人狼物語(瓜科国)


812  凍れる水車と奇跡の夜


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死に損ない ロランは、おまかせ になれるよういのったよ。


死に損ない ロラン

また還ってきてしまった。
この凍える世界へと……。

( 256 ) 2011/12/19(月) 21:28:49

【独】 森の魔女 アリョール

はじめましてとこんにちはー!
アリョールがあいてたので入ってしまいました。
凛々しさと無垢さが同居する感じが好きです。


前よりちょっとおとなしくなった気がするw

( -65 ) 2011/12/19(月) 21:29:04

修復師 レイス

    あ、えと、わかった。
 
[立ち上がったフィグネリアを目で見送り、
カーチャの呼びかけ>>231には、頷きと肯定を。
イライダがそれを追いかける>>242のも、頷いて見送り。]

 [二人だけに、なった。]

( 257 ) 2011/12/19(月) 21:30:37

修復師 レイス

 ………オリガ、寒く、ない?


[何が原因かはわからないけれど、声の出ないらしい少女を見。
テーブルに目を戻せば、捜し求めたトランクが、あった。]


 ――っ、え、え?あ、え、ええと、……

[何がおこったのか、本当にわからない。
    突然目の前に、…死体処理の道具のトランク。

いつの間にか手にあった鍵で、それを開く。]

( 258 ) 2011/12/19(月) 21:31:34

修復師 レイス

[自分の最後の記憶と変わらない。
減った薬液と、殆ど残っていない香油。ナイフや針。]

[少しだけ目を細めてから、それを手にとろうとすれば。]


   ――わ、………!

[瓶の端に指が触れた瞬間に、沢山の光の粒になって、消えた。]

   ………???

[状況が飲み込めないまま、おろおろとその光の粒を見ていたが
なんとなく、『これは、必要ない』と言われている気分になって。]

         [――光の後に残ったのは、薔薇を模った銀細工]

( 259 ) 2011/12/19(月) 21:31:50

修復師 レイス

[少しだけたどたどしい、その細工は。
         ―― 間違いなく、彼女の為に作ったもの。]

  あの、オリガ。

  ………これ、……

[何と言っていいかわからなくなって、その細工に触れる。
……どうやらブローチになっていて、
                これならケープの止め具になりそう]

[なんだか、今までもらえなかった分のプレゼントを、詰め合わせたみたいだ、とか。
                 そんなことを、考えてた。]

( 260 ) 2011/12/19(月) 21:32:15

修復師 レイス

[そっとケープにブローチを取り付けて。
   これで、ずり落ちることはあまりないだろう、と。]

  オリガ、これ、…直接、渡したかった。
  ―― 俺の、罪は。ゆるされた、みたい、…だから、……

        ようやく、あなたを愛していると、言える。

[オリガの手が空いていれば、そっとその手を握る。
そうでなければ、髪を撫で。

そっと、彼女の様子を、見守った。**]

( 261 ) 2011/12/19(月) 21:33:43

【独】 居候 リディヤ

/*
きた!水車1枠!これでかつる!

( -66 ) 2011/12/19(月) 21:34:53

【独】 居候 リディヤ

/*
これはホールにいけないwwwwwwwwwww

( -67 ) 2011/12/19(月) 21:35:48

死に損ない ロラン

― 過去の記憶 ―

[結局、宿に火がくべられる事も、狼が食べに来ることもなかった。一人宿の二階で磨り減った本を読み続けていた彼を見つけたのは、武装した兵士達だった]

――!
――っ!!

[口々に喚きたて、銃器を突きつける彼らに無理矢理立ち上がらさせられて見たものは、村の滅び。村長として村を支配してきた父を始め、歩けば誰もが知っている顔見知り達、妹のように接していた病弱な娘の妹、皆、白い雪の中に埋もれていた。建物の至る所にまで飛び散った黒い染みを残し、抉れた赤黒い肉を覗かせながら]

( 262 ) 2011/12/19(月) 21:36:29

【独】 森の魔女 アリョール

ityaitya村なのかな。

ゆるっと好きに暴れよう!魔女的な意味で。

( -68 ) 2011/12/19(月) 21:36:34

死に損ない ロラン

(結局、約束は果たせなかった)

[頼む相手が違うと彼に告げたのは誰だったか。姉のようで違う獣だった彼女と共に村を出たのだろう。あの村で生き残っていたのは、死体しかなかった宿の二階にいた自分だけだった]

( 263 ) 2011/12/19(月) 21:36:59

宿屋の女将 イライダ

[アリョールの自己紹介に自分も答える]

 私はイライダ・ベレズナヤ
 …教会…ここは昔の教会みたいよねぇ。

 というより、夢だと思っていたけれど。
 パニーニが作りたいと思っただけで
 食材と道具が目の前に現れたのよ?
 なにか、奇跡でもあるのかしらね?

[クスリと笑ってアリョールを見た]

 ヴィエーディマなら、何かご存じない?
 
  

( 264 ) 2011/12/19(月) 21:40:06

死に損ない ロラン

[残された彼は一人引っ立てられ、取調べを受けた末、牢獄に入れられた。誰も彼を犯人とは思っていなかっただろうが、犯人にさせる者もいなかった]

(ニコラス……ようやく俺は……)

[吊るされたあいつ。きっとこのままでいれば自分もと思うと、悪くない気分だった。このままで、いれば]

(このままで、いれば)

[――が、凍える牢で眠っていた筈の自分が見たものは、嘗ての村のようでそうでない村の入り口だった。古めかしい門を潜り、呟く]

……戻ってしまったのか。

[この住み難い、たった一人の世界へと**]

( 265 ) 2011/12/19(月) 21:41:50

花屋 オリガ

―回想―

[去り際に聞いたヴァレリーの言葉>>190が何故か胸に残って]

(……話? 何か話をする事があるのかな…?)

[と、首を傾げつつ。
 今の自分では話し合いなど望むべくもないと気付くと、微かに表情が翳った]

( 266 ) 2011/12/19(月) 21:47:06

花屋 オリガ

[キリルの視線>>205には、何やら気恥ずかしさを感じて。
 繋いだ手を隠すように、またキリルの視線から逃れるように。

 レイスの体の影に隠れるようにして、そそくさとその場を後にした]

―回想終了―

( 267 ) 2011/12/19(月) 21:47:15

花屋 オリガ

[カチューシャの名乗り>>193を受け、コクリと頷く]

(カーチャさん、か……)

[自己紹介をしようにも、言葉を発する事が出来ず。
 慌ててどうしよう…と考えていると、再びエプロンのポケットに違和感を覚えた。
 手を差し伸べてみると、そこにあったのはカトレアの花。

 そっと、それをカーチャへと差し出した]

( 268 ) 2011/12/19(月) 21:47:34

森の魔女 アリョール、宿屋の女将 イライダに、目を丸くする

( A14 ) 2011/12/19(月) 21:58:04

花屋 オリガ

[皆がホールを後にするのを、無言のままで見送る。
 本来ならばにこやかに声をかけて見送りたい処だが、今はそれもかなわない。
 言葉が出せない事に対する、不安と焦りが募る。

 が、レイスに言葉をかけられる>>258と幾分ホッとした気持ちになり、落ち着いた表情でゆっくりと頷いた。
 そして、いつしか現れたトランクを彼が開けるのを、じっと見つめていた]

( 269 ) 2011/12/19(月) 22:00:33


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修復師 レイス
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