人狼物語(瓜科国)


812  凍れる水車と奇跡の夜


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キリル

 [なんでこう見事に顔面にヒットするのか>>116
  考えたら負けである


  別に顔面狙ってるわけじゃないのだ
  何故かそう顔とか腹とか
  いちいちクリティカルな場所に当たるだけで

  兄弟、どっちの方が命中率が良いだろうか、と考えて、すぐ止める
  大差無いように思われた
  もちろんマイナスクリティカル的な意味で]



    ごめんって
    だって当てたくなる顔してるんだ

( 140 ) 2011/12/18(日) 21:14:15

キリル

  [満面の笑みのガキ大将
   悪びれた様子は皆無
   口に出した理由も意味不明


  ガキ大将時代を知られているヴァレリーはともかく
  その他の人々にどう思われるかとか
  何一つ考えてはいなかった

  これだからこそ、“キリル”と男名で渾名される所以]



    大丈夫だよ、威力落としてるし

     大丈夫――――だよね?


 [ちょっと心配になった]

( 141 ) 2011/12/18(日) 21:23:18

キリル

   って、ちょっと、リーリャ!
   リーリャが謝る事じゃないって!


 [思い切り犯人はキーラなのに、何故かリディヤが謝る

  酷く慌てて、キーラも彼らの元へと駆け寄る


     謝らなければならないのは、私なのに
     この程度の罪で済まされないぐらいなのに


  鞄からハンカチを取り出そうとして
  (そう言えば持っていなかったけど、何故か、そこに有って)


    だけどメーフィエの頭の上の雪は、すう、と溶けて消えた]

( 142 ) 2011/12/18(日) 21:27:10

雑貨屋 ヴァレリー

[皆の視線に合わせようと、しゃがみ込んでみては
目線を下から上へ。
いつだって上から全てを見下ろすようにしていたものだから
視点が近いのには少し戸惑っていた。]

あ、オリガも居るのか。
良かったなぁ、レイス。これで……

[ぼふん]


!!!?


[頭上、メーフィエの方で何かが炸裂した。>>115
落ちて来る白、冷たくはなくとも無意識に避けようと
してしまう。]

( 143 ) 2011/12/18(日) 21:30:20

居候 リディヤ


 そう……ですか
 じゃあ、わたしはリディヤ、なんですね。

>>138頷きつつ、教会へ向かう男女に手を振って>>139
[リディヤ。リディヤ。愛称はリーリャ。よし、覚えた。]

 すみません、あなたたちのことも
 知ってる、気がするんですけど……

 おもい だせなくて

[黄橡の青年も、大柄な青年も
 ……少年……は、初めて見る気がしなくはないけど

 そしてさっきまで手を繋いでいた女性も

 見覚えのある気がする人達ばかりなのに
 誰であったか、思い出す事ができない]

( 144 ) 2011/12/18(日) 21:37:35

雑貨屋 ヴァレリー

[白い何かが飛んで来たと思った方向を見遣れば]


キーラまで……。
それにリーリャ、2人揃って何やって…


[流石にこれには絶句する他無かった。
死んでいる自分と同じように此処に皆が居る、それはつまり?]


[考えない。
考えると肯定しか出来なくなってしまうから。]

( 145 ) 2011/12/18(日) 21:38:06

花屋 オリガ

[ヴァレリーの言葉>>133に、キョトンと目を見張る。
 ……枯れる? 何を言っているのだろう。
 彼は村の雑貨屋さんで、いつも面白くて、格好良くて。
 村の中でも、頼れるお兄さん的存在だったはず]

(…………枯れる…?)

[自分の記憶にあるヴァレリーと、その言葉が全く結びつかず。
 思わず首を傾げながら、ヴァレリーを見つめていた]

( 146 ) 2011/12/18(日) 21:39:50

花屋 オリガ

[淋しそうな表情を浮かべるレイス>>137の顔を、申し訳なさそうに見上げながら。
 何かを伝えようにも、言葉に出来ず。
 もどかしさだけが募る。

 記憶と感情が繋がらない事も。
 彼に何も言えない事も。
 どちらも、狂おしい程に心をかき乱される]

( 147 ) 2011/12/18(日) 21:40:08

花屋 オリガ

[せめて、自身の想いだけは伝えたいと。
 彼の寂しげな表情が少しでも和らいでくれますようにと。

 朧気な記憶に従うように。

 ぎゅっと、彼の手を握り返した]

( 148 ) 2011/12/18(日) 21:40:30

花屋 オリガ

[ヴァレリーの言葉>>143に再び首を傾げ。
 やはり、自分はこの青年と何かあったのだろうか。
 彼は、レイスという名なのだろうか。
 それらをヴァレリーが知っているという事は……]

(一体、どういう事なのだろう…?)

[未だ記憶の糸が辿れず。
 疑問を口にする事も出来ず。

 ただ不安げに、二人の顔を見るばかりだった]

( 149 ) 2011/12/18(日) 21:44:01

雑貨屋 ヴァレリー

って、なんだ。もう終わりかよ。
メーフィエももっとこうな、やり返すぐらいしろよー…。

相手は女つってもキーラだぜ、生半可な事やってたら
叩きのめされるんだからな。

[今度こそ何も考えないでいよう。
そう決め込んで、雪合戦が始まるのかと期待していた所が
何も起こらなさそうな雰囲気に口を尖らせた。]

( 150 ) 2011/12/18(日) 21:45:00

居候 リディヤ


 ……キーラ?

[さっきは、キリル、と呼ばれていた女性
 今度は、体格の良い男にキーラよ呼ばれて

 キリルは男性の名前、のはず
 だから、つまり、この女性のほんとうの名前は――]


    キーラ…………おねえちゃん

    もぅ……危ないからもの投げたらだめだよ


[完全に思い出したわけではないけれど
 大事そうにそう呼んで

 駆け寄ってきたキーラを、唇尖らせながら嗜めた]

( 151 ) 2011/12/18(日) 21:50:40

キリル

   え、危なくないって
   そんな固くしてないし
   石も入れてないし



 [リディヤからのお小言に、苦笑したように返す
  ズレた内容なのはご愛嬌]



   危険なもんじゃないですよ、ねえ?



 [ヴァレリーにヘルプの視線]

( 152 ) 2011/12/18(日) 21:57:03

細工師 メーフィエ

[ガキ大将"キリル"の言い分はいつだって理不尽で、
(筋の通っている理由で悪戯されたらそれはそれで怖いが)
リディヤから差し出されたハンカチで顔を拭っている間にも、
内心はまたか…とため息をついていた]

 ……?

[やがてキーラも近くに駆け寄ってくる。>>142
しかしその様子は、戦果を確認するための
かつての得意気なものとは違って] 

( 153 ) 2011/12/18(日) 21:58:00

細工師 メーフィエ

 そんなに慌てなくても…。

[普段の調子ならこの時点で拗ねて、
慌てるぐらいなら投げるなとか言ってのけた所かもしれないが]

 いつだったか、石が入っていた時よりは
 随分温情仕様になった方だよ。
 それに、私もそこまで軟じゃない。

 だから大丈夫だって、キリル。

[いつも悪びれない彼女に心配されると、それも落ち着かなくて。
自分でもよくわからない心理。
困ったような笑みを、キーラに向けた]

( 154 ) 2011/12/18(日) 22:00:11

カチューシャ

 ― ホール ―
 
[ねえさまの笑顔>>108に笑み返して。]
 
ねえさまのぶんも、きっとあるわ。
わたしも、いただいていいかしら。
 
[盛りつけられたパニーニ>>111は、ここにいる全員で食べても
 まだ余るくらい。大食らいがいてもきっと平気ね。]
 
 
ありがとう、お姉さん。
 そうだ。 お姉さんは、イライダさん……よね?
 
[席に着きながら、ふとおもいだす。
 淹れてもらった紅茶を受け取り、スプーンをくるくる。
 白い渦が広がって、適度に冷めたミルクティーに早変わり。]

( 155 ) 2011/12/18(日) 22:10:10

細工師 メーフィエ

 子供の頃はやり返してたんですけどね…。

[殴る手が痛いから反撃しなかった弟と異なり、
兄の方は時折ぐずりながらも反撃を試みることもあった。
しかしそれも空回りするか、倍以上で返されて
更なる泣きを見るかがオチで]

 キリルがああなのは、振り回されてたからよくわかってますよ。
 散々叩きのめされたから、今の私があるとも言えます。

[結局のところ、彼女には頭が上がらないのだった。
口を尖らせるヴァレリーに、困ったような笑みは苦笑いへ>>150]

( 156 ) 2011/12/18(日) 22:11:54

雑貨屋 ヴァレリー

危なくないっちゃー危なくはないな。
今のを見た限りだが、すぐに飛び散ったって事ぁ
少なくとも硬めに作られたものじゃないってわけだしな。


でもなんでそんな慌ててんだよ、らしくねぇ。


[危険ではないと、キーラの言う通りに>>152
それらしい検証と共に返す。確かに危険なものではないので
きっと大丈夫だろう。

一方、男の方はと言うと
力の限りを込めて作った雪球を4(10)個並べて
近くに居るラビに投げてみるかと差し出して居たりする。]

( 157 ) 2011/12/18(日) 22:14:41

修復師 レイス

[ぎゅっと握られる手に、優しく笑いかけ。
                 その髪に、少し戸惑いながら触れた。]

   ―― こえ、出ない?

[首を傾げる様子>>146と、この手>>148から
      何か、もどかしいようなそれを、悟った。]

 だいじょうぶ、少し、寒いから。
 …あたたかく、しよう、な。

[握る手の温度があることが嬉しくて、冷たい感触を、振り払う。]

( 158 ) 2011/12/18(日) 22:18:40

キリル

   メーフィエ避けないから……さあ


 [幼い頃に比べれば、分別は付いた
  さすがに『泣かれたらやばいから』と言うのは止めておく


     無邪気に遊ぶ権利なんて無いでしょう?
     嫌われているはずでしょう?

     だって、ころそうとした――



  小さい頃はここで拗ねてしまって大騒ぎになったりしたけれど
  一応泣き出す前にそれなりに心配するようになった
  ちょっとだけ

  軟じゃない、との言葉には、んーと眉根を寄せた
  嘘だろ、と言いたげな焦茶]

( 159 ) 2011/12/18(日) 22:19:27


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