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&size(20){&color(#e95295,){''        フルウ・ワの聖乙女 ''};};
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         ''――必要なのです、''

                   ''あなたが。''
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               ''世界に… いえ、   わたしにとって。''
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**村の主旨
「アンジェリ○ク」等、乙女チックな恋愛SLG世界を模した''完全RP村''です。
封魔の力を呼び覚ます「聖乙女」と、彼女らをとりまく「聖騎士」たちの、恋愛と世界救済の物語です。
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身内村ではありません。
興味を持った方は奮ってご参加ください。
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&size(18){&color(blue,){''変更事項''};}; 2011.1.2
・箱不調などで襲撃設定できない…などの突発事故を防止するため、聖乙女役を2名とも''人狼''にすることにしました。
・チュートリアル役として、村建てサイドが村人1名入れます。
・離宮と聖宮が表記混在していたのを「聖宮」に統一します。
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**スケジュール等
|BGCOLOR(#ddffee):||c
|開催地|薔薇の下国 (キャラセット = 薔薇の下 + BBS + EX_BBS)|
|村建て|1/6(木) 村建て  1/8(土)01時 1日目開始|
|更 新|25:00 (深夜01:00) / 24h間隔|
|募 集|〜13名程度 (ダミー込み)|
|編 成|ダ 狼狼 占占 霊霊 賢賢 共共 魔魔 【''一部役職事前予約制''】|
|レート|一般 (乙女SLGの伝統に則って接吻と抱擁まで!)|
|企画人|enju (SNSに同一名義で生息)|
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**物語
フルウ・ワ王国に、呪いがもたらされた。
この危機に立ち向かえるのは神に選ばれた「聖乙女」と「聖騎士」のみ。
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聖乙女は、聖騎士の導きによって自らの力を高め、呪いの根源を浄化すべく修養を積み、
聖騎士は、聖乙女の加護により呪いを封じて愛するものを護らんとする――
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…という世界救済を背景に、キャラ同士の親密度をあげて遊びましょう。
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#region(← ''聖乙女と聖騎士について(詳細)'')
フルウ・ワ王国には、呪いがもたらされたとき、特殊な印をもった者が現れて、世界を救うという伝統があります。
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「聖乙女」と「聖騎士」に選ばれた者のところには、小さな輝く水晶の核のようなものが飛んでゆきます。
「御使い」とか「天使」とよばれるそれらは、キャラクターの周囲に浮かんでいます(邪魔ならポケットにしまえます)。
「御使い」は(少なくとも人間の言葉では)しゃべりませんが、知能はあり、意思疎通できます。
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「聖乙女」は呪いを浄化する力をもっていますが、選ばれた段階ではまだその能力は使えません。(浄化能力を使うとき=最終日になります)
また、聖騎士に封魔の力を与えて、呪いを一時的に封印することができます。
選ばれるまでは一般人でも、異国から召喚された者でも構いません。
同時の複数の聖乙女が選ばれることも少なくありません。
聖乙女たちは基本的に協力的ですが、過去にはライバル関係だった聖乙女もいたようです。
これまでの聖乙女はすべて女性です。
自覚のあるなしにかかわらず治癒(ヒーリング)能力をもっていることも多いようです。
聖乙女は''透明な水晶核''を所持しています。
聖乙女にしか聞こえない「囁き」が使えます。
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「聖騎士」は、聖乙女から封魔の力を授けられることにより、呪いを封印することができます。
封印中、聖騎士の意識はアストラル界に留まり、肉体活動をすることはできません。(死にません)
剣士でなく魔法使いや、学者などでも、選ばれれば「聖騎士」と呼ばれます。
まれに女聖騎士もいます。
聖騎士の人数はそのときによって色々です。
(システム上の)役職が同じ聖騎士同士は、同系色の水晶核をもち、なんらかの絆があるといわれています。絆のある相手の居場所はそれとなくわかるようです。それ以外の効果についても、それっぽいものを演出してくれてもいいですが、すべての絆に同一の効果があるとは限りません。←つまり公式設定ではない。
(水晶核は、聖騎士が全員揃ってから色が決まります=初日開始時)
聖騎士は、一般人と戦って負けることはまずありませんが、呪いを封印するには、聖乙女の加護を受けた上で、基本的にふたりひと組みで対応する必要があります。(=吊り・襲撃による墓落ち)
聖騎士の出自は自由設定(魔物も可)で、互いに反駁しあうのもアリですが、基本的に、国や民や愛するもののために身命を賭すのを厭わない気質にしてください。(=積極的に墓落ち自己推薦できるように)
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なお、
フルウ・ワ王国へ呪いを送り込んでいるのが何者かは、明らかになっていません。
次回作をご期待ください (←
#endregion
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**キャラクターについて
フルウ・ワ王国の危機に際して選ばれた、「聖乙女」と「聖騎士」のいずれかとなります。
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''聖乙女''は2名。
どちらも正式な聖乙女です。(仲良しでもライバルでも可)
聖騎士に呪いを封じる力を与える儀式を行い、また、最終的に呪いを浄化する存在です。
肩書きに花の名前をつけてください。(例=「白百合の聖乙女」)
聖乙女同士のキャラがかぶらないようご配慮ください。
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''聖騎士''は、6〜10名。
聖乙女の浄化能力が開花するよう導き、また聖乙女の加護を得て呪いを封印する存在です。
戦士系に限定はしていません。
肩書きは「○○の聖騎士」としてください。
○○にはキャラクターの性格や能力を鑑みて、以下の属性からいずれかひとつ(他キャラとの重複は不可)を選んでください。
聖騎士同士のキャラがかぶらないようご配慮ください。
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※属性= 炎・水・大地・風・雷・鋼・闇・光・氷・血・音・時・知識・重力・幻惑
これ以外の属性をつけたい場合は応相談。(「炎」を「烈火」にするくらいのアレンジならOK)
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**恋愛について
危機に際して協力する中で、聖乙女と聖騎士の間に信頼、そして恋愛感情が生まれるのを楽しむのが、この村の主旨です。
もっとも、最初からラブラブである必要はありません。
むしろ、様々な会話やイベントを通して、''親密になってゆく過程を明確に演出する''よう心がけましょう。
「先日まであんなに論争してたのに、今はラブラブ?!」というのが、この村ではアリアリです。
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恋愛感情は必須ではありませんが、好意には好意で返す恋愛SLGがベースです。(殊に聖騎士は)そのつもりで参加しましょう。
(励まし的な「頑張っていただかないと」や、困惑、ツンデレ演出は可)。
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呪いの封印イベント(吊り/襲撃)は必須となりますが、それ以外にも、相談や鍛錬、散策、護衛、プレゼント、誤解、お部屋訪問などの''イベントを起こして親密度を上げましょう''。
(多角になりがちな聖乙女PLの負担を減らすため、聖騎士側からも積極的にイベントを提示しましょう。恋愛SLG的に、聖乙女に選択肢があるのがベースと考えてください)
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親密度の高まりは、呼び方などで表すとそれっぽいです。(役職名様→個人名など)
メインは聖乙女とのイベントになりますが、聖乙女が忙しい時には、外伝的に聖騎士同士のイベントを起こして相互関係を築いておくのもありです。
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**舞台と進行について
■''舞台''
舞台となるフルウ・ワ王国は、いわゆる中世洋風ファンタジー世界です。魔法もあります。
聖乙女と聖騎士の暮らす「''聖宮''」が物語の中心となります。
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遭遇のしやすさを鑑みて、''在席中は基本的に聖宮で過ごしてください''。(町の様子は「遠見鏡の部屋」からも確認可能です。)
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聖宮では各自に個室が与えられます。
その他、食堂、カードルーム、稽古場、図書室、庭園、厩舎、礼拝堂 …など、必要な設備は描写していってください。
封印の儀式中の(=墓落ちした)聖騎士の肉体は、エピ入りまで、基本的にそれぞれの個室に安置されます。
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呪いを封じる儀式、浄化の儀式も聖宮内で行います。
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■''プロローグ''
キャラクターたちのところへ「御使い」と呼ばれる水晶の核が飛んで来て、「聖乙女」あるいは「聖騎士」に選ばれたことがわかります。
1日目開始までに聖宮へ入ってください。
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※システム上の「1日」とゲーム内経過時間は同じである必要はありません。
進行にあわせて適宜、調節してください。
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■''1日目''
更新ごとに、天声で、フルウ・ワ王国にふりかかった呪いが提示されます。
呪いは「疫病」「腐敗」「憎悪」「昏睡」「獣化」のいずれかからランダムで決定します。
*聖宮には呪い自体は届きません。
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なお、(システム上の)役職が同じ聖騎士同士の間には不思議な「絆」が発生して、互いの居場所や状況がなんとなく把握できるようになります。(物質界にいる間に限る)
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■''2日目''
「薔薇影の騎士・アヴェ(ダミー)」がひとりで呪いを封印しようとしますが失敗し、「聖乙女の加護を得た聖騎士が封印する必要がある」ことが告げられます。
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聖騎士はここぞと思うところで積極的に自己推薦しましょう。
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聖乙女は、''次の更新までに2名の聖騎士を選んで「封魔の儀式」を行います''。(儀式の演出は自由です。相手によって毎回、違っても構いません。)
選定理由は聖乙女にお任せですが、リアル事情等で引きこもりがちな聖騎士がいた場合、優先的に墓落ちさせるのはアリです。
「投票」と「襲撃」が重ならないようにしてください。(展開上、必要な場合は1名での封印もありですが、基本は2名落ちです)
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儀式によって封魔の力を得た聖騎士は、アストラル体となって呪いを押さえることになります。その間、肉体的な活動はできません。(=墓落ち。アストラル体同士での会話は可能で、物質界の様子も見えます=''墓下でもRPを続けてください'')
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■''最終日 〜 エピローグ''
修養を積んだ聖乙女が「浄化の儀式」を行うことで、すべての呪いは浄化され、国は救われます。
アストラル界に行っていた聖騎士たちも肉体に戻ってきます。
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''いつを最終日にするかは物語の進行を見つつ、聖乙女の一存で決めてよい''です。
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エピローグは「恋愛エンド」なり「友情エンド」なり「善政エンド」なり、皆さんの演出次第です。
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■''墓下''
アストラル体となって呪いを封じている聖騎士たちですが、互いに意思疎通はできますし、地上の様子も知ることができます。
地上に声は届きませんが、応援したり、仲間うちで語り合ったりしましょう。
中の人発言は基本的にナシでお願いします。
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**参加CO表
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・キャラセット=薔薇の下+BBS+EX
・聖乙女役は、最終日まで地上確定の上、多角や吊り先決定等、負担が大きいことをご了承の上、COしてください。
・聖騎士役は、男女比にもめげずに聖乙女を支える意志力をもってCOしてください。
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||役職|肩書き|キャラ|備考|
|0|村人|薔薇影の騎士|アヴェ|ダミー(呪いにひとりで立ち向かって倒れます)|
|1|人狼|撫子の聖乙女|ドロシーでいきます|声出せません(筆談はできます)なキャラになる予定。家出中の身設定になるかも/設定ある程度完成。あとは村で……|
|2|人狼|菫の聖乙女|ゾフィヤ|意志の強い性格。突然選ばれた女子高生。後は村にて。|
|3||音の聖騎士|未定|属性の予約だけしておきます。|
|3||音の聖騎士|エーヴァルト|音楽教師っぽいのをしようかなと思ってます。|
|4||土の聖騎士|エリオット|大地からの変更で。兄か兄貴分か師匠がいるといいなと小声で|
|5||風の聖騎士|カスパル|設定はあまり考えない系。縁故は御自由に。|
|6||時の聖騎士|コンラート|先生系。能力でどうなのかはヒミツ。縁故等は適当にどうぞ〜 // 私でよければ〜>エリオット|
|7|共有者希望|雷の聖騎士|カーク|風来坊系。絆・縁故は御自由に。|
|8||重力の聖騎士|イェンス|魔法使い系。縁故等はご自由に。|
|9||○○の聖騎士|||
|9||炎の聖騎士|トール|頭悪い系が不足してそうなので(笑) 無謀で、能天気で猪突猛進系で|
|10||○○の聖騎士|||
|11||○○の聖騎士|||
|12||幻惑の聖騎士|シメオン|末席にて予約させていただきます。|
|番外A|村人|未定|ロヴィン|とりあえず予約。聖騎士にするかは悩み中|
|番外B|村人|占星術師|ギィ|ラブラブフラッシュ受け付けます|
|番外C|村人|行商人|フェリクス|フル出場は厳しそうなので村人予約。出入りの行商人みたいな感じで。|
|案内人|村人|補佐官|オクタヴィア|村建て人が動かすチュートリアル役です|
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※聖乙女の○○には花の名前を入れてください。白薔薇など色つきでも可。
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※聖騎士のシステム上の役職は「占い師」「霊能者」「賢者」「共有者」「魔術師」がそれぞれ2名ずつの予定です。(役職に物語上の有利不利はありません)
同じ役職の聖騎士同士には絆が発生し、なんとなく相手の居場所がわかるようになります。(地上限定)
役職/タッグ希望がある場合は記入し、なければ「おまかせ」で入村してください。(ランダム不可)
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※聖騎士の○○にはキャラクターの性格や能力を鑑みて、以下の属性からいずれかひとつ(他キャラとの重複は不可)を選んでください。
属性一覧= 炎・水・鋼・闇・光・氷・血・知識 (予約済み→)土・風・雷・音・時・幻惑・重力
これ以外の属性をつけたい場合は応相談。(「炎」を「烈火」にするくらいのアレンジならOK)
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※番外A-Cは、本参加は無理だけど、ちょっとだけ顔出す隠れキャラ的な立ち位置希望者枠です。(突然死なし設定)
出入りの商人、国王、過去の聖騎士など、一応''恋愛対象として攻略も可''なキャラでどうぞ。
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**質問など
- 恋愛とかなれないけど、すげー呪いをかけてる本人がやってみたいそんな衝動。悪人が恋愛対象ってのはアリなんっすかね?アクラムとかの例があるから大丈夫だ、問題ないとかおもってやがるんですが。さすがに本人ってのは不味いんだろうかと悩んでます。 -- [[通りすがり]] &new{2010-12-31 (金) 06:48:08};
- 通りすがりさん> 基本的に離宮から出ない設定なのと、悪サイドに関しては裏村の構想が (← …ということで、今回は悪役をPCにすることは想定していません。すまんです。是非、聖騎士でご参加ください。  -- [[村建て(enju)]] &new{2010-12-31 (金) 19:51:36};
- 裏村の構想があるからダークサイドはダメってのは分かりましたが…。『離宮から出ない設定だから』って理屈でダメなのは何でですか?
例えば、何か結界が張られており、選ばれた人間だけが入れて邪悪な存在は入れないんでしょうか?聖なる結界があるんだとしたら、離宮にも呪いが来るのはなんか自然じゃない気がするんですが・・・、離宮の外で起こったから解決しなっきゃ、みたいな感じなんですか? -- [[通りすがり]] &new{2010-12-31 (金) 21:49:17};
- 通りすがりさん> 解説不足で失礼しました。離宮は呪いの効果から除外されています。理由は現状では「謎」設定です。 悪サイドキャラ、せっかくのお申し出なのに採用できず申し訳ありません。 -- [[村建て(enju)]] &new{2011-01-01 (土) 17:39:15};
- 呪いから除外されてるって設定は了解です。WIKIに書き足しておきますね。
で・・・微妙に質問スルーされてるんで再度確認します(しつこくってすいません^^;)
1:「基本的に離宮から出ない設定なのと〜」って書いてあるってことは、離宮にいるから悪サイドできんのだと把握したんですがそれであってますよね?
2:あってるならば、『離宮から出ない設定だから』って理屈でダメなのは何でですか?
離宮には邪悪な存在が何故かいないってのが、離宮だけにいないのか、フルウ・ワ王国全体的に邪悪なやからが希少価値レベルいない設定なのかってのはRPにもかかわる気がするんですよ。後者なら、おそらくここの国民には人を疑うような奴がいない純朴な人間しか人いない可能性たかそうだな、って思うので、そーいうRP考えたいんで。
とかいいつつ、参加できるかは微妙なんですが。
まだ決めてない(進行中に何となく決める)とかいう回答ならそれでもいいです。-- [[通りすがりさん]] &new{2011-01-01 (土) 22:41:47};
- 通りすがりさん> 今回のPCたちは離宮から出ず、悪サイドも離宮には関与しない進行を考えています。説明が端折りすぎていて失礼しました。 離宮の外の国や民に関しては一般的なファンタジー世界を想定していますが、今回は聖乙女と聖騎士のやりとりのみに展開を集約したいので、離宮外の設定を大きく広げるのは避けたいと考えています。ご了承ください。 -- [[村建て(enju)]] &new{2011-01-01 (土) 23:25:59};
- 返答ありがとうございます。悪サイドが離宮に関与しない(できない?)理屈は謎って思っておきます。 -- [[通りすがり]] &new{2011-01-02 (日) 14:26:29};
- 村建て様。変更部分了解いたしました! -- [[ゾフィヤ]] &new{2011-01-02 (日) 20:51:25};
- 変更事項確認。大丈夫です、問題ありません(了解的な意味で) -- [[ドロシー@某以下略]] &new{2011-01-02 (日) 22:18:27};
- 聖宮内に呪いが届かないのは確認しましたが、影響が出るぐらいの描写はありですか? 「腐敗」なら花に元気がないとか、「獣化」なら○耳がとか……ゲフンゲフン --  &new{2011-01-03 (月) 07:27:29};
- 聖乙女ズ> 確認ありがとうございます! (匿名?)さん> 聖宮においても多少の異変を感知する、という描写は、恋愛SLG的雰囲気を逸脱しなければ(グロ系など)問題ないと考えております。 -- [[村建て(enju)]] &new{2011-01-03 (月) 11:15:14};
- 「腐敗」なら腐女子化とかげふんげふん。恋愛SLGっぽくない?大丈夫だ、ラブレボにはメーカーが関連書籍内、攻略キャラのBLがあr(撲殺 --  &new{2011-01-03 (月) 20:00:22};
- 中の人は腐っている匿名です。↑腐女子化は、乙女PLさんに耐性がない場合RP自体が不可能&恋愛RPではかなりの勢いで恋愛フラグブレイカーになります。実際に経験済みです。(理由としては、恋心を持っている相手から他の相手とのフラグを期待されるのできついとか、気がないと判定されるからとかがあるのですが…。)独り言ではみ出るとか、PLさんの好みで出るのは置いておいても、村のイベントとして発生させるのは乙女SLGのコンセプトを考えると、大丈夫じゃない、問題だ…(エルシャダイMADのイー〇ックさん風に発音してね)と思ってしまいます。ネタっぽい所にマジレスごめんなさい。 -- [[男性キャラ予約済の匿名さん]] &new{2011-01-03 (月) 22:25:30};

#comment
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**諸注意
・一般レートです。恋愛描写は接吻と抱擁まで。だが、甘い囁きはたっぷりと 。
・独り言(灰)とメモを除いて、中の人発言・ネタ・AA等禁止です。
・かけもちは自分の判断で、双方に迷惑のないように。
・後で読まれて困るもの(感情的な愚痴等)は独り言にも書かない。
・皆で楽しく遊べるように工夫しましょう。
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■参考までに
[[''enjuのRP村文法講座''>http://1st.geocities.jp/enju_loup/rp_bunpo.html]]