人狼物語(瓜科国)


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視点:

村の情報 (wiki用簡易データ出力)


村の名前:

Not only human beings but also werewolves



村の説明:

※完全身内村です。しかも初心者ばかりですので、お見苦しい点も多いかと思いますが、そこはそっと見守って下さい。
と言う訳で場所お借りします。


昭和82年11月某日。
ここは某県にある某専門学校。
第11期生は実習を終え、研究発表に向けてそれぞれ悪戦苦闘している毎日を過ごしていた。
そんな中…。

「たっ、大変だ…!M先生…M先生が…!!」

研究発表の準備の為に朝1番に体育館に入った生徒が教員室に駆け込む。


「嘘でしょ…何でこんな事に…」

それは○州小力似と校内で評判だったM先生が体育倉庫の中で変わり果てた姿で発見されると言う学校創立以来の大事件であった。
M先生の手にはバレーボールが掴まれていた。恐らく最後の力を振り絞って犯人を示すダイイングメッセージであると誰もが考えた。

更に昨夜のM先生は学校に最後まで残っていたと言う事であったが、その日の放課後に体育館でバレーをしていた生徒が居たとの情報が入った。学校側は早速彼等を体育館に集めた。


集まった容疑者達はM先生に何かしら恨みを持つ者ばかりで、しかも全員アリバイがない。全員が同じくらい怪しく、皆目見当がつかない。
しかし、「犯人は絶対この中に居る…!!」と断定したN先生とK先生は体育館を締め切り、外に出られないようにした上で
館内放送で全員にこう告げた。

「我が校に事件があっては困ります。外に出て行きたければあなた達で内密に犯人を処分する事…犯人を生かして外に出しては駄目よ」

学校側は容疑者同士で犯人を見付けさせる事にした。

「おいおい…マジでか…」
「えぇ〜!無理やって!犯人に殺される!!」
「いや、先に見付ければ皆無事に家に帰れる!」
「対決しなきゃ…!!」

罪の無い生徒は殺人鬼への恐怖。
犯人は見付かって皆に殺されてしまうと言う恐怖。

「生き残るのは私…そう、人を蹴落としてでも、卒業するんだ!」

それぞれの思いを胸に狂宴は幕を開ける。


【パスワードは前回と同じでお願いします!】



人数:

15人 (ダミーキャラを含む)


更新時間:

03時00分


更新間隔:

24時間


投票方法:

記名投票


役職配分:

C国  ( 村人: 8人 占い師: 1人 霊能者: 1人 狩人: 1人 ) ( 人狼: 3人 C国狂人: 1人 )


登場人物:

ぐります


発言制限:

審問(1000pt)


発言数上限:

なし


開始方法:

人狼審問型(定員が揃ったら開始)


文章系:

人狼物語



屍食鬼化:

OFF


ゲスト化:

OFF


遅刻見物人:

OFF


act&メモ:

アクション可、メモ可


突然死:

なし ★


突然死通知:

なし


発言回復:

あり


墓下閲覧:

墓下から秘密発言閲覧可


村建て発言:

許可


委任:

許可


コミット進行:

許可


狼の共喰い:

不可


促し(飴):

不可 ★


自動放出:

なし ★


匿名メモ:

許可


遅延メモ:

不可 ★



ランダム:

投票・能力の対象に「ランダム」を含めない


役職希望:

役職希望有効


完全ランダ:

OFF



肩書名前変更:

許可


コミット表示:

フィルタに個別表示する ★


ID公開:

公開しない


ID記録:

なし


時刻表示:

完全表示


ガチ分離:

使用しない


飴アイコン:

初恋の味


中の人:

使用しない



閲覧制限:

推理あり



延長処理:

延長処理は行われていません。



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