人狼物語(瓜科国)


468 英雄たちの挽歌〜決戦!ジンロウ町!!〜


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【赤】 爆裂正義団 ドンファン

/*
メイ殿&アニュ殿お疲れ様!
雑談赤ログへようこそ(何

>メイ殿
ノア悪足掻きモード
・ノア内部に蓄積したなんとかパワーで無差別攻撃
・ノアそのものを砲弾と化して地表を消滅させる

それでは、ありがたく。
こんな感じで扱っていきますぞ。

( *0 ) 2010/04/29(木) 15:11:06

爆裂正義団 ドンファン、メモを貼った。 メモ

( A1 ) 2010/04/29(木) 15:14:28

爆裂正義団 ドンファン

―ノア内部・旧玉座の間―

[闇が倒れ]
[光が立っていた]


・・・魔王殿、俺は忘れませぬぞ。
天と、地と、人と、全てを受け入れられる器になれと貴方は申しましたな・・・なれば『魔』を受け入れる事もできましょう。
世界は何かを阻むほど狭くはないはずですぞ・・・誰かが憶えている限り、その存在が消えない限りは受け入れてくれる。
例え過去に何があろうとも、未来という名の世界では違う。

我は愚者―――愚者とは、全てを己の力で護るつもりでいるだけの愚か者ですが・・・憶えている事は出来るはずです。
この町で出会った全ての者達、勇者と呼ばれる者、聖女と呼ばれた者、偉大なる魔を統べる王・・・全てを憶え忘れずに・・・全ての思いを込めて、『英雄』として語り継いでいきますぞ。


『忘れられし者は―――いない!』
これが俺が語り継ぐべき、最後の新しい予言!

( 14 ) 2010/04/29(木) 15:37:12

爆裂正義団 ドンファン

[倒れたままこちらを見る魔王に向き直り]



魔王殿ッ・・・・・・・・・・・!




[勢いよく頭を下げる]




ご指導ッッ、ありがとうございましたァァァァァァァァァァッ!!!




[消え行く魔王はどのような表情を浮かべていただろうか]

( 15 ) 2010/04/29(木) 15:40:57

【赤】 爆裂正義団 ドンファン

/*
という事で、魔王殿お付き合いありがとうございました!
魔王殿の独白部分にあった『消えゆく者』とエル殿のソロール部分にあった『英雄』について自分なりに思うところがあったので使わせて頂きました。

なんとも青いですね、この男・・・w

( *1 ) 2010/04/29(木) 15:43:47

青薔薇の幻影

―箱舟内部―
 
[ぐらり。揺れる、箱舟。]
 
[――そして。]
 
 
[ぐらり、揺れる、世界。]
 
…………っ、ぁ……
 
……………………だ、大丈……夫。
 
[崩れる。終焉(おわ)る。世界。せかい。
 膝をついた、少女の幻影が一瞬、透ける。ぶれる。
 
 もう少し。あと、少しだけ。]
 
 
まだ…… 終焉(おわ)らせない。**

( 16 ) 2010/04/29(木) 16:25:54

勤め人 アリア

−喫茶まろん(中立亭)での一幕−
[箱舟で死闘が繰り広げられているかも知れないそんな時、喫茶まろんではDVD鑑賞が行われていた]

『やっぱり第4期はいいね!』
『いや、初期がネ申だろJK』
『るーこ様は時期で区別できるほど浅くねーぞ』

[ニュースに怯えた人たちからの提案で、ナニカ心が落ち着くものを流して欲しいとのリクエストだったが……。
ここのマスター、まじかる☆るーこDVDフルコンしてました]

保存用もどっかにあるのかな……。
「だいじだいじ?」

[そんなやり取りをしつつ、アリア自身も結構懐かしいな〜とか言いながら見てたりして]

( 17 ) 2010/04/29(木) 16:30:52

勤め人 アリア

[暫くすると、店内ががやがやしてきた]

『4期の良さが判らんとは……』
『そういう区別は無意味だといってるだろうがっ』

いや……店内で揉め事は困ります……。
「けんか、めっなの〜」

[しかし、店内はヒートアップしていくばかり]

『んだと、やんのか?!』
『そちらから売って来た喧嘩であろう?』
や、やめてk……。
『『うるせぇ、一般人は引っ込んでr……』』

( 18 ) 2010/04/29(木) 16:31:19

勤め人 アリア

[皆まで言わせず、アリアは笑顔で――眼は全然笑ってないが――子猫を引っ掴むと]

どっ☆せい

[投げ放った。
子猫が、くるくると猛スピードで回転して口論していた人々を掠め、尻尾が壁に突き刺さって止まった]

……一般人、舐めんな?
『『『はい……』』』

[びええええとか子猫が泣く以外、店内に音を立てるものは存在しなかったとか]

( 19 ) 2010/04/29(木) 16:31:54

ジャスティス急便 カンナギ



[ユーリと一緒に駆ける箱舟の中で。世界が一瞬、ぐらついた]

―箱舟内部―

ゆー!

[くずおれ、切れ切れに言葉を漏らすユーリ>>16を、腕の中に抱きしめて。その名を強く呼ぶ。だいじょうぶ?とは、聞かない。
辛いのは、ゆーなんだから。そのゆーがだいじょうぶって言ってるんだから、だいじょうぶじゃなくても、だいじょうぶにさせてみせる]

けど…

[世界だけでなく。箱舟も大きく揺れている。
それは、制御していたものが消えたということなのだろう。舟を。超時空ジェネレーターを、制御していたメイアルが。
結局自分は、メイアルを止めることはできず。予言はまた一歩、滅びに向かった。
自分は、結局。覚悟したとほざいても、その言葉さえ、果たすことはできず。
ならきっと、ユーリエッタとの約束だって、果たせな]

せぃやッ!!

( 20 ) 2010/04/29(木) 18:47:59

ジャスティス急便 カンナギ

[弱気になりかかる頭を。強引にジャス天号のハンドルにぶつけて、弱い考えをたたき出す。いまは、弱気になってる暇なんて、ない]

[アニュエラからの留守番電話が届いたのは、そんな時]

…ありがと。あにゅー。

[その内容に。一つ一つ、あらゆる状況に対応しようと知恵を絞ってくれた言葉に。感謝して。携帯電話にこつりと、額を寄せる。
チャンスは、見えた]

行くよ、ゆー。
絶対、このままじゃ終わらせないから。
だから、しっかり掴まってて!

( 21 ) 2010/04/29(木) 18:49:41

ジャスティス急便 カンナギ

[声をかけ、腕の中にユーリを抱えて、走り出す。
予言は、ここまで、止めることはできなかったけれど。
少しずつ、でも確実に、ずれてきている。
人の手が創った超時空の力によって。
魔王から予言の筋書きを奪い取ったメイアルの手によって。
あるいはそれに立ち向かった魔法少女と。彼女に意思を伝えた魔法少女の手によって。
そして。まだ。箱舟には、魔王と人の手で育てられた英雄がいて、自分がいて、ユーリもいて。そして。
今はまだそのことは知らないが。鍵となる赤い薔薇と。彼女を守る花の戦士が、乗っている。
予言を止めるなら。
否。
予言がすべてを終わらせるというなら。
予言が集約し、成就しようとしているいまこのとき。
無理やりにでもテーブルをひっくり返す]

( 22 ) 2010/04/29(木) 18:50:52

ジャスティス急便 カンナギ

…ぐらじー!
説明してる暇ないから、移動してる間にこれ聞いて!

[告げながら。彼女に留守番電話の入った携帯を押し付けて。
一緒にいたシャルロットごと、横合いから掻っ攫う]

[連れて行ったのは、戦いの後の残る、玉座の間。
そこに残った、硝子の欠片やハートや星型の破壊痕に。そこで何があったのかを、察して。
でも、まだ後悔はしない]

ぐらじー、お願いしたいこと、分かってくれた?
魔力の理屈とかは分かんないけど、中心があるとするなら、たぶん、ここ。
おねーさんが船を動かしてたのが、ここだから。

[ここからなら。アニーの残してくれた種を、一番効果的に芽吹かせることができるだろうと。
口にして、頼む。
おりしも玉座の間は制御の外れた超時空ジェネレーターが光を溢れさせていて。その光を浴びた、シャルロットに。その姿に、うっすらと重なって見えたのは]

( 23 ) 2010/04/29(木) 18:52:39

ジャスティス急便 カンナギ

赤い…薔薇?

[それは、鍵となると言われた、青薔薇の対]

そう…

[そのことに気づいて。知らず、笑いが漏れたのは。あんまりにもできすぎたこの状況を招いた、世界に対してか]

[そうしている間にも、魔力を吸いだす根は箱舟の中をめぐり。
一時なりとも暴力的に震えた箱舟は、その動きを止めただろうか。それでも、多少のずれはあるものの、それは世界を終焉に導く災厄。抑えられるのも一時のことだろう]

かくて予言は最終節に至り。
果たしてその果てはどうなるものか。
…ねぇ?ドンファンくん?

[向けた言葉は。視線は。遅れて玉座にやってきた、彼に向けて。ユーリをかばうように、その背にしながら。
グラジオラスとシャルロットを、玉座の前に据えて。
答えを待つように、彼に対峙していた**]

( 24 ) 2010/04/29(木) 18:53:18

爆裂正義団 ドンファン

[魔王が消え行く姿を頭を下げたまま見送り]
[黄金の闘気を消す]


やるべき事はまだ残っている・・・!
魔王殿、またいつか、必ず会いに行きますぞ!!

それまで、さらばですっ!


[炎の柱でぶち開けた天井の穴を見上げ跳躍する]
[次々と登っていく]

残る使命は次元の力を持つ者としての責務!

[向かう先は次元の歪みを生み出している場へと!]

( 25 ) 2010/04/29(木) 19:36:35

【赤】 爆裂正義団 ドンファン

/*
魔王殿、お疲れ様ですぞー
こちらも適当にロール回して退席予定!

( *2 ) 2010/04/29(木) 19:39:30

爆裂正義団 ドンファン

―玉座の間―

[歪みを発生させているであろう場所に辿り着いてみると、そこには見知った顔ぶれが揃っていて、代表するかのようにカンナギが振り返りながら視線と問いを投げかけてくる。]
[聖女を庇いながらその構えは油断なく]

『かくて予言は最終節に至り。
果たしてその果てはどうなるものか。
…ねぇ?ドンファンくん?』

ふっ・・・決まっておりましょうぞ!
正義と悪とが全力で闘って、死力を尽くした後のお話は必ず決まった結末が待っていなければなりますまい。
俺が未来に向けて残す予言書の最後にはこう記しましょう!


全員笑ってはっぴーえんど! 


これしかありますまいっ!!

[快活な笑顔で高らかに言い切った]

( 26 ) 2010/04/29(木) 19:49:42

諜報員 シャルロット、メモを貼った。 メモ

( A2 ) 2010/04/29(木) 20:11:47

諜報員 シャルロット

[これまでは、ずっと過去に縛られていた。
失ったものばかりを振り返り、そして再び失うことを恐れていた。

ただひたすらに「無」を求めていた。

『最初から何も存在しなければ、失うものも何もない』

それを望むという事は同時に彼女自身の『停止』を意味していた。

だが、再び時は『動き出す』。]

( 27 ) 2010/04/29(木) 21:12:09

ジャスティス急便 カンナギ

なるほど、おみごと。
そんな予言書だったら素敵だね。

[快活に、高らかに。ドンファンが言い切る言葉>>26に、にこりと笑って]

でもね、ドンファンくん。

[笑みはそのままに、ジャス天号のスタンドをがしゃりと下ろして]

…ゆー、もうほんのちょっとだけ、待っててね。

[気遣うようにゆーの髪をくしゃりとなでて。ドンファンに向き直る]

君の言葉には方法がない。
手段がない。過程がない。
あるのは、理想と、単純に振り上げて振り下ろして砕く、拳だけ。

[一つ一つ、突きつけるようにはっきりと。ジャス天号から降りたその顔から、笑みは消えて]

( 28 ) 2010/04/29(木) 21:22:48


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