人狼物語(瓜科国)


468 英雄たちの挽歌〜決戦!ジンロウ町!!〜


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道具屋 真アニュエラ

─アニュエラの道具屋─

>>57
喫茶店のコックさんが……?!
そう……、おばあちゃまはアンクルと並ぶこの町の重要人物だと。そう思った時に、気づいておくべきだったわ。次に狙われる相手を……。
[銀の睫毛を伏せて、憂いのため息を]

[おだてられたのには]
[いつものことというか、当然のことなので、特に反応せず]

そうね。解決出来そうな心当たりがひとつあるわ。
[そして携帯をかける先は、ユーイチ]
[しかし、電波が届くところにいない]

……ユー君は、JJの所に行くと言っていた。
JJが犯人で、JJに消されたか……。あるいは、JJはもうすでに消されていて、ユー君も同じ相手に消されたか。

まずいわ。日を追うごとに、不利になっていくのね。
[最後はつぶやくように]

( 71 ) 2010/04/26(月) 11:47:07

道具屋 真アニュエラ

[考え込んでいると、ちびあにゅにつんつんとつつかれ、あの花の人がすごく腹が立つっ……と不平不満を方耳で流す]
[そういえば、幻銀蓮の種をエサにしていたんだっけと思い出した]

[種を売る気は+表+]
表:ある
裏:条件次第

( 72 ) 2010/04/26(月) 11:50:09

魔砲師 カルロ

[32分程、宥めるのを続ければ。
落ち着いたのだろう、"光が厨房から放たれて居た"事
その後、シャルロットとグラジオラスが来たが、何かを話すとそのまま出て行ってしまった事を伝えられたろう]

『後、皆が戻って来たらこれを出す様にって、グラジオラスさんが───』

[続く言葉と共に、奥に入って行ったアリアが持ってきたメニューに、泣いた]

グラジオラスさん、なんて事……ッ!

ど、どどど…どうする、僕───ッ!

[どうみてもカレーで、しかも…明らかにお子様用では済まない色合いをしている
出されたそれに、動揺が隠せないまま]

( 73 ) 2010/04/26(月) 11:55:30

魔砲師 カルロ

[徐に取った行動は]
[+パー+ グー:...はにげだした! チョキ:諦めて、食べる事に
パー:...はにげだした! しかしまわりこまれてしまった!]

( 74 ) 2010/04/26(月) 11:57:45

魔砲師 カルロ

ボ、ボク、用事があるんで、これで───ッ!!

[目の前にカレーを残したまま、その場を後にしようとする...だったが]

たべないのか?

「たべないのか!」
〈てきぜんとーぼー?〉
《かるろは、にげだした!》

「『〈しかし、まわりこまれてしまった!〉』」

[回り込んだのは君達だろう、なんて不満も声に出ぬまま、"何か"に追い込まれる様にして、カレーの待つ席へ。
…意を決して。
─正確には、諦めたのだが。  カレーを一口、頬張った]

──────ッ!?!!!!???

[それは、形容しがたい程の衝撃を伴った辛さをしていて。
...は、声も出せぬまま、その場に倒れ伏しただろう**]

( 75 ) 2010/04/26(月) 12:10:52

道具屋 真アニュエラ

そういえば、幻銀蓮の種を売る約束をしていたわね。
ちびあにゅ、持っておいでなさい。
[ちびあにゅが不満そうに持ってきた箱に、鍵を差し込んで取り出し]

41万ゴールドでどう?
……フフ、冗談よ。その十分の一でいいわ。格安でしょ?

( 76 ) 2010/04/26(月) 12:49:06

道具屋 真アニュエラ

[一通り、アニュエラの知る話もしたところで]
気になるのは、コピー&ペーストとかいう怪人が、今どこにいるかよね。
三下怪人が、こんな大それたことをするかしら。誰かに抱き込まれて……装置がより上位の悪の手に渡ったんじゃないかしら……。
[脳裏に浮かぶのは、魔王やメイアル**]

( 77 ) 2010/04/26(月) 12:59:16

道具屋 真アニュエラ

[本当は、次元装置が今どこにあるか、はアニュエラにとってどうでもいい]
[大事なのは]
[トメ子を消したのは誰か、だ]
[今装置を持っている者を捜せば、それが犯人、ないしはその足取りを知っている可能性が高い。だから、情報を開示し、賄賂を渡す]

[これは正義よね。おばあちゃま**]

( 78 ) 2010/04/26(月) 16:29:05

諜報員 シャルロット

[アニュエラの話を一通り聞いたが、一部抜けていると思われる箇所があった。]

ふむふむ、なるほど。
ところで、一部でこんな情報が流れているのは知ってますか?

[と、邪悪連合ネットワークで流れている『所持者の一部がジンロウ町から消えたらしい』『所持者は複数いる模様』と言う情報を伝えた。]

[大事なのは、極力情報を増やして、真実に近付ける人間を増やすこと。
必ずしも、自分が真実を見つける必要は無い。
何か質問されれば、可能な限り最大限答えるだろう。]

( 79 ) 2010/04/26(月) 17:06:46

諜報員 シャルロット

[>>71 ユーイチに連絡が取れないと言う話を聞き、そう言えば最近JJの姿を見かけない事に改めて気付いたが、
「何事だろう」と考えているうちに、隣にいるグラジオラスが先に感想を述べるなり、質問するなりしただろうか。]

[>>77 コピペ怪人の話になると?]

おねーさん、そんな怪人の話、聞いた事あります?
[と、念の為確認してみた。]

( 80 ) 2010/04/26(月) 17:20:32

諜報員 シャルロット

[一通り情報交換を済ませたところで、さて商談。
幻銀蓮の値段を聞き、]

41,000ゴールドですか。

[一般人に取っては高額な物かも知れないが、任務の為でもあり、さらに「おねーさんが欲しいもの」と考えると安いものだ。
問題は持ち合わせがあるか無いかだが…+表+
表:ある
裏:ない]

( 81 ) 2010/04/26(月) 17:38:10

諜報員 シャルロット

[何に必要になるかがわからないので、現金は多めに用意していた。
過去にアニーからいくつかの道具を領収証付きで購入しているので、単なる一般人では無いことも知られているだろう。
迷う必要などどこにもない。]

いつものように、領収証お願いしますね。

[と言って現金払いで購入した**]

( 82 ) 2010/04/26(月) 17:44:14

勤め人 アリア

−回想・喫茶まろん(中立亭)−
[おじさんから店番を頼まれ]

おじさんも行っちゃうのね……。
「帰ってきたら、僕、ししゃも食べさせてもらうんだ!」

[暢気に子猫は尻尾をしゃきんしゃきんしながらグラジオラスと遊んでいたりした。
生け花?とか頭を過ぎったのは黙っておこう]

( 83 ) 2010/04/26(月) 17:46:24

勤め人 アリア

−回想・喫茶まろん(中立亭)−
[何か色々ありつつ。突然の光に叫びを上げつつも、帰ってきたカルロさんに根気良く宥められること32分。次第に冷静さを取り戻して。
唯一頭に入ってきていた、あの言葉を思い出していた]

グレートエディトリアル労働一号辛……。
「ご、ごくり」
でも……おじさんのお手伝いをするって、そういうことよね。私
、精一杯やってみるわ。

[そんな呟きを漏らしていたかどうかは脇においておいて]

( 84 ) 2010/04/26(月) 17:47:02

勤め人 アリア

−回想・喫茶まろん(中立亭)−
カルロさん、ありがとう。私は大丈夫よ。
「お帰りなさいなのー」
後、皆が戻って来たらこれを出す様にって、グラジオラスさんが……。

[カルロさんに経緯を説明しつつ。
意を決して立ち上がり、厨房へと歩みを進めた。
冷蔵庫の扉には、おじさんの残したメモらしきものが]

レシピ集は右手の本棚……あ、これね。
「お魚屋さん頼んであるって!良かったの」
でもこれ、あの魚吉さんのとこじゃ……おじさんの仕入れ先だから、なるほどとは思うけど。

[等と、読み進めるうちに最終行。
『なお、奥にある耐熱金属の扉はカレー釜の部屋なので、決して 開 け て は な ら な い ぞい』
おじさんの声が再生され、脳内で響き渡った気がした]

( 85 ) 2010/04/26(月) 17:48:30

勤め人 アリア

あ、あの扉が……世界(のカレーの一般常識)を変える扉……。
「ざわ……ざわ……なの」

[奥で鈍く光る扉に戦慄を覚えつつ、しかし呼ばれるように近づいていく――。
残されたものの、使命、責務。いえ……それ以上に、私がここに居る意味。

そんなこんなが頭の中を駆け巡っていたかはさておき。横に掛かっていた防護服を装着して粛々とカレーを運ぶ]

(……おじさん、ごめんね。約束、破っちゃった。でも――)

[胸中でモノローグが展開されていたりいなかったりしつつ、カルロの前にカレーを出した]

( 86 ) 2010/04/26(月) 17:50:45

勤め人 アリア

−喫茶まろん−
[動揺している様子が判る。無理もない。運ぶのめっちゃ大変だったし(まて)
用事を思い出したといって去ろうとするカルロさんだったが、浮いてる何かに阻まれ、声も出せず追い詰められたように席に着く]

……。
「しゃきんしゃきん」

[静かに、店内には子猫の尻尾を動かす音、浮いてる何かの羽音だけが静かに響いている]

( 87 ) 2010/04/26(月) 17:51:42

勤め人 アリア

[静けさはどれくらい続いていただろうか。実際は短い間だったのだろう。
だが、ゆっくりと時間が引き伸ばされるような感覚]

『…………。
──────ッ!?!!!!???』

[カルロさんは諦めたのか、口を噤んで沈黙。意を決してカレーを一口。
結局カルロさんは、カレーを含む一瞬しか口を開ける機会を得られぬまま]

悲しいけど、これってカレーなのよね。
「お兄ちゃん、起きてー。誰か、このおみせにお医者さんはいらっしゃいませんかー」

[防護服を着たまま遠い目を向け、倒れ臥したカルロを介抱しようと手を伸ばした]

( 88 ) 2010/04/26(月) 17:54:38

爆裂正義団 ドンファン

[崖の上でカンナギと神父が何事かを話しているのを見上げつつ]

ふむ、流石はカンナギ殿だ。
仕事の関係もあって顔の広さも只者ではないな!
ユーリ殿も神父殿とは顔見知りでありますか?

俺などは神父殿から初対面で宗教上でいう異端者とやらの疑惑をかけられ困りましたぞ、これも俺の未熟の致すところですがな。

[つい先程までの戦闘を忘れたように完全に通常モードに戻って世間話を聖女に振る能筋男である。 暫くすると崖上に向けて大声を出す。]

カンナギ殿ー、神父殿ー!
そんなところで立ち話などしていては疲れますぞー、ここは一度中立亭に戻って続きをしてはいかがですかー?

[一同が特に断らなければ中立亭へ向かうだろう。誰かが断るようであればユーリと行動を共にするだろう。]

( 89 ) 2010/04/26(月) 18:15:10

爆裂正義団 ドンファン

―同時刻―

[中立亭から光の柱が消え双巨人の一人が消え]
[魔王城から魔力の迸りが走り光の柱が立ち上る]



[古い時代より戦い続けた二人の武士が消えた時]
[師として・越えるべき壁として、武士達に見出し鍛え上げられた一人の男は空を見上げていた。]


ん・・・何であろうな、この魂が震えるようなざわめきは。

[武士達にそれぞれ託された次代の担い手―――その使命と願いに男はまだ気付いていない。 だが、その時は近付いている。]

( 90 ) 2010/04/26(月) 18:31:10


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道具屋 真アニュエラ
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