人狼物語(瓜科国)


1881 【恋愛村:神楼学園高等学校13】R15


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自然委員 昴

>>573海の家の焼きそばが美味しいと感じるのは、鉄板の熱が均等だからとか、高火力で焼き上がるのが早いとか、泳いだりして疲れてるからとか、理由はたくさんあると思うけど]

そう?この焼きそばが美味しいのは、君と一緒に食べてるからが3(10)割くらいあると思うよ。

[マズい焼きそばなんて、麺が伸び切ってふにゃふにゃになったり、ソースの量が少なかったりしたものくらいかな?カップ焼きそばも焼いてなくても美味しいし、自宅焼きそばも問題なく美味しいし、もちろん、お店の焼きそばも美味しい]

あのさ、この後、一鷹と夏樹ちゃんと話がしたいんだけど、一緒に来る?

[疚しい処はないから、ユリ子が一緒でも良いし、ひとりで行っても別に問題はない]

( 587 ) 2018/10/03(水) 11:07:57

自然委員 昴

[ユリ子が着いて来たいならふたりで、遠慮すると言うならひとりで、夏樹の所へ。遠泳を終えた頃だろうか、それとももっと後かもしれない。きっと、一鷹と一緒だろう]

夏樹ちゃんと一鷹に、ちょっと話があるんだ。邪魔だろうけど、ぼくはやっぱりわがままだから。

[そう言って微笑む表情は、以前の卑屈なものではなくて、誰が見ても幸せに見えると思う]

ぼくは夏樹ちゃんが好きだ。今は、友達としてだけど。女を見る目が無いなんて、もう言えないんじゃない?

[ちらっと一鷹を見て、視線を夏樹に向ける]

( 588 ) 2018/10/03(水) 11:09:59

自然委員 昴

林間学校の最終日はありがとう。ホントはね、一鷹とダンスをしてる夏樹ちゃんの写真を見て、こちらを見てもらう目はもう無いなって心が折れてた。

最後のダンスがなければ、もっと早く諦めがついてた。

[期待をしてしまったバカな自分を差し置いて、夏樹への恨み言を呟いてしまったりしたけど]

日常に戻って、内に籠もったぼくに、ユリ子ちゃんが発破をかけてくれたり、風音ちゃんが話を聞いてくれたり、……それでもぼくは、夏樹ちゃんに近づく事も、諦める事もできなくて。

例大祭の当日まで、うじうじ思い詰めていて。

[夏樹の名前を書いて樹に結べば、想いが叶うかもしれないと思ってたけど、おみくじを引いたら途端に頭の芯が冷えたから、おみくじを破って捨てた。

努力をしなくて得られるものに、意味があるはずが無い]

( 589 ) 2018/10/03(水) 11:10:14

自然委員 昴

ぼくが夏樹ちゃんを諦められたのは、1-B最強女子のおかげ。

[敢えて名前は言わないけど。彼女が四つ葉のクローバーにかけてくれた願いが、ぼくを“幸せな王子”に導いてくれた。“幸せの王子”ではなく]

今は、ユリ子ちゃんと幸せ。うん、まあ、惚気を聞かせたかった。ぼくも幸せだよって。

一鷹と夏樹ちゃんもお幸せに。

[こんな事言わなくても幸せだって知っているけど。

さよなら葡萄。皮を剥いた中味が甘露であると知りつつ、手を伸ばすのを諦めた。

さよなら、ぼくの初恋。

話している間、ぼくの頭の中で、涙くんさよならがエンドレスで流れていたのはぼくしか知る事の無い余談。

彼らから離れて、ユリ子にもう一度海で泳ごう、と誘った**]

( 590 ) 2018/10/03(水) 11:11:06

自然委員 昴

ー 海·黄昏 ー

[たっくさん、遊んだ後、シャワーで汗と海水を流して。水着からTシャツジーンズに着替え、ドライヤーをかけずタオルで拭っただけの髪は、まだ湿っていて、水平線に夕日が沈んで行くのを少しの間だけ眺めて]

帰りたくないね。

[少し唇を尖らせて、無理なのはわかっているわがままを言って]

でも、帰ろっか。じゃあみんな、おつかれー。

[他のみんなとは現地で別れて、ユリ子と手を繋いで家へと送る道すがら]

ぼくね、将来はバックパッカーになりたいって思ってたんだ。結婚したい人に巡り会えるなんて思ってなかったから。

でも、なるべくたくさん君の傍に居たいから、この国で、仕事を探すよ。今はまだなにがしたいかわからないから、とりあえず、ユリ子ちゃんと同じ大学に行くのが目標かな。

だから、勉強頑張る。

[そのような話をしながら歩いた**]

( 591 ) 2018/10/03(水) 11:31:22

自然委員 昴、1-B最強女子には敢えて何も言わない。それぞれが幸せなら、通じるだろうから

( A1402 ) 2018/10/03(水) 11:35:35

自然委員 昴、バスケットボール部 高田が転校するという噂を小耳に挟んだ。……、誰だっけ

( A1403 ) 2018/10/03(水) 11:43:52

放送PC部 榊ユリ子

─ 海の家で ─

 それは確かに、場所の雰囲気と好きな人と一緒なら何倍も美味しいのは当たり前だよね。

[なんていいつつ食べ終われば、夏樹と一鷹のところに行くという。
来るかと言われれば]

 ついていっていいなら

[みんなの前で公開プロポーズされてしまったので、隠すこともないし、夏樹に何を言うのかちょっとだけ心配になってついていくことにした。]

( 592 ) 2018/10/03(水) 11:49:41

放送PC部 榊ユリ子

[夏樹たちのところへ言って、昴の話を黙って聞いていた。そして昴が話し終えた頃に]

 藤井君、最高の女性(ひと)を選んだね。

[そして二人の顔を見て]

 幸せになろうねっ!お互いさっ

[最高の笑顔で明るく告げて二人のもとを離れただろう。]

( 593 ) 2018/10/03(水) 11:53:22

自然委員 昴、放送PC部 榊ユリ子とふたりきりになってから、最高は君だよ〜とデレた**

( A1410 ) 2018/10/03(水) 12:17:49

放送PC部 榊ユリ子

[その後、また海で遊んで、着替えた後はTシャツにショートパンツで。
帰りたくないと言われたら]

 わかるけどねーまた来ればいいじゃない?

[なんて笑いつつ、二人で歩く帰り道。
昴の言うことをやっぱり黙って聞いていた。]

 そっか〜
 バックパッカーは無理だけどさ、
 いろんなところに一緒に行こうよ。
 私もそんなに頭いいわけじゃないし
 一緒に頑張ろう!

[握りこぶしをつくって自分の胸の前でぐっと握って昴に笑いかけた。]

( 594 ) 2018/10/03(水) 12:22:49

放送PC部 榊ユリ子

[自宅の近くに来た時、自転車がすーっと通っていって]

 「姉ちゃん、彼氏?」

[なんてからかう声をかけていくのは弟の誠太朗]

 そーだよっ!格好いいだろう〜

[と胸を張ったら信じられないという顔をして]

 「まじで!彼氏いない歴年齢のねーちゃんに?
 うわー明日は槍が降るぞ−」

[なんてゲラゲラ笑いつつ走っていってしまった。]

 おのれ誠太朗め〜あとでおぼえとけよぉ〜?

[昴には化けの皮が剥がれたと思われたかもしれない。**]

( 595 ) 2018/10/03(水) 12:25:23

厚生委員 鳥崎愛里

── その後の話し ──

[お勧めで貸したのは、主人公が格好良い少年漫画。
「空手婆娑羅伝 銀二」とか「capeta」とか!
男の子の趣味を疑われたかしら?
でも、何かに打ち込んでる男の子って、最高に格好良いと思うの!

……ゲームが好きで、真剣にゲームしてる、桃君もね?

そう言って、笑ったでしょう。]


指のサイズは測ったことないから、分からないや。
今度、調べてくるね?


[心から幸せそうに笑って。
お母さんに呼ばれたら、一緒に料理をしにキッチンに行くけれど……
たち去り際、ちゅって桃君のほっぺにキスを落として行くことでしょう。**]

( 596 ) 2018/10/03(水) 12:25:58

青春謳歌 一井夏樹

[さて、ボクは一鷹と海でぷかぷか楽しんでいたら、やって来たカップル二組
そのうちの一人の独白を聞いて、先ずしたのは
腹にいい一撃を昴氏にくれてやることであった
女子力?ないからいいよね]

 みっつ、君に問いたい。
 ひとつ、今の話をボクに聞かせる際に、ユリ子を連れてきたのはユリ子がこの内容を聞きたいといったからか。
 もし、君が着いてきてと言ったなら、ボクは君を心底軽蔑する。

 ふたつ、この話を何故一鷹にも聞かせたいと思うんだ。更に、今ボクらが海を楽しんでいる時に、言う内容なのか。

 最後。それを聞いた者のことを、君は考えて宣ったか。
 独りよがりだと少しでも思う心があるのなら、上2つは絶対しないことだよな?

 人を蔑ろにするでないよ。

[割と怒っていました]

( 597 ) 2018/10/03(水) 12:40:23

青春謳歌 一井夏樹

 君が気持ちの整理をつけたいのは理解した。
 だがな、プロポーズまでした女の子の前で
 それは言うべき内容か?

 過去にしているなら、それでもけじめで言いたいなら、ボク一人に言うべきだったと思う。
 ユリ子を巻き込むでないよ。かつて惚れてたなど他の女に言う自分の彼氏を見て、
 ユリ子が喜ぶと思うのか。
 目の前で言われた一鷹がどう思うか。

 君の、周囲を見ていない気性はきっと直らなさそうだ、が、それがユリ子を傷つけぬよう
 彼女を幸せにするというなら、留意して欲しい。

 ユリ子も一鷹も、何かすまないね。

[他にも言いたいことはあるが、それは言うても無駄だと判断したため、胸に秘めた
彼らが去るのならおしあわせにと手をふるのだ*]

( 598 ) 2018/10/03(水) 12:47:28

自然委員 昴

[夏樹の言葉が深く胸に刺さったのは、夏樹が正しいから]

付き合わせてごめんなさい、一鷹。

[きちんと一鷹に向き合って頭を下げ]

ユリ子ちゃんも、ごめんなさい。

[ユリ子にもちゃんと向き合って、頭を下げ]

もっと早くに言うべきだった。ごめんなさい。

[頭を下げ、傷ついた顔を見せないようにそのまま背中を向け、ユリ子と共に立ち去った**]

( 599 ) 2018/10/03(水) 13:03:00

放送PC部 榊ユリ子

 私は大丈夫だよ

[昴には首をふって、昴と立ち去るときに振り返り]

 (ごめんね)

[口パクで謝り、申し訳ないという顔で手を合わせて頭を下げて、すぐに昴とあるき出した。**]

( 600 ) 2018/10/03(水) 13:16:10

天真らん漫 誠一郎、ボディと顔と、どっちが痛てーかな。

( A1413 ) 2018/10/03(水) 13:24:21

Mr.BIG 藤井一鷹

ー ふたりが去ったのち ー

 ( パシン )
         **

( 601 ) 2018/10/03(水) 13:30:43

天真らん漫 誠一郎、どっちも痛てーなきっと。

( A1414 ) 2018/10/03(水) 13:31:26


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生存者 (13)

1−B担任 ナタリア
0回 残6000pt 飴飴飴
V.副担任 薫子さん
1回 残5949pt 飴飴飴飴
勇往邁進 藤野風音
18回 残5336pt 飴飴飴飴
Mr.BIG 藤井一鷹
33回 残4836pt 飴飴飴飴
放送PC部 榊ユリ子
89回 残3031pt 飴飴飴飴
バレーボール部 富士山リサ
64回 残3910pt 飴飴
天真らん漫 誠一郎
41回 残5080pt 飴飴飴飴
青春謳歌 一井夏樹
49回 残4150pt 飴飴飴飴
編集委員 上柚木悠
39回 残4610pt 飴飴飴
ゲーマー 桜井桃
114回 残2384pt 飴飴飴飴
厚生委員 鳥崎愛里
116回 残2627pt 飴飴飴飴
自然委員 昴
コミット済 75回 残2789pt 飴
バスケットボール部 高田
19回 残5285pt 飴飴飴

犠牲者 (1)

道徳委員 城島寛司 (2d)

処刑者 (0)

突然死者 (0)

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