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**第2回東方男体化村「そして誰もいなくなった…」


-&COLOR(green){''この村の趣旨''};
東方RP村男体化シリーズ第2弾
今回は孤島を舞台に推理無しの重RP村です。
薔薇表現あり(BLの苦手な人はオススメできない村です。)
シリーズ物ですがRP村初心者、飛び入り参加は大歓迎です。

-&COLOR(green){''開始時期''};
6月11日以降、人数がそろい次第開始予定。

-&COLOR(green){''村の設定''};

   調整次第更新するため、参加希望者は村建時に再度ここの確認をお願いします。

|BGCOLOR(#ddffee):||c
|開催国|薔薇の下国|
|定員|?名前後(ダミー込み)|
|更新時刻|24時更新予定|
|更新間隔|24H|
|投票方法|記名|
|役職配分|自由設定|
|参加制限|制限なし|
|登場人物|未定|
|発言制限|未定|
|開始方法|手動開始|
|文章系|オリジナル|
|ランダム|あり|
|役職希望|有効|
|ID公開|なし|
|閲覧制限|R15|
|企画人|シュレア|

**RPの設定

A・V・エーエンと名乗る人物からの
怪しい手紙で海の孤島に集められた10人の参加者達

一行は豪華な屋敷に着いたが招待主は姿を
表さず見事な食卓が待っていた。

不審に思いながら彼らが食卓についた時
何処からともなく「やらないか」が流れ
続いて彼らの過去の犯罪を1人ずつ告発していく
不気味な声が流れた。

食卓の上の手紙を読むと1週間後にならないと船が来ない事と通信手段は何処にもないという事が書かれていた。

その夜バーレイ氏がアッー!された。

次は自分の番だ…その前にこの中にA・V・エーエンが
いる可能性が高い…やられるまえにやらなければ…

1人、また1人とアッー!されていく中
自らを守るために参加者達はA・V・エーエンを
探すのであった…
**雑設定

流れ
プロローグ
参加者達の日常→手紙が届く→A・V・エーエンの手配した船に乗る
→島に着くまで
初日
島に着く→屋敷まで案内される→食卓→不思議に思いながら寝る
2日目
A・V・エーエンを探し始める

襲撃された人はアッー!された後屋敷の秘密の
地下室に連れ去られる。

吊られた人は鍵のかけた部屋に閉じ込められるが
アッー!されて同じく地下室に連れ去られる。

墓下 屋敷の地下(結構広くて色々あって快適)

屋敷の地下室では1週間したら帰してくれるという説明を
聞いて仕方なくそこで地上の様子を見ている事にする
(というより見ているだけしか出来ない)

エピローグ
狼が飽きたか見つかってしょうがなく地下室を開放
参加者は迎えに来た船に乗って島を後にする
ルール
**キャラクタープロフィール
テンプレに合わせて参加者の方は更新をお願いします。
例はこんな感じ。

|BGCOLOR(#ddffee):||c
|氏名|八意永琳|
|年齢|20歳|
|学校・職業|大学生|
|性格|優しく流されやすい|
|能力|ありとあらゆる薬を作る程度の能力|
|住居|アパートで一人暮らし|
|島に呼ばれた理由|薬の副作用で人を大変な目にあわせてしまったから|
|その他||


**コメント
何かコメントがあればお気軽にどうぞ。
使用キャラクターを予約したいときもここでお願いします。
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