人狼物語(瓜科国)


499 【飛び入り歓迎】まっくら森・ふたたび【完全ランダム】


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王女 サフィラ

[御伽噺の結末は、ハッピーエンド。
決して絵本には記されることのない悲しみの結末は、
どこへ向かうべきなのでしょう。


そして、わたくしは、
深い森の奥へとまたひとり歩みを進めたのでした**]

( 10 ) 2010/07/04(日) 02:39:16

【赤】 パジャマ ジェリコ

こんな空、はじめて見た。

[森に何が起こっているのだろう?
悪戯っ子がいたずらしてるんだろうか。
“わたし”一人じゃわからない。のに…、
どうしてわたしだけ、なんだろう?]

でも、できる限りのことをしなきゃ…。

[ジーマの声>>+2がまた聞こえて、]

うん、こっちには来ない。
でも、そっち…『檻』には他の人もいるよ。みえない?

( *2 ) 2010/07/04(日) 02:46:18

【赤】 パジャマ ジェリコ

[さっきはもんにゃりしたジーマの無頓着な様子も、
今は何故だかホッとして、口元で小さく笑みを浮かべる。

マーシャとの会話は黙って聞いていた。
>>+9ヒグラシが何か言いたげな様子が伝わってきたので、]

なぁに?[こちらから声をかけてみた。]

( *3 ) 2010/07/04(日) 03:07:33

【赤】 パジャマ ジェリコ

[ヒグラシの問い>>+15に、]

うん、そうよ。

[あっさりと答えた。]

いつ問いつめられるのかなぁって思ってたわ。

あ、でも、“わたし”は“番人”だけど、
“ジェリコ”は“ジェリコ”よ。この子もあなたと同じ迷子ね。
憑巫(よりまし)っていうの?体、借りてるのよ。

( *4 ) 2010/07/04(日) 03:31:05

【赤】 パジャマ ジェリコ

[ジーマ>>+16がヒグラシに話しているのを、
うんうんと頷きながら聞いていただろう*]

( *5 ) 2010/07/04(日) 03:33:37

曲芸師 テッド、自分が寝た場所とおきた場所違うことに気付く。

( A3 ) 2010/07/04(日) 05:11:43

麦わら フー、空を見上げるのをやめて、まっすぐ前を見た

( A4 ) 2010/07/04(日) 08:15:39

麦わら フー

[白い橋は、それは、湖の闇、森の闇とは浮いていた。それを、何かに似ていると感じる。何だっただろう…?]

―――なん、だったかな……

( 11 ) 2010/07/04(日) 08:19:19

曲芸師 テッド

[いつのまにか木の上ではなく、湖の近くの林の中に居たことに、一人で納得し]


そういうことか…いいさ、この世界の中だけなら。

( 12 ) 2010/07/04(日) 08:59:02

曲芸師 テッド、近くでジェリコが枕に顔を沈めているが、そっとしておくことにした。

( A5 ) 2010/07/04(日) 09:17:43

曲芸師 テッド

[また湖へとやって来て]
(こっちはあの赤髪のお嬢さんがいるほうだな)
[と心の中で呟き、サユラを探す]

( 13 ) 2010/07/04(日) 09:28:08

麦わら フー

[いつしか―ココではない、どこか。かつていた場所。今もいる場所。そのことを考えるようになっていた。そうしていると―…]

<目を醒ましなさい>

[そんな声が、聞こえるような気がした。]

…だって。
消えたくないの―…

( 14 ) 2010/07/04(日) 09:36:27

麦わら フー

[だから、ココでなら、消えないでいられると思ったの]

<この闇の中では、消えているのと同じこと>

[…その声は、誰のものだろうか。解らないまま、ゆっくり、ゆっくりと橋をわたりきる。橋は踏み出すたびに、踏んでいた場所が消えていく。後戻りは出来ない。立ち止まれば]

…。

[あれだけキレイだった湖が、真っ暗な墨のような色で]

歩かなきゃ、ダメってことだね…

[まっすぐ前を見て。白い橋を渡っていく。橋は―次々と消えていく。そこには誰がいるのだろうか? 誰かがいれば、首をかしげて、力なく微笑むだろうか**]

( 15 ) 2010/07/04(日) 09:36:58

わがまま娘 サユラ

あら、テッドさん。

[大事なもののように大きなカサブランカの花を胸に抱えながら、近づいてきた人影に声を掛ける。フーと共に湖に入っていった彼が違ったところからやってきた(>>13)のにも、警戒が薄かった]

(不思議。こんなに他人を警戒していないなんて)

[...は彼についてはほぼ何も知らないと言っていい。彼一人に限った事ではないのだが]

マーブノレさんが、急に倒れたまま起きないのだけれど…
どうしたらいいかしら?

[近くに転がっている下駄には言及せず、それでも起きる事も、消えることもなくいる彼に濡れタオルを乗せながら、気安く声を掛けた]

( 16 ) 2010/07/04(日) 09:45:41

わがまま娘 サユラ

(これが誰かの御伽噺であるのなら――きっと私は)

[まだ衰えゆく視力の隅で、微かに見える白い橋は溶けているのだろうか。消えていくのだろうか。]

(式場を遠く眺めていた私は――)

[きっとあの時もいつも通り、
拗ねる材料でしなかいとそれを、
酷く苛立ちながら、

ただ、

見ているだけの人だったに違いない。**]

( 17 ) 2010/07/04(日) 09:50:04

曲芸師 テッド

[サユラがなんだか変わった印象を受ける、表情が違う、そんな気がする]


気絶しているのかな?
[マーブノレに近づき、座る]

( 18 ) 2010/07/04(日) 09:52:34

曲芸師 テッド、花屋 マーブノレをペシペシ叩いた。

( A6 ) 2010/07/04(日) 09:53:27

曲芸師 テッド

[起きないマーブノレを諦め、サユラに視線を戻す]


その花達は、どうしたんだい?

( 19 ) 2010/07/04(日) 09:55:00

わがまま娘 サユラ

この人に頂きましたの。

[この森で手に入れたのではなく、彼が望んで出してきたものだと説明]

フフ、ブーケトスみたいだわ…

[少し浮かれていたのかも知れず、不用意にそんなことを口に出す。白い――だけが共通していただけのそれを]

お礼を言った後あたりから、急に…
目を覚ましてくれればいいんだけど…

[覚ます事がいいことなのか、それは今でもわからない]

( 20 ) 2010/07/04(日) 10:08:29

わがまま娘 サユラ

[未だに私がここにいる理由はわからない。
望んでいたのか、
巻き込まれたのか、

そもそも、やっぱり私という者はここにもいないのかも知れない状況は変わりない。それでも]

ここは嫌い。
けれど――

[嫌いで終わらせないでくれた、そんな事に今更ながらに気付かせてくれていたここは]

嫌いというだけじゃ、ないのよね。

[ジャラリと鳴る鎖の音すら、今は遠く]

( 21 ) 2010/07/04(日) 10:12:33


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生存者 (6)

麦わら フー
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曲芸師 テッド
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花屋 マーブノレ
コミット済 3回 残845pt 飴
パジャマ ジェリコ
コミット済 5回 残854pt 飴
わがまま娘 サユラ
コミット済 10回 残620pt 飴
王女 サフィラ
コミット済 5回 残852pt 飴

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星読み ライザ (2d)
旅人 ルシアス (2d)
黒ずきん マーシャ=ハル (3d)
アウトロー ジーマ (6d)

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牧童 クゥ (5d)
作家 ヒグラシ (6d)

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