人狼物語(瓜科国)


524  凍れる水車


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イライダ

 あら、ロラン様にアレクサンドラ
 こんにちは。
 二人も此処にいらしてるのですね。
 
[挨拶されれば、会釈を返し。
その姿が一室に消えるのを、軽く見おくれば]

 ふふ。

[口に手を当てて、微笑んだ]

( 146 ) 2010/08/17(火) 22:32:13

ロラン

練炭…
ミハイル…

[イライザに挨拶後、サーシャに飲み物を用意しかけて一階に下りたところで突然放られたもの(>>141)を手で受け止めた]

突然放り投げられても困るんだが。

[両手を真っ黒にしつつ呟くが、アナスタシアの怒声の前にかき消された]

( 147 ) 2010/08/17(火) 22:33:04

ロラン

ですから、様づけされる身ではないと…
若輩の身ですし、呼び捨てで結構ですよ。

[イライダの呼びかけ(>>146)にはそう、返した。
理由に年齢差をあげなかったのは姉代わりの女性にその辺の薫陶を受けていたのかもしれない]

暫くご厄介になる予定です。
では、また後で… →>>147

( 148 ) 2010/08/17(火) 22:37:00

【独】 ナタリー

/*
参加ボタンを押してしまった……
いつもこの瞬間は緊張します。

雰囲気だけは壊さないように頑張ります。
井戸のお参りは怪しくなるための布石なので、設定とか何にも無いんだ……第一死にフラグです。

( -45 ) 2010/08/17(火) 22:47:50

オリガ

―水車小屋―

>>116 >>117
お代はそのままいただきますわよ?

[今度こそ軽口で返して、くすくす笑う。
用件が分からない、と聞けば、そうなのかとはたり瞬き]

ええ、そう。気分転換に……
え、乗せてくれるの?

[問いかけながらも、足は台車の方へと向かう。
転んでしまったあの頃の青年の面影を思い出し、再び口元を緩めた]

もし転んだら、私が起こしてあげるけど……
でも、転ばないでね?

[ふわり腰をおろし、台車の車輪の音に耳を澄ませているだろう]

( 149 ) 2010/08/17(火) 22:48:38

イライダ

[ロランに>>148と言われたが、村長の息子である彼にそんな風に接していいものかしら、と。
然しながら、本人がそう望んでいるのであれば、そうした方がいいのかも、と。

食堂にあるカウンターの端で、アナスタシアの入れてくれた紅茶を飲みながら。
ぼんやりと、少し考えごとをしていれば]

 ……えっ。

[思考を止めるかのように、アナスタシアの怒号が聞こえ。

そのやり取りに、少しだけ目を丸くした]

( 150 ) 2010/08/17(火) 22:52:39

【独】 ロラン

/*
少人数村だと思ったので全員縁故上等設定(村長の息子)にしたのに…orz 自分の首しめてるー。
*/

( -46 ) 2010/08/17(火) 22:53:27

【独】 サーシャ

出て行きたいと思った…。
あの人たちのそばにいると決めたことが、私のわがまま…。

( -47 ) 2010/08/17(火) 22:53:49

【独】 イライダ

/*
人増えたー!><
今11人だから
11:ダ占霊聖智呪C妖求婚照
かな?

……希望は狂人でいいかな。うん。
あー、でも、ちょっと求婚者に心ひかれる。

どしよ。どしよ…。

( -48 ) 2010/08/17(火) 22:55:12

ロラン

この練炭は…あ、すみません。
それと水道、お借りしますね。

[従業員の一人に練炭を渡しつつ、黒ずんだ手を洗いに行く。
その際、サーシャの飲み物の注文をしようとするが、オリガの姿はなくアナスタシアがミハイルにかかりきりなのを見て軽くため息]

(自分で淹れるか)

( 151 ) 2010/08/17(火) 23:09:52

ロラン

[凍るような冷たい水に手を浸しつつ、
焦げるほどの熱い飲み物を準備する]

(少し甘さを増しておくべきか…)

[それぞれが済めば、飲み物持って階段へ向かう。その際、紅茶を飲むイライダ(>>150)に目が合えば]

家でもこんなものですよ。
雑用係みたいなものです。

[会釈して階段を上っていった]

( 152 ) 2010/08/17(火) 23:19:21

イヴァン

―水車小屋 >>149

[オリガが腰をおろしたのを確認すると、自信ありげな笑みを浮かべて頷いた]

任せてよ。
少し揺れるから、気をつけて。

[そして少女を乗せた台車は、ゆっくりと動き出す]

[からりからり]

[音は先ほどより少しだけ、雪の道に楽しげに響く。
勢いづいた台車は緩やかに速度を増していき、風車小屋の前の真白の大地に大きな円を何度も描く]

( 153 ) 2010/08/17(火) 23:19:53

ロラン、サーシャに飲み物を届ければ一旦、宿の外へ。*

( A18 ) 2010/08/17(火) 23:20:03

イヴァン

ほら!僕だって成長してるだろ?

[嬉しそうな声を響かせる。それから彼女の方を振り返ろうとして、バランスを崩して]

……うわッ。

[足が縺れた]
[慌てて支えたから、何とか台車の横転は免れたけれど。その反動で、青年は見事に雪へ倒れ込む格好となる]

( 154 ) 2010/08/17(火) 23:20:15

オリガ

[白い大地に、軌跡が刻まれる。
鳴らぬ水車の音の代わりに、耳に響くは台車の車輪の音。
そのうち瞳を閉じ、その音に聞き入り――]

[がたんと台車が止まった]

い、イヴァン?
もう、……何やってんのよ。

[言いつつも声は笑み混じりで。
ふわりと台車から降り、雪に倒れ込んだ青年の前に屈み、片手を差し出した]

( 155 ) 2010/08/17(火) 23:33:52

ミハイル

[客に物を放るなと怒鳴られた。]
 
なら、あんたが渡しといてくれよ。 姉、さ、ん 。
 
[じゃら。]
[乾いた音を立てて、硬貨が数十枚。
 カウンターの上に、詰まれ散らばる。]
 
[値段など覚えていない。
 多いかもしれないし、少ないかもしれない。]
 
じゃあな。
 
[そのまま出て行こうと踵を返すと。]
[ここに残れと呼び止められただろう。]
 
……は?
 
[召集の便りは、未だ封を切られておらず。]

( 156 ) 2010/08/17(火) 23:43:05

イヴァン

[白い大地にうつ伏せになる。肌に触れる雪の冷たさ]

―――――……。

[手を差しだすオリガの姿が、幼い頃の彼女のそれとぼんやり重なる。
確か昔転んだ時も、彼女は手を]

……ちょっと調子に乗りすぎたかなぁ。

[苦笑を浮かべながらも、相手の声に笑みが混じっていることに気づけばほっとする。差しだされた手をそっと取って、立ち上がった]

[それとほぼ同刻、茜色に染まりかけた空に鳥の群れが羽ばたいて行った。もうすぐ夜が訪れる合図だ]

じきに暗くなるね。
戻ろうか。

[空を見上げながら白い息を吐く。彼女の手を静かに話して雪を払うと、台車を持ち直して笑いかけた]

( 157 ) 2010/08/17(火) 23:50:07

オリガ

いいのよ。
そういうところが、イヴァンのいい所だと思うもの。

[苦笑を浮かべる青年の手を引く。
己の細い腕を、寂しげに見下ろした。

ばさばさばさ。

見上げれば、夕暮の空を鳥が飛んでいる]

そうね。戻りましょう。
私もそろそろ仕事をしないと、アナスタシアさんに怒られちゃうわ。

[笑みには笑みで答えて。
雪原に足跡を残しながら、宿屋へと戻った]

― →宿屋―

( 158 ) 2010/08/17(火) 23:59:08

イヴァン、台車の音を響かせながら、オリガと二人並んで、宿へと。**

( A19 ) 2010/08/18(水) 00:06:25

ロラン

― 村長邸 ―

立会人といいますか、予定に変更がなければ大人ではドラガノフさんが参加なされるのですね。
…もしかして、他にもいるのですか?

[役場からの情報を確認しながら、村側の準備などの最終的な話し合いに顔を出す。話し合いと言っても村長である彼の父が一方的に話すだけの関係だが]

わかりました。
杞憂ならば、また何れ。
もし…ならば、御身体を御自愛下さい。

[仮に次兄が戻らずとも、老父は手を打つだろう。
自分が気を使うことではない]

( 159 ) 2010/08/18(水) 00:07:00


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