人狼物語(瓜科国)


468 英雄たちの挽歌〜決戦!ジンロウ町!!〜


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花の子 グラジオラス

―アニュエラの道具屋―

[しばらくの間は黙って2人の話を聞いているだけだったが、ユーイチと連絡が取れない事からのアニュエラの推測>>71に少しばかり口を挟む]

JJか…そういえばあの隕石が落ちてきた日から見かけんな。巻き込まれたとも考えられるかも知れんが万が一つにもそれはないだろう。JJだしな。
何事か他に気を取られているようなものがあったようにも思えるが…どうなんだろうな。

[以前、屋根から落ちて気絶していた時に変装していたシャルロットとJJとばったり逢ったのを思い出す。彼は何も問わず語らず去ってしまったな、と]

( 108 ) 2010/04/26(月) 22:24:16

魔砲師 カルロ

─そして、工房─
[何時もとは少しだけ内装の違う工房の中、真剣に銃に向き合い、弾の排出をしようと試みる]

─こっちからじゃ駄目か。
かと言って、撃ったら何かしら起こっちゃうだろうし……。

[それは、専門である...にしても、厄介な物だっただろう]

…何が詰まってるんだろう。
強化だとか、直接の攻撃的な魔法ならまだしも。

[と、其処で思い出すのは…《転送》の事象
それだけは、出来れば勘弁したいと、1人、苦笑して見せたか]

[こうなれば、と腹を括り、行動に移すは
『出来る限り、衝撃を与えない様にして、銃を解体していく』事。

グリップ、マガジン、ハンマー…と、徐々に部品を解体《バラ》して行けば
14(20)分程で、無事に、弾丸の排出に成功するだろう]

( 109 ) 2010/04/26(月) 22:37:31

魔砲師 カルロ

[一段落と言わんばかりに、排出した弾丸を机に置いた時、それは起こった]

───嘘 ッ!?

[机に置いた、その小さな衝撃に、弾丸の中の魔力が暴発を起こす。
工房内部は、その薄暗さを一変させ、眩いばかりの光に覆われただろう]

[...は、反射的にその光に目を瞑る、が。

光が収まった時、果たして、其処には…**]

( 110 ) 2010/04/26(月) 22:42:13

ジャスティス急便 カンナギ

…っあー…
ごめん神父さん。
そんなつもりじゃ、なくて。

[神父さんの言葉>>95に、つい浮かれて酷い言い方をしてしまった自分に歯噛みする]

ただ、ここに来た、時に、さ。

[信徒達が口々に叫んでいたのは]

ちょっと いやな ことばを

[異端。異端。と]

きいちゃったから さ

[記憶の奥底を引っ掻き回す、とてもとてもいやな言葉]

( 111 ) 2010/04/26(月) 22:49:47

ジャスティス急便 カンナギ

…だから、なんか、誤解か何か。ケンカになるような何かがあったんじゃないかって、思っちゃって…
いやごめん、この話は。

[なかったことにしたい。させてほしいと。目を伏せて。告げる]

…うん、了解。
その辺はアフターサービスってことで。心配な誘うって思えるように一段落するまでは、目を離さないようにしとくよ。

[救いはない>>96という言い回しには、何か引っかかりを感じたけど。気をつけるよう言われれば是非もない。自分もそのつもりだったのだし。頷いて]

…うん。

[大事無いことを。>>97ということは。大事ありえるっていうことを、神父さんは知っているのだろうかと、勘繰ってしまうけど。
たった今無神経な言い方をした手前、そのことをどう聞けばいいかと、戸惑って。けれど、続きとは、何の続きかと>>98。それで話は終わりという意味のことを言われれば、継ぐ言葉も出ない]

…ん。
ンじゃあ神父さん。またね。
ジャスティスが必要なときは是非ジャスティス急便へ。

[別れを告げるけど。いつもの宣伝文句には精彩がかけたかもしれない]

( 112 ) 2010/04/26(月) 22:50:20

ジャスティス急便 カンナギ

神父さん。ここに残るってさ。

[告げて。ドンファンとユーリに合流する。二人がなにごとか話していたことは、まだ知らない]

―喫茶まろん―

ちわーっす。
おっちゃん、今日はアジフライ…で…

[合流して。向かった先、中立亭こと喫茶まろんで、いつもどおりに注文しながら入り口をくぐる。けれど]

(なん で)

[そこに待っていたのは、絶対の恐怖。入ったとたん出迎えるアリアの笑顔はまぶしくて。また新しい人かー、なんて思う間もあればこそ。
―――その手には。死の恐怖さえ凌駕しうる、圧倒的な存在感が、あった。
ちょうど三人前]

( 113 ) 2010/04/26(月) 22:51:15

ジャスティス急便 カンナギ

(    逃げっ…
 無理っ…
         いや、それに…)

[即座に脳内に逃走ルートが行く筋も展開される。その中の一つを選び出し。実行に移そうとして。そして。三人前という数字が。逃げ出すことのできない理由を、何よりも雄弁に、物語っていた。
―――立ち向かわなければならない]

(どうする…どうする?)

[味もさることながら恐るべきはその熱量。珈琲だって淹れてもらってから20分くらい経ってぬるーくして飲むのがちょうどいい自分に、あの熱量はそれだけで脅威。
立ち向かうとするならば…
最大限の速度を持って。味覚も触覚もすべてを感知する以前に口を、喉を通り越し、臓腑へと収めること。それが唯一にして絶対の条件。
そして。自分には、それができるだけの能力が、あるはずだった
 成 し 遂 げ ね ば な ら な い ]

( 114 ) 2010/04/26(月) 22:52:44

ジャスティス急便 カンナギ

…いただきますッ!

[席につくことを待つことなく、一声を上げ、行動開始]
[コンマ1秒。一枚目の皿を掴み取る]
[コンマ2秒。きっちりとよく冷やされたスプーンを手に取り、皿へと運ぶ]
[コンマ3秒。掬い取ったスプーンを口へ。味覚触覚嗅覚一切の感知を許す間もなく飲み下す]
[コンマ5秒。瞬時にすべての動作を繰り返し、一枚目の皿、完食]
[コンマ8秒。二枚目の皿、完食]
[コンマ9秒。スプーンを皿へとことりと置いて]
[1秒。すべてが。腹の中で。爆発 した]

ごめん、ゆー、あんまりおいしかったから…ゆー…の分…まで…
ゆー…は…ほかの…ほ か の !!好きなの、頼んでいいから…ね…
ドンファンくん…あと…よろし…く…

[すべてを終えて。倒れ行くその顔は、安らかに笑っていた]

( 115 ) 2010/04/26(月) 22:53:30

花の子 グラジオラス

[何かJJについて問われる事があったとしても、彼とさして付き合いがあったわけでもなく。精々駅前での巨大な植物(魔王城だったと知るのは遥か先)でほんの少し行動を共にしたくらいである事を正直に伝えるだろう]

何分ほとんどシャルロットと行動しているしな。

[また、コピー&ペーストについて問われても>>80]

知らんな。
此処最近で私が遭った事と言えば、カールとジャス便とシャルロットがいっぺんに暴れ出したことと…ああ、変な怪人に襲われた?か。
突然ジャンケンというものを仕掛けてくる変な奴だったが…そいつとはまた違うのか。
私はジャンケンを知らんので、花言葉を紡ごうかと指を差したんだが気に入らんかったらしい。

[それが「無敵」だと知らず、怪人が怒り狂って追いかけて来た事も一応伝える]

( 116 ) 2010/04/26(月) 22:54:47

諜報員 シャルロット>>116(暴れ出した)を聞いて「はははは…。ソンナコトモ、アリマシタネー。」と乾いた笑い。

( A9 ) 2010/04/26(月) 23:00:03

浮いてる何か

―まろん亭―
[いろいろありつつ今]

だいじょうぶか?

「だいじょうぶか!」
〈むちゃしやがって〉
《なーむー》

[3杯のカレーを食べきったカンナギの上でくるくると回る]

( 117 ) 2010/04/26(月) 23:08:59

国防神父 ギルバート

>>111>>112
カンナギがいつもの溌剌さを欠いているのは、あの少女のせいだと直感的に察し、わずかに唇を引き結ぶ。]

自転車は、後ろには進めないのでしょう。
人も、前に進むしかないのですよ、カンナギさん。

あなたは今、神と町民に望まれている聖ヒーローなのです。
勇気をもってください。

[祝福の仕種をして、公園を去る背中を見送った。]

( 118 ) 2010/04/26(月) 23:17:55

浮いてる何か

[なんだかんだでしばらく騒いだ後]

じじいおそい?

「おそいな!」
〈なにかあったかな?〉
《さがしにいこー!》

[実際には目の前で消えてるのだが、そんな事には気づく様子もなく、騒ぐだけ騒ぐと外へと飛び出していった。]

( 119 ) 2010/04/26(月) 23:20:14

青薔薇の幻影

ええ、はい。
一度だけ、お話したことが……
 
[ドンファンの問い>>89にはそう答え。]
 
……―― 異端、ですか。
 
[感情の篭らない声色で、呟く。]
 
[瞼を閉じて。
 こめかみに手を当て。
 とん、とん、と、2度。人差し指で、軽く。叩く]
 
 
[カンナギが戻ってきたなら>>113、顔をあげて。]
 
……そう、ですか。
では。参りましょうか。
 
[ふたりに向かって、微笑みかけた。]

( 120 ) 2010/04/26(月) 23:22:05

浮いてる何か、メモを貼った。 メモ

( A10 ) 2010/04/26(月) 23:22:27

青薔薇の幻影

―喫茶まろん《中立亭》―
 
[アリアの手によって運ばれてきたカレー(3人前)。]
 
まあ、ありがとうございます。
それでは、いただきます。
 
[にこり、微笑み。
 かつん、とスプーンが空の皿を叩く。
 ? と首を傾げ、カンナギに目をやると。]
 
……か、カンナギさんっ!?
嗚呼、そんなにお腹が空いてたなら、言ってくれれば……!
 
[しかし倒れた彼の安らかな表情に、その望みは成就されたのだろう、と――
 十字を切り、祈りを捧げた。]

( 121 ) 2010/04/26(月) 23:22:57

諜報員 シャルロット

>>116
そうですよねぇ。ほとんど一緒に行動してたから、JJさんの行方もコピー&ペーストって言う怪人も全く手掛かりなしですよねぇ。

まずは、その怪人の手掛かりを探すところから始めないといけないみたいですねぇ。

( 122 ) 2010/04/26(月) 23:23:22

国防神父 ギルバート

[それから、気絶した信徒を介抱したり、カンナギの紹介をしたり。]

あの方が、聖ヒーローに序列される予定のカンナギさんです。
町であったら、ちゃんと挨拶をしましょう。

それと、黒服の男性の方は、異端ヒーローのドンファンさんです。
「神は不要」と述べてイコンを突き返したのを見たでしょう。
関わりあいにならないよう、気をつけてください。

[突き返したのか? と首を傾げる信徒もいないではないが、その場の雰囲気に飲まれて相づちを打つ。
 カンナギの応援ソングを作ることや、アニュエラの店に聖ヒーロー横断幕を発注することなどを決議して、集会は解散となった。]

( 123 ) 2010/04/26(月) 23:23:50

爆裂正義団 ドンファン

―中立亭―

店主殿、只今戻りました・・・ぞ?

[いい加減学んだのか、やかましくない程度の勢いで店内へと踏み入るとそこには・・・悪魔の名を冠した食物が待っていた]

(なん・・・だと・・・!?)

[出迎える女性―――アリアは天使のような笑顔と手つきでこちらを誘っており、その頭上を飛び回るナニカは祝福するかのように賑やかで・・・]

カンナギ殿、あれこそが我々に課せられた試練・・・参りましょう・・・!

[そして彼等は死地に赴く戦士のように歩を進めた]

( 124 ) 2010/04/26(月) 23:23:55

花の子 グラジオラス

一番手っ取り早いのはあの包帯女か変人辺りを追い回せば良いのだろうがそう度々何らかを仕掛けて来る事もないだろうしな…。

一番何かしらに遭遇しそうなドンファンやジャス便辺りを捕まえてみるのも手と言えば手か?

[自分にとって手掛かりが全くのゼロ>>122である事に多少は肩を落とし、無い知恵を雑巾絞りにして考える。
シャルロットやアニュエラは何と言うだろう?]

( 125 ) 2010/04/26(月) 23:31:47


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