人狼物語(瓜科国)


524  凍れる水車


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ドラガノフ

本音を言っていいか。

俺はともかく、こんな子供ばかりを集めて
更に薪まで用意してるとは卑劣としか言い様がねえよ。

( 55 ) 2010/08/21(土) 21:54:32

ドラガノフ

俺はな

もし、人狼とやらがこの中にいるとしたら
そいつと力を合わせて

お前さんの親父をこそ殺ってやりたいぜ。

( 56 ) 2010/08/21(土) 21:55:20

ドラガノフ、傍らの猟銃に目をやった

( A21 ) 2010/08/21(土) 21:55:41

イヴァン

……兄さん。

[いつもの調子で返事が返って来る、ミハイルの声>>50に少しだけ安堵したけれど。
でも、何だかやっぱりぐったりしているように感じられた]


人狼が「いる」って、分かってたなら…。

[ぼそりぼそりと、小さな声で囁く。
多分、相手にしか聞こえていない]

…なんで戻ってきたのさ。ミハイル兄さんの、馬鹿。

[守りたいのは、幼馴染の少女と、古くから慕う兄と。
宿に勤める少女を此処から連れ出すのは、きっと難しかっただろうけれど。ミハイルは宿から離れてくれたから、安心していたのに。
結局巻き込まれてしまった彼の顔を見つめ、少しだけ泣きそうなように顔を歪めた]

( 57 ) 2010/08/21(土) 22:02:22

イヴァン

おっちゃん……?

[腑に落ちないことが、と声を上げるドラガノフへ顔を向ける。
村長のことを「卑劣」だと言うその声に、ロランもいる手前、否定も肯定も出来ずに黙り込んでいたが]

――――――……っ。

[猟銃に目をやる姿に、びくりと思わず肩を揺らした]

おっちゃん、駄目だよ。
そんなことしようとしたら…。

多分、此処に居る全員、殺されてしまう。

[それに]

……アナスタシアさんを殺したのが人狼なら、…。
協力なんて、してくれる筈ない。

[力なく呟き、視線を落とした]

( 58 ) 2010/08/21(土) 22:11:11

ドラガノフ、・・・もう、森になんて行っても意味がねえな。

( A22 ) 2010/08/21(土) 22:11:41

ミハイル

[小さく囁く声が>>57、耳に入れば。]
[薄く、瞼を開いて。]
 
[再び、閉じる。]
 
 
……なんでだろうな。
 
[同じく、相手にしか聞こえぬほどの大きさで。]
[呟いた唇には、笑みを称えて。]

( 59 ) 2010/08/21(土) 22:15:00

ロラン

その認識は当然だと思います。
貴方だけでなく、他の皆も少なからずそう思っているでしょう。

[ドラガノフの怒りの篭った言葉(>>56)に静かに頷く]

ただ、父は村と共にあります。
村人も人狼と共に暴れる者を、殺しに向かうでしょう。

[村中の凄惨な殺し合いの図を相手に想起させることを自覚する]

もし父を殺したければ、人狼を殺して生き延びてからにして下さい。
今、卑怯なことを言っています。申し訳ありません。

[頭を下げた。怒る彼こそが追い詰められた人狼かも知れないが、そうであっても父への怒りは理解できるので、深々と頭を下げた]

( 60 ) 2010/08/21(土) 22:15:34

サーシャ

>>16挿入話>>30
[眠るミハイルに聞かせるつもりのなかった呟きは、しっかりと相手の耳に届いていたようで>>42目を丸くする]

あとでって思ってたんですけど、起こしてしまったならごめんなさい。

貴方が目を覚ましたらって思っていました。

[何のためにとの問いには、少し寂しげな表情を見せる]

お弔い。

[声の調子に体調が悪そうだと判断して、それだけで切り上げる]

もしも気が向いたら、聞かせてください。

[忘れられたなら忘れられたで、特に気にはしないだろう]

( 61 ) 2010/08/21(土) 22:17:20

サーシャ

[妹の評価を思い出した。

無愛想で人の名前を覚えない失礼な男]

今度ばかりは誇張じゃなかったよう。

[男が眠りについた後、今度こそ起こさないように口の中でつぶやくと、作業を*再開した*]

( 62 ) 2010/08/21(土) 22:17:57

ドラガノフ

>>58

イヴァン。

ロランはな、どこかで思考を閉じている。
しかも奴はそれを自覚すらしている。

何かすごく不自然だ。この状況そのものが。


お前にだけちょっと俺が思った事を打ち明けておくが・・・

( 63 ) 2010/08/21(土) 22:24:26

イヴァン

[此方の気持ちを知ってか知らずか、ミハイルの返事>>59が返って来る。
口元には、薄らと笑みまで浮かんでいれば]

…………………。

[何だか無性に悔しくなって、相手の頬を軽く抓った]


死なないでよ。
…御守り、あげたんだから。

[特別な効果なんて何もない、ただの木細工だけど。それだけ告げて、頬から指を離した]

( 64 ) 2010/08/21(土) 22:25:49

イヴァン、ドラガノフの傍へ寄り、その言葉>>63に耳を傾ける。

( A23 ) 2010/08/21(土) 22:27:50

ドラガノフ

村長は、多分
俺達を人狼の餌として用意したんだ。

(村長にとって)死んでも構わない人間をな。

( 65 ) 2010/08/21(土) 22:31:48

ドラガノフ

そしてその結果がどうとなろうとも

奴にとっては許容の範囲内だと言う事さ。


・・・全く、理解したいとも思わない発想だがな。

( 66 ) 2010/08/21(土) 22:32:14

ドラガノフ、「少し頭を冷やしてくる」と湖へ*

( A24 ) 2010/08/21(土) 22:35:24

ミハイル

ぃへあ
 
[寝呆けたまま。]
[頬を抓られながら。]
[相手の言葉を、耳に入れる。]
 
 
 
[死なないで。]
[ か。]
 
 
 
…………うん。
 
[生返事をかえしつつ。]
[今度こそ、完璧に]
[寝入った。]
 
**

( 67 ) 2010/08/21(土) 22:46:30

イヴァン

………………っ。

[ここに集められたのは、容疑者であり、人狼の「餌」であると。
自分にもその発想がなかったわけではない。ただ、考えないようにしていた。考えたくは無かった]

で、でも。
ロランさんは、村長の息子だよ。

家族なんだよ…!

[声を潜めながらも、必死にドラガノフへと言い募る。
家族が「死んでも構わない人間」だなんて、哀しすぎるから。否定して、欲しかった]


家族じゃ、なくても。
…死んでも構わない人間なんて、本当はいる筈がないんだ。

[今の状況においては、虚しいだけの言葉かもしれないけれど。呟きと共に溜息が落ちた]

( 68 ) 2010/08/21(土) 22:48:35

イライダ

[アナスタシアの遺体が運び出されていく。
その為に来た役人が、自分を見つけて手紙を渡す]

 中央研究所から?
 ……ありがとう。

[はぁ、とため息をついてから、封を切る。
 『人狼の生態及び、発見対処法をレポ―――』
       ぐしゃり。
思わず手紙を握りつぶしたせいか、そこから先は読めない]

 人が死んで…命がけなのに、レポートなんかっ……。

[ロランが彼なりに一生懸命、村の意向を話す(>>25)。
その言葉にかき消され、自分の呟きは誰にも聞こえなかっただろう]

( 69 ) 2010/08/21(土) 23:24:03

ナタリー

 ― 宿の自室/少し前 ―

[くしゃみで、目を覚ます。
 窓際に据えた椅子に腰掛けて外を眺めたまま居眠りしてしまったらしい]

 ――え、?

[うー寒い。自分のうっかりを後悔しかけたところで。
 下階からの、悲鳴を聞いた]

( 70 ) 2010/08/21(土) 23:33:04


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