人狼物語(瓜科国)


635 【ネガもポジも】 まったりCAFEでランダ村 【誰でも歓迎中!】


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旅人 レオ

[腕を広げて待っていたがねこ>>6は来なかった]

………。
ごめんな。俺のせいだな。

[腕を静かに降ろした。なにかあったかと尋ねてくるねこに]

大丈夫だ。なにもないぞ。

むしろ…


お前が来てくれない方が俺は悲しい。

[寂しそうな微笑みをした。だが自分の放つ言葉と行動は矛盾をしている。そんなものは百の承知だ。「自業自得」そんな言葉が頭をよぎった。]

( 18 ) 2011/03/26(土) 23:40:01

魔法をかけられた ねこにゃ

[悲しい、と言われる>>18とやはり心は揺れる。ためらいながらもそっと近づいて、レオの顔を覗き込むように見上げた]

何もにゃかったようには、とても見えませんにゃ。
ねこにゃ、頭は良くにゃいですけど、それくらいはわかりますにゃ。

[レオの左腕に右手を伸ばす。つかもうとするのは、腕ではなくて服の袖]

( 19 ) 2011/03/26(土) 23:47:27

村人 ミリー

むぅ・・・こないですねー。

不貞寝します。
[突然そう言い出してこたつに。誰かを待っていたようだ**]

( 20 ) 2011/03/26(土) 23:52:45

灼熱びーちさいどばにーがーる らび

―― マーシャパート・1F ――

[その店に「らび」という名のうさ耳の女の人はいなかった。
今度はこっちが待つ側か、と思った程度でさほど気にも留めず。
荷物の受け渡しを済ませると眼鏡のお姉さん(マリンダという名前らしい)とはカフェの前で別れた。

――そして、今]

《ん、そうか、それなら信じざるを得ないだろうね。
――そっちとこっちの時間軸が違うってことを。

見ての通り、こっちには他に客がいないんだから》

[窓際の席に一人座ってらびとテレパシーっぽいものゆんゆん中。
ちなみに一緒に来ている青年は2Fでおやすみ中で、幽霊っぽい意識体は向かいの席で、先ほど運ばれてきたタルトを物欲しそうな目で眺めている]

( 21 ) 2011/03/27(日) 00:04:57

灼熱びーちさいどばにーがーる らび

―― らびパート・1F ――

伝説の、……お布団屋さん?

[そっちには客が彼女達しかいないようだけどこっちには少なくとも...の他に客一名。
耳をぴこぴこさせてほんのり会話内容を読み取ろうとしたが……はっきり聞き取れたのは「伝説のお布団屋さん」――これだけだった。

向こうがどう思っているかは知らないけれど、違う時間軸にいる相手と思考を送りあえていることに対する驚きは、ない。
そもそもこの耳も『スキャナー』も、時空や次元を超えて何かに干渉するために造り出されたものだから]

《それで、これからどうするのー?》

( 22 ) 2011/03/27(日) 00:05:41

灼熱びーちさいどばにーがーる らび

―― マーシャパート・1F ――

…………あたし達には時間がないんだ。

[いくぶんか低い声の後に、普通の声の響きで]

《何度も言ってるように時間がないから、さっさとそっちに通じるドアを見つけ出して、
何度も言ってるようにお花見をしようと思ってる》

問題は、どうやってその扉を見つけ出すかだけど―――

[店内にあるたくさんの扉を眺め回して、苦笑]

やっぱり一つずつ開けて確かめるしかないかな。

[それから、タルトの皿を片手に持って、すっくと立ち上がった――その時!**]

( 23 ) 2011/03/27(日) 00:06:28

大商人 ジェラルド、レオ様文化に好奇心を突付かれつつ、おやすみなさい!!!*

( A149 ) 2011/03/27(日) 00:08:02

旅人 レオ

[腕を伸ばすねこ>>19。その手を掴み自身の方に力強く引っ張った。]


手荒なことをしてすまない。


[そう呟くと力強く抱きしめた。]


すまない。しばらくこのままで…

いさせてくれ。

[その力は離れる前に抱きしめた力よりも強かった]

( 24 ) 2011/03/27(日) 00:10:36

魔法をかけられた ねこにゃ、灼熱びーちさいどばにーがーる らび>>-300 たまねぎも大丈夫だったから大丈夫じゃないかなあ。お菓子NGは切ない。

( A150 ) 2011/03/27(日) 00:12:55

魔法をかけられた ねこにゃ

うにゃっ!?

[ためらいがちに伸ばした手は、強い力で引っ張られた>>24。うろたえて思わず声を上げるけれど、抵抗はしない]

……おにーさん。

[ぽつんと呟いて、腕を背中へと回す。ちょっと苦しかったけれど、苦しいとは言わなかった]

……だって、おにーさんの方が、よっぽど苦しそうですにゃ。

[レオには聞こえないように、小さく呟く]

( 25 ) 2011/03/27(日) 00:16:35

魔法をかけられた ねこにゃ、小説家 セドリックの背中を押してみた。えいっ!

( A151 ) 2011/03/27(日) 00:28:08

小説家 セドリック、押されたwいいのかw

( A153 ) 2011/03/27(日) 00:30:42

旅人 レオ

[ねこ>>25の声は聞こえた。だが、聞こえないフリをした。]

なぁ。ねこ。
痛いか…?ごめんな。

って俺、謝ってばかりだな。

[だが、抱きしめたねこを離すつもりは毛頭ない。背中に回されたねこの温もり。それは心も暖かくしていく]

( 26 ) 2011/03/27(日) 00:41:49

小説家 セドリック

[レオが、優しい笑顔で、ねこにゃに手を広げる。
それは、ごく自然で、そうあるべき光景に見えて。
そこまで見た時点で、自分はここにいるべきではないと感じ、そっとその場から立ち去った。]

[かつかつと歩き、二階の仮眠室へ。
誰もいないことを確認し、滑り込む。扉を閉め、孤独が身を包むと、足から力が抜けてへたりこんだ。]

…これで、いい。これでいいんだ、これ、で…。

[自分に言い聞かせるように呟くが、抑えきれない激情が、涙となって視界を満たした。]

…あきらめなくちゃ、いけない、のに…。
ちゃんと、祝福しなきゃ、いけない、のに…!

[割って入ってはいけないと、封じていた感情が一斉に蘇る。ぼたぼたと、涙が溢れる。
いくら悟ったような言葉を吐いても、未熟者の感情は、易々と理性を凌駕した。
はじめての恋、はじめての喪失。激情を制御できず、心が振り回される。拭っても拭っても、涙は流れる。
荒れ狂う嵐に、掛けたはずの心の鍵が外れる音が、聞こえた気がした。]

…レ、オ。

( 27 ) 2011/03/27(日) 00:42:32

魔法をかけられた ねこにゃ

[謝罪の言葉>>26に首を横に振る。痛くなんかなかった。レオがつらそうな顔をしていることの方が、ずっとずっと痛かった]

……おにーさん。
ほんとに、ほんとに、何もありませんにゃ?

[レオの胸に顔を埋めたまま、尋ねる。とても、そうは見えないのだけれど]

それとも。
ねこにゃは、おにーさんの力には、にゃれませんにゃ?

( 28 ) 2011/03/27(日) 00:47:20

小説家 セドリック

…レオ…。

[名前を呼ぶ。息が出来なくなりそうだ。]

…レオ。
わたしは、あなたが、好きでした。好きです、好きでした…すき、です…。

[言うべきではないと封じた言葉が、しゃくりあげる唇から、零れ落ちた。
この部屋の闇に聞かせるだけならば、赦されるだろうか。荒れる心の片隅でそう思い、そうであってほしいと、祈る。]

…すき、だから…どうか、しあ、しあわせに…。

[震える唇で、祈りの言葉を繰り返す。心が落ち着きますようにと。
もう少し泣けば、きっと、落ち着くことができるだろう。
今度こそ、封じなければいけない。
二人の前で、穏やかに笑えるようになるまで。だから今だけは、もう少し泣いていよう。そう思い、暫し、涙を流し続けた…。]

( 29 ) 2011/03/27(日) 00:47:30

流しのハーモニカ奏者 ハデー・ビハインド

[四角い箱を口に咥え、息を吹く。

音が鳴――らない。

もう、それはただの鉄の塊であって、楽器ではない]

(ソモソモ、ボクは見セ掛けデスカラ)

[震える手からガラクタは滑り落ち、床に硬い音を鳴らした]

ハは…HA。

[一階では旅の終着点を見つけた男と、純粋な感情のまま奇跡を受けた少女らが、明るい照明の中、過ごしている]

( 30 ) 2011/03/27(日) 01:06:09

流しのハーモニカ奏者 ハデー・ビハインド

(コレデイイノデスよ)

[壊れた楽器である自分には、そもそも感情が無い。意識がない。意志が、心が、気持ちがなにもない。嘗て叩いて壊した彼の░▓▒▓█▓░░▓▒は、癇癪と共に...を投げ捨てた]

(憧レてイタノデショウ)

[人間を、生き物を。
前を目指し、先を歩み、切り拓いていく全ての存在を。

一組のカップルの傍で奏で続けたのは、意地であったのかも知れない]

( 31 ) 2011/03/27(日) 01:06:19

流しのハーモニカ奏者 ハデー・ビハインド

(キット適ウカら――)

[適う夢の側にいたかった。
関わりたかった。触れていたかった。

ゴミとして、不用とされたこの身が、何か――できないかと。
だからこそ、男の側で...]

サヨウなラ、オゲンキデ。

[それは
叩く事でしかもう、音の出ないハーモニカの夢。
酷く愚かで、


悩ましい――適わない恋の音色。


人知れずカシャンと砕けて、*...は消えていった。*]

( 32 ) 2011/03/27(日) 01:07:17

運び屋店員 ジョーンズ、寝落ちから起きた。柱の影からによによしている。

( A156 ) 2011/03/27(日) 01:10:08


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生存者 (1)

運び屋店員 ジョーンズ
38(155)回 残369pt

犠牲者 (7)

旅行者 ファズボール (2d)
宿の裏庭鶏 がいる (3d)
風の精 シルフ (5d)
旅人 レオ (7d)
お転婆 鞠姫 (8d)
店主代理 ナタリア (9d)
村人 ミリー (10d)

処刑者 (8)

灼熱びーちさいどばにーがーる らび (3d)
大商人 ジェラルド (4d)
おとしごろ クゥ (5d)
小説家 セドリック (6d)
流しのハーモニカ奏者 ハデー・ビハインド (7d)
元族長の息子 パウロ (8d)
魔法をかけられた ねこにゃ (9d)
夜だけお話しする人形 フランシス (10d)

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