにより、真役職が調査によって判明する可能性があり、[[1d10]]を使うという苦肉の策を採用していました。また、調査行動は秘話内で処理し、情報を聞く行為、表に情報を出す行為がそれぞれ分離していました。
    編成16人 狼狼狼狂占霊狩村村村村村村村村ダ
    証拠村人×2、人狼×1、役職×1、ハズレ×2(5、6固定)
    調査種類手札確認、情報公開
    ―手札確認[[1d6]]を秘話で確認、秘話で回答を得る
    ―情報公開手札確認で得た証拠を表発言で公開する
    発言制限1発言+自由枠1回(調査行動と共有)
    その他・占または霊CO者に対する手札確認は、[[1d10]]を使用する。
    ・自分の手札を他者同様に調査行動によって情報公開出来る
    ・同一プレイヤーに連続して調査することは禁止
     
     
  • 第2回
    概要この回は狂人が狂信者に強化されました。また、役職と同じ証拠があったものが、人狼と村人の2種類になりました。
    調査は確認と情報開示が統合され、調査の方式の種類が増えました。
    この回から偽証というルールの導入、また単一プレイヤーへの複数調査を制限するキープアウトが導入されました
    編成13人 狼狼信占霊狩村村村村村ダ
    証拠人狼【人狼×3、村人×3】
    人間【人狼×2、村人×4】
    調査種類ミクロ調査、マクロ調査、再調査
    ―ミクロ調査プレイヤー1人は[[1d6]]を公開する
    ―マクロ調査プレイヤー1人は秘話で[[1dn]]をn回伝える。その後、実行者がその結果を表発言で開示する。
    ―再調査プレイヤー1人は『証拠』を再採番する
    発言制限2発言
    偽証マクロ調査の表発言開示において、偽証することが出来る
    キープアウト4つ以上の『証拠』が開示されたプレイヤーに対しては、それ以上『ミクロ調査』を実行できない
    その他・役職CO者は判定結果のみを推理発言消費せずに発言できる
     
     
  • 第3回
    概要第3回では、狂信者がC狂に。証拠は8種類に拡張され、外れ枠に相当する欠片が追加。
    調査ポイントという概念が導入され、ポイントを支払って効果の違う調査を行うことが出来ました。また、ダイスロールの数が増加するスタックというルールの導入、集中的な調査への制限はスタックルールで制限。
    調査ファイルというおまけ要素も導入されました。この第3回の調査のバリエーションと調査ファイルは、お気楽ガチ村のトランプルールに発展することに。
    編成11人 狼狼C占霊狩村村村村ダ
    証拠人狼【白×2、黒×4、欠×2】
    人間【白×3、黒×3、欠×2】
    調査種類調査、捜査、細査、尋問
    ―調査コスト1:[[who]]を対象とする。あなたは[[1d8]]を引く。そのPLはその番号の証拠を開示する。
    ―捜査コスト1:任意のPL1人を対象とする。あなたはそのPLの現在の調査スタックの数だけ[[1d8]]を引く。そのPLはその番号のうち任意の1つの証拠を開示する。
    ―細査コスト3:任意のPL1人を対象とする。あなたは[[1d8]]を引く。そのPLはその番号の証拠を開示する。
    ―尋問コスト5:任意のPL1人を対象とする。あなたは任意の番号を1つ選ぶ。そのPLはその番号の証拠を開示する。
    発言制限2発言
    調査ポイント更新時に全員+2。このポイントを使って調査出来る
    調査スタック1日のうちに調査されるたび、カウントアップ
    証拠の欠片調査で欠片回答を得るたび、+1。3つ貯まるとガチャが引ける
    調査ファイル[[1d50]]を引いて、出た目に対する処理を行う
    偽証人狼陣営はチーム共有で偽証ポイントX(人狼の数)を得る。調査で偽証出来る
    その他・役職CO者は判定結果のみを推理発言消費せずに発言できる
    ・自分の証拠への言及は開示のあったものを除き禁止