吸血鬼の国で遊ぶ村

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目次

村概要

  • 開始時期
    鉄は熱いうちに打てということで、11月16日(土)開始を予定しています。
    土曜夜に始めたいと思ってるので、初日は実質的には日曜と月曜になります。
    23時更新なら土曜23時、0時更新なら日曜0時、朝更新なら日曜朝更新となります。
  • 村の設定
開催国The Village of Vampire
定員7名以上16名以下
開始日11/16(土)
更新時刻6:00
立ち会い不要
更新間隔48H
投票方法無記名
役職配分開始後決定
参加制限制限なし
登場人物国独自のもの
発言制限10発言(飴は喉が足りなくなった時のみ)
開始方法人狼審問型
役職希望有効
act一部有り
閲覧制限一般
企画人presto

ゲームの進め方

分からない点があれば説明書を参照して下さい。

  • ゲーム開始
    プロローグで7名以上が揃い、全員が行動終了するとゲームが開始されます。
    最後に行動終了する人は、開始時刻が更新時刻となります。
    企画人が最後に行動終了することで更新時刻を決定する予定です。
  • 発言
    発言数の上限は、表発言20回、独り言10回、墓下発言10回です。
    (ただし、表発言回数に関しては制限を設ける予定です)
    アクション「話の続きを促す」を行うと、表発言が2回増えます。
  • 投票
    投票は無記名式で、得票1位が複数名いる場合はその中からランダムで処刑先が決定されます。
    全員で棄権をすれば処刑は行われません。
  • アクション
    アクションは全部で3つあります。(「襲うのをやめさせる」は使用しない予定です)
    「起こす」
    行動を終えた相手を、外から行動を再開させます。 行動終了した相手に、何かして欲しいときに使用ください。
    「話の続きを促す」
    発言数が残り少なくなった相手を2回多く喋ることができるようにします。 自分の発言数は減りません。
    「こっそり見つめる」
    吸血鬼専用のアクションです。 視線で仲間に合図をします。 誰が誰を見つめたのか他の吸血鬼にしかわかりません。 襲撃先の連絡に使用ください。
  • 行動を終える
    投票先や他の行動を決めた時は行動を終えることができます。
    誰が行動を続けているのかも表示されます。
    行動終了した相手に何かをして欲しい時には、アクション「起こす」を行って下さい。
    全員が行動終了すると、更新時間をまたぐ前に更新されます。(コミット)
  • 勝利条件
    村人陣営は「オリジナル」の吸血鬼を全滅させれば勝利となります。
    感染した吸血鬼は、人間・「オリジナル」吸血鬼のどちらにも数えません。
    吸血鬼陣営は人間の数を「オリジナル」吸血鬼の人数以下にすれば勝利です。

    日付が変わる際の処理は、(医者と探偵)→処刑→自覚→天文家→吸血鬼と猟師→妖魔→恋人の順となります。
  • ゲームの流れ
    プロローグ
    全員が行動終了することでゲーム開始
        ↓
    1日目
    全員:発言と投票
    天文家:観測の設定
    猟師:護衛先の設定
    吸血鬼:襲撃先とメッセージの設定
    全員が行動終了するか、48時間が経過することで更新
        ↓
    2日目
    全員:発言と投票
    天文家:観測の設定
    猟師:護衛先の設定
    医者:治療
    探偵:調査
    吸血鬼:襲撃先とメッセージの設定
    全員が行動終了するか、48時間が経過することで更新
        ↓(繰り返し)
    最後のオリジナル吸血鬼を処刑するか、「人間」カウントが「オリジナル吸血鬼」カウント以下に減ることで決着

役職説明

村人陣営

  • 天文家
    特定の家の上空を見張ることができます。 吸血鬼は夜空の散歩を習性としていますので、それを見つけることができます。 ただし、見張った相手が飛び立ったとしても、感染吸血鬼の可能性があります。
    自分が感染していた場合は仕事をこなせません。その代わりに、自分が感染させられたことを自覚できます。
    天文家自身が襲われた当日は、見張った相手の結果は分かりますが、自分が感染したかどうかは分かりません。 翌日観測をしようとしてようやく感染に気付きます。

    オプション「天文家と猟師は感染したら襲撃を行います。」選択時、天文家が感染させられていた場合は更に、自身が吸血鬼として村人を襲ってしまいます。 見張っていた相手を優先的に襲いますが、相手が死んでいたり吸血鬼が襲撃を取り消していたりするとその限りではありません。 誰を襲ってしまったかはわかりません。
  • 探偵
    一日にひとり、死者を調査でき、正体と、ダイイングメッセージを調べることができます。 ダイイングメッセージは死んだ人が墓場で設定したものです。
    オプション「探偵は日中に遺言を調べ翌日までに正体を調べます。」選択時、探偵は、日中、対象を選択したその場で、死者の遺言を知ることができます。
    日付が変わるタイミングで、再度死者の遺言が表示され、今度は正体も知ることができます。 日中の調査時から、遺言が書き換えられていた場合は、日付が変わるタイミングの再調査に反映されます。
    感染させられても能力は失いません。
  • 医者
    毎日、誰かを本人に気付かれないように診察、投薬します。 相手が感染していたらそれが分かり、また相手を村人に戻すことができます。 ただし未感染の村人と「オリジナル」吸血鬼の区別はつきません。
    医者は、日中、対象を選択したその場で、診察対象の感染状態を知ることができます。

    オプション「医者自身が感染していると治療の効果はありません。」選択時、感染させられていた場合は、診察相手の感染の情報を手に入れるのみで、治療の効果は無くなります。 治療が効果があったかどうかは、医者本人にはわかりません。
  • 猟師
    毎晩特定の相手を護衛することができます。 襲撃を防げた場合は猟師にはそのことがわかります(手応え有り)。
    また、猟師は一発限りの銀の弾丸を持っています。銀の弾丸を用意した晩に、狙いどおり吸血鬼が来たら、返り討ちにすることができます。
    複数の吸血鬼が襲ってきた場合は、ランクの高い吸血鬼だけを仕留めることになります。でてきた死体が吸血鬼のものなのか襲われた村人のものなのかは猟師以外にはわかりません。成否に関らず銀の弾丸は一度のみです。

    オプション「猟師自身が襲われたときも銀の弾丸は吸血鬼を殺します。」選択時、銀の弾丸を用意した晩に、護衛対象か猟師本人が襲われた場合、襲った吸血鬼を仕留められます。
    護衛対象と猟師本人のどちらが襲われたのかは区別できません。 猟師本人が襲われた場合は護衛は失敗し吸血鬼の襲撃が通りますが、銀の弾丸は有効です。
    その場合、吸血鬼の襲撃が感染になる条件では、吸血鬼が死亡し、猟師は感染させられます。吸血鬼の襲撃が殺害になる条件では、死体がふたつ発見されることとなります。
    猟師が感染させられていた場合は仕事をこなせません。その代わりに、自分が感染させられたことを自覚できます。
    ただし猟師自身が感染させられた当日は、天文家同様、襲われた記憶を失っています。 翌晩、護衛を務めようとして、ようやく自らの異変に気付くことができます。

    オプション「天文家と猟師は感染したら襲撃を行います。」選択時、猟師が感染させられていた場合は更に、自身が吸血鬼として村人を襲ってしまいます。
    護衛対象を優先的に襲いますが、相手が死んでいたり吸血鬼が襲撃を取り消していたりするとその限りではありません。誰を襲ってしまったかはわかりません。
  • 恋人・片想い
    キャラチップの性別が男と女の組で、お互いの存在を証明できます。
    処刑死・襲撃死に関わらず、ひとりが死ぬともうひとりも後を追い自ら命を絶ちます。
    またお互いのことを本人以上に気にかけているため、相手が感染して吸血鬼になった場合、気づくことができます。天文家や猟師と異なり、恋人が相手の異変に気付くタイミングにはタイムラグがありません。

    人数が少ない場合は、片想いという形で出現する場合もあります。
    その場合は、片想いの側は相手が吸血鬼にされたら気付けますが、相手からは気付いてもらえませんし、想われている人が死ぬと片想いの側も後を追い死にますが、片想いの側が死んでも想われている人はただの村人ですので後追いはしません。

吸血鬼陣営

  • 使徒
    吸血鬼の王を目撃し魅了された、吸血鬼側の村人です。
    人狼で言う狂人に相当します。
    オプション「使徒は吸血鬼の王を知っています。」選択時、使徒は吸血鬼Kの正体を知っています。
  • 吸血鬼
    毎晩、密会と襲撃を行います。一晩に襲える相手は吸血鬼全体でひとりだけです。
    オプション「吸血鬼ふたり以上に襲われると死亡します。」「天文家と猟師は感染したら襲撃を行います。」選択時、ふたり以上が同じ相手を襲ったら、犠牲者の血は吸いつくされ、死亡します。 ひとりだけが襲ったら、相手もまた吸血鬼となります。
    吸血鬼にはそれぞれK,Q,Jと格付けがなされており、ばらばらの相手を襲った場合、どの吸血鬼が優先されるかは、この格付けによります。 銀の弾丸の対象も同様です。
    夜空の散歩は習性ですので襲撃を棄権しても天文家の監視は逃れられません。

    吸血鬼には赤い入力欄が存在します。仲間との会話は、ここで書いた文章が更新の際に一度だけ伝わります。入力欄に書いた文章は、何度でも修正できます。
    日中は、視線(アクション「こっそり見つめる」)でのみ、やりとりを行えます。また、格付けは関係なく吸血鬼の誰かが最後に見つめた対象は、翌日の襲撃先選択欄のデフォルトとして選ばれます。

オプションルール

様々なオプションルールが存在する為、こちらで説明&決定を行う予定です。

  • 投票
    無記名投票で処刑を行います。
    投票結果は、得票数のみ表示されます。

    もう一つのオプションである「仮投票と本投票で処刑を行います。」を選択すると初日が72時間に延長される為、「無記名投票で処刑を行います。」を選択することにしました。
  • 処刑と襲撃の流れ
    初日から処刑を行います。
    1日目から処刑投票を行います。

    「能力者が死亡済みの可能性があります。」は役職欠けの可能性が生じ、長期人狼には不向きであるため採用しないことにしました。
    「誰かが感染させられ、初日から処刑を行います。」はスケジュールが煩雑になり初心者の多い村には不向きであるため採用しないことにしました。
  • 村側の編成
    村側能力者の構成を公開します。
    一日目の最初にどの能力者が出現したかを表示します。

    どの能力者が出現しているか分からないと混乱するため、公開することにしました。
  • 吸血鬼側の編成
    吸血鬼が襲ってきます。
    吸血鬼側の登場順は編成の表の通りに固定され、妖魔が一番最後です。

    「吸血鬼の全貌はわかりません。」は場合によっては吸血鬼側の戦力が非常に低くなるので、採用しないことにしました。
    「使徒よりも妖魔が先に現れます。」は初心者の多い村で妖魔(第三陣営)よりは使徒(狂人)が登場した方がバランスが取れやすいと考え、採用しないことにしました。
  • 襲撃
    天文家と猟師は感染したら襲撃を行います。
    2人以上の吸血鬼が同じ相手を襲った場合、対象が死亡します。 1人だけですと、対象を感染させます。 加えて、感染した天文家と猟師が、能力が封じられ自覚を行うだけではなく、襲撃も行うようになります。
    天文家と猟師の襲撃は、別個であり必ず感染になります。
    それぞれ、自身が能力を使おうと注目していた先を襲ってしまいます。
    感染者や吸血鬼を選んでいた場合は、区別が付かないまま相手を再度感染させる事になります。
    吸血鬼の襲撃に参加するわけではないので、吸血鬼にも感染能力者の襲撃先はわかりません。
    吸血鬼とは異なり襲撃をしない選択は行えず、能力を棄権していた、処刑先を選んでいた、吸血鬼が最後に襲撃を取消した先を選んでいた等の場合は、視線の先またはランダムな対象を襲撃します。
    猟師や妖魔に防がれたり、感染した天文家が感染していない猟師に銀の弾丸で撃ち殺されることも有り得ます。

    「吸血鬼ふたり以上に襲われると死亡します。」は吸血鬼一人では対象を死亡させることができなくなるため、採用しないことにしました。
    「天文家と猟師は感染したら襲撃を行います。」は猟師が強力な役職であるため吸血鬼側のバランスを取るため採用することにしました。
  • 吸血鬼のアクション
    視線「こっそり見つめる」が使えます。
    吸血鬼専用アクションの視線「こっそり見つめる」を使うことができます。

    日中に行える吸血鬼間の意思疎通手段についてです。
    「視線と襲撃取り消し「襲うのをやめさせる」が使えます。」は「襲うのをやめさせる」の存在で更新間際のセット合戦が発生したり、吸血鬼のQ以下の選択権を奪ったりすることに繋がるため、採用しないことにしました。
  • 使徒が知っている吸血鬼
    使徒は吸血鬼の王を知っています。
    使徒は吸血鬼Kのみを知っています。

    初期値のままで行くことにしました。
  • 日中の能力使用
    探偵は日中に遺言を調べ翌日までに正体を調べます。
    探偵は、日中、能力を使用したその場で、死者の遺言を知ることができます。 ただし正体は、日付が変わるまで知ることができません。 吸血鬼側が、遺言に嘘を書くことに意味があるのは、このオプションの場合のみです。

    初期値のままで行くことにしました。
  • 感染した医者
    感染した医者による治療は、効果を発揮しなくなります。
    医者が感染した場合は、治療の効果が無くなります。 医者自身にはわかりませんし、診察先が感染しているかどうかを知ることはできます。

    「医者自身の感染は治療に影響しません。」は襲撃オプションが「すべての吸血鬼に襲われると死亡します。」でない場合、吸血鬼側の詰みになる盤面が存在するので、採用しないことにしました。
  • 銀の弾丸
    猟師自身が襲われたときも銀の弾丸は吸血鬼を殺します。
    銀の弾丸を用意した晩に、護衛対象か猟師本人が襲われた場合、襲った吸血鬼を仕留められます。 複数の吸血鬼が襲ってきた場合は、ランクの高い吸血鬼だけを仕留めることになります。 護衛対象と猟師本人のどちらが襲われたのかは区別できません。
    猟師本人が襲われた場合は護衛は失敗し吸血鬼の襲撃が通りますが、銀の弾丸は有効です。 その場合、吸血鬼の襲撃が感染になる条件では、吸血鬼が死亡し、猟師は感染させられます。 吸血鬼の襲撃が殺害になる条件では、死体がふたつ発見されることとなります。

    初期値のままで行くことにしました。
  • 数奇な運命の村人の出現
    数奇な運命の村人はいません。
    このオプションを選択することで、数奇な運命の村人を出現しないようにできます。

    不慣れな人が多い村のため、数奇な運命の村人は出現しないようにします。

参加CO表

名前連絡手段コメント
01prestoTwitter, ここよろしくお願いします!
02KroyTwitter,ここがんばる
03ginjiTwitter
04琥珀Twitter頑張る
05kureha09twitterがんば…りたい
06kkkittyTwitter行ける…か?善処する…
07moakkentwitter酒血肉林目指し頑張る
08blaackseatwitterがんば…れる?
09
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16

アンケート

アンケート結果
更新時間:23時[1],0時[1],6時[1],その他[1]
発言制限:10発言[4],15発言[0],発言制限なし[0]

コメント

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