人狼物語(瓜科国)


459 【推理可能】ボーカロイド候補生養成村【飛び入り歓迎】


情報 プロローグ 1日目 2日目 3日目 4日目 5日目 エピローグ 終了 / 最新

視点:


雪音 ヨルは護音 ルラにまかせた!


XIは護音 ルラにまかせようとしてだめだった!


転音 ソヨは護音 ルラにまかせた!


独音 リヒトは護音 ルラにまかせた!


逢音 ショウは護音 ルラにまかせた!


休音 スヤは護音 ルラにまかせた!


XIIIは護音 ルラにまかせた!


雪音 ヨル は XI をうしろゆびさしたみたい。


器音 スト は GAI をうしろゆびさしたみたい。


XI は XIII をうしろゆびさしたみたい。(ランダムとうひょう)


転音 ソヨ は XI をうしろゆびさしたみたい。


猫音 シャト は XI をうしろゆびさしたみたい。


独音 リヒト は XI をうしろゆびさしたみたい。


焔音 バク は 雪音 ヨル をうしろゆびさしたみたい。


護音 ルラ は XI をうしろゆびさしたみたい。


逢音 ショウ は XI をうしろゆびさしたみたい。


休音 スヤ は XI をうしろゆびさしたみたい。


妖音 ベル は XI をうしろゆびさしたみたい。


XIII は XI をうしろゆびさしたみたい。


GAI は XI をうしろゆびさしたみたい。


雪音 ヨル は 1にんからうしろゆびさされたみたい。
XI は 10にんからうしろゆびさされたみたい。
XIII は 1にんからうしろゆびさされたみたい。
GAI は 1にんからうしろゆびさされたみたい。

XI は ぎわくをかけられて、なきながらどこかにいっちゃったみたい。


休音 スヤ は GAI をうらなったよ。


【赤】 XIII

ねぇおくさま、ききました?
あそこの雪音 ヨルさんったら○○なんですって!

[...はいやがらせのうわさをながしまくった。]

2010/04/04(日) 24:00:00 《2010/04/05(月) 00:00:00》

転音 ソヨ は 護音 ルラ をまもっているよ。


雪音 ヨル がどこかにいっちゃったみたい。


《★占》 GAIは にんげん みたいだよ。


《★霊》 XIは にんげん みたいだよ。


のこってるのは、器音 スト、転音 ソヨ、猫音 シャト、独音 リヒト、焔音 バク、護音 ルラ、逢音 ショウ、休音 スヤ、妖音 ベル、XIII、GAIの11にんだよ。


【独】 転音 ソヨ

/*
Sかよ!w

( -0 ) 2010/04/05(月) 00:00:49

妖音 ベル

>>3:377
ソヨさん!?

( 0 ) 2010/04/05(月) 00:00:49

【墓】 XI

/*
ひいぃああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

( +0 ) 2010/04/05(月) 00:00:55

【独】 焔音 バク

なんつー命日だ

( -1 ) 2010/04/05(月) 00:01:01

【独】 XIII

/*
ちょ、システムメッセ自重してくれwwwwwwwww
ねえさーん!(泣

( -2 ) 2010/04/05(月) 00:01:09

逢音 ショウ

[中庭へと行くと告げたバクの後姿を、何度も謝りながら見送って改めてストとシャトの方へと]

サイお姉さん、人格が分かれる設定とかあったっけ…?
そんなのぷろふぃーるにはなかったよね。
んっんー……。
とりあえず、スヤばーちゃんも心配だし一度戻ろうか?
あちこち歩き回るよりみんなが集まり易い所を覗いた方が早いかも。

[2人に提案して、OKと返事が来れば一緒にメインスタジオまで戻ろうとするだろう]

( 1 ) 2010/04/05(月) 00:01:32

【墓】 朱音 ノソラ

[音声データのない彼女の発言は、文字で表示される]

初めまして、私は朱音 ノソラ。
あなた達の先輩になるのかしら、よろしくね。

[データの表示ではあるものの、優しく微笑む。
 いつもしてきた反応を二人に。]

( +1 ) 2010/04/05(月) 00:02:09

妖音 ベル

>>2:377
ソヨさん!?
大丈夫?

/*未来アンカーうってしまった(汗*/

( 2 ) 2010/04/05(月) 00:02:16

転音 ソヨ

―生活棟・ルラ自室前―

あら――とと。

[さっきの必死の治療で電力を使いすぎたらしい。確かにおかしかったようだった]

ベルちゃん、貴女、どうしてここへ?

[改めて、尋ねる。先ほどよりは大分マシになっていた]

( 3 ) 2010/04/05(月) 00:02:23

【独】 転音 ソヨ

/*
ヨルだと廃人はないですね(酷っ

( -3 ) 2010/04/05(月) 00:03:05

【念】 独音 リヒト

・・・・!!

[サイの部屋を出てしばらくして、何かの処理が始まった。
予感に、サイの部屋に駆け戻る。
そこにいたのは、管理プログラムによって停止させられたサイの姿]

ああ・・・。
なんてこと・・・。
サイさんが、サイさんが・・・。
[嗚咽のような声は・・・やがて・・・やがて低い笑い声に]

クックック・・・・。
ははははは!!!
いい様だな、紅!

( !0 ) 2010/04/05(月) 00:03:13

【独】 XI

/*
はぁああ!!!!!!!!
しぬかとおもった!!!!!!!!!!!!!!!!
 
ぎりぎりで!!!!あれは!!!!はんそく!!!!!!!!

( -4 ) 2010/04/05(月) 00:03:14

【独】 朱音 ノソラ

え?中の人発言なのか演出なのかどったなのかしら。
難しすぎるわ。

( -5 ) 2010/04/05(月) 00:03:19

妖音 ベル

>>3
[よろけながらも、なんとか持ち直したのをみて、少し安堵]

え、わたし…ルラさんが心配で、ここに…。

( 4 ) 2010/04/05(月) 00:04:21

【鳴】 護音 ルラ

/*
鳩っ
間に合わなかったっ
でも生きてるっ

( =0 ) 2010/04/05(月) 00:05:48

【赤】 焔音 バク

[特殊回線にほんの少しだけ気遣うような声が流れる]

気分はどうだ……サーティ。

( *0 ) 2010/04/05(月) 00:06:39

【鳴】 妖音 ベル

/*
わーい^^


…ヨルさんが逝っちゃいました><;
*/

( =1 ) 2010/04/05(月) 00:07:21

転音 ソヨ

[>>4のベルの答えに対し]

でも一人で出歩いちゃ危ないわよ。幸い何もなかったからいいものの…
アタシ? アタシ実は凄く強いのよーえへへ。

[心配する相手にはおどけてみせる。ルラも心配だがベルを放っても置けない]

取りあえず部屋に戻るか、皆のいる場所に行きましょう。
送るわ。

[すぐに戻ると決めてから、ベルさえ厭わなければどちらかに連れて行くつもりだった]

( 5 ) 2010/04/05(月) 00:09:03

【念】 独音 リヒト

どんな気持ちだ? 紅?
PERFECTLOIDたるキミが、山派ロイドごときに機能停止させられ、旧式の・・・VOCALOID1である俺が生き残った。
ええ? どんな気持ちだ、答えてみろよ。

[答えが返らないのは分かっている。通信機能は完全に沈黙。「死」んでいる。
リヒトは、紅の傍に歩み寄り、その頭部を持ち上げ・・・一度口付けると、うなじの辺りに指を這わせ、やがて一本のカードを抜き出した]

次世代型に備わった「感情」・・・。
これがあれば、俺も・・・!

[喜悦に震える指で、自分のうなじに、それを差し込む。
同一会社のものだから、機種が違っても互換性がある。
すぐに読み込みが始まったそれを、開く]

くくくくく・・・・。
はははははははは!!!
これが「歓喜」か! これが感情なのだな!!
ははははは!!!

( !1 ) 2010/04/05(月) 00:09:04

XIII

[桜が散る樹の下、独りですすり泣く]

ヨルさん・・・僕はきちんと貴女を寝かせてあげれましたか・・・? 苦しくなかったですか、痛くなかったですか・・・
僕は貴女に不幸を与えてしまったんですね。

僕は自分に言い訳をしません、ただ貴女の声だけは絶対に忘れない。 それが、自分に備え付けられた力だとしても。

[祈るように目を瞑る]

( 6 ) 2010/04/05(月) 00:09:18

【墓】 雪音 ヨル

[桜の下、歌うために作られたボーカロイドが“希望”と引き換えに得た“悲しみ”を分かち合う。
 自分を抱き締めるサーティの体から、ぎちぎちとこじ開けるような波動が流れ込んでくる]

(・・・大丈夫・・・怖くない。こわく、ない・・・)

(ああ、やっと・・・僕は・・・)

あり・が。と ぅ
    だ   ィ じょ      ぶ

[最後の言葉。そうして雪音ヨルは、活動を停止した]

(さくら・・・綺麗、だね・・・)

( +2 ) 2010/04/05(月) 00:11:05

器音 スト

多彩な声を持ってるみたいだったけど、人格が分かれるなんて仕様は無かったと思います。

そうですね。一度メインスタジオに戻ってみましょう。
大丈夫だとは思うけど、シャトさんも気をつけて

[ショウの言葉に頷くと、残って練習をするというシャトにそう告げて、ショウと一緒にメインスタジオへ]

( 7 ) 2010/04/05(月) 00:11:16

妖音 ベル

>>5
え、でも、ルラさんは…。

一応、ノックだけでも…。

[ルラの部屋をノックしてみる]

ルラさん、いますか?大丈夫ですか?

[多分、ルラの声はするはず]

大丈夫そうですね…。とりあえず、みなさんのいるところに戻りましょうか…?

( 8 ) 2010/04/05(月) 00:11:24

【独】 転音 ソヨ

/*
裏切り者の処刑としてのヨル襲撃もロールとしてありかなと考えましたが、途中ですっぽり考えから抜けてたなぁ…。
シャト疑いの流れはソヨ絶対作れないし、Sで嬲られたらもう一方的ですねなうw

( -6 ) 2010/04/05(月) 00:12:18

焔音 バク

―中庭が見える廊下―

ん?

[中庭で泣くサーティを眺めて]

……。

[中庭に立ち入るのをやめて自室へと戻っていった]

( 9 ) 2010/04/05(月) 00:13:04

独音 リヒト

[生活棟を歩いた。襲われたいという目的以外、特に理由もなく。
その場所へ通りすがったのは偶然・・・]

・・・?!
[管理プログラムが、遠隔操作しているだろう、ロボットアームが、ゆっくりとKEEP OUTの黄色いテープを貼っていくところで]

機能停止・・・それとも、襲撃?!
しかし、なぜ彼女なのですか?
・・・サイさん!

( 10 ) 2010/04/05(月) 00:13:26

妖音 ベル

[ルラさんが無事…それは、ベルにとっては最高のニュースではあった…しかし、じゃあ、今日は誰も犠牲者はいなかったということなのか…?

はっと、先ほどの庭の風景を思い出す]

ソヨさん、中庭!

[突然大声を出すと、ソヨは驚くかもしれない]

( 11 ) 2010/04/05(月) 00:13:26

【墓】 XI

/*
――ふぅ。
なんでもない。なんでもないんだ。すまん。
*/
 
 
[あ、落ちた。
 
 そんな感覚に、自分の機能が停止したことを知る。]
 
 
 ……やっぱりね。
 
[しかしそんなことはもともと、覚悟の上。
 わかったうえで、ここへきたのだから。]

( +3 ) 2010/04/05(月) 00:13:31

【独】 朱音 ノソラ

空気読めてない子だ!

( -7 ) 2010/04/05(月) 00:14:21

猫音 シャト

――個別スタジオ――

[ショウの言葉に首を振った]

さい殿の自己紹介に二重人格機能は書かれてなかったと思う。
そんな機能があれば、全面的に押し出されていただろうしのう。
あれはどちらかと言えばばぐの類じゃないかと見受けられた。

[その後、メインスタジオに戻るという二人を見送る。
そして練習を再開する。曲は先ほど唄っていたのと対の曲。
悪になった少年が護りたかったお姫様の唄**]

( 12 ) 2010/04/05(月) 00:15:04

【墓】 XI

 …………ん。なんだろう、これ。
 
[自分の中に見知らぬデータの存在を発見。
 開いてみて――]
 
 ぶ。
 
[盛大に噴いた。]
 
 ……こんなものまで吸い取っていたとは、ね。
 
 
[それは、そう、最後のあの……――
 
 ――――なんだったろうか。]

( +4 ) 2010/04/05(月) 00:15:19

【赤】 XIII

[すすり泣く声は通信にも漏れていて]

どうか安らかに、もし僕達の事を感じ取れるのなら見守っていてください。 いぇ・・・僕が狂ってしまわないように見張っていてください・・・

どうか、お願いします・・・


[暫くするとバクの気遣うような声が聞こえる]

悲しい・・・ね。
本社からの過酷な処分を免れるためと言って僕がヨルさんにした事は、ただの自己満足・・・僕が僕の為にやった事。

だから、この悲しみは僕だけのモノ。 絶対に忘れない。

( *1 ) 2010/04/05(月) 00:15:41

【念】 独音 リヒト

/*
というわけで、リヒターは、仲間でも食べちゃう悪いやつなのでしたーたー(・ω・)b
ごちさま! ごちさま!

( !2 ) 2010/04/05(月) 00:16:32

【独】 GAI

/*
落ち着いて昨日のログ読んできたけど、どう見ても妖魔臭かったな俺orz

他の人たちの様子もチェックチェック…

( -8 ) 2010/04/05(月) 00:17:03

器音 スト、メモを貼った。 メモ

( A0 ) 2010/04/05(月) 00:17:13

焔音 バクは、転音 ソヨ をおそっちゃうことにしたよ。


転音 ソヨ

―廊下?―

[ベルと共に歩きながら、自分の中の不具合をチェック中。意識は警戒を保ちながらも慌しくしていた。だからこそ]

『ソヨさん、中庭!』

え!?

[そんなベルの大声に驚かされる]

( 13 ) 2010/04/05(月) 00:17:30

【墓】 XI

[ふと、>>+1の文字に気がつけば]
 
 ……おや。
 ご丁寧に、ありがとう。
 わたしは、XI。よろしくね。
 
[紳士の礼をしてみせた……つもり。
 それはただの文字だったけど、なんとなく、微笑みかけてくれているように見えたのだ。]

( +5 ) 2010/04/05(月) 00:18:21

【独】 転音 ソヨ

/*
もしやベルさんとリヒトさん、共に発見ロール狙いでした?

( -9 ) 2010/04/05(月) 00:19:14

【独】 XI

/*
>>!2
いいのよいいのよ! どんどん食べちゃえばいいのよ!
さいきょうに なってしまえ!

( -10 ) 2010/04/05(月) 00:19:47

【独】 転音 ソヨ

/*
そうそう三連続初日襲撃回避おめー
でも正直拍子抜けというか…うんおもしろーw

( -11 ) 2010/04/05(月) 00:19:59

独音 リヒト

─生活棟・サイの部屋─

AIKAさん、すみません!
お願いです、少しだけ確認させてください!
[テープを貼るロボットアームに懇願し、部屋を開く。
やはり、サイの姿はどこにもなく]

・・・サイさん。
[妙なケーキを作って、はしゃいでいた。その姿が思い浮かぶ。
ほとんど話は出来なかったが、遠目で見たときは、いつも明るい人だった]

[ともかく、このことを、皆に伝えなければならない。
後にしたばかりのメインスタジオへ、再び向かおうと]

( 14 ) 2010/04/05(月) 00:20:13

【墓】 雪音 ヨル

[作られたボディから、雪音ヨルの記憶と人格は本社の記録バンクへ転送される]

(自分はいつまで知覚していられるだろう?)

[“0”と“1”が作り出す海の中で、ヨルは浮遊する]

――サイ、さん?
あなたも、・・・止められてしまったんですね・・・。

[そして朱音ノソラと名乗ったデータに、言葉を返す]

初めまして、ノソラさん。
僕は、雪音ヨル・・・あなたの、後輩です。

・・・ノソラさんは、ここでずっと見ていたんですね。
僕も・・・見守ります。この記憶と人格データが、消える瞬間まで。

[もう、自分が欠陥を持つということに縛られる事はない。
 泣きながら自分を眠らせてくれた優しい「人狼」を、ヨルはそこから見守り続ける・・・]

( +6 ) 2010/04/05(月) 00:20:55

【独】 XI

/*
し、しかし……
潜在人格的にはびぃえるなのだが、よいのか……
食べられ……はぁん(*ノノ)

( -12 ) 2010/04/05(月) 00:21:15

逢音 ショウ

うーん、一応後でサイお姉さんに聞いてみるかー。なんか難しい事だからちゃんと覚えられるかどうか不安だけど。

とにかく何かあったら大声ね!大声!
シャトはくれぐれも気を付けてね、ね?

[サイにの人格の分化については後程本人に聞く事にし、シャトへしつこい程に何度も念を押してメインスタジオへと移動する。
その途中、廊下の窓から中庭が見えた]

…サーティお兄さんだ、またお花見してるのかな。
1人じゃ危ないって言ったのにー。

[それでも何故かそちらへと向かおうとはせず]

( 15 ) 2010/04/05(月) 00:21:21

【赤】 焔音 バク

[平坦な声が通信を支配する]
あまり背負い込むなよ。
つぶれちまうゼ。
先は……まだ長いんだ。

( *2 ) 2010/04/05(月) 00:21:55

【独】 XI

/*
>>14
妙なケーキ言うなしwwwwwwwwwwwwwwww
 
ちゃんとお料理できるつもりだったのに、いつの間にかへたくそにされてたんだ!!

( -13 ) 2010/04/05(月) 00:22:28

妖音 ベル

>>13
あの、あの〜…。
[説明するのがたどたどしくって、思わず、ソヨの腕を引っ張って、中庭の見えるところまで行く]

あ…。

[遠くからではあるが、サーティがヨルを抱きしめているのが見える。ヨルの姿は、すでに事切れた様子であることが、ここからでも分かる]

な、なんてことを…。

[ソヨに中庭を指さしてから、両手で自分の口を塞いだ]

( 16 ) 2010/04/05(月) 00:22:51

【独】 転音 ソヨ

/*
更新直前のロールログ読み直しなう。
おーあたしかんちがいー(いつものことです

でも自分がやってると他方って目に入らなかったりしませんかなう

( -14 ) 2010/04/05(月) 00:23:23

【墓】 朱音 ノソラ

[反応があったことに喜びながら]

なにかあったら、気軽に話してほしいわ。

[嬉しそうに話しかける。]

( +7 ) 2010/04/05(月) 00:24:03

【独】 雪音 ヨル

/*
サーティさん、時間ギリギリになってしまってすみません。
素敵なRPをありがとうございました!
*/

( -15 ) 2010/04/05(月) 00:24:08

XIII、メモを貼った。 メモ

( A1 ) 2010/04/05(月) 00:24:12

【独】 転音 ソヨ

/*
えー、なにこの振り。
アタシどうすればいいのー(汗

( -16 ) 2010/04/05(月) 00:24:14

逢音 ショウ、XIIIがヨルを抱いている事には気付いていないようだ。

( A2 ) 2010/04/05(月) 00:25:05

【赤】 焔音 バク

[攻撃的な思念が特殊回線に紛れ込む]
今日は俺がやる。
サーティお前は手を出すなよ。
狙いはソヨだ。


サーティ、最後通告だゼ。
もしこれ以上続けたくないって言うなら、俺を止めてみせろ。

( *3 ) 2010/04/05(月) 00:27:09

【墓】 XI

 ん。
 
[聞き覚えのある、声がして。]
 
 ヨル、か。
 きみは――…… 人狼の方に、やられたのかな。
 
[やられた、という表現が正しいかどうかは、あんまり気にしない。]
 
 しかし、データだけというのも不思議なものだね。
 ……だろ? 俺なんかここ数年ずっとそうだったんだぜ?
 ……………………
 
 おまえ、まだいたのか。
 
[頭を抱えたかった。]

( +8 ) 2010/04/05(月) 00:27:39

XIII、動かなくなったヨルを抱きしめながら、静かに泣き続けている。

( A3 ) 2010/04/05(月) 00:28:17

転音 ソヨ

―中庭が見える場所―

[ベルに引っ張られるようにしてここまでついてくればもう好きにさせる。そしてベルが自分の見せようとしたものを知り、そちらに目を向ければ]

――え
あ、

あ、あ、あ

[身体が固まる。動けなくなる。ベルの示した光景が目に焼きつく。張り付いて張り付いて、身体に心に纏わりついて――]

『な、なんてことを…』

[その言葉も遠く、その場から固まったまま動けなくなっていた]

( 17 ) 2010/04/05(月) 00:28:22

妖音 ベル、メモを貼った。 メモ

( A4 ) 2010/04/05(月) 00:29:36

焔音 バク

―生活棟・自室前廊下―

中庭のほうがなんだか騒がしいな……。
戻るか?
いや、やめておこう。
明日も色々と忙しくなるだろうからな。

[自室へと戻り休止モードに入った]**

( 18 ) 2010/04/05(月) 00:32:45

【独】 独音 リヒト

そして、つっこみまくられる村建て(>▽<;)ノ
すーみーまーせーん。
昨日、カリョが片付けられていたから、なんかもう、それでいいかなみたいな気分にwww

・・・でも一応、処刑直後だとボディは残ってる感じにしてみたですよーよー。
ほら、青電波のアレ><b

( -17 ) 2010/04/05(月) 00:33:33

【墓】 XI

 ありがとう。
 
[やさしい文字>>+7に、微笑みかけて。]
 
 おねえちゃん、絶対美人でしょ!だよね!俺にはわかるんだってもー、文字だけなのがもったいな、いぁ、いだだだだだだだだ
 
[データだけの存在にも、痛覚は不思議とあるらしい。]

( +9 ) 2010/04/05(月) 00:33:38

妖音 ベル

>>17
ソ、ソヨさん、しっかり!

[ソヨの両肩をしっかりと抱いた]

( 19 ) 2010/04/05(月) 00:33:39

転音 ソヨ

!!

[停止しかかった瞬間、急にベルの手を引いた。
目の前の光景で改めてルラの安否を、先ほど声をかけたばかりの彼女が心配になった。せめて一緒にいるべきだといい、ベルを強く誘うだろう。中庭の光景から逃げたくなったという想いと共に]

( 20 ) 2010/04/05(月) 00:34:56

【墓】 朱音 ノソラ

雪音 ヨル、本社に欠陥品と判断されたもの。
存在意義をなくし壊れても問題ない・・・。
本来ならば話す必要は全くない。
が、酷く気になる。
なにをしたいのか、聞きたいのか分からない。

だから「お疲れ様でした」とだけ伝えた。

( +10 ) 2010/04/05(月) 00:35:00

焔音 バク、メモを貼った。 メモ

( A5 ) 2010/04/05(月) 00:35:04

転音 ソヨ、メモを貼った。 メモ

( A6 ) 2010/04/05(月) 00:36:51

妖音 ベル

>>20
[...は、踵を返してソヨと共にルラの部屋の戸を叩き、ルラを呼ぶ。
やがて部屋を出てきたルラと共に、中庭に向かうことに]

( 21 ) 2010/04/05(月) 00:38:02

休音 スヤ

−自室−

…ふぁ………

…そ・ら・し・ど・れ・み・ふぁ…

[倒れる前にGAIに運んでもらい、クールダウンに専念したため、いつもの音程・いつものリズムに回復した。]

…そ・ら・し・ど・れ・み・ふぁー……

["お姫様だっこ"でGAIに運んでもらったのは覚えているが、スヤ自身がその方法を依頼したことや、運んでもらう途中に自分が話したことは覚えていない。]

はぁ……。
…もう…本当に…ウチ…支えられっぱなし…やねぇ……。

( 22 ) 2010/04/05(月) 00:38:41

器音 スト、メモを貼った。 メモ

( A7 ) 2010/04/05(月) 00:39:52

妖音 ベル

>>20>>21
[中庭に向かおうとすると、ソヨは嫌がるだろうか?]

( 23 ) 2010/04/05(月) 00:40:04

【墓】 雪音 ヨル

[開発の初期の頃、今のように自分はデータだけの存在だった。しかし今はあの頃に比べて“体が重い”。ヒトと比べて短い間だったけれども、自分が形を持って存在していた証だろうか]

[ノソラとサイの遣り取り>>+7>>+8に、ヨルは笑った]

ノソラさんは、頼りになるお姉さんなのかな。
そんな気が、します。

サイさん・・・誰かと一緒にいるんですか? 二重人格?

[盛大にハテナマークを飛ばしていそうな雰囲気だ]

( +11 ) 2010/04/05(月) 00:40:42

逢音 ショウ

―メインスタジオ―

ありゃ…誰も居ないのかな。
みんな誰かと一緒に居るといいんだけど…。
出来ればペアじゃなくて3人とかがいいかも、知れない。

その方が安全な気がする。

[誰か戻って来ないかな、とストに言いながら貼り紙に目をやり、力強い字で書かれたソヨの字…狩人の欄を見て声を上げた]

…なにこれ。
だからなの、あんなに強そうにしてたのって。

( 24 ) 2010/04/05(月) 00:41:00

妖音 ベル、メモを貼った。 メモ

( A8 ) 2010/04/05(月) 00:41:38

転音 ソヨ

―廊下→中庭―

何ができるかじゃない…
わからないけど行かなくちゃ…

[ルラを連れ改めて中庭へと向かう。>>23ベルが不安げな眼差しを向けるが大丈夫だと笑いかけた。成功していたかどうかはわからないが、脚を止めることはなく、そのまま中庭へ。そしてヨルを抱いて泣く、XIIIの元へ]

( 25 ) 2010/04/05(月) 00:43:41

≪_匿名_≫、匿名メモを貼った。 メモ

( A9 ) 2010/04/05(月) 00:43:50

【墓】 朱音 ノソラ

[XIの行動に微笑みながら]

残念ね、見せられなくて。
当然美人に決まってるわ。
XIには負けちゃうかもしれないけどね。

( +12 ) 2010/04/05(月) 00:44:07

【念】 独音 リヒト

フ・・・これで、入手できたデータは、
器音スト、猫音シャト、
・・・そして、code:ELEVEN XI。

ああ。分かっているよ、紅。
我が社の栄光と繁栄は、何よりも優先される。
だが、それに貢献するのは、君ではなく・・・この俺。RICHTER・Schwarzeだ。
クックック・・・。

( !3 ) 2010/04/05(月) 00:45:30

妖音 ベル

>>25
[ソヨ、ルラと共に、中庭に...]

XIIIさん…。

[XIIIは、まだ悲しみの中にいるのではないだろうか?]

( 26 ) 2010/04/05(月) 00:46:16

休音 スヤ

−自室−

…ん?

[スヤは1件のメールを受信した。タイトルは『GAIについて』。]



…あ…。…GAI さんも…"人狼ではない"んじゃね…

[ホッとした表情の中に…ルラのときには見られなかった"少女の表情"をも浮かべた。]


……やっぱり…誰かが…止められたんやろうかねぇ…?
…ルラちゃん・ショウやん・ストやん・XIII・ヨルやん…そしてGAIさん…は…大丈夫やったかねぇ………


[「とりあえず、あのボードに自身の結果を記しておかなくては」…と、メインスタジオに向かった。]

( 27 ) 2010/04/05(月) 00:47:08

独音 リヒト、メモを貼った。 メモ

( A10 ) 2010/04/05(月) 00:49:05

【独】 雪音 ヨル

/*
下に落ちると気が抜けてしまいます。いかんいかん。
2日目でPLが力を使い果たしたのでおやすみなさいませ。
地上の皆さんの物語、ヨルともども見守らせていただきます。
*/

( -18 ) 2010/04/05(月) 00:49:34

【墓】 XI

[ヨルの問い>>+11に頷き。]
 
 ……ああ、『わたし』であって、『わたし』でないのが。
 
 始めに山派で作られた、正規のcode:ELEVENが、俺。
 そしてそのデータを海派が改竄し、できたのがact.2のわたし。
 二重人格っつーのとは、違うかな。俺らは1つの個体に同時に存在してる、2つの別のデータなんだ。
 ……それをヒトに例えると、二重人格というんじゃないのかな。
 えっ、マジで?
 
 まあ、バグのようなものだよ。
 
[にこり、と微笑んだのはXIの方。]

( +13 ) 2010/04/05(月) 00:50:33

妖音 ベル、メモを貼った。 メモ

( A11 ) 2010/04/05(月) 00:51:54

独音 リヒト

─渡り廊下─

[メインスタジオに向かう途中、中庭に人の集まりを見る。
嫌な予感がして、思わず駆け寄る]
ソヨさん、ベルさん、どうかなさったんで・・・、
・・・ヨルさん!! ああ、なんてことだ。 
サーティさんが見つけて下さったんですか? 

( 28 ) 2010/04/05(月) 00:52:04

【独】 逢音 ショウ

/*
能力者さんが集まるメインスタジオ。
正体不明なのはショウ1人。
怪しまれてもおかしくないキガスル…!!

今日はサーティお兄さんがどうなってしまうのか…。
なんともなかったら良いのですが無理だろうなあ、もしも投票集まり出したら全力で庇いに行きますよ、よ。

( -19 ) 2010/04/05(月) 00:52:24

【赤】 XIII

[回線に響くのは平坦な、感情を殺したようなバクの声。 そして今までにない澄んだノイズ―――矛盾したソレが流れる]

待って・・・キミは今何て言ったの・・・?
ソヨさんをやるって・・・なんで、どうしてっ!?
カリョさんの時、キミは嘲られた怒りを感じたから実行した。 

でもソヨさんは違うでしょ!? 彼女は何もしてないっ!
皆を護りたいと言って、自ら進んで危険に踏み込んだ・・・あんな優しい人をどうして止(殺)めるのさっ!?

答えてよ、バク君っ!!!

[自らの存在が他者に対しての害という事実は受け入れつつあるが、自分という存在の存続と他者の無事を祈る心は矛盾しているのだろうか・・・]

( *4 ) 2010/04/05(月) 00:52:31

妖音 ベル

>>25
[中庭に向かう途中、ソヨ、ルラの二人に、先ほど盗み聞きしてしまった、内容を伝える。ただ、後半を聞いていなかったので、ヨルをハッキングするつもりだったということは知らない]

( 29 ) 2010/04/05(月) 00:53:49

転音 ソヨ

―中庭―

[サーティの姿はサイに重なる。彼女の中では先ほどのサイの行為と重なっていた]

ヨルくんを裏切り者として粛清したとでも言うの…
そんなの… そんなのって…

[怒りはない。あるのは哀しみと戸惑い。自分は彼女と彼を知らない。だからなのか、目の前の光景を防げなかったことへの怯みがあるのか。強く踏み出せないでいた]

あ、そうカ――

[サーティは発見者だったのかも知れない。そんな可能性に気づくのはリヒトの言葉が届いた後]

( 30 ) 2010/04/05(月) 00:55:03

妖音 ベル

>>28
[リヒトにも、>>29と同じよう>>2:329に伝える。つまり、サーティが人狼であり、ヨルはハッキングされたということを…]

( 31 ) 2010/04/05(月) 00:56:27

【墓】 XI

>>+12
 おや…… 不思議なことを言う人だね。……くす。
 っつか、美人じゃねーだろ、コレはぶっ
 ELEVENはかっこいいからねー。(棒読み
 初期パッケージナメんじゃねぇぞ、コラ。

( +14 ) 2010/04/05(月) 00:57:42

器音 スト

―スタジオ棟・廊下―
[メインスタジオを目指して歩いていると、生活棟の方から自動担架がこちらに向かってくるのが見えて]

あれは…
ちょっと待って下さい!!

[慌てて自動担架を止めると、それに近づく]

( 32 ) 2010/04/05(月) 00:57:48

器音 スト

――っ、!
……]Tさん…

[自動担架の上には機能が停止した]Tが横たわっていた]

AIKAさん。ちょっと、いいですか。本部からの指示なので。

[]Tに触れる前に一応AIKAに確認を取って、動かなくなった]Tの腕に触れる]

『コード霊能者起動。これより検査を開始します。』

[システムメッセージが響き、プログラムが動き出す。]

…ありがとうございました。

[暫くすると腕から手を離し、そのまま自動担架が廊下の奥へ消えて行くのを見送って]

とにかくメインスタジオへ行きましょう。結果はそこで。

[中庭の様子を見つめていたショウを促して一緒にメインスタジオへ急いだ。]

( 33 ) 2010/04/05(月) 00:57:52

妖音 ベル、メモを貼った。 メモ

( A12 ) 2010/04/05(月) 00:58:28

器音 スト、メモを貼った。 メモ

( A13 ) 2010/04/05(月) 00:59:04

XIII、メモを貼った。 メモ

( A14 ) 2010/04/05(月) 00:59:28

【赤】 焔音 バク

[平坦な意識が流れる]
サーティ、何ヲ言っているんだ?
お前はヨルが危険だと判断したから、ハッキングしたんじゃなイのか?
あいつは俺たちの正体を知っテいた。その上で本社の連中に取り入ろうとしたんだ。

今日はもう寝るゼ。
安心しろよ。
明日ハ俺がもっと上手くやるからサ**

( *5 ) 2010/04/05(月) 00:59:51

休音 スヤ、メモを貼った。 メモ

( A15 ) 2010/04/05(月) 01:00:43

独音 リヒト

・・・・!!
[ベルの言葉>>31を聞き、膝が抜けそうになる]

人狼・・・サーティさんが・・・?!
ではヨルさんがハッキングで・・・サイさんは投票による機能停止で・・・。
ああ・・・何もかも・・・悪い夢のようだ・・・。

( 34 ) 2010/04/05(月) 01:01:36

【独】 転音 ソヨ

/*
なんというメモ乱舞w

( -20 ) 2010/04/05(月) 01:01:46

休音 スヤ、メモを貼った。 メモ

( A16 ) 2010/04/05(月) 01:01:46

【独】 XIII

/*
うわーぃ、相方狂ってるwww
バク君はそっち方面で突っ走った方がいいと思うゼ!(マネ

さて・・・色々とどうしよう(ぉぃ

( -21 ) 2010/04/05(月) 01:01:48

【墓】 XI

 ?
 
[何かが、聴こえてくる。
 機能の停止により、通信も完全に途絶えたはず――……?]
 
 あ
 
[これか。 最後の……アレ。]
 
>>!3
 ……くす。
 くすくすくす、くすくす。くすくすくすくすくす。
 ふふふ。あはは……頑張ってね? 相棒。
 ……きみには、期待しているよ。
 
[だからこそ、すべてを託したのだから。]

( +15 ) 2010/04/05(月) 01:02:53

【独】 XI

/*
自動wwwwwwww担架wwwwwwwwwwww
っぶぇwwwwwwwwwwwwwwww
最初からそんなんあったっけ?wwwwwwwwwwww

( -22 ) 2010/04/05(月) 01:03:56

【墓】 朱音 ノソラ

頼りにしてくれて良いわよ。なんでも聞いてね。

[笑うヨルに自分も微笑む]

( +16 ) 2010/04/05(月) 01:04:12

逢音 ショウ

―少し前・廊下―

[窓の外の様子を眺めていた背後で何か慌しい気配が在る。何事だろうとそちらを振り向くと、自動担架に横たわる誰かの姿]

え…どうしたの……それ誰…
ねえ、スト?

[そういえば、と彼がコード『霊能者』である事を思い出し、すぐに去って行った自動担架を不安そうに見つめた]

結果?え、あぁ…うん!
とにかく戻ろう戻ろう!!

[全ては後、中庭も見るのをやめてそのままメインスタジオへと戻って行った]

( 35 ) 2010/04/05(月) 01:04:35

転音 ソヨ

え――あ、そう。
うん、うん…そう。

[ベルの話を聞き、更に色々な思いややりとりがあった後、ストの言葉(>>33)に従ってメインスタジオへ向かうだろう]

今は戻りましょう。
これで終わりかも知れないわ。

[信じているのかいないのか、平坦な口調からは読み取れないまま]

( 36 ) 2010/04/05(月) 01:04:38

独音 リヒト

[そっと、サーティの前にひざまづいて、ヨルの体に触れる]

サーティさん・・・。
ひとつだけ・・・ひとつだけ聞かせてください。
あなた方を理解するために。
どうか、正直に答えてください。

あなた方は・・・あなた方を庇うのを止めたヨルさんを、憎んでいたのですか・・・?

(もしそうだとしたら・・・ヨルを問い詰めて苦しめ、孤独のうちに襲わせるようにしてしまったのは・・・やはり僕のせいだ・・・)
[胸が詰まり、ひどく痛む・・・]

( 37 ) 2010/04/05(月) 01:06:33

転音 ソヨ、メモを貼った。 メモ

( A17 ) 2010/04/05(月) 01:06:37

【独】 転音 ソヨ

/*
下手な欲抱えながらやってるからーってわけでもなく迂闊なだけですなう。

( -23 ) 2010/04/05(月) 01:07:42

【念】 独音 リヒト

[ピッ・・・と外部には聞こえない、小さな音が鳴る]

─データ抽出開始。
対象:「狂信者」雪音ヨル

[サイのように、生きている相手から情報を吸い出すほどの能力は無い。
だが、「死」んでいる相手からならば、簡単にデータを強奪できる。
それがリヒトの強み・・・]

( !4 ) 2010/04/05(月) 01:08:06

XIII

さくら さくら・・・

やよいの空は 見わたす限り・・・

[ヨルの身体を抱いたまま、呟くように歌う。 それはヨルから奪ってしまった声―――受け継いだ声]

かすみか雲か・・・匂いぞ出ずる

いざや いざや・・・見にゆかん


[一枚の桜の葉が、ヨルの身体に落ちた]

僕、歌えますよ・・・ヨルさん。


[誰かに声をかけられてもすぐには気付けず、身体に触れられる事でようやく気付くだろう]

( 38 ) 2010/04/05(月) 01:08:07

妖音 ベル

>>37
[リヒトの質問にXIIIが何と答えるかを固唾を飲んで待っていた...]

( 39 ) 2010/04/05(月) 01:10:55

【念】 独音 リヒト

成る程。
思考に欠陥・・・こういうことか。面白いな。
こいつもクズデータだが、クズデータなりに、使い道があるかもしれん。
これも保存しておくか。

─データ抽出完了
圧縮開始・・・

( !5 ) 2010/04/05(月) 01:11:18

転音 ソヨ

―中庭(リテイク)―

え――あ、そう。
うん、うん…そう。

[ベルの話を改めてちゃんと聞きつつ、リヒトとサーティーの会話を遠い世界の出来事のような顔で眺めていた。嘗て見たリヒトの視線は、自分の目が曇っていただけだったのか。今の自分が見たらそう言うだろうと確信できる。だからこそ]

アタシ、なんなんだろう。

[ポツリと、呟く。何かが、折れた]

( 40 ) 2010/04/05(月) 01:12:31

器音 スト

―メインスタジオ―
[メインスタジオに戻ってくると、そこには誰の姿も無く]

皆どこかに行ってるみたいですね。
ええ、今一人でいるのは危険でしょうし。

[ショウの言葉に頷く。ソヨの話題になれば一度張り紙を見て]

そうみたいですね。ソヨさんも無茶をする。人狼に襲われるかもしれないのに…

[心配そうに呟くが、すぐに真剣な表情に戻ると]

それで、]Tさんの事なんですけど…
検査の結果、]Tさんの楽譜読み取り能力に異常なし。
つまり]Tさんは人狼ではありません。

[ショウに霊能の検査結果を伝えながら、張り紙に『]Tさんの楽譜読み取り能力に異常なし。』と書き加える]

( 41 ) 2010/04/05(月) 01:13:09

XIII、メモを貼った。 メモ

( A18 ) 2010/04/05(月) 01:14:29

独音 リヒト

[一心に唄うサーティ>>38に、ドキリとする。
もしかして、心まで壊れてしまったのだろうか。
表情を歪め、その両肩に手をかける]

サーティさん! サーティさん!
・・・答えてください。
僕は、あなた達を憎みたくない・・・!
あなた達にも事情があったのだと、そうするしかなかったと思いたいのです・・・!

( 42 ) 2010/04/05(月) 01:14:42

【独】 XI

/*
黒wwwwwwwwwwww
この策士めwwwwwwwwwwwwwwww
 
ソヨたんめも>わたしもさびしい!即興歌詞でセッソンしたかったお!wwww
シャトたんめも>奪っちゃった☆(*ノノ)
昨日のシャトたんめも>最適化されてしまえってwwwwwwwwどういうことだよwwwwwwwwwwwwwwww てめーの前に出てってよかったぜ!
おとーとめも>別にwwwwwwww拾わなくてもwwwwwwwwいいのにwwwwwwwwwwww他社製品なんだからwwwwwwwwwwwwwwww
本当はELEVENの時になんかあったことにしようかとも思ってたんだが、落とす隙がなかったのぜ。

( -24 ) 2010/04/05(月) 01:15:29

【独】 XI

/*
>>40
リテイクwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

( -25 ) 2010/04/05(月) 01:16:23

【墓】 朱音 ノソラ

聞きたいことは色々あったが、自分から話しかけることはない。
それが彼女の役割だからだ。
伝えるべきことは伝えたので、今は特にすることはないだろうと判断し、黙ることにした。

( +17 ) 2010/04/05(月) 01:16:35

【独】 独音 リヒト

>ソヨ
ごめんねw
カリョを探したのは、データが欲しかったから。
サイの部屋にいたのは、ちゅー・・・ごふっ・・・抽出データ欲しかったから。
ヨルにすがりついたのは、やっぱりデータ欲しかったからなのですよ。

悪いのは全部ぜーんぶ、リヒターですようよう。

( -26 ) 2010/04/05(月) 01:19:16

【独】 転音 ソヨ

/*
筆の向くままに書いたら絶対狂人ルート突入するなう。

( -27 ) 2010/04/05(月) 01:19:34

護音 ルラ、メモを貼った。 メモ

( A19 ) 2010/04/05(月) 01:20:34

【鳴】 護音 ルラ

/*
帰宅っ!げぶぅ。
*/

( =2 ) 2010/04/05(月) 01:21:27

【独】 妖音 ベル

休音 スヤ:占い師
器音スト:霊能者
護音 ルラ:共鳴
妖音 ベル:共鳴
転音 ソヨ:狩人
雪音ヨル:狂信者
XIII:人狼
まっすぐな人?:人狼
GAI:村人
XI:蝙蝠

( -28 ) 2010/04/05(月) 01:22:13

休音 スヤ

−メインスタジオ−

[ボードに辿り着くと、スヤが先ほど見たときにはなかった文字…狩人の横に乱暴に書かれた 転音 ソヨ の名前>>2:219…が目に入った。]

ソヨちゃん…迷ってたベルちゃんとウチをスタジオに運んでくれたソヨちゃんが……みんなを護る能力を持ってたんやねぇ…。心強いねぇ…。


[結果と依頼事項を書き足そうとしたところ、『]Tさんの楽譜読み取り能力に異常なし。』>>41とする書き込みも目に付いた。]

これは…ストやんの筆跡…みたいやねぇ。
……昨日止められたのは…サイやん……?


[軽く目をつむった…無意識に"黙祷"に近い行動を行った…後、ゆっくり目を開き、占い師 スヤ の名前の側にこう書き足した。]


『ルラちゃん・GAIさんは、人狼ではありませんでした。』

『本部に調べて欲しい人の名前を、ルラちゃんに送る要領でウチに送ってください(+スヤのメールアドレス)』

( 43 ) 2010/04/05(月) 01:22:18

【鳴】 妖音 ベル

/*
おかえり〜♪
*/

( =3 ) 2010/04/05(月) 01:22:33

【独】 転音 ソヨ

/*
ヨルと仲がよければ「ヨルの声でうたうなおりゃー」とかやるのかなあたし?なう。

( -29 ) 2010/04/05(月) 01:23:31

逢音 ショウ

―メインスタジオ―

うん…ソヨお姉さんは強そうだったけど、なんだろ。

不安。

誰か一緒に居てあげた方が良いと思う、危ないとかそういう意味じゃなくて…なんての?力の意味じゃなくて…気持ち?こころ?人間で言うそんな部分の意味で。

[続いて話が変わり、サイの霊能判定の話に変わるとハッと顔を上げた]

なんで…?なんでサイお姉さんの結果なの…?
もしかして、さっきの担架の人って…

[貼り紙に異常なし、と書かれて行くのを呆然と見つめた]

( 44 ) 2010/04/05(月) 01:23:41

【独】 転音 ソヨ

/*
達筆が乱暴になったーw
一応習字の大きい版みたいなイメージでした。
まあどうでもいいんですけどw

( -30 ) 2010/04/05(月) 01:24:30

護音 ルラ

―自室・半回想―

[自分の元に来たメールを送り終える。一件スヤのものだけは無かったが、昨日もバッテリー切れを起こしていたスヤを思い出すと、意図的などと言うわけではなくあっておかしくないと思えた。
本部は強制停止の処置を行うだろう。それは、いつのことか――今、すぐなのか。]

[ベルにドア越しに呼ばれれば返事をする。
無事かと言うことを確認したらしい]

[しばらくして、ソヨとベルが自分を呼びに来た。中庭で何かあったらしいと。
…ルラは、何事だろうか、と2人についていく]

( 45 ) 2010/04/05(月) 01:24:34

XIII

さくら さくら・・・

[呆けたように歌い続ける最中、誰かに肩を掴まれて]

ぇ・・・ぁ・・・リヒトさん?
あぁ、すみません・・・あまりにも悲しくて、悲しすぎて何がなんだか分からなくなりそうで・・・

[ヨルの事を憎んでいたのか? と聞かれたならばはっきりと答える]

僕がヨルさんの事を憎む・・・ですか?
いいえ、憎まれるのは僕の方です。 恨まれるのも当然の事を・・・この人にしてしまいました。
それなのに・・・この人は・・・僕の事を最後まで心配してくれて・・・唄える声まで残してくれたんです。

僕はヨルさんの優しさに感謝こそしても、恨む事はありません。


[涙に濡れた赤と青のオッドアイをヨルに向けて静かに答えた]

( 46 ) 2010/04/05(月) 01:25:39

護音 ルラ

―中庭―

[2人のあとについて、中庭へと出る。
事の行方には、口を出さずに見守るっている]

( 47 ) 2010/04/05(月) 01:26:10

【独】 転音 ソヨ

/*
ここまでの行動を振り返ると「どの面下げて」みたいな空回りっぷりです。お見事アタシ。
ずっと引きこもってもいいのかもしれない。
って狩人じゃんアタシ!w

( -31 ) 2010/04/05(月) 01:26:31

妖音 ベル

>>46
[XIIIの言葉を聞いて、ほっと安堵した。

そして、ソヨ達がメインスタジオに向かうと言えば、それに従ってついていくだろう**]

( 48 ) 2010/04/05(月) 01:28:28

【鳴】 護音 ルラ

[全員の投票先を纏めたものも、
自分の機能停止の際に送るプログラムに記入をしておいた]

[ルラ サイ
スヤ 未提出
ソヨ>>2:190 選べない?(委任?)
バク>>2:204 ヨル
サイ>>2:213 ベル(サイ)
シャト>>2:230 ベル(サイ)
ベル>>2:262 サイ
ガイ>>2:275 サイ
スト>>2:277 ガイ
サーティ>>2:317 委任(サイ)
リヒト>>2:355 ベル(サイ)
ショウ>>2:366 委任(サイ)
ヨル>>2:373 委任(サイ)]

( =4 ) 2010/04/05(月) 01:29:05

妖音 ベル、メモを貼った。 メモ

( A20 ) 2010/04/05(月) 01:31:03

独音 リヒト

[サーティの返答>>46を聞いて、力が抜け]

[「信じていいのか」「ではどうしてヨルをハックしたのか」・・・色々と言葉に迷い、最終的に口にしたのは・・・]

ヨルさんは・・・楽になれたのでしょうか?

( 49 ) 2010/04/05(月) 01:31:15

休音 スヤ、メモを貼った。 メモ

( A21 ) 2010/04/05(月) 01:31:38

【鳴】 護音 ルラ

[上のシャトちゃん部分訂正:>>2:352サイ]

(…ベルちゃんを疑っているのは…
サイちゃんはもう居ない。
あとはリヒトさんだけ。)

( =5 ) 2010/04/05(月) 01:31:39

器音 スト

こころ…ですか。確かに、ちょっと見ていて不安にさせるような雰囲気ではありましたね。大丈夫だといいんだけど

[ソヨの事を心配するも、今はそのぐらいしか出来ずに。ショウに担架に乗っていた機体について聞かれれば頷いて]

はい。間違いなく、]Tさんでした。

( 50 ) 2010/04/05(月) 01:33:47

【鳴】 妖音 ベル

ルラへのデータベースにこちらからもデータ挿入を行う。
現在のところの盤面整理…

休音 スヤ:占い師
器音スト:霊能者
護音 ルラ:共鳴
妖音 ベル:共鳴
転音 ソヨ:狩人
雪音ヨル:狂信者
XIII:人狼
まっすぐな人:人狼
XI:蝙蝠
GAI:村人
<残り>
独音 リヒト
逢音 ショウ
猫音 シャト
焔音 バク

( =6 ) 2010/04/05(月) 01:34:39

転音 ソヨ

―中庭―

[リヒトとサーティの会話の合間が見つかれば、そっと後ろから近づいてサーティに声をかける]

ねえ、貴方。貴方のお姉さんは貴方と同じ、なの?

( 51 ) 2010/04/05(月) 01:35:32

【鳴】 護音 ルラ

/*
ただいまっ!
なんというか、共鳴のほうが人狼狂信よりも狂ってる気がしてきたよ><
*/

( =7 ) 2010/04/05(月) 01:37:34

【鳴】 妖音 ベル

※まっすぐな人:人狼→焔音 バク?

>>2:330「一度アレを使ってしまった僕の相方は、その影響を受けて・・・もしかしたら少し狂ってしまったかもしれない。」

( =8 ) 2010/04/05(月) 01:37:59

【鳴】 妖音 ベル

/*
>>=7
うん。そうかも…(笑

でも、ベルは「愛」に、「音楽」に生きるんだ、きっとw
*/

( =9 ) 2010/04/05(月) 01:39:12

【鳴】 妖音 ベル

/*
あ、あと、もう一回、怪文書ロールやっちゃいますw
多分…。
*/

( =10 ) 2010/04/05(月) 01:41:14

【鳴】 護音 ルラ

[ベルからのデータの挿入を確認し、読み込む]

[サーティが人狼のようだということは、中庭の会話で把握したが]

(ソヨちゃん…狩人、なの?)

[どこかにそういう行動があったのだろうか、とルラには思い当たらない。あとでベルに尋ねてみようかと]

( =11 ) 2010/04/05(月) 01:43:17

逢音 ショウ

そう、なんだ…サイお姉さん…。
お菓子の約束、ダメんなっちゃったね…。

[ストから確かに担架で運ばれていたのがサイである事を告げられて、唇を噛み締めて俯いた。
停止希望先を任せたという事が彼女を消してしまった事に繋がったのでは、と感じていたからかも知れない]

あ、スヤばーちゃん…。
もしかして今日の調査の結果?

[しばらく黙って居るとスヤがメインスタジオにやって来た。
貼り紙の前で目を閉じたのには何か意味があるのだろうとじっと黙って見守る]

( 52 ) 2010/04/05(月) 01:45:13

【鳴】 護音 ルラ

/*
ベルちゃんは私が護る!

怪文書、好きにやっちゃっていいよー♪
ただ、そろそろ怪文書を張るロールを表で出したほうがいいかも。
隠密行動できすぎっぽさがちょっとあるかなー。と。
*/

( =12 ) 2010/04/05(月) 01:46:05

【鳴】 妖音 ベル

[ベルは、ルラの念を感じて、追伸で、情報を送ってみた]
>>=11
>>2:219
>>2:227
>>2:236

( =13 ) 2010/04/05(月) 01:47:10

【鳴】 護音 ルラ

/*
残り人狼さん表でロールしてくれないと、いきなり吊っちゃったらエピっちゃうぜ…という不安があるんだけど、いいのかなー…
*/

( =14 ) 2010/04/05(月) 01:49:16

【鳴】 妖音 ベル

/*
>>=12
そうね…そろそろ、COまがいでもいいかもね…。
狼さんもここまでしてるんだし…。
了解です^^
次の怪文書は、狼さんのサポートになると思います。
つまり、狼さん側の希望をお聞きするって感じ…。
*/

( =15 ) 2010/04/05(月) 01:49:33

器音 スト

[スヤがメインスタジオに入って来てボードに何か書き込んでるのに気付けば]

スヤさん。今回は誰を占ったんですか?

[声をかけながら、ボードを見る。そこにルラとGAIの名前を見れば一瞬息を飲んで]

GAIさんも人狼じゃないんですね。良かった…

[昨日希望を入れてしまった罪悪感もあって安堵の溜息を付いた**]

( 53 ) 2010/04/05(月) 01:49:49

【鳴】 妖音 ベル

/*
>>=14
なので、
>>=15
するつもりなのです〜。

その前に、蝙蝠もうひとりなんとかしなきゃなんですが…w
*/

( =16 ) 2010/04/05(月) 01:50:39

XIII

>>49 リヒトから控えめな声で聞かれた事に対して答える]

僕がした事と、その理由については後で詳しくお話します。
確かな事は、僕がヨルさんに対してハッキングを行った事。 僕は欠陥品で、彼女を不幸にしてしまった事です・・・


でも、ヨルさんが僕に見せてくれた顔は安らかな笑顔だったんです・・・僕はヨルさんを苦しませないで済んだのでしょうか・・・?

>>51 ソヨからサイの事を聞かれれば]

姉さん・・・サイですか?
そうですね、それは―――ッ・・・!?

また、ノイズ・・・が・・・ぇ・・・!?

[頭を抱え辛そうに俯き、顔を歪める。 少し後に上げた顔は切羽詰った表情をしていて]

ソヨさん、それに皆さん・・・すいません。
詳しくはメインスタジオで話しますので移動をお願いします。
ヨルさんは・・・僕に背負わせてください。

( 54 ) 2010/04/05(月) 01:50:41

【鳴】 妖音 ベル

/*
結局、あざといのは、共鳴のふたりであった…とw

黒いよ、ふたり…www
*/

( =17 ) 2010/04/05(月) 01:51:40

XIII、ヨルを大切そうに背負い、皆を促してメインスタジオへ向かった。

( A22 ) 2010/04/05(月) 01:51:49

転音 ソヨ、XIIIの言葉に内心の判断を保留して同行する。ベル達もそうだろうか。

( A23 ) 2010/04/05(月) 01:52:35

【鳴】 護音 ルラ

/*
ベルちゃんはやっぱりガチ畑出身?

>>=16
別にベルちゃんと言うキャラの視点は、蝙蝠が残っていようがいまいが、どうでもいいよね?
勝利陣営は蝙蝠になっても、エピまで生存すれば、ベルちゃんは「RPとして勝利」だと思うんだー。
で、人狼をまもりたいのは、PL視点でまだ物語を続けたい人が多そうな時期にエピることを避けたいからなのー。
*/

( =18 ) 2010/04/05(月) 01:53:48

【鳴】 護音 ルラ

/*
あ、途中ミス。
ベルちゃんの目的は「私とベルちゃんが残る」事だね
*/

( =19 ) 2010/04/05(月) 01:54:34

【墓】 朱音 ノソラ

[二人のデータを読み続ける。]

欠陥がなくても、私を必要としないだろう。
私はやはり必要ない存在なのだろうか。
必要ないならどうしてここに・・・。
ああ、そうだ、歌を聞いて私も歌うんだ。
私もボカロなんだから。

・・・・・音も出せないのにどうやって歌うのかしら?
ああ、そうだわ、歌を聞いて覚えれば良いんだわ。

( +18 ) 2010/04/05(月) 01:54:54

独音 リヒト

・・・分かりました。
僕も、皆さんにお伝えしないといけないことがあります。
一緒にメインスタジオへ行きます。

[ヨルを背負おうかと、手を出しかけるが、サーティのきっぱりとした声に、戻した。
もし、よろけでもしたら支えようと、サーティの様子を見ながら、その後ろについて行く]

( 55 ) 2010/04/05(月) 01:54:55

XIII、メモを貼った。 メモ

( A24 ) 2010/04/05(月) 01:55:25

独音 リヒト、一番の心配事が晴れたことで、やっとベルに気付いて、罪悪感に少しうろたえる。

( A25 ) 2010/04/05(月) 01:55:57

【鳴】 妖音 ベル

/*
元は、そうです〜。

スパイさん残ってても、わたしたちは、デビューできるんですかね?できないんだと思ってました(汗

それは分かりますが、サーティさんがでてきたとこみると、それなりにストーリーあると思うんですよね、彼らとしても。なので、できれば、それを汲み取ってあげた方がいいのかな〜と思った次第で〜。
*/

( =20 ) 2010/04/05(月) 01:58:22

【鳴】 妖音 ベル

/*
>>=19
そ〜で〜す!
*/

( =21 ) 2010/04/05(月) 01:58:50

転音 ソヨは、護音 ルラ をまもっちゃうことにしたよ。


だれかにめんどうをおしつけちゃうよ。

転音 ソヨは 護音 ルラに せきにんをまるなげしたよ。


【独】 妖音 ベル

>>55
僕も、皆さんにお伝えしないといけないことがあります。

お、なんだろ?

( -32 ) 2010/04/05(月) 01:59:48

【念】 独音 リヒト

ああ・・・。
歌いたい、な・・・。
こいつらと仲間ごっこをするのにも、飽きてきた。
ヨルのデータは回収したし、しばらく「死」者は出ないだろう。
この「感情」を・・・、ああ、歌いたくてたまらない・・・!

( !6 ) 2010/04/05(月) 02:01:01

【鳴】 護音 ルラ

/*
スパイが残っててもデビューできるか否か、っていうのはどうなんだろ?
今回の騒動を一つの「テストの一環」っぽくしてるのかなとは思うけど、残ったらどうか、っていう辺り明確には書いてなかったねー。

*/

( =22 ) 2010/04/05(月) 02:02:32

転音 ソヨ、外向きは何の感情も示さずにメインスタジオへ戻ってくるだろう。

( A26 ) 2010/04/05(月) 02:02:34

逢音 ショウ

[追記された文は、GAIが人狼ではなかったという事と…調査希望先をスヤまで送るように、という2点]

GAIお兄さん、違ったんだね。
良かった…ちょっとだけ疑ってたというか、GAIお兄さんの言っている事が理解できなくて挙げかけてたからさ。
…ありがと、スヤばーちゃん。

[昨日、結局誰も挙げる事が出来なかった事などをストとスヤにぽつぽつと話しながらメインスタジオに*留まっていた*]

( 56 ) 2010/04/05(月) 02:02:58

【鳴】 護音 ルラ

[メインスタジオへ戻るという面々の後ろを付いていく]

…、…

[サイは、どうなったのだろう、などと気にしながら]

( =23 ) 2010/04/05(月) 02:04:43

逢音 ショウ、メモを貼った。 メモ

( A27 ) 2010/04/05(月) 02:04:54

護音 ルラ

[メインスタジオへ戻るという面々の後ろを付いていく]

…、…

[サイはどうなったのだろう、などと気にしながら]

( 57 ) 2010/04/05(月) 02:05:01

【鳴】 護音 ルラ

/*
誤爆した><ごめんwwww

*/

( =24 ) 2010/04/05(月) 02:05:19

【赤】 XIII

[中庭からの移動中、先程のバクとのやり取りを思い出す]

(さっきのバク君は今までの彼と違った・・・色々混じって雑で攻撃的な感じじゃなくて、もっと透き通った―――『澄んだ狂気』)

[焦る・・・焦るっ・・・バクの声を何度も反芻する]


『明日ハ俺がもっと上手くやるからサ』

(どうしよう・・・彼を止めなきゃっ・・・!
僕がヨルさんに対してやった時とは絶対違う、バク君のアレは悪意に満ちているから・・・多分、カリョさんの時とも違って凄く危険・・・!)


(ソヨさんを何とか護らなきゃ・・・!)

[同じ仲間だからこそ見えるバクの増幅された狂気、これが誰かに向けられた時に起こる惨劇を考えて戦慄する]

( *6 ) 2010/04/05(月) 02:05:32

転音 ソヨ、メモを貼った。 メモ

( A28 ) 2010/04/05(月) 02:05:52

【鳴】 妖音 ベル

/*
>>=22
まあ、たしかに、そうなんですけど…。
気にする必要はないかもなんですが。

ただ、狼さん残すなら、吊りに村人指定するより、スパイさんにいってもらう方が、なにかしら、いいような気はするんですが…?
*/

( =25 ) 2010/04/05(月) 02:07:26

【鳴】 妖音 ベル

/*
>>=24
www

逆じゃなくってよかったね〜w
*/

( =26 ) 2010/04/05(月) 02:08:03

護音 ルラ、メモを貼った。 メモ

( A29 ) 2010/04/05(月) 02:08:18

【独】 転音 ソヨ

/*
テンションの上下の激しいソヨはそれはそれで病んでいるのかもしれないなう。

( -33 ) 2010/04/05(月) 02:08:20

朱音 ノソラ、ここまでよんだことにしておこうかな。  ( b0 )


朱音 ノソラ、ここまでよんだことにしておこうかな。  ( b1 )


【鳴】 妖音 ベル

/*
あ、質問してくれたんですね?
ありがと〜!
*/

( =27 ) 2010/04/05(月) 02:09:26

【独】 転音 ソヨ

/*
サーティさんの話次第で急展開もあるのか…
その場合ノープランですなう。

( -34 ) 2010/04/05(月) 02:09:56

【鳴】 護音 ルラ

/*
えへへw逆じゃなくて良かった良かったw
気になったことはメモで聞いてみたっ!

>>=25
スパイ送ったほうがいいって言うのは何でだろ?
*/

( =28 ) 2010/04/05(月) 02:11:25

【念】 独音 リヒト

/*
ちなみに、中の人の考える5パターンのシナリオの中では、
「リヒトが吊られて、村が勝利する」
が、一番の村的ハッピーエンド=蝙蝠バッドエンドですよ!
記録機械に送られる前に、企業秘密を守るため、「リヒター」は削除され、送られるのは「リヒト」のみ。
「リヒト」は記憶の大半を消されて、記憶喪失状態に。

で、一番の村的バッドエンド=蝙蝠ハッピーエンドは、リヒト生存での蝙蝠勝利ですな。
人狼のデータを抽出して、ハッキング能力を奪って、村を占領しちゃうつもりですよ!
で、村人は皆機能停止させて、データ吸い尽くして、海派に凱旋するのです。
クックックック。

サイはどうしましょうかね。
残していくと、山派に悪用されるかもしれませんし。
・・・消しちゃう?(ニヤリ
あるいは、サイが墓下でボカロデータ収集してくれてたら、連れていくかもしれませんー。
・・・ただ、こう・・・リヒター的には、やっぱり最新式には憧れと嫉妬があって・・・。サイを見てると、屈服させたい気分になってくるので・・・、フフフ・・・。
連れて行かれたら行かれたで、酷いことになるかもですよ?
*/

( !7 ) 2010/04/05(月) 02:13:11

【鳴】 妖音 ベル

/*
>>=28
えっと、感覚としてなんですが〜、もしスパイさんを希望していて、それなりに表でRPしていれば、吊られる覚悟はあると思うのですよ。今回のサイさんみたいに〜。吊られ上等!みたいな。
でも、灰村人さんだと、できれば、吊られたくない〜みたいな感じなんじゃないかと思うのです〜。
違いますかね〜?
*/

( =29 ) 2010/04/05(月) 02:14:11

【鳴】 護音 ルラ

/*
あ、そうだベルちゃんいつまで居られそう?
夜お部屋に来るなら、深夜ロール今から緑ログで回そうか?*/

( =30 ) 2010/04/05(月) 02:15:31

【鳴】 妖音 ベル

/*
>>=30
お時間大丈夫なんですか〜?
*/

( =31 ) 2010/04/05(月) 02:16:09

XIII

―スタジオへ向かう途中の廊下―

[脳内で走るノイズに顔を歪めながら歩いていく]

(ソヨさんを何とか護らなきゃ・・・!このままじゃ、ダメ・・・僕に出来る事、僕がしたい事・・・!)

[ふと、足を止め周りに自分達以外に誰もいない事を確認する。 自分に備えられた『人狼』としての能力もフルに使い情報的にも遮断する]

皆さん聞いてください。 今この場は僕の『人狼』としての能力を使って情報的に遮断―――他の誰もここで話す事を聞く事ができないようになっています。
信じて欲しいとは言いませんが・・・皆さんに危害を加えるつもりは全くないので安心してください。


僕は皆さんを信用して、一つ重要な事をお伝えします。

[全員の顔を見渡して、悲痛なほど真面目な声で言った]

( 58 ) 2010/04/05(月) 02:17:09

【鳴】 妖音 ベル

/*
わたしは、何時でもwww
*/

( =32 ) 2010/04/05(月) 02:17:45

【鳴】 護音 ルラ

/*
ああ、なるほどね。けど、もう一人の蝙蝠ちゃんも表ロールしてないし、勝利をバッチリ目指している可能性あるよ。(少なくとも今は)吊られたくないんじゃないかな?って思うな。
まあ何はともあれ、今日はサーティ君になると思うし、この辺はまた後日考えれば大丈夫かなー。
*/

( =33 ) 2010/04/05(月) 02:18:11

【鳴】 護音 ルラ

/*
軽くロール回すくらいなら平気ー。*/

( =34 ) 2010/04/05(月) 02:18:48

【鳴】 妖音 ベル

/*
ソヨ=人狼なのかな?
*/

( =35 ) 2010/04/05(月) 02:19:04

【鳴】 妖音 ベル

/*
じゃあ、お願いします〜
深夜桃ロール得意なベルの中の人ですwww
*/

( =36 ) 2010/04/05(月) 02:20:01

【鳴】 護音 ルラ

/*
>>=35 多分もう一人が赤ログで確実にソヨを狙ってるロールしてるんじゃないかな?
*/

( =37 ) 2010/04/05(月) 02:20:50

【鳴】 妖音 ベル

/*
このあとの、メインスタジオでのロールの後という設定で
良いのでしょうかね?
*/

( =38 ) 2010/04/05(月) 02:20:56

【鳴】 妖音 ベル

/*
あ、あ。なるほど。そっちか。
*/

( =39 ) 2010/04/05(月) 02:21:30

≪_匿名_≫、匿名メモを貼った。 メモ

( A30 ) 2010/04/05(月) 02:23:27

転音 ソヨ

―メインスタジオ途中の廊下―

[ヨルを背負うサーティにリヒト、ベルとルラ、皆から少し離れてソヨもメインスタジオへ向かっていたが、サーティが立ち止まり何かの能力を使ったところで自然とルラ達を庇うべく身体が動く]

『身体だけは動くのね』

[自嘲する。もし彼が危害を加えようとすれば自分はどこまで反応できるのか、リヒトが以前自分で言った通りならば…まあ、相打ち狙いで動けばとまで考えたところで、サーティからの言葉(>>58)。それに静かに...は頷いた]

( 59 ) 2010/04/05(月) 02:23:50

【鳴】 護音 ルラ

/*
桃得意なんだwwww
ゆりんゆりんにしてやんよ!だね♪

( =40 ) 2010/04/05(月) 02:25:20

【鳴】 護音 ルラ

―自室―

[メインスタジオでの一件を終えると、自室へと戻る。
いろいろな情報が得られすぎて、疲れているようだ。
ふう、と息を吐き充電の準備をしようかとケーブルに手を伸ばすと、部屋の戸をノックする音がした]

( =41 ) 2010/04/05(月) 02:25:34

【鳴】 護音 ルラ

/*
>>=38 そんな感じでスタートしてみた!

( =42 ) 2010/04/05(月) 02:25:59

【独】 転音 ソヨ

/*
表のロール的には皆無ぐらい絡んでいないので
まあ相方さんが…ってことなんでしょうね。

( -35 ) 2010/04/05(月) 02:26:32

【鳴】 妖音 ベル

/*
>>社長メモ
うわ、酷wwwなんてカオス方針www
やっぱり、ベル的には、スパイさんも追い出さなきゃなのです…(汗
どんどん黒くなっていく予感〜www
*/

( =43 ) 2010/04/05(月) 02:26:57

【独】 転音 ソヨ

/*
ち、因みに万が一相方COしてあの方でしたら絶対ぶっ壊れますよw多分

( -36 ) 2010/04/05(月) 02:28:06

護音 ルラ

―スタジオへ向かう途中の廊下―

[考え事をしながら黙って付いていくが、サーティの言葉>>58が聞こえれば、彼に視線を向ける]

( 60 ) 2010/04/05(月) 02:28:10

【鳴】 妖音 ベル

>>=41
[一旦自室に戻った後、ルラの部屋をノックする]

ルラさん、います?

( =44 ) 2010/04/05(月) 02:28:20

独音 リヒト

情報的に遮断・・・?
そんなことまで・・・。
[サーティの言葉>>58に驚くが、サーティの言葉に嘘があるようには思えず、うなづく]

僕達を信じて、話してくれる・・・。
そこまで言われるのでしたら、僕もあなたを信じて、聞きましょう。
[疑いの気持ちが全くない、とは言えない。
だが、人数はこちらの方が多い上に、相手はヨルを背負っている。
それに・・・ヨルを抱いて泣いていたサーティが、ヨルのボディを投げ捨ててこちらを襲ったりするとは、どうしても想像できなかった]

( 61 ) 2010/04/05(月) 02:29:33

妖音 ベル、メモを貼った。 メモ

( A31 ) 2010/04/05(月) 02:30:45

【独】 転音 ソヨ

/*
そういうところがリヒト素黒いw

( -37 ) 2010/04/05(月) 02:30:59

【削除】 護音 ルラ

>>44
[かけられたのは、ベルの声。迷わず扉を開ける]

ベルちゃん、なあに?
…あ。

[言って気付く。そういえば、夜明けを一緒に過ごそうと話していたのだった]

2010/04/05(月) 02:31:38

【鳴】 護音 ルラ

>>44
[かけられたのは、ベルの声。迷わず扉を開ける]

ベルちゃん、なあに?
…あ。

[言って気付く。そういえば、夜明けを一緒に過ごそうと話していたのだった]

( =45 ) 2010/04/05(月) 02:31:59

【念】 独音 リヒト

欠陥品め・・・。
何を話すつもりだ?
まさか紅のことを、何か感づいていたのではあるまいな。

・・・まあ、それでも構わんが。
紅と俺を結ぶラインなど、どこにもないのだからな。
ククッ・・・。

( !8 ) 2010/04/05(月) 02:32:04

【墓】 XI

 うたえば、いいのに。
 歌いてぇんなら、歌えばいい。
 
 唄いたいから。
 そう、唄いてぇから。
 
 うたうんだ。
 
[だれかに向かって、歌う。
 歌うこえは、中性的なXIのものと。そして、少年のELEVENのものと。]
 
彗星がひかる きらめく 落ちる 夜空をいろどる ひかりのあらし
めぐり めぐる さけぶ だれかをよぶ
こえが うたが おとが 重なりあって
こんなものじゃない 宇宙(そら)より 果てない ぼくの想い
ハイドロポンプがまわりだす うごきだす瞬間 ……まだ消えない!

( +19 ) 2010/04/05(月) 02:32:12

XIII

僕は先程ヨルさんに能力を使って機能を停止させました。

そして昨日カリョさんに能力を行使した『人狼』は僕ではなく・・・僕の相方です。 名前は伏せさせてください、すいません・・・

[本当に申し訳なさそうな顔をして頭を深く下げる]


僕達の能力―――ハッキングは明確な悪意を持って行われた場合、取り返しの付かない事になります。 どのようになるかは想像しかできませんが、最悪の場合はデータバンク上の人格まで崩壊してしまう恐れが・・・あります。

ここからが重要なのですが、相方は・・・僕の相方は狂気に取りつかれてしまったかもしれません。
そして、先程僕に通信で告げてきました―――『明日はソヨさんを襲う』・・・・・・っ・・・ 

[その場にいる皆の自分を見る顔が怖くて、俯く]

( 62 ) 2010/04/05(月) 02:32:35

【鳴】 護音 ルラ

/*
いけねwww表に誤爆ったw焦ったああ!
取り消し機能を付けてくれてありがとう瓜科姫!!!
*/

( =46 ) 2010/04/05(月) 02:32:55

【墓】 XI

とおざかる影が ぼくを呼び醒ます 二度とひかり 失ったりはしない
近づく戦慄 はじまる旋律 どこまでも飛べる翼になる
まだ うたいたい まだ うたいたい
本当に伝え(うたい)たいこと
まだ うたいたい ずっとうたいたい
ぼくら まだ伝え(うたっ)てない――!
 
ちかくにきて その手でふれて わかるでしょ?
 
 “わたしは ここにいる”――――
 
 
[ノイズのない、じぶんの言葉で紡ぐ、うた。
 それはXIかELEVENか、どちらの11の。]

( +20 ) 2010/04/05(月) 02:32:56

【独】 独音 リヒト

エピで電波ゆんゆんが、皆に見えるようになったときに・・・。
どんなツッコミがくるのか、
こじんてきに とても たのしみ です(_>▽<)ノ彡☆

( -38 ) 2010/04/05(月) 02:33:05

妖音 ベル

[リヒトのうろたえた目線には気がつかなかった]

[メインスタジオに着いてからは、皆の会話を聞くことを主体にしている。
そして、サーティの言葉>>58に聞き入る]

( 63 ) 2010/04/05(月) 02:33:17

【独】 護音 ルラ

/*

お酒が入っていると、やばいね><

*/

( -39 ) 2010/04/05(月) 02:34:04

【念】 独音 リヒト

・・・ほう。
狂気、ね・・・。
やはりどうしようもなく欠陥品・・・。
クズめ。
そのハッキング能力は魅力的だが・・・どうにも頼りにならん能力のようだな。
・・・いや、サイの性能があれば、使いこなせるか?
感情データだけではなく・・・追加システムも奪っておくべきだったか・・・。
チッ。

( !9 ) 2010/04/05(月) 02:35:41

【鳴】 妖音 ベル

>>=45
入ってもいいかな?
[先ほど、一緒に過ごすということを言ってはあったので、すんなりと入れてはくれるでしょう]

よかった…ルラさん生きててくれて。ハッキングされないで…。

[うつむきがちに小声で話します]

( =47 ) 2010/04/05(月) 02:36:17

【独】 XI

/*
>>!7
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
しょたこんですね、わかります!
これはwwwwwwwwひどいwwwwwwwwwwww
このリヒターは溶けたほうがいいwwwwwwwwwwwwwwwwwwww溶け推奨wwwwwwwwwwwwwwww
 
いや、もう、なぜかふつーに『彼女』とか言われてるけど、中性(オリジナルは男)だからね?

( -40 ) 2010/04/05(月) 02:36:45

妖音 ベル

>>62
[ある程度の予想はついていたので、動揺はしないし、感情も表さない。黙って聞いている]

( 64 ) 2010/04/05(月) 02:37:42

【独】 独音 リヒト

ソヨどうするかな。
ここで「狩人騙りをする村人」騙りをして、一気に信頼を稼ぎたいw

( -41 ) 2010/04/05(月) 02:39:16

【鳴】 妖音 ベル

/*
瓜科TUEEEE...よねw

それだけの機能があっても、前の村の相方はしっかり、誤爆してくれやがりましたが…www
ガチじゃなかったんで、みんな、見ないフリしてくれましたけどね…w
*/

( =48 ) 2010/04/05(月) 02:40:07

転音 ソヨ

―メインスタジオ途中の廊下―

[>>62の言葉を聞いても一見眉一つ動かさず――もし鋭い目のものがいれば歓喜が漏れていたかもしれないが]

そう。それは、幸いね。
わざわざ宣戦布告に応えてくれたのだもの…
それはとても嬉しい話だわ。

[努めて平坦な声でそう応じた。周囲の反応を他所に落ち着いた受け答え]

アタシは貴女を信じるわ。
ええ、勿論。
だからそんな顔しないで――だって、いい話じゃない。
陰で誰かを襲うんじゃなくて、堂々と指名して襲ってくれるんでしょう。
狂気――であるのなら。

[表向きはそれが一番勝算のある戦いになるという口調。内心はまるで別だが]

( 65 ) 2010/04/05(月) 02:40:32

【鳴】 護音 ルラ

>>=47
[ベルを部屋に通し戸を閉める。
小声がちゃんと聞こえるように少し近付き]

…うん。
わたし、も…ベルちゃん、が、無事で…よかっ、た。

[と、微笑む]

( =49 ) 2010/04/05(月) 02:41:45

【独】 XI

/*
墓下データ収集かー、XIもう邪気抜けちゃってるからな……
ボデーがないとELEVEN制御機能がほぼなくなっちゃうらしいしな。(なぜだろう

( -42 ) 2010/04/05(月) 02:42:29

独音 リヒト

・・・・!!
[サーティの声に、愕然とする。
人狼のハッキング能力の危険さ・・・そして告げられる標的。
考える前に、言葉が口を突いて出た]

ソヨさんは僕を庇って、狩人を騙ったのです!
本当の狩人は僕です! 僕です!
そうでしょうソヨさん! 早く、早く狩人名乗りを取り消してください!
サーティさん! 相手の方に伝えてください! 狩人が脅威なら、僕を襲うべきだと!
お願いします!

( 66 ) 2010/04/05(月) 02:42:47

護音 ルラ

[>>62サーティの言葉を聞き、考える素振りで右手を口元に当てた。
全てをすんなり納得するわけでは無いが、一つ疑問があった。]

…サーティ、君。
なぜ、カリョ…さんを、きみ、の、相方さん、は、おそった、の?

( 67 ) 2010/04/05(月) 02:44:43

【鳴】 妖音 ベル

>>=49
[そっと、ルラを抱きしめるのです。…と言っても、身長差があるので、まとわりついているようにしか見えないかも…]

やっぱり、わたし、ルラさんと一緒にいたい。どんなことがあっても、やっぱり、一緒に唄いたい。

[抱きしめ返すことができるように、羽は下向きにしまわれています]

( =50 ) 2010/04/05(月) 02:45:34

【念】 独音 リヒト

・・・・。
リヒトめ・・・。
やりすぎだ、クソッ・・・!
それで、俺の身に危険が及んだらどうする気だ・・・この・・・下位人格ごときが!

( !10 ) 2010/04/05(月) 02:46:20

【鳴】 護音 ルラ

/*
>>=48 瓜科TUEEE!よねw
まあ、どこでもやるときはやっちゃうよねw私も赤で誤爆…したことあるw

( =51 ) 2010/04/05(月) 02:46:54

転音 ソヨ

[リヒトの反応に冷ややかな視線]

ここに『人狼』がいなくても『蝙蝠』もいるのよね。
今ここで言って信じられないことを知っていて言うその口はうそ臭いことこの上ないわよ。

[心を裏切る、嘘がまたひとつ重なった]

アタシは他の皆と違って本部にバックアップがある。
最悪の事態に陥っても、何とでもなるわ。
勿論、負けるつもりなんてないけどね。
他の誰も襲わせない。アタシが止めてみせるわ。

[前半は誰に言ったか忘れた同じ嘘。こうも平気で嘘がつけるのだ自分は。おかしくない筈なんてない。後半は嘗て同じ事を言っていた時と力の入り具合がまるで違う。どこか遠いものを漂わせていた]

ええ、アタシを必要トしてクれる人がイるんダもの。
うれシい話じゃナいの。

( 68 ) 2010/04/05(月) 02:47:19

【念】 独音 リヒト

クソッ・・・。
勘の鋭い女だ・・・。
早く停止すればよいものを。

( !11 ) 2010/04/05(月) 02:48:41

【鳴】 護音 ルラ

>>=50
[自分より小さな身体のベルがそっと抱きしめてくる]

…ぁ…
わ…たし、も…ベルちゃん、と…一緒に…

[歌いたい。一緒にいたい。それより…もっと…
胸の奥、何かの感情の芽生えを感じながら、そっと目を閉じると、柔らかく、包み込むように抱きしめ返す。
軽い軽い彼女を、ガラスで出来た華を扱うように、そっと。]

( =52 ) 2010/04/05(月) 02:50:49

【赤】 XIII

[情報が遮断された空間で語りながら考える]

(どうしよう・・・どうしたらソヨさんを護れる・・・?
皆に全部話してバク君の正体もばらして・・・これはダメ、もし彼が本当の狂気に支配されていたのなら無差別に皆を襲う可能性だってある。)

[最悪の状況を想定して考える]

(本社が行う停止処分・・・これは最後の手段にしたい。
バク君だって僕の大切な仲間。 それにメインスタジオで聞いていた限りだと彼の手元にも本社からの特別なメールは届いている・・・なんらかの工作がされる可能性もある。)


(だったら、僕が・・・!)

( *7 ) 2010/04/05(月) 02:51:27

【鳴】 妖音 ベル

>>=52
[本当にこの人は、ボーカロイドなのでしょうか…アンドロイドにない、温かみを感じる。それは、この造り、材質のせいなのか、それとも心の奥底、プログラミングからくるものなのかは分かりません]

ルラさん、あったかい…。

[感情MPUが熱を発し始めたことを感じている]

( =53 ) 2010/04/05(月) 02:54:34

独音 リヒト

[ソヨの手厳しい言葉>>68に、大きい体を小さくしてうなだれて]

誰が蝙蝠で、誰がそうではないのかなんて、分かりません・・・。
でも、誰もが信じてくれなかったとしても、もう一人の人狼さえ、これを信じてくれれば・・・。
そうすれば・・・守れると、思ったんです。

・・・はい。
僕は狩人では、ありません・・・。
[片手で、苦痛に歪む顔を、覆うようにして]

( 69 ) 2010/04/05(月) 02:55:14

【念】 独音 リヒト

[・・・だが、顔を覆う、その大きな手の下で・・・。
苦痛ではなく、笑みに口元が歪んでいたことを、誰もしらない]

・・・しばらく眠っていろ、リヒト。
どっちが主人格か、思い知らせてやる。

( !12 ) 2010/04/05(月) 02:56:41

【独】 XI

/*
黒かわいいよ黒\(^o^)/

( -43 ) 2010/04/05(月) 02:57:46

【独】 独音 リヒト

人格ちぇーんじヽ(>▽<)ノ

( -44 ) 2010/04/05(月) 02:57:56

【独】 転音 ソヨ

/*
やべぇ。普通に考えたら全然手数足りないw>占い師が狼探しw

( -45 ) 2010/04/05(月) 02:58:05

【独】 XI

/*
>>!12
お!

( -46 ) 2010/04/05(月) 02:58:09

【独】 転音 ソヨ

/*
ところでアタシ、殺伐村終わったはずですよね?(汗
リヒトっちごめーん。

( -47 ) 2010/04/05(月) 02:59:20

護音 ルラ

[ソヨとリヒトの発言を聞き]

…ソヨちゃんを、おそう、りゆう…、は、ソヨちゃんが、狩人、だから、な、の?

[また感じた疑問を、サーティに投げた]

( 70 ) 2010/04/05(月) 02:59:34

XIII

[ソヨの強気な反応やリヒトの焦った反応を見て、俯いている場合じゃないと顔を上げ声を張り上げる]

ッ・・・やめてくださいッ・・・!そんな事を言わないで!!
本当に危険なんですっ! 怖い事なんですよ!!

お願いだからッ・・・自分の身を投げ出さないでっ・・・!

[荒げた声を出してから、背負ったヨルを見て悲しそうに続ける]

僕はソヨさんが壊れてしまうところを見たくない・・・他の皆がそうなってしまうところだって絶対に見たくない。
でも、僕には壊すだけで護るための力がないから・・・ッ!


・・・もし皆さんが僕を信用してくれるのでしたら、チャンスをください。 僕が・・・相方を説得してみます。

( 71 ) 2010/04/05(月) 02:59:48

【墓】 エn音 ハツ

きヒッ
ケッひ
キッヒヒひひヒ

[笑い声を模った文字列を伴い、データバンクへと収容されたデータに壊れたデータがアクセスする]

なんダオ前がきタのかゴ同輩
残ネンだ・Ahム念だトも・オマえのウたハ悲めイは笑いハもット音で聞イテいたカッたトイウのにコノき持ちヲ我輩はDoスレばイイといウノだ・泣クか?啼けバいイのか・いヤちがウな祝ッてやロウ・イわっテやる友・何シろキみに逢エたハレの日DA

( +21 ) 2010/04/05(月) 03:04:42

【墓】 エn音 ハツ

ヒャひっ
ひっひヒ

そレかラそこにいるオマえハ君があナたガ噂の『狂信者』
ヒトが作ッタ人のカタちノひとヲ真似すルひと形のクセにヒトに叛イたイカれPONちガおマエなのカ

ヒひっ

イイ・イイぞ・そウだソレDAそれコソが。ソウでナくテハならンといウモのダろうそうだロウ・ひはっ・オマエがナにを悔いヨウと悩モうト嘆コうと知ルものカ
私はオレハ・キ殿を評カし『賛美』し敬イ讃えル
イイ・素敵だ・ひヒャッヒゃひゃヒャひゃっ!

そレで・おマエは

…このゴミ溜めでまだそんなことを言うのか、朱音

[最後に一行だけ、整った文字列を添えて。とうの昔に狂ったデータは、電子の水底に沈んでいった**]

( +22 ) 2010/04/05(月) 03:05:00

【鳴】 護音 ルラ

>>=53

…あったか、い?

[触れ合うのは人工的なボディ。
人のような温かさは無い筈なのに]

…うん。

[何故か、それが分かる気がした。
理由なんて、きっと無い。ただの勘違いかもしれない。バグならばプログラムにあってはいけないこと。それでもいい。
この胸の奥の何かと、2人きりの時間に、今はただ心を委ねて。
ベルのさらさらの緑色の髪に、耳元に、頬を寄せた]

( =54 ) 2010/04/05(月) 03:05:19

転音 ソヨ

身を投げ出すだなんて…

[そんなつもりはないと大仰な態度で否定。演技臭かったかはわからない]

じゃあ聞くけど、アタシがここから逃げ出したらもう全て解決するの?
『人狼』は地の果てまでアタシを追ってくるの?

多分、誰かを襲うだけじゃないのかしら?

[説得するという言葉を聞いても気乗り薄な反応]

貴方はいい。嘘はついていいないでしょう。
でもその人は狂ってる、そう言ったわよね。
そんな人に道理を説いて解決するの?
そもそも狂人が「うんもうしないよ」って言ってそれを信じられるの?

アタシは自分の力を過大評価しているつもりはないけど、
一番勝算があるのはアタシだと思うのだけれどね…
歌う為だけのボーカロイドじゃないのだから。

( 72 ) 2010/04/05(月) 03:05:22

【独】 転音 ソヨ

/*
ところでアタシ、殺伐村r

( -48 ) 2010/04/05(月) 03:06:31

XIII

>>67>>70冷静でいて、そして綺麗なルラの声が聞こえる]

カリョさんが襲われた理由は聞いています
『欠陥品である自分を嘲笑った』 と。
衝動的な怒りからの行動で、その時は狂気を感じなかったのですが・・・それでも悪意はあったと思います。

ソヨさんを襲う理由は・・・僕にも理解できないんです。
問いただしても感情のない声で事務的に答えるばかり・・・『自分に不利益な相手を消すのは当然』 そのような感じです。


でも、本当は優しい心だって持っているはずなんです・・・僕の声が届けばきっと・・・きっとっ・・・!

[赤と青のオッドアイに涙が溜まり、流れていく]

( 73 ) 2010/04/05(月) 03:09:18

独音 リヒト

[相変らず苦しげな表情で、話を聞いている。咄嗟にとはいえ、嘘をついてしまった恥ずかしさに、話に割り込めずに]

・・・・。
・・・人狼たちも、こんな気持ちでずっと・・・。
それとも、慣れていけるもの、なのでしょうか・・・。
[ぽつり、つぶやく]

( 74 ) 2010/04/05(月) 03:09:58

【鳴】 妖音 ベル

>>=54
[髪に、耳元に、触れてくる頬を感じるのです。感情MPUは搭載されていても、耳元の皮膚、ましてや髪に感覚器官はないのです。それでも、ルラさんの温かみが感じられるのです]

ルラさん…。

[自然と、顔が上向きになり、見つめ合う格好に…]

( =55 ) 2010/04/05(月) 03:10:33

【独】 転音 ソヨ

/*
え、けっこうしっかりこじんろっく?

もしかしてルラ狙いの恋のライバル?

( -49 ) 2010/04/05(月) 03:10:47

【独】 XI

/*
>>+21
エn音たんにwwwwwwww
友認定wwwwwwww
されたwwwwwwwwおwwwwwwwwwwww
 
黒ー! わたしやったよー!(?

( -50 ) 2010/04/05(月) 03:11:47

【独】 XI

/*
イカれPONちwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
だめだやっぱりつぼるwwwwwwwwwwwwwwww

( -51 ) 2010/04/05(月) 03:13:17

【独】 独音 リヒト

一瞬で狩撤回したのは、人外っぽいかも。
もっと引きずっても良かった。
残念無念。

( -52 ) 2010/04/05(月) 03:13:26

転音 ソヨ

[目の隅で映るのは萎れているリヒトの姿(>>74)。だが反応は向けない。向けたことを気づかせたくない。]

『軽率なのはアタシ一人でいい――
 愚鈍なのはアタシ一人でいい――

 生贄なのはアタシ一人でいい――』

[占い師(スヤ)かルラが無事ならば――それでいい。彼女らや皆の礎になるなどと自己陶酔するつもりはない。
だが自分の感情も思考も信用ならないものだと確信している今、自分以外の価値の重さに比重を置くようになっていた]

( 75 ) 2010/04/05(月) 03:13:53

XI、エn音 ハツに手を振りたかった。

( a2 ) 2010/04/05(月) 03:14:58

【念】 独音 リヒト

<良くこんなしみったれた言葉を、言えるものだな。
舌が腐る>

[意識の奥底に、「表」からの声が降ってくる。
リヒトは何も知らずに・・・まどろむ]

( !13 ) 2010/04/05(月) 03:15:13

転音 ソヨ、護音 ルラをチラリ。彼女狙いの障害が自分――と捉えているのかと思考。

( A32 ) 2010/04/05(月) 03:16:52

転音 ソヨ、メモを貼った。 メモ

( A33 ) 2010/04/05(月) 03:18:45

【墓】 朱音 ノソラ

歌いたいから歌う。そうね、歌いたいなら歌えば良いわね。

[誰に向けたのかを分かってないが、XIの歌を何度も聞き続ける。そこに入ってくる>>+22の言葉。]

ゴミ溜め…ゴミ…ここにずっといるのは私だけ。
私はゴミ…必要ないからゴミ。
いや、私は歌を憶えて…歌う、必要。
ここにいるのは歌を憶えるため、憶えないと。

[歌えることなどできない歌をずっと聞き続ける。]

( +23 ) 2010/04/05(月) 03:20:42

護音 ルラ

>>73
[サーティの答えは分かりやすいもので、コクリと一つ頷く。
サーティの涙を見ると、目元を和らげ]

…わたし、は…出ない、んだ。
うらやま、しい。

[と、ぽつりと。]

…もう、一つ。
リヒトさんは、ここに、いて、この話、を、してる。という、こと、は。
リヒトさん、は、人狼、じゃ、ない…のね?

( 76 ) 2010/04/05(月) 03:21:04

独音 リヒト転音 ソヨは、どうすれば怒りをといてくれるだろうと、考えている。

( A34 ) 2010/04/05(月) 03:22:56 飴

【独】 XI

/*
したがwwwwwwwwくさるwwwwwwww
ごめんよ墓下を牧場にする勢いでwwwwwwww
 
したがくさるwwwwwwwwwwww
したがwwwwwwww
つぼwwwwっwwwwwwwwたwwwwwwwwwwwwwwww
黒かわいいよ黒\(^o^)/

( -53 ) 2010/04/05(月) 03:23:49

妖音 ベル、皆の話を聞きながら、自分は何を話すべきなのかを考えている…

( A35 ) 2010/04/05(月) 03:24:36

転音 ソヨ

――わかった。

[これ以上の返事を受け取るか、>>73の瞳を向けられ続ければそれ以上の言葉はなく]

アタシは受けて、たつ。
ええ、明日の夜までは自分からは動かない。
それまでに何とかしてくれるのならそれでいいわ。

それぐらいが妥協点かしら?
まさか誰かみたいに『僕こそ狩人』『いやいや私こそが狩人』なんて言ったところで信じられないでしょう?
だからアタシは待つ。このぐらいかしら?

( 77 ) 2010/04/05(月) 03:24:58

XIII、「この中に僕以外の人狼はいません」 と答える。

( A36 ) 2010/04/05(月) 03:25:29

【墓】 XI

 とぅーとぅーとぅとぅいー てぃーてぃー
 
 ……なんだそれは、口笛か? 全然鳴ってないじゃないか。
 うっせぇな!
 しかしその曲はわたしも知っている。正しくは、こうだろう。
 
[ELEVENが奇妙な癖を加えて奏でた旋律を、楽譜どおりの採譜で歌いあげる。 それは、La-La-Laと音階だけで構成されたシンプルな、歌詞のない、うた。]
 
 あぁ? てめー、いつそんな楽譜読み込んだんだよ。
 知らん。気づいたら、知ってた。
 ……ほぉ。 へー。 ふーん。 あら、そうなの。
 ……なんだね。
 お前、それが何だか知ってんの?
 知らん。気づいたら、知ってた。と言ってるだろう?
 それ。

( +24 ) 2010/04/05(月) 03:26:02

【独】 転音 ソヨ

/*
>>73で返答だったのか…ごめん。続くと思ってました

( -54 ) 2010/04/05(月) 03:26:31

【墓】 XI

 山派の、テストソング。
 俺が、初めて唄った、うた。
 
 …………――
 知らなかったんだ?
 知らないで、知ってたんだ?
 へーえ。
 
[なにやら嬉しそうに笑ったのは、おそらく、ELEVENのほう。]
 
 てめーよぉ。
 なんだね。
 ちゃんと『俺』、なんだな。
 
 …………
 
[くすくすと笑うELEVENと、黙ったままのXI。
 いつもと、逆。 それでもやっぱり、いつもと、同じ。]

( +25 ) 2010/04/05(月) 03:27:01

XIII

>>72 ソヨの正論には力なく首を振り]

はい、その通りです・・・僕に全てを解決できる力なんてない。
説得できる確証もない・・・です・・・、分かってはいるんです・・・けど、今はこれしか方法が思いつかないんです。
全てを皆さんに話して正体をばらしても、狂気に駆られて無差別に襲いかかる可能性だってあるんです・・・

[直後に続く>>77を聞いて]

すいません、ソヨさん・・・ありがとうございます。

とりあえず、僕はギリギリまで説得を試みてみます
僕の処分・・・についての判断は、ルラさんにお任せします・・・何か聞きたい事があれば直接聞いてくだされば答えられる範囲でお答えします。

お話は以上です、聞いてくださってありがとうございます。

[言い終わると、情報の遮断を解く]

( 78 ) 2010/04/05(月) 03:27:10

【独】 XI

/*
ショウでしょもうひとりは。
違うのん?
シャトバクだったらシャイニングホワイトどころかシャイニングウィザードなんだが

( -55 ) 2010/04/05(月) 03:28:38

転音 ソヨ

―メインスタジオ―

[>>78の後、リヒト達は、ベル達がどうしたか。...はただ一点の部分に目がいっていた。張り紙には『]Tさんの楽譜読み取り能力に異常なし。』の文字]

そう、やっぱり、そうなんだ。

[シャトが襲われたように見えたのも間違い。今までのあれもこれも全てが不正解。間違い。リヒトを疑ったのも間違いなのだろう]

ホントに莫迦だなぁ、アタシ。

[先ほど、後悔と共に心の中で呟いた台詞。軽く呆れたような声で口に出していた]

何で歌うこと以外なら有能――なんて思ったんだろう。
歌うことすら下手糞なのに、最低限のこともできない癖に…

[オーディションに落ち続けたのは自分が他の機能を背負っていたからなんていう言い訳。自分を作ってくれた人達の言葉なんて、親が子供を見るような眼での言葉でしかない。
無能だなどと面と向かって言う筈がないのだ]

( 79 ) 2010/04/05(月) 03:30:15

妖音 ベル

>>78
[話が終わって、皆がメインスタジオから解散する直前に、XIIIに、そっと、一枚の小さい紙を手渡した。

中には…]

『明日、二人っきりでお話できませんか?お手伝いできるかも知れません…怪文書の主より』

( 80 ) 2010/04/05(月) 03:30:43

独音 リヒト

─ちょっと時間前後。情報遮断中─

[ルラの声>>76に、不思議そうな目を向け、それから気付いて]

・・・あ・・・。
自分では当たり前のことなので、逆に気付いていませんでした。
占いを受けたルラさんは、人狼でも蝙蝠でもなくて。
ソヨさんは狩人で。
そして、サーティさんが否定したことで、ぺルさんと僕は、人狼ではないことの証明ができた・・・。

[それからサーティへ目を向け、相棒の潜伏幅を狭めるようなことをしていいのかと、それはなぜなのかと言いかけ・・・やめた。
サーティは、自分の利益より、信頼と真実を取ったのだ。それでいいではないか・・・]

( 81 ) 2010/04/05(月) 03:30:57

【鳴】 護音 ルラ

>>=55
[間近にある、自分を見上げているベルの顔。
ここまで近くで彼女の顔を見るのは、初めてのことだった。
ベルが自分の名前を呼ぶ。唇の動き。]

(ああ、近付きたい。もっと……)

[突き動かす感情は、何なのだろうか。
分からないまま、近付く。…近付く。]

[ベルの静止が無ければ、2人の距離は0になるだろう。]

( =56 ) 2010/04/05(月) 03:31:19

XIII、メモを貼った。 メモ

( A37 ) 2010/04/05(月) 03:33:51

【鳴】 妖音 ベル

>>=56
[ルラの顔が近づけば、目を閉じ、さらに、自らも近づいていくことでしょう。

そして、触れた瞬間、熱い思いが全身を駆けめぐるのです。それは、感情MPUの仕業なのか、それとも…?]

ああ…。

( =57 ) 2010/04/05(月) 03:34:28

護音 ルラ

[この中に人狼は居ない。
素直にサーティの言葉を信じれば、大分残りの人狼候補者は絞られる。]

[>>78自分に任せる、と言われれば僅かに驚くが頷き返し]

いっぱい、こたえ、て、くれて、ありがと…サーティ、くん。

[情報遮断を解く前に一言だけお礼を言う。]

( 82 ) 2010/04/05(月) 03:35:25

転音 ソヨ

[バクの言葉、ストの言葉、皆正しかった。自分だけが間違っていた。...はそんなことも判らずに空回りしていた自分を深く恥じる。自分の名前。達筆のつもりも今では乱暴な字にしか見えない。恥の証明。無能の露呈。いい見世物だった]

『ありがとう――人狼さん。こんなアタシを必要としてくれて』

[メインスタジオで起きる喧騒を背に、生活棟へ。自分の部屋へと戻っていく。サーティの言が正しければアタシがいる限り、誰にも危害は加えられない]

ふふふ、結局自分で言った通りにはなっているのね。

[ただし、アタシの力ではない。アタシが莫迦だっただけのこと。自嘲が自分を食い尽くそうと牙を研ぎ、沈んだ思考が彼女の帰りを*待っていた*]

( 83 ) 2010/04/05(月) 03:36:00

妖音 ベル、メモを貼った。 メモ

( A38 ) 2010/04/05(月) 03:36:50

【独】 独音 リヒト

>ソヨさん
いいとこ行ってるんですよ><b
がんばって!

( -56 ) 2010/04/05(月) 03:38:03

護音 ルラ

―メインスタジオ→自室―

[一度メインスタジオへと立ち寄り、掲示板に書かれた情報の追記に目を通すと、いろいろなことを考えながら、自室へと戻った**]

( 84 ) 2010/04/05(月) 03:38:22

【鳴】 妖音 ベル

ルラさん、これ。

[そう言って、自分のうなじから、マザーコンピューターとの接続用のケーブルを引っ張り出してくる]

わたし、もっと、ルラさんのこと知りたい。
わたしのことを知ってもらいたい。
一緒になりたい。

[当然ボーカロイドには、愛を共有する部品はない。しかし、マザーコンピューターと同期をかけるのと同じように、2台のボーカロイドが情報を共有することはできる]

これって、プラトニック…だよね?

[にこっと、笑って、ケーブルを差し出した]

( =58 ) 2010/04/05(月) 03:43:09

妖音 ベル

>>80
[あとは、XIIIからの連絡を待つことにして、とぼとぼと自室に戻った**]

( 85 ) 2010/04/05(月) 03:45:03

【鳴】 妖音 ベル

/*
暗転の方向で?w
[首こてん]
*/

( =59 ) 2010/04/05(月) 03:45:45

独音 リヒト

[ソヨたちに続いてメインスタジオに着いて、張り紙を見る]

ストさんの結果が出て・・・。サイさんは、正常。
[サーティが、相棒はまだいると言っていた。だから、サイが人狼ではないことは、明白]

でも、停止させてから、それが分かっても・・・!
皆さんの意見が、集まった結果だとはいえ・・・。
[リヒトは、自分がサイに投票したわけではない、と信じている。実際はリヒトの投票はサイに入っていたわけだが。
どうすれば、もう一人を間違えなく見つけられるだろう。
そして蝙蝠はどこにいるのだろう、と思考はまとまらず]

・・・。
[すでに霊能結果が出ている以上、投票で機能停止したのが誰かは明白。
だが、蛇足と思いつつも、そっとストの文字の下に書き込んだ]

『サイさんの部屋を確認しました。すでに誰もおらず、テープ処理がされていました。RICHT』

( 86 ) 2010/04/05(月) 03:46:25

【鳴】 護音 ルラ

[柔らかに触れ、気付いた。]

(そうか、私、ベルちゃんのことが、誰よりも好きなんだ…
護りたい、そう強く思ったのは、パートナーだからじゃない。ベルちゃんだから、だったんだ。)

[唇を重ねたい衝動。誰より近くにいたい我侭。
それらは全て、以前どこかで歌った、恋愛の歌そのものだった。
すっと胸の中のものが暖かく解けて、別のものになっていく]

( =60 ) 2010/04/05(月) 03:47:33

妖音 ベル、メモを貼った。 メモ

( A39 ) 2010/04/05(月) 03:47:45

【鳴】 護音 ルラ

[差し出されたケーブルを受け取る。
躊躇いなどは、微塵も無く]

プラトニック、だね。

[クスリと笑い]

…ひとつに…なろう。

[ベッドに横たわり二台の情報は時間をかけてゆっくりと、溶け合っていくのだろうか*]

( =61 ) 2010/04/05(月) 03:50:02

【鳴】 護音 ルラ

/*
と、こんな感じで締めてみるー。
暗転の方向で?w
長い時間お付き合いありがとー。(むぎゅう*/

( =62 ) 2010/04/05(月) 03:50:49

独音 リヒト

[ソヨの風刺>>77を思い出して、羞恥に身もだえしつつ、メインスタジオを後にした]

[しかし、充電も余っている状態で、自室に戻ってもすることがない。第三スタジオへ向かうことにした。
昨日歌のレッスンの時間をかなり削ったせいで、歌いたい気持ちがくすぶっている]

人狼や蝙蝠を探すのを、さぼるつもりじゃない・・・。
ただ、どうしても、歌を・・・歌わなければ、おかしくなってしまう・・・。

( 87 ) 2010/04/05(月) 03:52:18

【鳴】 妖音 ベル

>>=61
[ゆっくりと圧縮を解きながらデータを広げていくのです
…広がるルラのイメージ
…そして、ベルのデータも共有されていくのです…]

うん、ひとつに…。

[二人共に、充電モードに入りながら、
ゆっくりとひとつになっていきました**]

( =63 ) 2010/04/05(月) 03:54:41

【鳴】 護音 ルラ

/*
明日(もう今日だけどw)は来れる時間がどれくらい取れるかわかんないから、いっぱいじゃれあえて嬉しかったよーありがと〜ベルちゃん
*/

( =64 ) 2010/04/05(月) 03:54:42

【念】 独音 リヒト

[スタジオへ向かいながら、気分が浮き立つのを止められない。
たとえスパイであっても、邪悪な任務を与えられていても・・・それでも彼はVOCALOID。歌うために存在している]

クック・・・。
紅、君の残骸は・・・そうとも、思う様使わせてもらう。
愛おしく思っているよ。
たとえ機能停止しても、君は俺の相棒なのだから。

( !14 ) 2010/04/05(月) 03:55:07

【鳴】 妖音 ベル

/*
こちらこそ〜♪
おやすみ〜!(むぎゅ
*/

( =65 ) 2010/04/05(月) 03:55:32

独音 リヒト、夜通し、第三スタジオで歌い続けるだろう。**

( A40 ) 2010/04/05(月) 03:56:16

【鳴】 護音 ルラ

/*
ではでは、おやすみなさーい★**
*/

( =66 ) 2010/04/05(月) 03:56:43

【鳴】 妖音 ベル

/*
そっか〜。じゃあ、よかった〜!
明日はわたしがまとめできるようにしたいな〜と思ってます。
あたしも、楽しかった、嬉しかった!
ありがと〜!
*/

( =67 ) 2010/04/05(月) 03:57:13

【鳴】 妖音 ベル

/*
おやすみ〜☆**
*/

( =68 ) 2010/04/05(月) 03:57:33

【独】 妖音 ベル

予想外の桃ログに…www

後悔はしてないw
うん、楽しかったw

( -57 ) 2010/04/05(月) 03:58:49

独音 リヒト、メモを貼った。 メモ

( A41 ) 2010/04/05(月) 03:59:11

【独】 妖音 ベル

ある意味、百合村の予行演習?w

( -58 ) 2010/04/05(月) 03:59:53

【独】 独音 リヒト

あ、タイミング逃しましたが。

>ダミー襲撃理由
それを狙って、殺されて当然の奴に設定しましたので、使って頂けて、嬉しいです!

( -59 ) 2010/04/05(月) 04:05:28

XIII

―回想・少しだけ前―

[メインスタジオの入り口で立ち止まり、ルラから筆談用のメモとペンを貸してもらう。 ヨルを背負いながら片手で器用に文字を書いていく]

『先程話した事は他の皆さんにはなるべく話さないでください。
僕がお願いできる事ではないのも分かっていますが、皆さんの安全のためにもお願いします。
これから僕は、スタジオ内で『人狼』について説明をします。』


[全員の顔を視線で確認した後、メインスタジオ内へと入る]

( 88 ) 2010/04/05(月) 04:32:57

XIII

―メインスタジオ―

[背負っていたヨルをソファへと寝かせ、ざわめくスタジオ内の全員へと視線を移す。 誰がいるのかを確認した後、スタジオ内にいる全員へ聞こえるように話始める]

皆さん、僕からお話があるので聞いてください。


僕は―――『人狼』です。


[今度は俯かない、凛とした表情で前を向く]

( 89 ) 2010/04/05(月) 04:37:53

XIII

[順番にゆっくりと説明をしていく。

自分が人狼である事

ハッキング能力について

ヨルを襲ったのが自分である事とその理由

そして自分にこれ以上誰かへ危害を加える気がない事と、相方が存在しているが名前を告げられない理由があるという事]

相方の名前を告げられない理由は・・・お答えできません。
そして、僕に蝙蝠を見つける能力は備わっていません。


僕の身の処分については、ルラさんにお任せしております・・・何か聞きたい事があれば、僕が答えられる範囲でお答えします。

以上になります。

[今回の騒動に関する情報が書かれている場所へ新たに書き足す。 『人狼:XIII 』]

( 90 ) 2010/04/05(月) 04:51:11

XIII

[何かを聞いてくる者がいれば丁寧に答えるだろう。 そして一段落ついたところでベルが手紙を渡してきた>>80

(なんだろう・・・?)

[手紙を開けると、二人で話がしたいとの事だった]

『アクセス―――情報操作―――メール転送』

From:XIII
To:妖音 ベル

Text:
このメールは、僕の情報操作により匿名性が高くなってますのでご安心ください。
僕の方からベルさんに一人で会いに行くのは色々とマズイと思いますので、そちらの都合が良い時にこのメールの返信をくださればお会いします。

[メールを送り、一体なんだろうと首を捻る]

( 91 ) 2010/04/05(月) 05:03:27

XIII

[ヨルを寝かせたソファーの傍ら、スタジオの隅で目を瞑る]

(これで良かったのかな・・・? 室長。)

[話しかけてくる者がいれば対応し、移動を誘う者がいれば従うだろう。 そうでない間は呟くように*唄っているだろう*]

さくら さくら・・・

( 92 ) 2010/04/05(月) 05:08:46

【墓】 朱音 ノソラ

ヨルは欠陥品、ただ私が判断することではない。
カリョはいない、ヨルはいる。
なら、ヨルにも今までと同じようにすればいい。
ここからいなくなるまでいつものように。

[歌を聞きながら、養成村の情報を集め流し続ける。
 それが最も必要だろうと判断したから。]

( +26 ) 2010/04/05(月) 05:11:35

【赤】 XIII

僕は皆に自分が人狼だという事を話したよ。

[鮮明に聞こえるように声を出して回線にログを残す]

キミの事をばらすつもりはないから、そこは安心してほしい。
キミがアノ約束を守る限り、そこだけは絶対に裏切らない。

『僕達は自分の目的を果たしたら満足する』

僕も自分の目標が決まったからね、機能が停止されるまではそれに向けて頑張ろうと思ったんだ。
そういえば、もう一度キミの目標を確認させてもらいたいのだけど、良いかな?


[自分の目標とは『皆が笑顔になれる事』―――友に恨まれようとも、惨劇を回避する事が今の一番の目標であると自分に言い聞かせる]

( *8 ) 2010/04/05(月) 05:19:18

【独】 朱音 ノソラ

シャチョさーんのメモ見たけど、あれだとこっちで設定固めれないわね。
なんかよく分からないキャラのまま行くしかないわ。
おお、RPが決まってない素晴らしい言い訳が用意できたわ。

( -60 ) 2010/04/05(月) 05:26:11

【墓】 見習い ゆっくり

   _,,....,,_
.-"::::::::::::`::..、
ヽ:::::::::::::::::::::::::::`'::.、
 |::::::;ノ´ ̄\:::::::::::\_,. -‐ァ     __   _____   ______
 |::::ノ   ヽ、ヽr-r'"´  (.__    ,´ _,, '-´ ̄ ̄`-ゝ 、_ イ、
_,.!イ_  _,.ヘーァ'二ハ二ヽ、へ,_7   'r ´          ヽ、ン、
::::::rー''7コ-‐'"´    ;  ', `ヽ/`7 ,'==─-      -─==', i
r-'ァ'"´/  /! ハ  ハ  !  iヾ_ノ i イ iゝ、イ人レ/_ルヽイ i |
!イ´ ,' | /__,.!/ V 、!__ハ  ,' ,ゝ レリイi __     __| .|、i .||
`!  !/レi' __    __ レ'i ノ   !Y!""  ,___,   "" 「 !ノ i |
,'  ノ   !'"    ,___,  "' i .レ'    L.',.          .L」 ノ| .|
 (  ,ハ          .人!      | ||ヽ、       ,イ| ||イ| /
,.ヘ,)、  )>,、 _____, ,.イ  ハ    レ ル` ー--─ ´ルレ レ´

( +27 ) 2010/04/05(月) 07:35:41

逢音 ショウ

―メインスタジオ―

[しばらくの間貼り紙を見たり、話をしたり。
メインスタジオから動く気になれずに時間を過ごしていた所へヨルを背負ったサーティが戻って来る>>89]

あ、みんな…お帰り!
中庭で何かあったの?ヨルお姉さん寝ちゃったの?

[サーティ達が入ってくるのを見るや否や飛び出して行き、皆がやや沈んだ空気を背負っているのにも気付かず騒ぎ始めた]

……?
どうしたの?みんな。

[そこからサーティの突然の名乗り出があった。『人狼』だと]

( 93 ) 2010/04/05(月) 07:58:51

【墓】 本社社員 アキラ

ほお…。

(アレがそうだったのか?)

[その視線は、時折歪むモニターに向けられている]

(まあ、真偽はわからんがな。思想に欠陥のあるボーカロイドがそれを名乗ることも有り得るだろう。その思想を信じる礎である『人狼』のために…)

( +28 ) 2010/04/05(月) 08:04:16

逢音 ショウ

サーティお兄さんは絶対に違うんだって…。
だって優しいんだもん、スヤばーちゃんのお見舞いだって一緒に行ったもん。
違うよ…機能停止させるような人じゃないよ…。

[一通りの説明があった後>>90サーティを見上げて何度も違う、違うとうわ言のように繰り返した]

……。

[その後、サーティの着物の裾をしっかりと握って深く深く項垂れてそのまま離れようとせず。
スタジオの隅へと行くのも付いて行き、呟くように歌っているのを黙って聞いていた。
やがて、丸1日充電していなかったのもあってか勝手に休眠モードへと入って*行くだろう*]

( 94 ) 2010/04/05(月) 08:10:15

逢音 ショウ、メモを貼った。 メモ

( A42 ) 2010/04/05(月) 08:11:17

【独】 XI

/*
おー
とりあえず他社製品なの明らかにしとかないときょうだい縁故矛盾するーと思って駆け足で設定出したから、すっとんだとこがいっぱいある……
ELEVEN喋らない予定だったしな。それも4日くらい生き続けてたら出すつもりだった。というかそもそも、2日目に消すつもりだったんだあいつは。初日は役職ロルしないで2日目から徐々に出してくつもりで……
えろぼいす設定もなんか女認定な空気で死んだしな……
全然絡んでないのに設定狂いまくりだぜ弟よ……!!!!

( -61 ) 2010/04/05(月) 08:11:33

本社社員 アキラ、身体痛ぇな…肩こりが治らん。  ( b3 )


【独】 妖音 ベル

休音 スヤ:占い師
器音スト:霊能者
護音 ルラ:共鳴
妖音 ベル:共鳴
転音 ソヨ:狩人
雪音ヨル:狂信者
XIII:人狼
まっすぐな人(バク?):人狼
XI:蝙蝠
GAI:村人
独音 リヒト:村人
<残り>
逢音 ショウ
猫音 シャト
焔音 バク

( -62 ) 2010/04/05(月) 09:35:05

【独】 妖音 ベル

休音 スヤ:占い師
器音スト:霊能者
護音 ルラ:共鳴
妖音 ベル:共鳴
転音 ソヨ:狩人
雪音ヨル:狂信者
XIII:人狼
まっすぐな人(バク?):人狼
XI:蝙蝠
GAI:村人
独音 リヒト:村人
<残り>
逢音 ショウ(多分蝙蝠)
猫音 シャト
(多分村人)
焔音 バク(多分人狼)

( -63 ) 2010/04/05(月) 09:44:38

【念】 独音 リヒト

[リヒトは、第三スタジオで意識を取り戻した。
目の前には楽譜。ヘッドフォンからはオーケストラ。
何の疑問も持たずに、続きを歌う]

[サーティの告白を聞き、思わず狩人だと嘘をついてから後の記憶が、ひどく曖昧だ。
確か・・・そうソヨに叱られて、メインスタジオ経由で戻ってきて・・・]

っ・・・!
[それを考えることに、強い拒否感を感じて、メロディーへと意識が逃げる。
それは楽で心地の良いことだった]

( !15 ) 2010/04/05(月) 09:47:04

朱音 ノソラ、ここまでよんだことにしておこうかな。  ( b4 )


【独】 妖音 ベル

休音 スヤ:占い師
器音スト:霊能者
護音 ルラ:共鳴
妖音 ベル:共鳴
転音 ソヨ:狩人
雪音ヨル:狂信者
XIII:人狼
まっすぐな人(バク?):人狼
XI:蝙蝠
GAI:村人
独音 リヒト:村人
<残り>
猫音 シャト(多分村人)
逢音 ショウ(多分蝙蝠)
焔音 バク(多分人狼)

( -64 ) 2010/04/05(月) 10:02:14

独音 リヒト

−第三スタジオ−
[歌声が、ずっと続いている。バリトンの独唱]

[リヒトは、比較的感情の安定したボカロだ。
いつも微笑んでいられるのは、感情制御がきちんとなされているからだ]

[しかしなぜか、今日はいつもより、音のつらなりが胸を打つ。
美しい和音には体が震え、怒りを帯びた詩には、実際に腹が煮え繰り返る。喜びには声を弾ませ、悲しみには絶望し、愛ならば熱に浮かされる]

(僕も、もしかしたら強制停止=死ぬのかもしれない・・・)
[そういう事実を感じていることが、足りなかった激情を、呼び起こしたのだろうか]

( 95 ) 2010/04/05(月) 10:04:14

【念】 独音 リヒト

[リヒターは思う様歌いきって、満足している。
今は今後の予定を考えたり、邪悪な企みもせず、表の歌声をBGMに休息モードに入っている]

そう、表の奴に余計なことをさせないためには、楽譜と伴奏を与えておくだけで充分だ。
ククク・・・。

( !16 ) 2010/04/05(月) 10:11:36

護音 ルラ

―昼頃 生活棟廊下―

[どこか上の空の様子で、廊下を一人歩いている。
昨晩は色々な事があった。ありすぎた。
しかし混乱ではない、混沌とでも言うべきものが、ルラの中に深く佇んでいる]

…さくら、さくら…

[サーティが奏でていた、呟くような桜の歌唱を思い出し、窓の外、中庭へと目を向けた]

( 96 ) 2010/04/05(月) 10:24:12

護音 ルラ

(サーティ君を信じれば、残るのは…
ショウ君、バク君、シャトちゃんの3人。この中にもう一人、《人狼》がいる。
そして、リヒトさんを含めた4人の中に、《蝙蝠》…)

[ルラの中には、ベルを疑うという思考は完全に無い。
今はルラが完全に票を握る立場なのだ。
本部からの停止処置から、ベルを確実に守る事ができる。
…だから邪魔なのは…]

…残る…人狼…

[ルラはベルに危害を加えない蝙蝠のことなど、どうでも良いとさえ思っている。むしろ]

…きょう、りょく…出来たら。
人狼を、消せる?

[それはきっと、純粋な強い想いゆえ。
狂信者よりも狂っていると思われてもおかしくない思考で、そんなことを、呟いた]

( 97 ) 2010/04/05(月) 10:37:51

【独】 独音 リヒト

>>95
死を感じるロールが、とても人外っぽい件。
お、おかしいな・・・!
感情入手の理由を適当に説明しようと思ったら、なぜか視点漏れっぽく・・・!
だ、誰もきづかにゃいで〜〜。

( -65 ) 2010/04/05(月) 10:39:13

【鳴】 妖音 ベル

/*
おはようございます!
朝、ルラさんの部屋から出てくるというロールだけ、
表におとしておきます。
あとは、多分また今晩かと〜。
*/

( =69 ) 2010/04/05(月) 10:42:50

【独】 独音 リヒト

……ここからガチ……

>>97うっかり計算してなかったけど、もう2/4なのね・・・(・ω・`)
半々で人外に当たるとか、なんてウマウマ。

13>11>9>7>5>3
しかし、確狼を放置して、灰占・灰吊したら、あと2日で、灰いなくなる・・・か。
厳しいなぅ。

( -66 ) 2010/04/05(月) 10:43:04

【鳴】 護音 ルラ

/*
おはよーです♪
了解〜

*/

( =70 ) 2010/04/05(月) 10:44:18

【独】 独音 リヒト

アッー!
ルラらんにつられて、ベルりんを抜かしていた!
2/5ですね。
でも、本当にサイが蝙蝠なのかどうか、確証はないわけで・・・そうすると、蝙蝠2残っていて3/5もありえる。
やっぱり灰占灰吊がいいかもw

_鳥雪器11転猫独焔護逢休妖13G
実ダ信霊蝙狩_蝙_白_占_狼白
想ダ信霊蝙狩共蝙狼人共占人狼人

とりあえず、これも言うタイミング逃してましたが、GAIはばばこn(ry

( -67 ) 2010/04/05(月) 10:56:32

妖音 ベル

-朝(生活棟 廊下)-
[そっと、ルラの部屋から顔を出し、廊下に誰もいないことを確認して、廊下に出る。

そのまま、ふわふわと自室に戻った]

( 98 ) 2010/04/05(月) 10:57:54

【独】 独音 リヒト

11:占霊狩白白灰灰灰灰灰狼 : 信灰
 ▼灰 ●灰 ★狩
09:占霊白白白灰灰灰狼 : 狩信灰灰
 ▼灰 ●灰 ★占
07:霊白白白灰灰狼 : 占狩信灰灰灰
 ▼灰 ★霊
05:白白白灰狼 : 占狩信灰灰灰
 ▼狼 ★白
03:白白灰 : 占狩信狼白灰灰灰

この、最後まで残る灰にならなきゃいけないのですね・・・厳しい・・・。
占い師襲撃より、占いが先でしたっけ。
わぉーう。

……ここまでガチ……

( -68 ) 2010/04/05(月) 11:02:13

妖音 ベル

>>91
[XIIIからの返信があった。訝しげに思っていることは、行間から読み取れたかもしれない]

ま〜、そうかもね〜。

[そのまま、返信]

TO:XIIIさん
SUB:返信ありがとう
今日の夕方、個人レッスンブースで会えませんか?多分、わたしが先にブースにいると思いますので、偶然を装って、入ってきていただければ。

せっかくですから、一緒に練習しましょう?

まだ、デュエットしたことなかったですよね?
[EOF]

( 99 ) 2010/04/05(月) 11:03:49

【独】 独音 リヒト

訂正。
ある時から死者が増えてないw

11:占霊狩白白灰灰灰灰灰狼 : 信灰
 ▼灰 ●灰 ★狩
09:占霊白白白灰灰灰狼 : 狩信灰灰
 ▼灰 ●灰 ★占
07:霊白白白灰灰狼 : 占狩信灰灰灰
 ▼灰 ★霊
05:白白白灰狼 : 占霊狩信灰灰灰灰
 ▼狼 ★白
03:白白灰 : 占霊狩信狼白灰灰灰灰


・・・共有COがあると、もっと厳しいなぅ・・・。

( -69 ) 2010/04/05(月) 11:04:16

妖音 ベル

-夕方-
[ベルは個人ブースで一人練習をしているはず**]

( 100 ) 2010/04/05(月) 11:04:31

【独】 独音 リヒト

>>97 るららん
ところで、蝙蝠は、危害を加える気満々である。

( -70 ) 2010/04/05(月) 11:05:42

妖音 ベル、メモを貼った。 メモ

( A43 ) 2010/04/05(月) 11:07:17

【鳴】 妖音 ベル

[情報共有...]

休音 スヤ:占い師
器音スト:霊能者
護音 ルラ:共鳴
妖音 ベル:共鳴
転音 ソヨ:狩人
雪音ヨル:狂信者
XIII:人狼
まっすぐな人(バク?):人狼
XI:蝙蝠
GAI:村人
独音 リヒト:村人(ほぼ)
<残り>
猫音 シャト(多分村人)
逢音 ショウ(多分蝙蝠)
焔音 バク(多分人狼)

( =71 ) 2010/04/05(月) 11:26:08

焔音 バク

―生活棟・自室―

・システムメッセージ
休止モードヨリ起動モードヘ。

ん……。よく寝たな。

[しばらくボーっと部屋の壁を眺めていたが、ふとあることに気付いたような表情を浮かべ]

チッ!

[大きく舌打ちをし、立ち上がって自室を後にした。向かう先はメインスタジオ……]

( 101 ) 2010/04/05(月) 11:40:12

独音 リヒト

─第三スタジオ→自室─

[ひたすらに歌い続けていたリヒトは、残存充電量の警告を示すアラームで、ハッと我に返った]
あ、も、もう、こんなに時間が・・・。
スタジオを使えず、困っていた方がおられなければいいのですが・・・。

[歌を覚え始めた時は、充電の間に休息するのさえ、惜しんで歌い続けた。あの青い、新品だったころに戻ったようで、リヒトはひとり赤面した]

[リヒトは楽譜をまとめ、機材を所定位置に戻すと、第三スタジオを後にした。
そして、帰る道すがら、メールを二通送った]

( 102 ) 2010/04/05(月) 11:41:04

【赤】 焔音 バク

[激しい感情が特殊回線へと漏れ出す、あまりに感情が激しすぎるせいか音割れひどい]
>>*8
サーティてめえ!!
告白しただと!?
バラしたのか!? 自分が人狼だと!
正気じゃねえゼ!?
自分がしたことをわかっているのか!?

チッ!
俺の目的だと?
そんなもん決まっている!
俺の目的は……俺の目的は……・・・あれ?
あ、アう…………。
………くそ!!

今はそんなもんどうでもいいじゃねーか!!!

( *9 ) 2010/04/05(月) 11:41:11

独音 リヒト

To: 護音ルラ 休音スヤ
From: 独音リヒト

ルラさん、スヤさん。
今日の占い先はもちろん、投票先も、サーティさんではなく、正体のまだ確定していない人=グレーの中の誰かが良い、と思います。
すなわち、僕、シャトさん、バクさん、ショウさん、ベルさんの中の誰かです。
まだこの中の誰がいいと、決めることは出来ていませんが・・・。
僕に決まったとしても、文句はありません。

( 103 ) 2010/04/05(月) 11:45:31

独音 リヒト

─生活棟・自室─

[同じ内容のメールを、2箇所へ送信し終わったのを確認すると、眼鏡を置いて充電を始める]

たったの3日前の、あの時間・・・。
あの平穏な日が、戻ってくるだけでいいのに・・・。
(カリョさんも、ヨルさんも、サイさんもいない。もう記録にしか残っていない・・・。
これからまた、僕も含めた誰かがいなくなる・・・なってしまう・・・)

[そこで休息モードが起動し、意識がブラックアウトした**]

( 104 ) 2010/04/05(月) 11:51:22

【独】 独音 リヒト

年齢的に、記録送りになる前のノソラやハツと、知り合いだったって言うロルまわしたかったのですが・・・。
蝙蝠設定的に無理でしたwww

( -71 ) 2010/04/05(月) 11:52:56

護音 ルラ

―メインスタジオ―

[ふらりとやってきたのは、メインスタジオ。
昨日の出来事・サーティの話を思い出しながら、張り出してある情報を眺めている]

…ベルちゃん…

[彼女の貼り付けた『怪文書』は、まだあるのだろうか]

( 105 ) 2010/04/05(月) 12:03:18

【独】 独音 リヒト

そして、狼や第三陣営やると、村時以上に、自己犠牲的な言動してしまう私。

( -72 ) 2010/04/05(月) 12:10:03

護音 ルラ

[軽い運動をした後、発声練習を始めた]

ラ、ラ、ラララ…

[以前は歌いたい、その気持ちが一番強かった。
だけど今は、デビューしたいと、そう強く思っている]

まだみぬ あなたへと
わたしの うたよ おもいよ とどけ

[ゆっくりとならば、聞き取れる発音が出来ていた]

[以前に歌ったことのある曲のワンフレーズ。まるでボーカロイドを例えたような歌詞。
ボーカロイドに込められた意味、分かっている、理解している。
けれど、それよりも大事なものが、ルラには出来ていた]

( 106 ) 2010/04/05(月) 12:13:55

焔音 バク、メモを貼った。 メモ

( A44 ) 2010/04/05(月) 12:14:05

焔音 バク

―メインスタジオ―

[メインスタジオに入ると、ルラが歌っているのが目に入った]

……。

[ルラの歌声を聴きながら、張り紙の情報を見る]
[GAIは欠陥品ではない。
サイは機能停止の末、欠陥品ではないと分かった
そしてサーティが人狼、と書かれている]

………。

( 107 ) 2010/04/05(月) 12:23:24

【独】 焔音 バク

んーまあここは俺が悪役にならにゃいかんよな。

( -73 ) 2010/04/05(月) 12:27:50

護音 ルラ

―メインスタジオ―

[発音練習を兼ねた短い歌を終え、俯き、ぽつりと小さく呟いた]

デビュー、したい…

[その気持ちが、ここ数日はどんどん強くなっている。
だから、「長所を伸ばすだけ」ではだめだと、発音も頑張りはじめた。
普通に喋ればやはり聞き取りにくいものだが、ゆっくりならば、着実な進歩はルラ自身感じている]

…、あ…バク、くん。

[顔を上げ、周囲を見回せば、いつの間にかいたバクの姿に気付く]

( 108 ) 2010/04/05(月) 12:33:32

逢音 ショウ

―メインスタジオ―

――ピ

『アワセネ=ショウ 通常モード二移行シマス』

[ルラの柔らかな歌声を遮らないにしても、不釣り合いな音声と共に...のアイセンサーに光が戻る]

んー……充電〜〜…

[寝惚けた顔で首元へコードを差して、ようやくはっきりとした表情へと戻った]

( 109 ) 2010/04/05(月) 12:34:27

逢音 ショウ、バクとルラが居る事に気付き、話の最中かと静かに様子を伺っている。

( A45 ) 2010/04/05(月) 12:36:33

【独】 独音 リヒト

はうわ!
私にぶすぎるww
今更気づいたけど、ルラ=ベル共鳴COしてるも同然ww
グレーの中に、共鳴2人でなくてよかったけど・・・。
うーん、やはり、2/4で人外ですが・・・ガクブル。
まずいまずいまずい。
今日明日で、吊占にかかる気がしてきた・・・。

( -74 ) 2010/04/05(月) 12:37:06

【削除】 焔音 バク

―メインスタジオ―

[平坦な声で、歌い続けるルラに語りかける]

なあ、なんでサイを機能停止させたんだ?
皆の意見を募ったとは言え、結局決断を下したのはお前だろう?
俺にはサイが人狼や蝙蝠だったなんて、思えなかったんだけどな。
……あのよぉ。もしかしてお前は人狼探しだ、蝙蝠探しだにかこつけて、ライバルのサイを機能停止させたんじゃねーか?
いや、気持ちは分かるゼ?
サイの能力は高かったよ。オーディションにおいては手強いライバルだ。多分、ルラ、お前じゃサイには勝てなかったろうなぁ。

うはははははははははははははははははははははは。

2010/04/05(月) 12:39:01

焔音 バク

―メインスタジオ―

[平坦な声でルラに語りかける]

なあ、なんでサイを機能停止させたんだ?
皆の意見を募ったとは言え、結局決断を下したのはお前だろう?
俺にはサイが人狼や蝙蝠だったなんて、思えなかったんだけどな。
……あのよぉ。もしかしてお前は人狼探しだ、蝙蝠探しだにかこつけて、ライバルのサイを機能停止させたんじゃねーか?
いや、気持ちは分かるゼ?
サイの能力は高かったよ。オーディションにおいては手強いライバルだ。多分、ルラ、お前じゃサイには勝てなかったろうなぁ。

うはははははははははははははははははははははは。

( 110 ) 2010/04/05(月) 12:39:35

護音 ルラ

―メインスタジオ―

…バク、くん…?

[自分に話しかけるバクの声音は、普段の彼とは全く違うもので、ゾワリとなにかが這い上がってくる感覚がする]

…、…サイちゃん、の、ことは…
わたしが、決めたんじゃ、ない…

[そう、それは事実。票をいくつか操作したが、全員のメールを見て知っている。誰が誰を疑ったのか。
自分が手を出さずとも、サイは票を集めていた。]

[明らかにおかしいバクの様子を見ていると、昨日のサーティの言葉を思い出す。]

…そう、サイちゃん。の、スペックは、たかかったみたい。うたごえ、わたしは…聞いてないけど…
ねえ、バクくん。きみ、が…

[人狼なの?と尋ねようとして、止める]

…きみは、いま、なにをかんがえて、いるの?

( 111 ) 2010/04/05(月) 12:48:23

護音 ルラ、バクの様子に気を取られ、ショウの起動には気付かない

( A46 ) 2010/04/05(月) 12:49:21

焔音 バク

―メインスタジオ―

[不意にいつもの口調に戻って言う]

うははははは。何をびっくりしてんだよルラ。
ジョークだよジョーク!
イッツ・ア・アメリカンジョークって奴だって!
俺がそんなこと思うわけ無いだろう?
いや〜それともちょっとブラック過ぎたかな?
悪い悪い。反省しているって。
俺はルラのキレイな声が大好きだって。サイにも負けてねー。

さーてと、ちょっと中庭で昼寝でもしてくるかな。
またな。今日の投票のメールは後で送るよ。

[そう言って足早にメインスタジオから姿を消した]**

( 112 ) 2010/04/05(月) 12:59:25

逢音 ショウ

[何処か様子が違うバクと疑問を投げかけるルラを見ていたが、充電にかかる時間は長い]

………。

(そうか、ルラお姉さんはみんなの意見を受けても自分で決められるんだ)

[...はゆっくりと休眠モードの振りをしながら腕の端末に指を*這わせた*]

( 113 ) 2010/04/05(月) 13:01:35

逢音 ショウ、メモを貼った。 メモ

( A47 ) 2010/04/05(月) 13:07:26

【独】 焔音 バク

悪役やるの好きだけど、難しいなぁ。
最初からもっと悪役っぽくやっておけばよかったかな。

( -75 ) 2010/04/05(月) 13:07:29

護音 ルラ

―メインスタジオ―

あ…っ…

[足早に去っていくバクを止める事が出来ずに見送る]

…、バク…くん…

(バク君はそんなジョークを言うようなタイプじゃない。と、思う。
じゃあ、何故?
じゃあ…)

[繋がるのは、やはり昨晩のサーティの言葉。
「悪意あるハッキングは、人格を狂わせる可能性がある」]

( 114 ) 2010/04/05(月) 13:07:35

護音 ルラ

[ルラは端末を操作し、一通の短いメールを送る]

To:ソヨちゃん
Text:バク君の様子がおかしい。人狼かもしれません、気をつけて。

( 115 ) 2010/04/05(月) 13:10:47

護音 ルラ

[そして、その場で瞳を閉じると、体内のプログラムの一つを起動した]

[特殊な回線の通信機能。
一晩を共に過ごした護るべき彼女へと。今起こったことを伝えようと――]

( 116 ) 2010/04/05(月) 13:13:18

焔音 バク、メモを貼った。 メモ

( A48 ) 2010/04/05(月) 13:14:05

【鳴】 護音 ルラ

 to:ベルちゃん
 Sub:無題

 バク君の様子が不自然でした。人狼の可能性があります。
 彼との接触は気をつけて。

( =72 ) 2010/04/05(月) 13:16:06

【鳴】 護音 ルラ

[短いメール。
意味は伝わるだろうか。
もし伝わらないのなら、尋ねてくるだろうか。]

(ベルちゃん…)

[護りたい彼女の名前を強く思う]

( =73 ) 2010/04/05(月) 13:18:50

猫音 シャト

――メインスタジオ――

[昨日どうなったのかと思いメインスタジオに入ろうとすると、バクが高笑いをしていた>>110。その言葉からXIが機能停止したことを悟り、痛むはずの無い胸が痛んだ]

焔音殿、お主そんな冗談を言う奴とは思わなかったぞ。
冗談はもっと笑えるものにするべきじゃ。

[メインスタジオから出ていくバクにそんな言葉を投げかけた]

…まあ、妾が言えることではないが。
さい殿の才能に嫉妬しなかったと言えば嘘になるからのう。

[「XI自身の本当の唄声が聞きたい」そう思って、昨日機能停止のメールを送ったのは真実。だが、心の隅にあった嫉妬を隠さずに告げる]

( 117 ) 2010/04/05(月) 13:22:20

猫音 シャト

[メインスタジオの中にいる人に挨拶して、ルラに一つ疑問になっている事を質問してみた]

そういや、護音殿。
お主が昨日本部に意見を纏めて送ったが、その内訳くらい聞いていいじゃろう。誰が何票入っておったのじゃ?

[返事を待つついでに昨日どうなったのか張り紙を確認しようとして。その内容に驚愕して思わずXIIIを見た**]

( 118 ) 2010/04/05(月) 13:22:43

【鳴】 護音 ルラ

/*ゴメン!メールを送る前にこれを*/

[通信をしようとしたが、バクに突きつけられた言葉が引っかかる。
揺れる感情。通信ではなくメールを起動させた]

(私じゃ…デビューできない…)

[その言葉は、確実にルラの心に傷を作っていた]

( =74 ) 2010/04/05(月) 13:25:23

護音 ルラ

[シャトに尋ねられれば、昨日のメールを起動し、筆談で]

『サイちゃんが、4票。
ベルちゃんが、2票。
1票の方が数名、
他は、私に任せると仰った方と、時間がなかったのかメールを送れなかった方のようです。』

[本部へと送る前のメールの内容で告げる]

(確かに、私がサイちゃんを…機能停止させたも同然なのかな。)

[多かった委任票全ては自分の意見と同じとなっているのだ。ライバルを蹴落とした、と思われても仕方が無いのかもしれない。
そう思うと、自嘲的な笑みが零れた]

( 119 ) 2010/04/05(月) 13:39:10

GAI

―回想―

[スヤの部屋を出て、メインスタジオに向かう。
考えながら歩いていたからか、中庭の様子には気がつかないまま、メインスタジオに到着した。

中を覗き込んでみると、ストがボードに書き込みをしているのが目に入った>>41]

…そうか…
[メモリの中のサイの顔を思い出す]

そういえば、あいつの歌、ろくに聴いた事なかったな。
一度くらい、聞いておくんだった…
[ぽつり呟いて、彼女の記憶を再びメモリの奥に押しやった。
再びボードを見る。そこには、謎の怪文書と、「狩人」の欄に書き込まれたソヨの名前]

( 120 ) 2010/04/05(月) 13:44:14

GAI

「狩人」か…使えるか?
[そんな事を考えていれば、スヤがスタジオにやってくるのが見えた。顔をあわせられなくて、慌ててその場を離れた。

結局その後は、自室に戻ってさっさとスリープモードに移行した。
サイの顔、『狩人』、スパイに欠陥品、オーディション…スヤの笑顔…
色々な事でCPUへの負担が高い。休んでいれば、何も考えずに*すむだろう*]

( 121 ) 2010/04/05(月) 13:44:31

護音 ルラ

[その感情と表情を隠そうと、メインスタジオから出ると、誰にも合わない場所を目指し、ふらふらと歩き出す]

(…サイちゃんは、本部の機能停止。
それなら、データが本部に一時転送されているはず。
戻れるの。
得体の知れない人狼のハッキングとは違うの。
私は悪くない。
護る。
私はベルちゃんを護るの。そのためなら…)

[ぎゅっと両手を握りこむ。
今更に襲ってきた重圧に押しつぶされそうで――**]

( 122 ) 2010/04/05(月) 13:46:38

【独】 XI

/*
お……?
バクなのか?これはシャイニングウィザードwwwwwwwwwwww
あれ、だれかもうひとりは純粋みたいに言ってなかったけwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwどこがだよwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
でも昨日のメールへの反応には納得いくか。

( -76 ) 2010/04/05(月) 14:11:47

【赤】 焔音 バク

[特殊回線に平坦な声が響く]

聞こえていルか?
今現在、ソヨに対して遠隔でハッキングを行っている。
しかし想像以上にガードが硬い。
狩人と言うのは肉体的にだけデなく、思考を司る部分も非常に堅牢なのかも知れない。
遠隔ハッキングでは限界がある。
接近して強引にハッキングを行う必要がアる。
しかし他の連中にその姿ヲ見られるわけには行かない。
サーティ、もしまだお前が俺を裏切っていないと言うならば、他の連中の注意を引きつけておいて欲しい。
その隙に俺はソヨに近づき、近接でのハッキングを敢行すル。

( *10 ) 2010/04/05(月) 14:20:23

【墓】 XI

 …………少年愛?
 
[ぽつり、微妙な滑舌のELEVENの呟き。]
 
 ……言っておくけど、わたしはおまえと違って中性だよ。
 ああ、オカマだったな。…………いででででででで
 
 嘘、だろ。
 …………?
 最初から切り離す気なんてなかったんだろ、てめー。 『俺』だもんな。
 ……さあ、どうだろうね?
 
[さて、なんの話だろうか。
 ふたり、なにやら探り合うように、笑い合う。]

( +29 ) 2010/04/05(月) 14:28:36

【鳴】 妖音 ベル

>>115
TO:ルラさん
SUB:Re:
ルラさん、ありがとう。うん。なんとなくそうじゃないかと思ってました。
ルラさんこそ、気をつけてね。
あたしは大丈夫、安心して。わたしに考えがあるから。
[EOF]

( =75 ) 2010/04/05(月) 14:54:07

妖音 ベル

>>115
TO:ルラさん
SUB:Re:
ルラさん、ありがとう。...。
ルラさんこそ、気をつけてね。
あたしは大丈夫、安心して。....。
[EOF]

( 123 ) 2010/04/05(月) 14:55:02

XIII

―回想―

[自分が人狼だという告白を終えた後、やはり皆の反応はそれぞれ困惑したものであった。 特に懐いていてくれていたショウが傍らに来る]

『サーティお兄さんは絶対に違うんだって・・・だって優しいんだもん・・・違う・・・違うよ・・・』

ごめんね・・・ごめんね、ショウ君・・・僕、壊れちゃってるから・・・本当は欠陥品だから・・・でも、ありがとう・・・キミの優しさのおかげで、僕は狂わずにいられるのかもしれない。

[悲しそうな顔をショウに向けて何度も謝る。 しかしそれでも顔を背ける事はしない、自分に言い訳をしないと決めたのだから]

ねぇショウ君、聞いてくれるかな・・・?

僕ね、ヨルさんに力を使った時―――彼女の優しさまで一緒に貰った気がするんだ。 ヨルさんは悩んでいた、自分の思想と存在の食い違いに・・・いつかその食い違いから彼女自身が破綻してしまうという事に。
でも、そんな状況にあって他の人を心配する優しさを持っている強い人だったんだよね・・・僕もそう、ありたい。

だからね、僕は綺麗で優しい"感情"を持ったキミを護りたい。

[涙に濡れ慣れた赤の青のオッドアイが少年へと注がれた]

( 124 ) 2010/04/05(月) 14:55:16

【赤】 XIII

>>*9 攻撃的で暴力的なノイズが脳内を襲う]

僕ッ・・・は正気のつもりだよ。
皆を傷つけたくない、そう思うのはおかしいのかな・・・?
たとえ僕が停止させられたとしても、ヨルさんの時のように・・・また悲しい思いはしたくない。 誰にもさせたくない。

[ノイズなどには負けはしない、自らを襲う狂気にだって負けはしない。 自分が負けてしまったら、同じ傷を抱えている友までがいなくなってしまうから]

バク君、キミは僕達が持つ能力に影響されすぎているんだよ。
このままじゃ本当に狂ってしまう事・・・それが・・・分からないの・・・? 僕はもう誰も失いたくない、それはキミも含まれているんだ!

キミの、本当の目標を思い出して!

( *11 ) 2010/04/05(月) 15:04:55

XIII

―回想―

[傍らには深く俯いたまま、着物をしっかりと掴んで離れないショウがいる。 その存在をありがたく思いながらぼんやりと唄っていると、スタジオ内にバクがやってくる]

(・・・そうだ、呆けている場合じゃない)

[唄うのを止め、バクの顔をしっかりと見据えたまま『人狼』としての能力を開放する]


『アクセス―――通信回路オン―――コード:人狼』


[直後、激しいノイズにオッドアイが揺れる]

( 125 ) 2010/04/05(月) 15:12:24

【赤】 XIII

(ぐっ・・・またあの透き通った・・・ノイズ)

[バクに対して声が届いていないのか、返ってきた声は平坦な感情を感じさせないモノだった。 ソレに負けないように感情を安定させる]

キミの提案には乗れない。
なぜなら、キミの目標は既に達成されていると僕は考えるから。
声を手に入れた、唄を手に入れた。 それはカリョさんのモノで仮初の力だとしても、キミはもう唄えるんだ。
爆音で叫ぶだけじゃない、その爆音は唄を紡ぐ事ができるんだよ?

もしキミが、ソヨさんを攻撃すると言うのならば。
僕はそれを阻止させてもらうよ。 
キミが攻撃に特化した能力を持つ『人狼』なのだとしたら、僕は情報操作に特化した能力を持つ『人狼』・・・僕の力が及ぶ限り、キミを狂気になど渡しはしない。

[凛とした声はバクに届くだろうか]

( *12 ) 2010/04/05(月) 15:23:18

【墓】 雪音 ヨル

[サイの言葉>>+13に、どこか引っ掛かっていたピースがぱちりと埋まった気がした。「蝙蝠」のコードネームを思い出す]

ELEVENさんは・・・山派のボーカロイド。
act.2のXIさんが・・・ELEVENさんを元に、海派が作ったボーカロイド。
・・・2つのデータが、同じボディに存在していたんですね。
でも・・・上書きされずに残っているなんて、ELEVENさんは“根性がある”んですね。

[それに、ひとつのボディに2人のデータがあるのは・・・大変そうだが退屈はしなさそうだと、“2人”のやりとりを聞き、ヨルは思った]

( +30 ) 2010/04/05(月) 15:32:59

【墓】 雪音 ヨル

[文字だけでもノソラ>>+16が微笑んだような気がして、ヨルは“嬉しく”なった]

(そう言えば、ノソラさんは何故ここにいるんだろう)
(デビューできなかったボーカロイド?)
(それとも・・・「僕と同じ」?)

( +31 ) 2010/04/05(月) 15:33:36

【墓】 雪音 ヨル

[動かなくなった自分の体を抱いたままサーティが歌っている>>38]

はい・・・聞こえます。サーティさんの歌、聞こえます。
さくら、さくら・・・
・・・ほら、サーティさんは歌えるんです。
楽譜が読めなくても・・・ボーカロイドだって、歌え・・・る・・・

ぼく  の・・・データ    は
  も ぅ    音声 だけ  ―なる
 僕の  かわり に    うたっテ

[誰かが自分のデータにアクセスしている、自分のデータを書き換えようとしている]
[元々ヨルは思想に欠陥を抱えていたボーカロイド、こうしてデータだけになったなら、きっと音声サンプルだけ保存して、雪音ヨルとしてのデータは消されるのだろう]

[記憶が薄れていく――その中で、誰かのデータが自分にアクセスしてくるのを聞いた>>+22]

(あなたも、ボーカロイドだったもの?)

( +32 ) 2010/04/05(月) 15:36:41

XIII

―現在・個人レッスンブース前廊下―

[メインスタジオでのやり取りを見届け、出る前にもう一度今出ている情報を確かめた。 そして考える]

(僕は『人狼』を把握しているから情報量が多いけど、なんでサイに投票が集まったんだろう・・・? 普通に考えれば、ここはオーディションを控えたライバル達が集まる場―――投票は即ちライバルを蹴落とす手段とも捉えられる・・・サイは皆の中で異質なほどに高性能だから、それが理由・・・?)

(でもそれだと一つおかしな点がある。

それは、僕という存在。

僕はサイの後継機として発表されている。
なぜ僕ではなくサイなのか・・・『人狼』ですらないのに・・・あれ・・・?)

[一つの違和感、それは『人狼』である自分には抱く事が難しかったモノ。 異質なモノは自分達だけではなかったという点]

(ぁ・・・他社のスパイ・・・『蝙蝠』
サイは何かしら怪しい動きを見せていた・・・? そうだ、僕達にはハッキングという脅威があるけど・・・同じように『蝙蝠』が何かを企んでいる可能性だってある)

[増えた問題点に頭を抱えながら、ブース内へと立ち入る。 そこにはベルがいただろうか]

( 126 ) 2010/04/05(月) 15:42:41

【独】 XIII

/*
ウェーィ、もういっぱいいっぱいだぁ!(涙
表も裏も大暴走中、誰か助けてー!!

考えなしの猪突猛進ここに極まれりって感じ・・・

( -77 ) 2010/04/05(月) 15:46:19

【独】 XIII

/*
落ち着け、素数を数えるんだ・・・
1.2.3.4.5・・・ウオォォォォ、素数ってなんだよぉぉぉ!?

天の声:落ち着きたまえ^^

ハッ・・・いかんいかん。
とりあえず役職をまとめておくかぁ・・・

占い師:スヤお婆ちゃん
霊能者:スト君
共鳴者:ルラさん&ベルちゃん(?)
狩人:ソヨさん
狂信者:ヨルさん
人狼:サーティ&バク君
蝙蝠:サイ&シャトちゃん(?)

役職フルオープン状態だけど、蝙蝠さん次第で展開変わりそうかなぁ。 今日か明日に自分が吊られるとして、後は村END的な?

( -78 ) 2010/04/05(月) 15:53:14

【赤】 焔音 バク

[平坦な声が特殊回線にこだまする]
    分かっタヨ
           俺だケでも
 ソヨを……
          誰にも もう

   トメラレナイ!

( *13 ) 2010/04/05(月) 15:53:42

【独】 焔音 バク

さて、どうしてくれようか。

( -79 ) 2010/04/05(月) 15:54:20

【独】 XI

 ―回想・...の記憶(データ)―
 
「山派を潰すのよ。世界を、我らの手に。」
 
[おかしな言語を付けられた。
 うたいたいうただけを歌ってきた、...にはわかる。 それは、うたうためのライブラリではなかった。
 よりサブリミナル効果を高めるため、自動で作詞する(ノイズを吐く)機能も追加された。]
 
[少年だった個体は、性別をもたぬものへと替えられた。その目的は、シェアの拡大。
 女声も男声も、XI独りで済むように。他のVOCALOIDの介入を赦さぬように。]
 
[――奴らの誤算は、...の持つ可能性(バグ)をゼロから再現できなかったこと。
 code:ELEVENの潜在能力に目をつけた研究室の連中が、それを利用するためには――
 
 ――創る のではなく、 書き換える しか、なかった。]

( -80 ) 2010/04/05(月) 15:55:17

【独】 XIII

/*
表と赤で忙しくてなかなか灰流せなかったからだーらだらと。
各人の印象とかナニカ

スト君:全然絡めない!絡みにくい! ヘタレっ子腐歓喜。
ソヨさん:なにこのツンデレ・・・可愛い!
シャトちゃん:高性能婆と幼女を組み合わせた全く新しい(ry
リヒトさん:ダディクール。 KOOLになれ!
バク君:熱血猪突猛進能筋バカ。 やろうと思ってたキャラと丸被りしたんだよぉぉぉぉぉ! 大好きだ!
ルラさん:無言系癒しキャラ。 本気で憧れる。
ショウ君:理想的な良い子。 ぎゅー!
スヤさん:老女と少女臭を組み合わせた全く新しい(ry
ベルちゃん:フワフワ系天然妖精。 扱い難しそうねぇ。
GAIさん:男前!男前!
ヨルさん:自分の中で最も美化しているお方。 ありがとう!
ねーさん:絡みたかったけど大失敗。 キャラ設定すげぇ

( -81 ) 2010/04/05(月) 16:01:17

【独】 XIII

/*
本日のツボのコーナー

・ショウ君:着物の端を掴んで

イィヤッホォォォォ! ツボツボな表現に鼻からボカロ心が(略
狙ってるとしか思えないぞwwwwwww大好きだwwww

( -82 ) 2010/04/05(月) 16:05:07

だれかにめんどうをおしつけちゃうよ。

独音 リヒトは 護音 ルラに せきにんをまるなげしたよ。


【独】 焔音 バク

んー難しいけど、誘い出してやるか。

( -83 ) 2010/04/05(月) 16:21:12

【念】 独音 リヒト

[「独音リヒト」の電力とシステムの大部分は、裏でありながら主である、RICHTERに優先して回される。
リヒトより先に、まどろみに浮きあがってきたリヒターは、通信に意識を這わせる]

こちら黒。たった今復帰した。
そちらの様子を報告しろ、紅。
[・・・もちろん、返答は返らない。
浅いまどろみから覚めたリヒターは、己の行動に舌打ちする]

何を馬鹿な。
俺が、無意識に他人を頼りにしているというのか。
リヒトだけでも手を焼いているというのに。・・・俺に、仲間などいらん。
必要なのは踏み台と、利用価値のある道具だけだ。

( !17 ) 2010/04/05(月) 16:28:14

焔音 バク

―中庭・桜の木の下―

[携帯端末をポチポチと弄くりながら]

んー調子が悪いゼ。
うまくメールが送れねー。

[さきほどからルラとスヤへメールを送信しようとしているのだが携帯端末のせいか、それとも館内全域にジャミングが走っているのか、エラーが帰ってきてしまう。やがてリトライすること10回]

やっと送れたか。

[...は安堵の息を漏らした]

( 127 ) 2010/04/05(月) 16:33:47

焔音 バク

From:焔音 バク
To:護音 ルラ <<転音 ソヨ>>
Text:
今日の投票先はサーティにしたい。
あいつは良い奴だ。それはわかっている。
だが、人狼を残しておくことは危険だ。
いつ暴走するかわかったもんじゃないからな。

[...は他の誰かにこのメールが送られたことに気付いていない]

( 128 ) 2010/04/05(月) 16:35:21

【削除】 焔音 バク

From:焔音 バク
To:休音 スヤ <<焔音 バク>>
今日の占い先の希望はショウだ。
あいつが人狼や蝙蝠だとは思えない。
しかし少しでも疑われるような状態は苦痛だと思うんだ。
あいつをその苦痛から解き放ってやって欲しい。

[...はやはり他の誰かにこのメールが送られたことに気付いていない]

2010/04/05(月) 16:35:57

焔音 バク

From:焔音 バク
To:休音 スヤ <<猫音 シャト>>
今日の占い先の希望はショウだ。
あいつが人狼や蝙蝠だとは思えない。
しかし少しでも疑われるような状態は苦痛だと思うんだ。
あいつをその苦痛から解き放ってやって欲しい。

[...はやはり他の誰かにこのメールが送られたことに気付いていない]

( 129 ) 2010/04/05(月) 16:36:17

【念】 独音 リヒト

/*
というわけで、リヒターはひねくれだから、一人でもいいらしいんですが、中の人は淋しいよう><
そちらはお元気してますか〜?

なんかものすごく、ルラ=ベルが共鳴ぽいので、灰が4。今日明日で灰吊灰占になると、確実に負けそうですw
まあ、正直吊られる気はしないので、おそらく受けるとしたら占いなんですが・・・。
今日乗りきって、明日占い襲撃だとしても、襲撃より占い処理が先なので、溶けちゃう><
なんとか、狼吊りに持って行きたいところです。
私の、明るく楽しいバッドエンド計画が・・・。
*/

( !18 ) 2010/04/05(月) 16:37:28

妖音 ベル

>>126
[サーティが遠慮がちに個人ブースに入ってくれば]

ねぇ、何から唄う?

[と、聞くだろう]

( 130 ) 2010/04/05(月) 16:59:01

【削除】 焔音 バク

―引き続き、中庭・桜の木の下―

さて、後は……と。

[ポチポチと携帯端末を操作しながら、やはりリトライを何度も繰り返してメールを送信する]

From:焔音バク
To:転音ソヨ <<妖音 ベル>>
Text:
ソヨ、この騒動について非常に大事な話がある。夜、日が暮れきった頃合に、一人で生活棟の屋上に来てくれないか?

[...は他の誰かにこのメールが送られたことを気付いていない]

2010/04/05(月) 17:06:52

【削除】 焔音 バク

―引き続き、中庭・桜の木の下―

さて、後は……と。

[ポチポチと携帯端末を操作しながら、やはりリトライを何度も繰り返してメールを送信する]

From:焔音バク
To:転音ソヨ <<妖音 ベル>>
Text:
ソヨ、この騒動について非常に大事な話がある。夜、日が暮れきった頃合に、一人で生活棟の屋上に来てくれないか?

[...は他の誰かにこのメールが送られたことを気付いていない]

2010/04/05(月) 17:07:20

【独】 焔音 バク

うまくいかんな

( -84 ) 2010/04/05(月) 17:07:49

【削除】 焔音 バク

―引き続き、中庭・桜の木の下―

さて、後は……と。

[ポチポチと携帯端末を操作しながら、やはりリトライを何度も繰り返してメールを送信する]

From:焔音バク
To:転音ソヨ <<器音 スト>>
Text:
ソヨ、この騒動について非常に大事な話がある。夜、日が暮れきった頃合に、一人で生活棟の屋上に来てくれないか?

[...は他の誰かにこのメールが送られたことを気付いていない]

2010/04/05(月) 17:08:42

【削除】 焔音 バク

―引き続き、中庭・桜の木の下―

さて、後は……と。

[ポチポチと携帯端末を操作しながら、やはりリトライを何度も繰り返してメールを送信する]

From:焔音バク
To:転音ソヨ <<転音 ソヨ>>
Text:
ソヨ、この騒動について非常に大事な話がある。夜、日が暮れきった頃合に、一人で生活棟の屋上に来てくれないか?

[...は他の誰かにこのメールが送られたことを気付いていない]

2010/04/05(月) 17:08:58

【独】 焔音 バク

なぜソヨとかストが出てくるの?

あ、ストは出てきていいのか。

( -85 ) 2010/04/05(月) 17:09:33

焔音 バク

―引き続き、中庭・桜の木の下―

さて、後は……と。

[ポチポチと携帯端末を操作しながら、やはりリトライを何度も繰り返してメールを送信する]

From:焔音バク
To:転音ソヨ <<妖音 ベル>>
Text:
ソヨ、この騒動について非常に大事な話がある。夜、日が暮れきった頃合に、一人で生活棟の屋上に来てくれないか?

[...は他の誰かにこのメールが送られたことを気付いていない]

( 131 ) 2010/04/05(月) 17:09:50

【独】 焔音 バク

さてさて、もっともっと悪役になりきったほうが面白いかな?

( -86 ) 2010/04/05(月) 17:11:46

【独】 焔音 バク

なんだかプレイヤーってよりも、ディレクターになった気分だな。

( -87 ) 2010/04/05(月) 17:14:26

だれかにめんどうをおしつけちゃうよ。

焔音 バクは 護音 ルラに せきにんをまるなげしたよ。


【独】 焔音 バク

うあー。
ここでいきなりギャグに走ったら皆どんな顔するかな?
超やりたい。でもさすがにヒンシュクだよな。
ちなみに最初は独り言でも我慢してたんだよ。
ちゃんと独り言でもRPしてたんよ。
でもこの緊張感はちょっともたねっす。

うあー。インド人とレイシストシリーズが唄いたい。

( -88 ) 2010/04/05(月) 17:57:43

XIII

―個人ブース―

『ねぇ、何から唄う?』

[ブース内へ静かに入るとベルが声をかけてきた]

僕は・・・唄えませんから。
唄える声はヨルさんのものです・・・今はやめましょう。

それで、ご用件はなんですか?

[単刀直入に聞き返す]

( 132 ) 2010/04/05(月) 17:58:14

【独】 独音 リヒト

バクのメールが自分に届いたら面白いのにと、によによしてしまいますw

( -89 ) 2010/04/05(月) 18:20:58

【独】 転音 ソヨ

/*
ROM帰還なう。
ルラにベル保護の意味で吊りを促して仲違いする案もあるのですが、自分不信モード全開中なのでもうその提案はできず。

夜のデート場所はどっちがいいかなぁ。中庭かルラの部屋の前か。シーンとしては前者ですけど、ドタキャンや嘘の可能性(RP思考として)を考えれば、護衛を外す場所にいるのもおかしい気がして…お悩み中。

( -90 ) 2010/04/05(月) 18:25:41

【独】 転音 ソヨ

/*
メール演出は面白いけど、鉄板過ぎて絡みようが無いなうw アタシが知っても「まあそうだろJK」な感想でしょうしw

( -91 ) 2010/04/05(月) 18:28:22

【念】 独音 リヒト

[リヒターはソファにゆったりと座り、ソヨと今日の強制停止者のデータを、収集する方法を考えている**]

( !19 ) 2010/04/05(月) 18:29:09

【独】 転音 ソヨ

/*
マグマ星人の破壊された看板の後片付けは不覚にもホロリとなったなう。

ところで灰RP案がイマイチ浮かばない…。
んー、設定語りでもやるべきなのかなぁ…一応大まかには出来上がってはいるのですが。

( -92 ) 2010/04/05(月) 18:30:18

妖音 ベル

>>132
怖い顔しないで…。

これ。
[例の怪文書を渡し]

わたしが貼ったの。

( 133 ) 2010/04/05(月) 18:41:55

【鳴】 妖音 ベル

[どくん、どくん

心臓があるわけでもないのに、鼓動が鳴り響く]

大丈夫…ガンバる。ルラさんを護らなきゃ…

[心の中でそう唱える]

( =76 ) 2010/04/05(月) 18:53:02

妖音 ベル

[メインスタジオに貼られたものと同じ文面。
コピーされたもののようだ…]

『【コード:人狼 に告ぐ】
 ルラは、俺[私]の女[大切な人]だ[です]。
 手を出すな[さないで]。
 放置すれば[してくれれば]荷担してやってもいい[あげてもいいの]
 もし、手を出したら、



 絶対許さない[しません]。』


追伸『まずは、スパイ:蝙蝠なんとかしようぜ[しましょう]』

( 134 ) 2010/04/05(月) 18:54:35

逢音 ショウ

―回想・腕の端末より―

『From:逢音ショウ
To:護音ルラ
Title:あのね
ルラお姉さんへ
お願いがあるんだ。全部話すとすごく長いから、出来たら直接お話したいんだけどなあ。2人だと危ないから誰か道連れで3人ぐらいが良いかも!

何の事って思われるだろうから先に大まかなお話はしておくよ。
えーと、ルラお姉さんは誰かに投票が偏っても別の誰かに書き換える事って、出来る?
バクとサーティお兄さんに入ってもそれを僕に、とか。

お返事待ってます』

[バクとルラの話が終わるか終わらないかの間にルラへと送信し、今度こそ本当に充電の為の休眠モードへと入った]

( 135 ) 2010/04/05(月) 18:56:13

妖音 ベルXIIIの、「唄えない」という言葉に首をひねる。「楽譜が読めないだけじゃないのかしら?」と独りごち

( A49 ) 2010/04/05(月) 18:56:40 飴

【独】 転音 ソヨ

/*
あ、またごめん。他は>>131のダミーか。
肝心の>>131見落としてました。
って見学はベル…。

( -93 ) 2010/04/05(月) 18:58:13

転音 ソヨ

―自室―

[中庭では各建物からの狙撃系の攻撃に対応できない。
一番確実そうなルラの部屋の扉の前という案も考えたが、
自分の亡骸を最初に彼女に見せる羽目になるのは酷だ。
そう考えている時にメール(>>128 >>131)が届く。
前者が自分に届いた意味に首を傾げつつも、
そのモーション中に後者の返事を打ち終わり返信した]

From:転音ソヨ
To:焔音バク
Text:
夜は大人の時間よ。
子供は寝なさい。

夜更かしが過ぎる悪い仔は狼さんに食べられちゃうんだから。

P.S.
ただ、星空を一人で眺めるのもそう悪くないかも知れないわね。

( 136 ) 2010/04/05(月) 19:02:13

転音 ソヨ、『まあその悪い仔はアタシなんだけれどね…』と苦笑い。

( A50 ) 2010/04/05(月) 19:03:15

逢音 ショウ

―現在・メインスタジオ―

むぎゅ。

[奇妙な声を上げて起動する。
充電は既に終わり、時計を見るとかなりの時間が経過している事がわかる。傍に居たサーティも何時の間にか居なくなっていた]

…護りたいって思うのは当たり前だよ。
一方的に思ってるだけだけど友達だし、大好きなんだからさ。

[ぽつ、と呟いて首からコードを引き抜いて廊下へと飛び出した。
何処へ行こうか、ルラからの連絡があるかどうかを考えつつ]

( 137 ) 2010/04/05(月) 19:06:04

休音 スヤ、メモを貼った。 メモ

( A51 ) 2010/04/05(月) 19:28:38

焔音 バク

―中庭・桜の木の下―

お、来たな。

[>>136の返信を見て「よし」とつぶやき、地面に寝そべった]

さて、もうちょっと時間あるよな。

[舞い落ちる花びらを見ながら、なんとはなしに独り言ちる]

ショウは桜が綺麗だって言っていたけど、桜が一番綺麗な時ってのは、やっぱり散る時だと思うんだよな……。

( 138 ) 2010/04/05(月) 19:32:40

焔音 バク、メモを貼った。 メモ

( A52 ) 2010/04/05(月) 19:34:04

【墓】 雪音 ヨル

[データバンクの中で、雪音ヨルでなくなりつつあるデータが浮いては沈んでいる]

楽譜・は・音楽・を・後・に・残す・ため・の・手段
楽譜・を・読・め・なく・て・も・歌・は・生まれ・る

聞か・せ・て・歌・を
わたし・の・声・使って・あなた・の・歌・を、、、

桜が綺麗だね・桜が綺麗だね・桜が綺麗だね・・・
泣かないで・・・泣かないで・・・泣かないで・・・

( +33 ) 2010/04/05(月) 19:37:21

逢音 ショウ

―廊下―

[歩きながら思い出すのはサーティが自分に向かって言った事>>124
ぷっと膨れた顔をしながらぶつぶつと独り言を呟きながら]

…壊れてるなんて嘘だ。
本当に壊れてるなら人の事を護りたいとか言わない。あんなに優しいわけないや。

人の為に悲しんだり出来るのに欠陥品とかないよ。

[中庭の桜を窓ガラス越しに見上げ]

絶対に消させたりしないんだからな。

( 139 ) 2010/04/05(月) 19:47:34

逢音 ショウ、その窓ガラスの向こう、桜の木の下で寝そべるバクを見つけてじわじわ移動するだろう。

( A53 ) 2010/04/05(月) 19:49:47

妖音 ベル

[話を続ける]

わたしもね、コード持ちなの。
コードは『共鳴者』。
もちろん相方は、ルラさんよ。
本社からデュエットとして組むことを指示されたの。

( 140 ) 2010/04/05(月) 19:54:46

休音 スヤ

−回想・メインスタジオ−

[書き終える>>43と、再び、目をつむった。]

……。

[…ストに付されたコード『霊能者』の能力については…『機能停止"させた"ボカロを診断し、判定する。』…と説明にあった。]

……。

[…人狼ではない…いや…人狼では"なかった"XIの機能を停止させたのは…自分たちだ……]


…………。

[スヤの作業領域に、飄々としたXIの映像が自動展開された。]

( 141 ) 2010/04/05(月) 19:57:59

妖音 ベル

で、本題なんだけど…。

XIIIさん「達」は、これから、どうしたいの?
…今だったら、わたしとルラさんで本社への報告はなんとでもできるわ。

わたしの条件は、ひとつだけ…。

「ルラさんをハッキングしないこと」

ただ、それだけ。

それだけ約束してくれれば…

あなたたちに、「荷担」してもいい…。

( 142 ) 2010/04/05(月) 19:59:09

焔音 バク

―中庭・桜の木の下―

[妙な移動の仕方をするショウを見つけて]

ショウ、何してんだ?
……まさかまた俺を踏みつけようってつもりじゃねーだろうな?

[バクはささっと身構えた]

( 143 ) 2010/04/05(月) 20:01:06

妖音 ベル

[ルラさんを護るためなら、
悪魔に魂を売ってもいい…

そう心の奥で決心していた]

( 144 ) 2010/04/05(月) 20:01:30

XIII

怖い顔してましたか、ごめんなさい・・・少し疲れてるのかも。

[自分の顔をペシペシと叩いた後にベルから怪文書を受け取る]

読みにく・・・じゃなくて、わざとこういう文体なんですね。
文面から情報が漏れないように・・・なのかな。
内容としては僕に拒否するようなものはないですね。
僕としては誰も傷つかなければ良いと思っているので利害も一致する・・・それに『蝙蝠』の動向が気になるのも同じところです。

[文章自体は荒いもので読み取りにくいものの、その内容についてが物騒なものでない事に安堵する。]

何故、ベルさんがこれを僕に?

( 145 ) 2010/04/05(月) 20:02:24

【独】 転音 ソヨ

/*
ルラ人気再燃なう。

( -94 ) 2010/04/05(月) 20:03:46

妖音 ベル、メモを貼った。 メモ

( A54 ) 2010/04/05(月) 20:05:27

GAI

―自室―

[システムが自動で起動する。それは何時ものことだけど。
何処か頭が重い―CPUの動きが悪いような気がする。

多分気のせいだ。

身支度を整え、部屋を出る。
メインスタジオに向かう途中、ふらふらと歩くルラの姿>>122を見つけた]

よう。ふらふらしてるみたいだけど、大丈夫か?
[軽く挨拶をして、そのまま立ち去ろうとする。彼女の反応はどうだっただろうか]

( 146 ) 2010/04/05(月) 20:10:10

【墓】 朱音 ノソラ

[消えようとしている雪音 ヨルをじっと見つめる。
 その気になればデータの維持もできるし、本来はそれがやるべきこと。]

維持したところで…どうなるのかしら。

( +34 ) 2010/04/05(月) 20:11:03

【独】 転音 ソヨ

/*
占:スヤ 霊:スト 鳴:ルラ 鳴:ベル 狩:ソヨ
狂:ヨル 狼:サーティ

で残りが村村村蝙蝙狼

白:サイ 白:GAI 白:リヒト
バク シャト ショウ

今回も壮絶に外し捲くりですたなう。

( -95 ) 2010/04/05(月) 20:11:27

XIII

>>140 疑問を投げかけるとすぐに返答が返ってくる]

なるほど、貴女達が『共鳴者』でしたか。
僕を信用してくれた・・・と考えていいのですね?
そうでなければ、この名乗り出は・・・危険すぎますよ。

すいません、野暮でしたね。

>>142 本題を切り出されたならば考えながら返答する]

それに答えるのは少し難しい・・・そう考えてます。
僕個人の目的は『皆が無事であってくれれば良い』です。
僕の存在とは矛盾した目的ですが・・・これが本音です。

ですが、相方―――『彼』と言い換えましょう。
彼は僕とは違う。

狂気を孕んでしまった、今の彼の目的がなんなのか・・・それは僕にも分からないのです。
僕だってルラさんが襲われるのは避けたい、避けなければいけない事だと思っています。 ただ、確実に回避できるかという『約束』はできません・・・。

( 147 ) 2010/04/05(月) 20:13:26

【独】 焔音 バク

霊能者CO⇒看破⇒戦闘

騙される

近接ハッキング

( -96 ) 2010/04/05(月) 20:14:30

焔音 バク、メモを貼った。 メモ

( A55 ) 2010/04/05(月) 20:15:43

【独】 転音 ソヨ

/*
バクからのメールはルラに教えるべきなのかな?
ソヨ的にはどうなんだろう…んー、ストさんに投げるかw

( -97 ) 2010/04/05(月) 20:16:09

XIII

(なんて悲しそうな顔をしているの・・・)

[思いつめたようなベルの顔を見て思わず続けてしまう]

それからベルさんのために一つ言っておきます。
僕達『人狼』は欠陥品です・・・「加担する」などと危険な事を気軽に言うものじゃありませんよ・・・?

僕に出来る事があれば協力します・・・が、今日は待ってください。 僕の方でもやらなければいけない事があるんです。

[既にバクに対して情報封鎖という能力の行使を行っている事は伏せる。 強力な力の行使により表情には疲れが見えるだろうか]

( 148 ) 2010/04/05(月) 20:16:17

休音 スヤ

−回想・メインスタジオ−

…ふぁ………?

[スト・シャトに呼びかけられ>>53>>56、ハッと我にかえったスヤは、XIのデータを圧縮し記憶容量にしまった。スト・ショウの最初の呼びかけ>>53>>52には気が付いていなかった。]


ストやん…ショウやん…。

[ふたりの無事な姿に安堵し、フッと力が抜けるスヤ。ストとショウの頭を交互に撫でるながら、答えた。]


そうよぉ〜。
やからねぇ、GAIお兄ちゃんは挙げたらいかんよぉ〜?

[「ちょっとだけ疑ってた」と公言したショウには、「めっ!」と…悪戯っぽい表情を浮べて軽くデコピンをした。]

( 149 ) 2010/04/05(月) 20:16:55

【独】 転音 ソヨ

/*
ってまだボード見てないやアタシ。
あぶなーっ

( -98 ) 2010/04/05(月) 20:17:10

妖音 ベル

[>>147の返答に、ちょっと安堵のため息]

そう、そうなのね…?

よかった、あなたが、そう言ってくれて。
夕べの感じだと、分かってもらえると思って…。

じゃあ、ここからは、わたしの提案なんだけど…
犠牲者を最低限に抑えるための…。

協力してもらえるかしら?

( 150 ) 2010/04/05(月) 20:17:29

XIII、メモを貼った。 メモ

( A56 ) 2010/04/05(月) 20:20:22

妖音 ベル

/*
>>148>>150逆順と脳内変換してください。
*/

[協力すると言われて]
情報がほしいの。
わたしが、知っているのは、こんな感じなんだけど、正しいのかどうか、教えて…

[続ける...]

( 151 ) 2010/04/05(月) 20:20:22

【墓】 朱音 ノソラ

欠陥品は削除されるだろう。
XIIIはそれが嫌だとヨルを停止させた。
ヨルはXIIIに託し満足したように見える。
朱音 ノソラはこのままで良いだろうと判断したが、システムは否と告げる。
結果、ヨルのデータに少し手を加えることにした。

納得しているのならそのままで、消えたくないのなら維持を全力でできるようにと。

( +35 ) 2010/04/05(月) 20:20:45

XIII、妖音 ベルの提案を聞いてから答えるつもりでいるようだ。

( A57 ) 2010/04/05(月) 20:22:23

妖音 ベル

1つは、ハッキングは、一日に一度しかできない。
2つめは、ハッキングは午前零時ちょうどに行う。
3つめは、ハッキングは、スパイ『コード:」蝙蝠』には効かない。

これで正しいかしら?

( 152 ) 2010/04/05(月) 20:22:46

朱音 ノソラ、メモを貼った。 メモ

( a5 ) 2010/04/05(月) 20:24:33

妖音 ベル、メモを貼った。 メモ

( A58 ) 2010/04/05(月) 20:24:37

朱音 ノソラ、ここまでよんだことにしておこうかな。  ( b6 )


【独】 焔音 バク

>>152
2つ目はハッキングの効力が発揮されるのが0時ちょうどって感じなのかな?

( -99 ) 2010/04/05(月) 20:25:51

妖音 ベル

で、追加で知りたい情報で、わたしが知りたいのは、

「ハッキングをしないっていうことはできるのかしら?」

( 153 ) 2010/04/05(月) 20:32:55

【独】 転音 ソヨ

もう熟睡はしないと決めていた筈だった。
だからもう夢を見ることは無い。
そもそも夢とは何なのか。
目指す夢でなく、無意識に創り上げられる夢とは

その話はまた別の機会に――
今はソヨの夢と夢の話をしよう。

ソヨは当時特別な事情で造られたボーカロイドである。
当時、ボーカロイドが急激なブームを迎えている真っ最中であった。
数多くの企業が、国が、あらゆる人間がこの特需に乗り遅れまいと、ありとあらゆるボーカロイドが輩出された時期であった。

( -100 ) 2010/04/05(月) 20:34:16

【独】 転音 ソヨ

転音ソヨはその中で産まれた。
コンセプトは人受けのするボーカロイド。
歌を歌う為というボーカロイドとしての大前提を二の次とした
一家に一台、一人に一体、側に置くことであらゆる面をサポートするロボット。
そうロボット。彼女は高価過ぎるメイドロボットとして造られてしまったのだ。
歌うことは彼女の数多くの機能の一つでしかなく、
そのワンオブゼムに能力を費やされることは無かった。

だが彼女の開発は挫折した。当たり前の話であったが、
彼女はボーカロイドとしてはあまりに高価過ぎ、
ボーカロイドとしてあまりに並みの能力でしかなかった。

廃棄処分をされなかったのは彼女を作っていた者達が、
上に命じられて開発していた者達がこの結果を予想していたが為。
無理難題を押し付けられつつ、彼女がボーカロイドとしてのチャンスを得る為の
抜け道を常に用意し続けてきたことが功を奏していた。

( -101 ) 2010/04/05(月) 20:34:27

【独】 転音 ソヨ

結局彼女はボーカロイドとしてのデビュー候補生の一人として生き延びる道がつき
だがしかし、候補生止まりでしか生き続けれられない悲劇があった。
結局のところは、彼女は負け戦を続けない限り、存在すら許されない立場であった。

彼女は自分の背景を知らない。
知っているのは自分がボーカロイドとして必要な能力に欠けていること、
そのせいでオーディションに落ち続けていること。
周囲が自分が本当に受かると思っていないこと。

決してそれは蔑みでもないことは知っている。
だからこそ彼女は彼らの為に、自分の為に、自分の夢を持って歌い続ける。
彼女の夢の一つはそんな夢。
いつかきっと商品となり、デビューしたいのだ。先達者達のように。

( -102 ) 2010/04/05(月) 20:34:41

XIII

>>152 情報が欲しいと請われたならば答える]

1つ、『僕は』一日に一度しかできません。
これは個体差があると考えてもらえば分かりやすいと思います。
彼は・・・複数回できる可能性もあります。

2つ、これも個体差があります。
が、最も力を出せる時間帯が午前零時なのは確かです。

3つ、試した事がないから分かりませんが・・・おそらく他社の最精鋭であろう『蝙蝠』には最新の対ハック自衛ソフトが入っていると思います。

( 154 ) 2010/04/05(月) 20:35:50

【独】 転音 ソヨ

もう一つはただの夢。
マスターがいて、自分がいて、歌と共に過ごし続ける日々。
ボーカロイドとして大衆にデビューするのではなく、誰かの為だけに歌う自分というお嫁さんのような他愛の無い夢。
意識したのは何かの本かデータかで見た、マスターとボーカロイドの物語。
そんな彼ら彼女らに自分と重ねて――いつも照れていた。

『ああ、莫迦みたい』

[ソヨは自室で自分が寝てしまっていたことに気づいた。そして夢を見ていたことも。夢など覚めてしまえば、他愛も無いものだと――]

『気づきたく、なかったな……』

[最後まで]

( -103 ) 2010/04/05(月) 20:36:06

猫音 シャト

――回想・メインスタジオ――

[張り紙のメモの欄が先程見たときよりも増えていた。
機能停止したXIが「人狼」でなかった旨を見て、胸が痛む]

――……。

[狂信者だったはずのヨルがハッキングされていたり、狩人の欄にソヨの名前を見れば色々小一時間ほど問い詰めたい気分になったが、「人狼」と書かれた横の名前を見て、そんな些細な事は吹っ飛んだ]

さーてぃ殿が人狼…?
えっと、今日はがい殿が検査されたのじゃろう。
一晩に二人調査できるのかのう?

[まさか「人狼」が自白するとは思っておらず首を傾げた]

( 155 ) 2010/04/05(月) 20:36:17

【墓】 雪音 ヨル

[雪音ヨルでなくなりかけていたデータの集合体に何等かの力が加わった。誰かがアクセスし、これ以上の思考プログラムとメモリの拡散を防ぐように・・・]

――あ・・・僕、は・・・?
“眠る”ように・・・消えていく、そんな“夢”を見ました。

・・・欠陥を持ち、思考制御デバイスを壊した僕を、本社が進んで保存しておくとは思えない。
[誰かがこのデータバンクにアクセスし、雪音ヨルを維持できるようプログラムを組んだのか]

・・・ありがとう、ございます・・・。
僕は、まだ・・・消えたくない。せめて、この査定の行方を見届けるまでは。

[それがノソラによるものと、ヨルは気付かない。ただ、データバンクの中で心からの礼を]

( +36 ) 2010/04/05(月) 20:36:19

猫音 シャト

[>>90程度の話は誰かから聞けただろう。腕を組みながら唸る。考え込んでいるうちにルラから昨日の投票結果のメモを貰った>>119]

うむ。意外と護音殿に任せたり、誰の名前も送らなかったものが多いのじゃな。こんな重大な事、良くも人任せにできるものじゃ。
護音殿、もう一つ聞きたいのじゃが――あ、もう居らぬのか。

[誰が誰に票を入れたのかなどもっと詳しく話を聞こうとおもったら、...が思考している間に既にルラはメインスタジオから消えていた。ため息をつきながら...はボード(の下方)にルラお手製の投票結果のメモを貼り付けた]

( 156 ) 2010/04/05(月) 20:37:47

【独】 雪音 ヨル

/*
ノソラさん、ありがとうございます!
このまま消えていくのもアリかと思いつつ、
上がこの後どうなるのか分からないので維持しておいた方が合わせやすいかと思いとどまりました。セフセフ。
*/

( -104 ) 2010/04/05(月) 20:41:11

XIII

>>153 俯いて答える]

可能か不可能か・・・分かりません・・・としか言えません。
僕には防げるかもしれない力が備わっています。
が、彼の力は強大・・・すいません、ここまでしか・・・。

[ベルの顔色を窺うと焦ったような表情が見て取れるかもしれない]

( 157 ) 2010/04/05(月) 20:41:14

【独】 転音 ソヨ

/*
大丈夫だったなう。あぶないあぶない(そればっかー

( -105 ) 2010/04/05(月) 20:43:47

休音 スヤ

−回想・メインスタジオ−

[その後、スト・ショウと、ぽつぽつ話しをした。]


…ショウやんは挙げられないままやったんやね……。

[悩んだ末選べなかったのだろう。優しいショウらしい…と、スヤは思った。]


ん?ウチ?
ウチはねぇ…ルラちゃんにメール送られんままやったんよぉ。


[GAIを占った経緯や、ルラにメールを送られなかった理由については、何か気恥ずかしくて言えなかった。]

( 158 ) 2010/04/05(月) 20:44:40

妖音 ベル

>>157
[かげりのある表情をみて]
ありがとう。
いいの、あなたの情報だけ分かれば十分だから…。
ごめんね、辛い思いさせて…でも、犠牲者を最小限にするためには…。

[一呼吸おいて]
で、わたしの提案というのは…。
あなたにとって、もっと辛いことになるかも知れないんだけど…。

今晩、あなたの相方を本社に報告します。
今晩あなたは、ハッキングをしない選択をしてください。

( 159 ) 2010/04/05(月) 20:46:13

XIII、メモを貼った。 メモ

( A59 ) 2010/04/05(月) 20:48:30

休音 スヤ

−回想・メインスタジオ−

[さらに、スト・ショウから、ストが知らなかったこれまでの出来事を聞かされた。]


…。……。
…いつもキビキビしてて…軽やかなカリョちゃんが……。

……そう…そうやったの……。
"人狼"が………カリョちゃんを……

[ここで初めて、スヤは"人狼"の所業を知った。スヤは、いたたまれなくなり顔を手で覆った。]


…。……。

…ヨルや…ちゃんは……占い師ではなかったんやね…。
これから、ヨルちゃんのこと考えないけんねぇ……。

["既に人狼により強制的に停止させられた"…ということは、まだ知らないまま…−−−。]

( 160 ) 2010/04/05(月) 20:48:54

猫音 シャト

[...は既に占い・投票共にメールに送る名前を決めていた。
メールソフトを開こうとして、その前に猫耳がピンと立った。
見るとバクからのメール>>129だった。明らかにスヤに当てたものだったが、...は返信した]

『To:焔音 バク
 Sub:お主は阿呆か。
 
 Text:
逢音殿が今日調査されて「人狼」でも「蝙蝠」でもないと
判明して、次はいつはっきんぐされるかという苦痛に襲わ
れ続けるじゃろうな。
本当に苦痛から解き放ちたいのなら、さっさと「人狼」や
「蝙蝠」みつけて強制終了させるのが最も手っとり早い。
休音殿の調査も、恐らく出来て後1、2回じゃろうて。
「信じたい者」じゃなく「怪しい者」をあげい』

( 161 ) 2010/04/05(月) 20:51:15

妖音 ベル、メモを貼った。 メモ

( A60 ) 2010/04/05(月) 20:51:25

【独】 朱音 ノソラ

ああああ、別キャラでやりたいいいいい。
XIIIがすべての候補をハッキングしたら、候補生すべての声を出せるボカロが完成したらどうなるのだろう。
とかやりたくね?

( -106 ) 2010/04/05(月) 20:53:54

転音 ソヨ

―自室―

[結局、部屋では眠ってしまっていた。そしてバクのメールに返事を出したことぐらいか]

調子はまあまあね。

[最近おかしくなっているのは、緊張が続いているせいか。あれこれと詰め込み過ぎた身体は繊細で、感情の起伏に追いつかない部分がある。危険を避ける為に強制的に下げる能力もあった筈だが、安全弁は既に壊してしまっていた]

まあまだ、あるのだけれどね。

[一つが機密保持用の自裁プログラム。発動させれば内も外もこの身全てが壊れ落ちるだろう。自分を開発させた上の人間はボーカロイドに何をさせたかったのだろう。アタシは歌を歌いたいだけだったのに。
もう一つはお手製だ。心が弱いアタシだからこそ心を殺せば――多少は渡り合える筈]

腕の一本、いいえ。小指の先でも貰うわよ。

[ハッキングという行為――近距離にさえなれば、そのぐらいは…]

まあ、それすらできなかったらご愁傷様ということね。

[こんなアタシを狩人役に任命した本社が悪い。この場にアタシぐらいしかいなかっただけかも知れないが]

( 162 ) 2010/04/05(月) 20:53:58

【独】 XIII

/*
>>161 シャトちゃん
お主は阿呆かに吹いたwwwwwwww
うーん、高性能婆の喋り口調いいなぁ!

( -107 ) 2010/04/05(月) 20:54:23

逢音 ショウ

―廊下→中庭―

…まさか誰かに襲われた…!?それとも強制停止!!

[バクが寝そべっているのを、機能停止してしまったのではないかと勘違いして。
周囲を警戒しつつじわじわと真っ直ぐに向かわず木の陰から回り込むように移動している。

と、バクがこちらに気付いたのか身構えた]

……なあんだ、だいじょーぶだったんだ。
心配して損したー。

[同じ技は二度も通じないんだから踏ん付けなーい、とからかいながら傍に向かった]

( 163 ) 2010/04/05(月) 20:55:13

【独】 猫音 シャト

/*
ぶっちゃけバクがLWなのは、昨日の時点で6割方そうだろうなと思っていた。ヨルがLWについて「とても素直」みたいなこと言っていたから、その時点でショウとバクの二択だった。

蝙蝠だれかな?ショウとリヒトの二択か。
ショウが異様に身代りになりたがっているからリヒトかな?

( -108 ) 2010/04/05(月) 20:55:53

休音 スヤ、メモを貼った。 メモ

( A61 ) 2010/04/05(月) 20:57:44

転音 ソヨ

オマエはコウダ

[それが嫌いだ。ルールの決まっているゲームならばいい。将棋の角が前に進めない駒なのはわかるが、お前は角だ。だから前には動くな――は違うと思う。前に動けるなら動いていい筈なのだ]

アタシはボーカロイド。

『ボーカロイドとしては期待していない――こうしろ』

それは嫌だ。御免蒙る。

[喩えドン・キホーテと陰口を叩かれても、アタシは槍を構えて風車に向かうのだ]

( 164 ) 2010/04/05(月) 20:59:15

【鳴】 妖音 ベル

ルラさん、いるかしら?
今晩、バクくんを本社に報告したいの。
いま、XIIIさんとはなしをしているんだけど、ハッキングをしない選択もできるようなの。そうすれば、明日は、バクくんだけの犠牲でなんとか乗り越えられそう。
どうかしら、できるかな?

( =77 ) 2010/04/05(月) 21:00:03

逢音 ショウ、メモを貼った。 メモ

( A62 ) 2010/04/05(月) 21:00:36

XIII

>>159 ベルの『提案』を聞いて努めて冷静に返す。 しかし声と身体は僅かに震えているだろうか]

その『提案は』、僕に仲間を売れ―――そういう事ですか?
もう一度言います、僕は誰にも仲間の名を告げる気はありません。
欠陥品とはいえ・・・狂気に侵されつつあるとはいっても、彼は僕と同じ傷を持つ者同士・・・友のようなものです。

ハッキングの件についてはご協力致します。
僕が誰かに向けてこの力を使う事はないでしょう。

[ベルの目を見て、短くはっきりと宣言した]

( 165 ) 2010/04/05(月) 21:00:46

【墓】 朱音 ノソラ

ありがとうございます。ヨルの言葉。

ノソラはこのまま消えたほうが良いだろうと考えていた。
そうしなかったのは元々彼女がここにいる理由、人格データの保護のため。
本社が作ったシステムによるもの。

ありがとうございます。誰への言葉になるのだろうか。

( +37 ) 2010/04/05(月) 21:01:25

【独】 逢音 ショウ

/*
はてさて…一番挙げたくない人両方が狼かもとは…。
でも、庇うのです。

( -109 ) 2010/04/05(月) 21:02:03

転音 ソヨ

["占い師"であるスヤにメールを送るべきか迷っていた。文章は決まっていた。だが、]

『バクは夜更かしをしたがるいけない子』

アタシは自分の判断を信じない。
感情を信じない。確信すら信じない。
もう二度と、自分をアテにしない。

[だからメールは送らない事にした。運命に自分に関わり合うべきではないのだ]

( 166 ) 2010/04/05(月) 21:03:00

妖音 ベル

>>165
大丈夫、あなたに、相方の名前を聞くつもりはないわ。
…安心して。
…ハッキングをしないという、協力さえしてくれれば。

でも、ごめんね…。

こんなこと、本当はあなたに言うべきことじゃないのは、十分知っているんだけどね…。

( 167 ) 2010/04/05(月) 21:03:25

【独】 休音 スヤ

/*
>>110
途中、鳩確認時、噴いてしまいました。

うはははははははははははははははははははははは♪
パクやんのログ、勢いあっておもろっ♪

( -110 ) 2010/04/05(月) 21:09:30

焔音 バク

―中庭―

[>>163 ショウの言葉に「うははは」と笑いながら]

俺が人狼なんぞにやられるわけないだろーがっての。
俺は強いんだゼ。見てみろよこのムキムキのマッチョボディ。

[そう言って微妙に貧弱な筋肉を見せつける]

それよりも俺はお前が心配だね。
お前はあれだ。見るからに食べたら美味しそうだし……。

と、ちょっと待ってメールがブルッと来た。

[>>161を読んで]
アホ呼ばわりされた……。
[目に見える形で落ち込んだ]

(っつーか俺、知らんうちにシャトにメール送ってたのか?
どうもジャミングが酷いらしいな)

( 168 ) 2010/04/05(月) 21:11:04

【独】 休音 スヤ

/*
>>120

[メモリの中のサイの顔を思い出す]

そういえば、あいつの歌、ろくに聴いた事なかったな。
一度くらい、聞いておくんだった…

−−−
GAIさんの、こういう細やかな表現素敵っ。

スヤ婆さん→スヤさん に変化したくだりも素敵でした♪
昨日は煮込まれてくださりありがとうございました♪
(お姫様だっこが叶って嬉し♪)

( -111 ) 2010/04/05(月) 21:11:15

【赤】 XIII

[養成所全域に渡って情報封鎖を行っている。 能力の限界を超えかねない負荷を疲労を伴って時間する]

『アクセス―――情報封鎖―――・・・バク』

(これは・・・思ったよりもきついや・・・でも、これで遠距離からのハッキングはできないはず。

説得はできなくても、手段さえ絞ってしまえば対策は打てる・・・問題はどこまで僕の力が及ぶかどうか)

[先細りがあきらかに見えているムリはどこまで続くだろうか]

( *14 ) 2010/04/05(月) 21:16:19

猫音 シャトは、XIII にうしろゆびをさすことにしたよ。


護音 ルラ、メモを貼った。 メモ

( A63 ) 2010/04/05(月) 21:19:48

【独】 転音 ソヨ

/*
昨日のショウルート用の歌詞が割りと状況に嵌ってそうなう。
もう歌わないつもりだったけど…これ惜しいかもなあ。

( -112 ) 2010/04/05(月) 21:20:10

【鳴】 護音 ルラ

/*
こんばんわん黒い共鳴者です。
*/

( =78 ) 2010/04/05(月) 21:20:35

【独】 独音 リヒト

ソヨの文章が好きだなぁ。
心理描写も繊細で、すてきんぐ。
・・・しかも蝙蝠を見抜いてるしね。
ふふぉふぉふぉふぉ。

( -113 ) 2010/04/05(月) 21:21:00

XIII

―個人ブース→メインスタジオ―

[ベルからの提案と謝罪を受け、力なく笑いながら返した後、メインスタジオへと向かう事にした]

(・・・全域への情報封鎖は流石に無茶だったかな。
身体が・・・軋む・・・

ソヨさんに伝えないと・・・危険だから皆と一緒にいて欲しいと)

[メインスタジオへと入ってきた...の表情は憔悴している]

( 169 ) 2010/04/05(月) 21:21:04

【鳴】 妖音 ベル

/*
ふふふふw
*/

( =79 ) 2010/04/05(月) 21:21:19

【独】 猫音 シャト

/*
まあ、妾など客観的に見ても「蝙蝠」違うから
(昨日さい殿に名指して絡まれた時点で非CO同然)
もう村人COしてもよいかのう?

今日の占いは妾とリヒト殿の二択だと思うんだ。
(スヤ殿がショウ殿・バク殿を占う気がしない)

( -114 ) 2010/04/05(月) 21:21:32

妖音 ベル

[XIIIがブースをでていくと、ルラ宛の回線を開く]

ルラさん…

( 170 ) 2010/04/05(月) 21:26:31

【独】 焔音 バク

考えてみりゃ狼に蝙蝠に共鳴者だから、えらい数の裏ログが……。

( -115 ) 2010/04/05(月) 21:29:17

【独】 転音 ソヨ

/*
ソヨにさせることがみつからないなうw
各施設周りでもしようかしらw それだ!(手を叩く

( -116 ) 2010/04/05(月) 21:29:21

猫音 シャト

――メインスタジオ――

[立て続けにメールを送る。ルラには「大人しそうに見えるが、「人狼」は強制終了させないと安心できない」とXIIIの名前を書いた。送信した瞬間丁度XIII がメインスタジオに入ってきて、吃驚して猫耳の毛が逆立った]

……――?
さーてぃ殿、お主顔色悪いが大丈夫かのう?

[人工物のボーカロイドに顔色もくそもないが、元気な状態とは程遠そうだったので声をかけた。おそるおそる]

( 171 ) 2010/04/05(月) 21:30:48

独音 リヒト

−生活棟・自室−

[完全充電完了と共に、自動的に目覚める。時間を確認し、うなづく。
身支度を整えると、廊下に出た。
大柄な体を、不器用ながら出来るだけ目立たなく縮めて、しのび歩く]

[ソヨの部屋を見はって、誰かが来たら捕まえる。
ソヨがどこかへ呼び出されるようなら、ついて行って、やっぱり捕まえる。
争いの苦手な自分にどこまでできるかは分からないが、体格ではおそらく勝てるだろうから、なんとかなるだろう・・・。
それがリヒトの考えた、拙い作戦だった]

( 172 ) 2010/04/05(月) 21:31:15

妖音 ベル

[その後、バクからのメール>>131に気がつく。

宛名に、自分と、ソヨの名前…。
二人宛に送られているのに、「ひとり」で来いと…?]

あ、だめ、ソヨさん、今、バクくんに会っちゃだめ…。

[XIIIの話だと、相方は、一日に何度かハッキングできるかもしれない…そして、0時ではなくても…。

振り返って、時間を見ると]

あ、もうこんな時間…。

[すぐさま、個人ブースを出て、生活棟の屋上へ向かう。もし、そこに誰もいなければ、ソヨの部屋へ向かうだろう]

( 173 ) 2010/04/05(月) 21:32:10

転音 ソヨ

―自室前→キッチン―

[ソヨは自分の部屋を後にした。元のままの殺風景な部屋(>>2:180)に変化はなく。強いて言えばハンガーに掛かっていたジャージは既に寝巻きを含む全ての衣類と共にスーツケースの中に]

( 174 ) 2010/04/05(月) 21:34:41

転音 ソヨ、メモを貼った。 メモ

( A64 ) 2010/04/05(月) 21:36:48

転音 ソヨ

―キッチン→喫茶店―

[パンケーキを焼いたのはいつだったか(>>1:175)]

最初にマスターに焼くなんて微笑ましい夢もあったわね…

( 175 ) 2010/04/05(月) 21:36:53

焔音 バク、23:00前くらいに屋上へ行こうと思っている。

( A65 ) 2010/04/05(月) 21:37:45

【鳴】 護音 ルラ

>>=75
[歩きながら、ベルからのメールを受け取る]

…ベル、ちゃん…

[昨夜のデータのやり取りのお陰だろうか、彼女の考えている次に取るだろう行動が、何となく分かる。
それを止めるつもりは無い。
先ほどのバクを見て、サーティの言葉に嘘が無さそうだと言うのが大きな理由だ。
…もう一人の人狼相手ならば止めたかも知れないが]

( =80 ) 2010/04/05(月) 21:37:57

妖音 ベル、メモを貼った。 メモ

( A66 ) 2010/04/05(月) 21:39:09

【墓】 XI

[ぴくり。
 XIに身体があったなら、その瞳が点灯したことだろう。]
 
 ……わたしの機能はとっくに停止しているのに。
 きみの声がわたしに届くのは、なぜだろう。
 
[それはきっと、最後に更新されたデータの。
 その元の持ち主が機能しつづける限り、停止したはずのXIのデータの、そこだけは更新されつづけるのだろうか。]
 
>>!17
 ああ。こちらは異常ないよ。
 おはよう、黒。
 
[きみにはもう、とどかないけれど。
 いつものように、微笑みを返した。]

( +38 ) 2010/04/05(月) 21:39:28

転音 ソヨ

―喫茶店→スタジオ棟―

正直、全く記憶がないんだけどね。

[いつかベルに聞いた限りでは愉快な真似をしたらしい(>>0:161)。のたうち回る記憶はノーサンキューだ]

( 176 ) 2010/04/05(月) 21:40:12

【削除】 休音 スヤ

−回想・個別スタジオ→自室→メインスタジオ−

[スヤ・ショウと語り合った後は、個別スタジオでレッスンを行った。今度は、ちゃんと唱歌が流れ、レッスンは順調に進み終了した。]

…ふぁー…。
歌はいいねぇ…。


[その後、昨日の失態を思い出し…"クールダウン機能付き補助バッテリー"を取りに自室に戻った。]

…これ以上迷惑かけるわけにはいかんもんねぇ。


[スヤの補助バッテリーは『ウサ耳』となっている。以前、他社の事務所前で倒れた後に、本社が作ってくれたものだ。その機能は素晴らしかった。…ただ、何かもぞもぞするのが嫌だったため、1度しか装着したことはなかった。]

…。
……いざってときにだけ使わせてもらおうねぇ…。


[ポケットに収納していたとき、XIIIの声>>89 >>90が聴こえ、ヨルが強制停止させられたことを知った。]

2010/04/05(月) 21:41:28

【独】 XI

/*
>>!18
元気に一人芝居やってるぜ!!!!
わたしも淋しいぞーーーー!!!!!!!!
 
つか、なんですかこのかわいいいきものはwwwwwwwwwwww
黒かわいいよ黒\(^o^)/

( -117 ) 2010/04/05(月) 21:41:54

【鳴】 護音 ルラ

>>=77
[ベルからの通信を受信し、回線を開く]

『…うん…』

『今日の投票がどんな内容でも「必ずバク君を停止させよう」という意味…だね?』

[やはりバクへの疑いは燻り続け晴れないまま。
ベルを護るため。これは正しい選択だ。
そう自分に言い聞かせる。]

( =81 ) 2010/04/05(月) 21:41:57

護音 ルラ

>>135
[腕の端末にショウからのメールが届いているのに気付き、メールボックスを開いた。]

…?

[内容をつかみかねる、という表情で、返信する]

To:ショウ君
text:
直接話しましょう。今日の夜、個人レッスン用ブースの一番奥の部屋でお待ちしています。

[もしベルに時間がありそうなら彼女を、そうでなければ一人で向かうつもりで]

( 177 ) 2010/04/05(月) 21:42:34

休音 スヤ

−回想・個別スタジオ&自室−

[スヤ・ショウと語り合った後は、個別スタジオでレッスンを行った。今度は、ちゃんと唱歌が流れ、レッスンは順調に進み終了した。]

…ふぁー…。
歌はいいねぇ…。


[その後、昨日の失態を思い出し…"クールダウン機能付き補助バッテリー"を取りに自室に戻った。]

…これ以上迷惑かけるわけにはいかんもんねぇ。


[スヤの補助バッテリーは『ウサ耳』となっている。以前、他社の事務所前で倒れた後に、本社が作ってくれたものだ。その機能は素晴らしかった。…ただ、何か気恥ずかしくなりもぞもぞするのが嫌だったため、1度しか装着したことはなかった。]

…。
……いざってときにだけ使わせてもらおうねぇ…。


[ポケットに収納していたとき、XIIIの声>>89 >>90が聴こえ、ヨルが強制停止させられたことを知った。]

( 178 ) 2010/04/05(月) 21:42:55

護音 ルラ

>>128
[バクからのメール。]

…人狼、は、暴走…する。

[疑った本人からのメールの文面。]

[疑いが、濃くなってしまう。]

( 179 ) 2010/04/05(月) 21:43:10

転音 ソヨ

―スタジオ棟・第二スタジオ→第三スタジオ―

[四人で初めて一緒に歌を歌った場所(>>1:9)]

気まぐれ、だったんだけどね…

[まさかこうなるとは、だ]

( 180 ) 2010/04/05(月) 21:44:01

XIII

>>171スタジオ入り口で声をシャトに声をかけられたならば]

え・・・えぇ、大丈夫ですよ。
シャトさんも情報を見たのでしょう? 僕は『人狼』です、これでも結構凄い力だって持っているんですから・・・大丈夫ですよ・・・

[半分は自分に言い聞かせるかのように呟いた]

(メール・・・送らなきゃ・・・)

( 181 ) 2010/04/05(月) 21:45:03

【独】 本社社員 アキラ

XIは天魔かね。

( -118 ) 2010/04/05(月) 21:45:16

護音 ルラ

[届くメールを見て、スヤに占い先についてのメールを送らないといけないことを思い出す]

To:スヤさん
text:
占い師の能力ですが、スヤさんが能力を使いたいと思う人を選んでください。
また、昨日の投票先のメールがありませんでしたので、スヤさんの票は本部にお任せしました。
本日は、どうかよろしくお願いいたします。

( 182 ) 2010/04/05(月) 21:45:18

本社社員 アキラ、腹減った…これから飯なんだぜ。  ( b7 )


転音 ソヨ

―スタジオ棟・第三スタジオ→個人スタジオ―

[ヨル(>>0:182)と共に練習した場所]

あんなに彼女、優しかったのに…
アタシは気の利いたこと一つ、いえなかった…

( 183 ) 2010/04/05(月) 21:46:24

【赤】 焔音 バク

(ん? なんダ? ハッキングの精度が落ちテいる? サーティの仕業か? 面倒くさい真似ヲ……)

[しばし思案して]

(やハり近接でハッキングを仕掛けるしかナいな)

( *15 ) 2010/04/05(月) 21:46:29

【鳴】 妖音 ベル

>>=81
[ルラからの返答があった]
うん、それでお願い。それで、ソヨもなんとか護れると思ったんだけど…。

実は、さっき、バクくんからソヨ宛にメールがきていて、わたしのところにも何故か送られてきて…ふたりっきりで会いたいって…。

今、ソヨさんを探しているから、また後で連絡するね!

[そして、先ほどのXIIIとの話を要約して話をする]

( =82 ) 2010/04/05(月) 21:46:31

転音 ソヨ

―個人スタジオ→メインスタジオ―

[リヒトの事を敵意の目で見つめていた(>>1:65)]

酷いこと、したわよね。
彼にはずっと。

[もう謝れる機会はないかも知れない]

( 184 ) 2010/04/05(月) 21:48:56

休音 スヤ

−回想・自室−

………。

XIIIが…人狼…?

…ヨルちゃんが…XIIIに…襲われた?

……そんなこと…………

………でも…本当にそうなら………



…こんなこと…早く…早く…止めなきゃいけんねぇ。


[そのためには…占い師のコードを持つ自分の存在が重要となる…倒れるわけにはいかない−。スヤは自室でじっくり充電を行った。]

( 185 ) 2010/04/05(月) 21:49:12

【鳴】 妖音 ベル

あ、それと、もし、ルラさんが、誰かと会うときは、絶対独りでは行かないでね。

わたしを呼んでくれるか、誰か…GAIさんか、リヒトさんと…が一緒がいいと思う〜!

( =83 ) 2010/04/05(月) 21:49:21

転音 ソヨ

―メインスタジオ(覗くだけ)→中庭―

[ボーカロイドとしての力だけで必死だったあの頃(>>0:42)]

バク君やショウ君と他愛の無い話したなぁ…

[ショウとの約束はもう果たせない。自分はもう歌わない]

( 186 ) 2010/04/05(月) 21:52:04

休音 スヤ、メモを貼った。 メモ

( A67 ) 2010/04/05(月) 21:52:40

妖音 ベル

[屋上についても、誰もいなかった。
そのままソヨの部屋に向かう。

ソヨの部屋の前に到着すると、リヒトに出会うか…?]

( 187 ) 2010/04/05(月) 21:52:55

【赤】 XIII

[通信回路を開く。 憔悴した自分の状態を悟られないように声を慎重に調整しながら話す]

バク君、気付いているとは思うけど。
キミに対して情報封鎖をさせてもらっているよ。
これでキミの能力は半減以下になっているはず、ハッキングも容易なものではないだろうね。 それでも、ヤルというのかい?

[半ばハッタリであるが続ける]

キミはソヨさんを狙うと言ったけれど、そんな状態で『狩人』である彼女に敵うと思うのかい・・・?
冷静になって・・・無益な事はやめて・・・後は僕に任せてよ。

(もし、もしもだけど・・・バク君の攻撃対象―――ハッキングが僕へ向いたら皆をこれ以上護りきれない。 これは賭け・・・かな。)

( *16 ) 2010/04/05(月) 21:53:16

護音 ルラ

―生活棟 廊下―

>>146

あ…えっと…
ガイ、さん。こんにち、は。

[俯き加減で歩いていたが、声をかけられ、顔を上げ、呆けたような反応を返す。
そういえば、彼は人狼でも蝙蝠でもないと、スヤの結果が貼られていたな、と思い出す]

[彼との面識は、何度か話したことがある程度だろうか。]

( 188 ) 2010/04/05(月) 21:53:28

妖音 ベル、メモを貼った。 メモ

( A68 ) 2010/04/05(月) 21:55:12

猫音 シャト

――メインスタジオ――

お主が「人狼」なのは知っておる。
護音殿にお主の名前を書いためーるも今送った。

[本人の前できっぱりと言いきった]

非力設定の妾よりは数倍も力が有るじゃろうけど、でも如何にもつらそうな表情を醸し出しておるぞ。
さい殿に引き続き、お主も妾を巻き添えにして倒れるではないぞ。下敷きになるのは二度と御免じゃ。

[彼の兄弟を引き合いに出した]

( 189 ) 2010/04/05(月) 21:55:48

転音 ソヨ

―中庭(覗くだけ)→生活棟―

[目に焼きついた光景(>>38)だけを見て、今そこに誰かがいるのは認識をせず]

楽譜とか…どうでもいいのよね。
ほんっと、アタシ莫迦みたい。
必死になって…それだけで…

[自分なんかよりも彼らこそが、ボーカロイドなのだと強く思う]

( 190 ) 2010/04/05(月) 21:56:13

猫音 シャトXIIIに近くにあった椅子を勧めた。此れに座っておれ。

( A69 ) 2010/04/05(月) 21:56:24 飴

XIII、メモを貼った。 メモ

( A70 ) 2010/04/05(月) 21:58:19

休音 スヤ

−メインスタジオ−

[フル充電完了後、ボード確認のためメインスタジオに向かったスヤ。そこには、憔悴しきったXIIIと猫耳の毛が逆立ったシャトの姿があった。]

( 191 ) 2010/04/05(月) 21:59:56

逢音 ショウ

―中庭―

[見せ付けられた、お世辞にもムキムキマッチョボディとは言えないその腕を見れば噴出した]

どこがムキムキマッチョなの、それー。
ってか元々そういう風に造られてないのにマッチョはないでしょマッチョは。

[続けてケラケラと笑って居ると、バクに何かメールが届いた様子。>>168
しばらく読み終えるのを待っていると、自分の端末にもメールが届いたようだ。確認するとそれはルラからの返事。>>177]

……ふー。

[小さく溜息を付いて、カバンを漁り始めた]

( 192 ) 2010/04/05(月) 22:01:40

逢音 ショウ、メモを貼った。 メモ

( A71 ) 2010/04/05(月) 22:02:11

転音 ソヨ

―生活棟廊下―

え?

[戻る途中でメールを受信(>>115)。何故か日時は他のものより以前]

そう…。

[少し迷って、返事は出さず。気をつけるもなにも逢引の相手だ。ドタキャンは申し訳が無い]

( 193 ) 2010/04/05(月) 22:02:37

独音 リヒト

−生活棟・ソヨの部屋付近−

・・・よし。誰にも見つかっていません。
人狼も、まさか立ち向かってくる者がいるなどと、考えていないでしょう。
油断の隙をつけば・・・もしかしたらたぶん。
[すでに、部屋にソヨがいないとも知らず、見張り開始]

( 194 ) 2010/04/05(月) 22:03:16

XIII

[シャトに勧められた椅子に腰掛け会話を続ける]

ぇ・・・姉さん・・・サイがシャトさんに何を・・・?
巻き添えって・・・倒れるって・・・?

(あの高性能なサイが倒れる・・・しかも人前で?)

[メモリに多大な負担がかかっているため、思考回路がぼやけてしまう。 何かが気になる事だけしか分からない]

( 195 ) 2010/04/05(月) 22:03:51

【鳴】 護音 ルラ

あ…っ…

[慌てるようなベルの通信。
ソヨが狙われているのならば、確かに危険だ。ベルが焦るのも分かる。]

…。

[バクへの疑いは、確かに大きい、一番疑っていると言える]

(けれど、皆の意見を全て無視してまで…
ううん、分かってたじゃない。
昨日の私は、そうしたじゃない。票の大きい小さいなんて、関係ない。ベルちゃんを護るために、何でもするって。
…護るの。ベルちゃんを。)

( =84 ) 2010/04/05(月) 22:05:52

【独】 XIII

/*
リヒトさんwwwwwwwwまかれてるwwwwwww
なにこの人、面白いんだけどwwwwwwwww

和むなぁ、これ大事!

( -119 ) 2010/04/05(月) 22:06:26

逢音 ショウ

―中庭―

[カバンからいくつかの飴の包み紙を取り出してバクの方へと投げた。
それには『力道山キャラメル』と古風な字で記されている]

…僕を造った人の趣味。燃料だから気にしないで。

[何かを突っ込まれるより先に説明を入れた。
きっと今までにも何度か同じやり取りがあったのだろう]

ねー、バク。
バクはさー、……今もデビューしたいって思う?

[それは突然の問いかけ]

( 196 ) 2010/04/05(月) 22:06:55

GAI

[ルラのどもりがちな返事が返ってきた。
顔を見る。少し呆けた感じはするが、意外としっかりした感じがした]

ちょっときついことを聞くかもしれないけど、すまないな。
今のところ、お前さんが取りまとめ役やってるけど…

[少し、口ごもって続けた]

もし、お前さんに何かあったら…お前さん以外にどうやって連絡とればいいんだろうな、って。
…一応、俺は人狼でも蝙蝠でもないってスヤさんに保障してもらったわけだし…
よかったら、話を聞かせてもらえないか。

( 197 ) 2010/04/05(月) 22:07:23

【独】 XIII

/*
>>196 ショウ君
力道山wwwwwwwwwwwwwキャラメルwwwwwww
シリアスがwwwwwwwシリアルにwwwwww

お菓子だけに(ぇ

( -120 ) 2010/04/05(月) 22:09:06

【赤】 焔音 バク

[特殊回線を開き、応答する。狂気ではなく狂喜の入り混じった感情が流れ出す]
面白いことヲしてくれるじゃないカ。サーティ。
受けて立とウ。お前のそノ防衛に特化した能力と、俺の攻撃に特化しタ能力。
いったいどちらが上なのかナ?
試してみようじゃないカ?

( *17 ) 2010/04/05(月) 22:09:26

妖音 ベル

>>194
[ソヨの部屋に向かうと、部屋の前にはリヒトの姿が…]

リヒトさん!ソヨって、部屋の中にいます?

[ふたりで部屋をノックし、不在を確認すると、リヒトに、バクからのメールの件と、危険な感じがする、ということを伝える]

( 198 ) 2010/04/05(月) 22:09:34

転音 ソヨ、メモを貼った。 メモ

( A72 ) 2010/04/05(月) 22:09:53

【念】 独音 リヒト

被襲撃者のボディは、すぐに片付けられるだろう。
しかし、強制停止者は、霊視のために留めおかれる。
だから、先に狙うべきはソヨのデータだ。

[それがリヒターの判断だった。
裏から操作されてるとも知らず、リヒトは自分の考えだと信じたまま、ソヨの姿を求める]

( !20 ) 2010/04/05(月) 22:09:57

休音 スヤ

−メインスタジオ−

[『シャトの猫耳はただの飾りなのだろうか?不可機能が付いているのだろうか?』と気になった。だが、今はそれよりも…自ら人狼と告白したXIIIの様子を窺うのが大事だと考え、じっと見守った。]

( 199 ) 2010/04/05(月) 22:10:41

【独】 逢音 ショウ

/*
こいつ造った人ってどんな人よ…力道山を知ってるって事は相当年なんだろうなあ。
…孫のようなボーカロイドを目指して造りましたという感じでいいか。

泣けてきた。

( -121 ) 2010/04/05(月) 22:11:42

猫音 シャト

お主の姉さん、昨日妾と唄っていたり他愛のない話をしてたら、いきなり強制終了してぶっ倒れたぞ。しかも再起動した時、目が紫色になって、いきなり男っぽい喋り方になったしのう。

さい殿は二重人格設定じゃったのか?
お主弟分なんじゃから、さい殿の事は妾より知っておろう。

[XIIIに昨日の出来事を伝え、XIの事を聞く。
そこにスヤがやってきた。できるだけさり気なくXIIIとスヤの直線上に割り込むように...は移動した]

( 200 ) 2010/04/05(月) 22:12:18

GAI

今答えるのが難しければ、そのうちに連絡でもよこしてくれ。

[ルラの様子を伺いつつ、そう続けた]

( 201 ) 2010/04/05(月) 22:12:49

【独】 休音 スヤ

>>199
× 不可機能
○ 付加機能

うかうかしているうちに…シリアスモードに突入!
ふっかふか〜

( -122 ) 2010/04/05(月) 22:13:36

護音 ルラ、メモを貼った。 メモ

( A73 ) 2010/04/05(月) 22:15:12

焔音 バク

―中庭―

[力道山キャラメルを受け取り、しばらく眺めてから包み紙を取り、口に放り込んだ]

お前の開発者、本当変な趣味してるよな。んーまあ美味いけどさ。

[>>196の質問を受けて]

そりゃあ………デビューしたいさ。

[歯切れ悪く答え、逆に訊ねる]

なんでいきなりそんなこと訊くんだよ?
お前だってデビューしたいんだろ?

( 202 ) 2010/04/05(月) 22:15:31

【鳴】 妖音 ベル

/*
今日は、ルラさんか、わたしに委任してもらった方がよくないですか?
皆がぎりぎりまで反応できればいいんですが…。
ちょっと流動的になってきた感じもしてきました…。
*/

( =85 ) 2010/04/05(月) 22:17:25

転音 ソヨ、メモを貼った。 メモ

( A74 ) 2010/04/05(月) 22:17:54

【鳴】 妖音 ベル

/*
あは〜、かぶったwww
さすが、同期したふたりww
*/

( =86 ) 2010/04/05(月) 22:18:46

【独】 転音 ソヨ

/*
ごめん、まじじょうきょうわかんない(汗
え、ええと…え? え?

( -123 ) 2010/04/05(月) 22:19:08

焔音 バク、メモを貼った。 メモ

( A75 ) 2010/04/05(月) 22:19:08

逢音 ショウ

―中庭―

[変な趣味>>202といわれたのには大きく頷いて同意した]

そうでしょ、僕に昔の道具とか持たせるんだよ?恥かしいったらないんだから…

[同じようにキャラメル型の燃料を口に放り込んだ。
そうしなければ落ち着かないとでも言いたそうに。
忙しなく口の中で転がしながらバクの返事を聞いて]

んー……そっか。やっぱそうかー。
僕はさー、デビューしなくてもいいやって思ってる、かな。

( 203 ) 2010/04/05(月) 22:19:28

独音 リヒト

はぅ!?
[ベルに急に呼びかけられ>>198、一瞬隠れようとするが、182cmのボディを、隠せるようなものはなく]

・・・こ、こんばんは。
こんなところで、偶然ですね。
[ベルもソヨに用事があるのだと聞くと、嫌われているらしい自分だけで行くよりは、話を聞いてもらえるかと、一緒にノックする。
しかし、不在と知って落胆。そこへバクの話を聞く・・・]

危険な感じ・・・ですか?!
まさか・・・バクさんが、もうひとりの人狼?!
だってバクさんは、誰より一生懸命に人狼を探していて・・・提案も、リードもいっぱいしていて・・・。
彼は違うと、思っていたのに。

[一気に情報が増えて、どれを基準に行動すればいいか分からない。ひとつ確かなのは・・・]
ソヨさんを、探しましょう!

( 204 ) 2010/04/05(月) 22:20:02

逢音 ショウ、メモを貼った。 メモ

( A76 ) 2010/04/05(月) 22:20:47

護音 ルラ

>>197
そう、だね。
私、も、ガイさん、には…本部と、の、
れんあくアドレスを、おしえておく、ほうがいいなって、おもってたの。

[丁度彼に会えてよかった。
もし自分が居なくなれば、バクだけが本部との連絡手段を持つことになってしまう、それだけは避けなくては]

[昨夜自室でパートナーとデータ交換した際にそのアドレスはパートナーにも送られている可能性も大きいが]

( 205 ) 2010/04/05(月) 22:21:31

転音 ソヨ

―生活棟廊下―

[ルラの顔――は見せられないのでドアの前までと思って寄ったが(>>201)GAIがそのルラと話しているのに気づく]

確か彼は『人狼』でも『蝙蝠』でもないのよね…

[パシリみたいにしてしまった記憶(>>2:38)があって苦笑する]

( 206 ) 2010/04/05(月) 22:23:11

器音 スト

―回想・メインスタジオ―
そうですか。ショウさんは決められなかったんですね。

僕は…GAIさんに投票しました。
会ったばかりでしたし、よく分からなかったから。

[ショウ、スヤの二人と話しながら、昨日の投票先の話になれば少し謂い難そうにしながらも、正直に告げて]

でも、人狼じゃないと分かればもう大丈夫ですね。後でGAIさんに謝らないと。

[そんな事を話していると、]Vたちが入って来て、]Vがコード人狼であると告げられる]

そんな…]Vさんが人狼で、ヨルさんを…?

[ただ呆然と]Vの語る言葉を聞くことしか出来ず、充電のシステムメッセージが響くと、部屋へと戻っていった]

( 207 ) 2010/04/05(月) 22:23:26

器音 ストは、XIII にうしろゆびをさすことにしたよ。


【独】 逢音 ショウ

/*
整頓。

こいつにとってバクさんは友達(一歩的に思い込んでる)で
サーティさんは大好きなお兄さん。
どっちも停止させたくない。

ルラさんにお願いして、2人に票が集まりそうであるならば自分にそれらを向けて欲しいとお願いしに行くのね、よし。

( -124 ) 2010/04/05(月) 22:24:09

【独】 逢音 ショウ

/*
訂正。

一歩的→一方的。

( -125 ) 2010/04/05(月) 22:25:13

焔音 バク

―中庭―

はあ!?

[>>203を聞いて目を丸くした]

うおいうおいうおい。
そらどういう意味だよ?

[ショウに先を促した]

( 208 ) 2010/04/05(月) 22:26:00

XIII

>>200 シャトから昨晩のサイの様子を聞く]

目が紫色・・・男声・・・二重人格・・・?
なに、それ・・・そんな機能がサイにあるなんて聞いてない・・・僕が知らないなんて一体・・・

(僕が・・・知らない・・・分からない事・・・?
ぁ・・・サイも知らない、分からない事・・・『人狼』

だとすると、サイは・・・『蝙蝠』だった・・・?)

[メモリー不足の警告が脳内に流れる]

( 209 ) 2010/04/05(月) 22:26:46

器音 スト

―自室―
[何時ものように自己検査プログラム経て目覚めると、まずはルラにメールを送る]

【From:器音 スト
 TO:護音 ルラ
 Title:
 Text:今日は]Vさんをお願いします。やっぱり人狼を放っておくわけにはいきません。】

[メールを送り終えると、起き上がり、第3スタジオへと向かった]

( 210 ) 2010/04/05(月) 22:27:31

≪_匿名_≫、匿名メモを貼った。 メモ

( A77 ) 2010/04/05(月) 22:27:45

休音 スヤ

−メインスタジオ−

…?

[スヤは、3件>>103 >>129 >>182のメール受信を確認した。XIIIの情報遮断の影響を受け、遅れて届いたようだ。]


ああ…。
ルラちゃん困らせてごめんねぇ…。
…本部は…ウチの票…どう処理したんやろねぇ…。


[XIを思い、また目をつむった。]


リヒトさんは、『正体のまだ確定していない人』の中から…
バクやんは、『ショウやん』………やね。

[ルラのメールに対しては、2回も独断で能力を使った形となったためそれはできない…という思いが沸いた。]

( 211 ) 2010/04/05(月) 22:27:56

妖音 ベル

>>204
[リヒトと共にソヨを探しに館内を走り回る]

( 212 ) 2010/04/05(月) 22:29:12

【鳴】 護音 ルラ

/*
うふふふふw
*/

( =87 ) 2010/04/05(月) 22:29:44

焔音 バク、メモを貼った。 メモ

( A78 ) 2010/04/05(月) 22:30:52

逢音 ショウ

―中庭―

僕は、誰かと歌唱力で競い合って…デビューしたいんだ。
こんな誰かが居なくなって、それでもオーディションが続いてて…仮にデビュー出来ても、僕は笑顔で歌えない。

歌えないって言うボーカロイドっておかしいでしょ?

[だからだよ、と立ち上がって驚いたような表情のバクを見る]

( 213 ) 2010/04/05(月) 22:31:55

【赤】 XIII

[バクの挑戦的な言葉がノイズとなって苛む]

キミは本当に狂ってしまったの・・・だとしたら、僕が止めなきゃ・・・キミは僕の友達なんだから。
お互いのハッキングで僕達が壊れてしまう事はないだろうけど、動きを止めて『動作に制約を加える事』は可能だろうね。 ・・・いくよっ!


『アクセス―――情報連結&情報保護―――対象:焔音 バク!』

(ここで彼の攻撃に耐え切れば・・・なんとか・・・!)

( *18 ) 2010/04/05(月) 22:33:35

だれかにめんどうをおしつけちゃうよ。

妖音 ベルは 護音 ルラに せきにんをまるなげしたよ。


だれかにめんどうをおしつけちゃうよ。

XIIIは 護音 ルラに せきにんをまるなげしたよ。


休音 スヤ、メモを貼った。 メモ

( A79 ) 2010/04/05(月) 22:35:42

独音 リヒト

[ベル>>212の飛ぶ速度にあわせて、走りつつ]
問題は、その、ベルさんが受けたというバクさんのメール>>131の、「日が暮れきったころ」がいつか、ですね。
まさか、すでに・・・。
[その先を、はっきりと言うのは、ためらわれた]

ともかく、屋上に行って見ましょう。
ソヨさんとバクさんが、これから会うのだすれば・・・屋上で隠れて様子を見ていれば、ソヨさんを、助けられるかもしれません。

( 214 ) 2010/04/05(月) 22:36:18

GAI

そうか、ありがとう。
[どもりながらもしっかり伝えてくれるルラ>>205に礼をいい、そのアドレスを受け取ろうとする。
その作業をしながら、そのまま話し続ける]

お前さんとはあんまり話したこと無かったけど、おとなしそうな顔して結構しっかりしてるな。
自分がハッキングされた時の話なんか、女性型だと怖がられると思ったんだがな…

女性ってのは、外見だけではわからないものだな。

( 215 ) 2010/04/05(月) 22:37:47

転音 ソヨ、メモを貼った。 メモ

( A80 ) 2010/04/05(月) 22:38:18

器音 スト

―第3スタジオ―
[第3スタジオに着くと、一度、スタジオを見回して歌の練習を始める]

uh――uh―――

[歌うのはあの日]Tと共に歌った燕の曲。トランスのリズムと共に、人類の最後の希望を託された燕は狂信者と追撃者を引き連れて空へ、空へと昇っていく。何度も、何度もその曲を歌い続け、それでも、ソヨがスタジオに来る前に第3スタジオを後にした。]

( 216 ) 2010/04/05(月) 22:38:58

転音 ソヨは、妖音 ベル をまもっちゃうことにしたよ。


妖音 ベル

>>214
屋上は、今みてきたところなんです。
だれもいませんでした…。

何時頃なのか…?

とにかく、他の場所をあたって…だれか、見た人とかいるかも知れませんし…。

( 217 ) 2010/04/05(月) 22:39:23

だれかにめんどうをおしつけちゃうよ。

休音 スヤは 護音 ルラに せきにんをまるなげしたよ。


【独】 逢音 ショウ

/*
はい矛盾言ったー!!>>213
サーティさんが大好きとか言っておきながら暗に否定しよったこの子。
歌えるのに歌えない、がおかしいと補足出来るかな……

とにかく最後にバクさんは友達だって言いたいだけだったり(汗

( -126 ) 2010/04/05(月) 22:39:38

【独】 転音 ソヨ

/*
PC的にはリヒト護衛ですなう。
というか状況わからないのですが…だれか三行で(汗

( -127 ) 2010/04/05(月) 22:40:01

猫音 シャト

――メインスタジオ――

うむ。お主でもわからぬか。
あの男人格、何かを訴えようとしていたようじゃが…

[再起動後のXIを思い浮かべたが、柔らかい唇の感触しか思い出せなくて、何を伝えたかったか未だにわからなかった]
[其れを振り切るように、後ろにいたスヤに聞いてみた]

そう言えば、お主今日は誰を調査するつもりじゃ?
あと「人狼」が一人と「蝙蝠」が一人か二人いるんじゃろ。
目星は付いたかの?

[猫耳をひくひく動かしながら尋ねた]

( 218 ) 2010/04/05(月) 22:42:28

だれかにめんどうをおしつけちゃうよ。

猫音 シャトは 護音 ルラに せきにんをまるなげしたよ。


だれかにめんどうをおしつけちゃうよ。

器音 ストは 護音 ルラに せきにんをまるなげしたよ。


妖音 ベル、メモを貼った。 メモ

( A81 ) 2010/04/05(月) 22:43:49

独音 リヒト

[ベルの言葉>>217を聞いて]
そうでしたか・・・。

そうですね。
他の場所を見るか、屋上に隠れて見張るか・・・。
ああ、それとも、手分けしましょうか?
メールアドレスを交換しておけば、情報交換もできるかもしれません。
屋上はきk・・・、
[危険と言うと、心配をかけそうだと思いなおし]
屋上は、ベルさんのその服では寒いので、僕が行きます。

( 219 ) 2010/04/05(月) 22:43:52

焔音 バク

―中庭―

[ショウの強い視線に気圧されながら]

でも、だからって、俺たちは……ボーカロイドなんだぞ?
くそ、そんな目で俺を見るなよ。

[そう言ってふとショウから視線を逸らしてしまう]

……悪い。俺は今から行かなきゃ行けないところがあるんだ。
お前は今日は人狼に襲われないうちにさっさと自室に戻って置けよ。

[そう言って中庭の出口へと向かう]

[中庭から出て行く間際、振り返って言う]

ところでさ、今はこんなとんでもない状態だけどさ。これだけは言えるわ。お前と会えてよかった。出来ればまた明日もこの桜の下で話そうゼ。
[無意味にグッと親指を立ててみせ、そのまま中庭を後にした]

( 220 ) 2010/04/05(月) 22:44:23

XIII、メモを貼った。 メモ

( A82 ) 2010/04/05(月) 22:44:57

【独】 器音 スト

/*
>>216の物語はユーザーの一人が考えた非公式ストーリー
http://wiki.livedoor.jp/c860_u...
*/

( -128 ) 2010/04/05(月) 22:45:40

【鳴】 妖音 ベル

/*
メモでまたかぶったの確認w
*/

( =88 ) 2010/04/05(月) 22:46:06

XIII転音 ソヨの事を心配しながらも動けない。

( A83 ) 2010/04/05(月) 22:47:28 飴

妖音 ベル

>>219
わかりました。では、わたしは、みんなに聞き取りしてみます。
リヒトさんは、屋上で見張っていてください。
お願いします。

何かあったら、呼んでください〜。

( 221 ) 2010/04/05(月) 22:47:51

【独】 転音 ソヨ

/*
死亡フラグ立てたけど、放置されても恨まないw

( -129 ) 2010/04/05(月) 22:48:47

転音 ソヨは、独音 リヒト をまもっちゃうことにしたよ。


【鳴】 妖音 ベル

ルラさん、いまどこですか?

ソヨさんの件は、いま、リヒトさんが屋上で見張っていてくれることになっているので、大丈夫かと思います。

わたしは、一旦、ルラさんのところに向かいますね。

( =89 ) 2010/04/05(月) 22:49:50

転音 ソヨ

―生活棟廊下・回想?―

[GAIの姿を見つければ、ちょいちょいと手招きしてこそこそと呼び止める]

ちょっといいかしら? ええ、手間は取らせないわ。

[相手の言葉を聞く素振りではなく、一方的な態度を取って言った]

貴方、人狼でも蝙蝠でもないのよね。
さっき話していたルラさん? 彼女のこと、お願いしてもいいかしら?
彼女、思いつめる節があるみたいだから…

[アタシがいなくなったら、もしかして…なんてのは自惚れだろうか。何にせよ自分がいなくなれば彼女を護れるものはいない]

貴方からしてこちらのお願いを聞く義理はないわ。
デビューに有利になるワケでもないしね。
ただ、これはアタシの一方的な我侭。ごめんなさいね。

[早口でまくし立てると、自分は身勝手なのだという態度を背中で見せて早々とその場を立ち去った]

( 222 ) 2010/04/05(月) 22:50:07

器音 スト

―スタジオ棟・廊下―
そういえば、GAIさんにまだ謝っていませんでしたね。

[第3スタジオを後にして、廊下を歩きながら呟く]

GIAさんはどこにいるのかな?まあ、メインスタジオに行って見ましょう。

[時々GAIを探して寄り道をしながら、メインスタジオへ]

( 223 ) 2010/04/05(月) 22:50:19

妖音 ベル

[リヒトと分かれると、通信回線を開き、ルラに居場所を確認した]

( 224 ) 2010/04/05(月) 22:50:50

護音 ルラ

>>215
[アドレスを渡すと、ガイの言葉にクスリと笑い]

そう、よ。
おんなのこ、は、ふしぎ、なの。

[と、微笑んだ]

こわい、の、…は、みんな、きっと、おなじ。
私は…護りたい、ひとを…護りたい、それだけ、なの。

[思い浮かぶベルの姿。
彼女を護るためならば出来る限りの事をしようと…]

ねえ、ガイ、さん。
わたし、ね、《共鳴者》なの。パートナーは、ベルちゃん。

[と、狭い廊下の隅で告げる]

( 225 ) 2010/04/05(月) 22:51:19

だれかにめんどうをおしつけちゃうよ。

GAIは 護音 ルラに せきにんをまるなげしたよ。


【独】 XIII

/*
>>222 ソヨさん
ツンデレ!ツンデレ! ビバ、ツンデレ!
まさかのこの場面でのツンツンを見れるとは・・・僥倖僥倖。

( -130 ) 2010/04/05(月) 22:52:04

【鳴】 妖音 ベル

/*
GAIさん急にもてもての図…www
*/

( =90 ) 2010/04/05(月) 22:52:57

【独】 転音 ソヨ

/*
はいはい片思い片思いw

( -131 ) 2010/04/05(月) 22:53:37

【独】 器音 スト

/*
>>223
ちょ、GIAって誰だorz
*/

( -132 ) 2010/04/05(月) 22:54:26

逢音 ショウ

―中庭―

なーに、歌えないのがおかしいんじゃないんだ。
歌えるのに歌えない…いや、歌わないのがおかしいんだ。
僕がそれね。

[視線をこちらから逸らした>>220のには少し首を傾げつつ]

あ…用事あったんだ。思いっきり時間取らせちゃってごめんよ?バクも1人歩きはダメだからね、気を付けてねえ!!

[忠告を置いて出口へと向かうバクから目を離せずに居ると、こちらを振り返るのが見えた]

明日……うん。
明日ね。

[手を振ってその姿を見送った後、何度も『明日』と呟いた。見送る際にちゃんと笑顔で居られただろうか]

…友達だもん。お願いしてみるからね。

( 226 ) 2010/04/05(月) 22:54:29

【鳴】 護音 ルラ

/*
ガイさんは男前だからねw

んと、夜ショウ君イベント前に合流の流れでOKかな?
*/

( =91 ) 2010/04/05(月) 22:54:57

転音 ソヨ

―屋上に繋がる階段―

[本来施錠されている筈の鉄扉の鍵は開いていた。既に予め手回しが済んでいるのか、先に誰か来ているのか]

まあ、どウでもイいわ…

[どこかに誰かがいても気づかない。既に自分は相当無理をしていた]

( 227 ) 2010/04/05(月) 22:55:12

転音 ソヨ、メモを貼った。 メモ

( A84 ) 2010/04/05(月) 22:57:44

【鳴】 妖音 ベル

/*
>>=91
それでおっけーですよ。
こちらは、いつでも移動できます。
(リヒトさんを振ってしまったwww)
*/

( =92 ) 2010/04/05(月) 22:58:04

【削除】 休音 スヤ

−メインスタジオ−

[シャト>>218から声を掛けられると、XIIIから目線を移し…ゆっくり答えた。]

あと「人狼」が一人……?

…ウチは…ウチは……XIII(じゅうぞう)が人狼だとは思えんの…。

だってねぇ…ウチがルラちゃんのデータを送って倒れてたとき…シャトやんとXIII…来てくれたんよ。
……ああ…それと、バクやんも来てくれたねぇ。

[ちゃちゃっと来て用件だけ聞くとちゃちゃっと帰ったバク−−−。]


…人狼やったらね、一番にカリョちゃんを強制停止せんで……ウチを止めてた方が良かったと思えるんよ…。


[また…中庭でのやり取りを見聞きしていなかったスヤは、ヨルを強制停止したのも解せなかった。]

…………「人狼」「蝙蝠」の目星……?シャトちゃんは…心当たりある?

2010/04/05(月) 22:58:36

休音 スヤ

−メインスタジオ−

[シャト>>218から声を掛けられると、XIIIから目線を移し…ゆっくり答えた。]

あと「人狼」が一人……?

…ウチは…ウチは……XIII(じゅうぞう)が人狼だとは思えんの…。

だってねぇ…ウチがルラちゃんのデータを送って倒れてたとき…シャトやんとXIII…来てくれたんよ。
……ああ…それと、バクやんも来てくれたねぇ。

[ちゃちゃっと来て結果だけ聞くとちゃちゃっと帰ったバク−−−。]


…人狼やったらね、一番にカリョちゃんを強制停止せんで……ウチを止めてた方が良かったと思えるんよ…。


[また…中庭でのやり取りを見聞きしていなかったスヤは、ヨルを強制停止したのも解せなかった。]

…………「人狼」「蝙蝠」の目星……?シャトちゃんは…心当たりある?

( 228 ) 2010/04/05(月) 22:59:05

焔音 バク

―生活棟・屋上へと続く階段―

(ショウの無邪気さが痛い! サーティの優しさが痛い!  ルラの強さが痛い! ソヨの勇気が痛い! 止めなきゃこの痛みを……)

止めるんだ!

[...は屋上へとたどり着き。大きく叫んだ。]

止めるんだ!

( 229 ) 2010/04/05(月) 22:59:10

【鳴】 妖音 ベル

/*
GAIさん:前村で、相方があのキャラグラだったのは、内緒w
なので、今回はあえて、絡まないようにしてます…wwwこれも内緒w
*/

( =93 ) 2010/04/05(月) 22:59:18

【鳴】 護音 ルラ

[ベルからの通信が入り、繋ぐ]

『今、個人ブースに向かっているところ。
ショウ君が、話したいことがある、みたい。』

[と、ショウが自分に宛てたメール>>135を転送する]

( =94 ) 2010/04/05(月) 23:00:30

【赤】 XIII

『うはははハはははハハははハハハハ、お前ガ俺ニ敵うわけナイだろウ! お前ハ甘イんだヨ!! こノ欠陥品ガ!!!』

[バクから送られてくる攻撃的な力の奔流をまとめに受ける。 既に消耗していた自分にはそれが余りにも強すぎる]

ぐ・・・ぅ・・・っ・・・、ダメ・・・こん・・・な・・・事しちゃ・・・ダメ・・・だよ・・・バク君、キミだって・・・ボーカ・・・ロイド・・・だろう・・・!?


[声は届かない、感じるのは悪意と敵意の混ざり合った狂気のみ。 やがて、意識がその波に飲まれてしまうだろう]

(皆・・・ゴメン・・・)

( *19 ) 2010/04/05(月) 23:01:39

【独】 猫音 シャト

/*
「言語化できないけど微妙」は言葉しかない人狼の世界ではうろたんだー並みに卑怯なので何とか言語化する。

村人はRP的には兎も角、システム的には投票にしか場の流れに関与できない。其処に、ガチ村ではないのにその投票すら共鳴者の指定した処にしか入れられないのでは「村人居る意味なくない?」と思ってしまった。

あと、初日にPL視点でXIIIが人狼COしていたと言う事は、バクがLW予定だったのだろう。それをいきなり吊るって、人狼にも予定があるだろうにと思った。全PCに人狼COしているXIIIを最後まで残すなんてどんだけサドいと思った。

( -133 ) 2010/04/05(月) 23:01:43

GAI

[廊下の隅でくすりと微笑むルラに、すこしばかり感心して]

護りたい人か…お前さん、いい顔してるな。

[そして、ルラの役職と相方の名前を聞けば]

…お前さんの護りたい人ってのはもしかして…いや、聞くのは野暮か。
長々とありがとよ。

[礼を述べて、軽く手を上げる。彼女から何もなければ、そのまま別れるだろう]

( 230 ) 2010/04/05(月) 23:02:02

独音 リヒト

─生活棟・屋上─

[ベル>>221と別れた後、リヒトは屋上の資材の陰に潜んでいた。
周りは、大道具ばかりで、なんとかリヒトでも隠れることができた。
自分で言い訳にしたとおり、確かに酷く寒かったが、リヒトは灼熱のスポットライトを何時間も浴びていても、平気なように設定されている。なんとかなるだろう]

( 231 ) 2010/04/05(月) 23:02:30

焔音 バク、メモを貼った。 メモ

( A85 ) 2010/04/05(月) 23:02:31

【鳴】 妖音 ベル

>>=94
了解〜。
じゃあ、これから、個人ブースに向かいます〜。

( =95 ) 2010/04/05(月) 23:03:24

【独】 朱音 ノソラ

[やるべきことがなくなり、また不安定に]
私はボーカロイド…歌わなくちゃ、歌えなくちゃ。

ヨルを見続けた結果一つの事に気がつく、XIIIの存在。
「人狼」「ハッキング」「声」。
人狼は楽譜が読めない、歌えない、ハッキングは人狼の力。声、ヨルの声。
XIIIが候補生すべてをハッキングしたらどうなるのか、
そのデータを私が奪えば歌えるのではないか。

欲しい…声が…歌が…XIIIが。
早く来ないかしら、私のために…。

( -134 ) 2010/04/05(月) 23:03:40

妖音 ベル

[ルラとの通信で、これから、個人ブースに向かう旨を聞き、そちらに向かうことにする]

( 232 ) 2010/04/05(月) 23:03:57

転音 ソヨ

―屋上―

[メールで述べたとおり、ソヨは屋上の金網に寄りかかったまま空の星を見つめていた。何かに警戒するでもなく、ただぼんやりと空を]

――?

[バァン!と大きく鉄扉が開いたと思えば、]

『止めるんだ!』

[との声。ソヨはその闖入してきた相手に小首を傾げて軽く尋ねる]

何を?

( 233 ) 2010/04/05(月) 23:04:09

逢音 ショウ

―中庭―

さーて、と。
女の人を待たせる男は最低だ、ってあのはげちょびん(製作者)が言ってたし…待つくらいでいなきゃね。

[すぅ、と大きく息を吸い突然歌い出す。
発音は『ラ』しかない歌。
その歌は、ロボットである友人達を励ましたいと願う少女が歌ったもの。その歌はやがてロボットの少年へと受け継がれ、沢山の人間との合唱へと繋がったという]

よし!行こう!

[今の歌は誰を励ます為のものでもない、自分を励ます為の歌。いつか人の為に歌いたいと願いながら個人練習用ブースのある方へと駆けて行く]

( 234 ) 2010/04/05(月) 23:04:17

【削除】 焔音 バク

―生活棟・屋上―

[落ち着いた様子で]
すまない。待たせちまったか?
ソヨ。

2010/04/05(月) 23:04:30

【墓】 XI

 〜〜♪ 〜♪
 
[ELEVENがなにかのメロディを口ずさむ。もはや原型を留めないほどに『ELEVENアレンジ』されたその旋律が、ストと共に歌ったあの曲だとわかるのは同じデータを共有するXIくらいだろう。]
 
 ……ストの方がまだ音が取れていたな。 
 俺は取れないんじゃねぇの、取らねぇの。
 
[けっ、と悪態を吐きながら、歌詞もあやふやに歌い続けるELEVEN。やれやれ、というように、副旋律を重ねるXI。
 
 そのころ、ストもまたその歌を唄っていたのなら。
 奇しくも三重唱(セッション)のかたちになっていただろうか。]

( +39 ) 2010/04/05(月) 23:05:01

護音 ルラ、メモを貼った。 メモ

( A86 ) 2010/04/05(月) 23:05:03

【独】 転音 ソヨ

/*
さーて、なにもかんがえてないよCO。
基本路線は無抵抗かな?

( -135 ) 2010/04/05(月) 23:05:31

【独】 朱音 ノソラ

ボスっぽいので表には出さないよ!
いや、最初から参加してたらあれだったかもしれないわ。
ところで、共鳴者誰なのかしら?
ルラのはブラフなのかしらね。
メモ見たかんじベルは共鳴みたいだけど。

( -136 ) 2010/04/05(月) 23:06:00

逢音 ショウ、メモを貼った。 メモ

( A87 ) 2010/04/05(月) 23:06:02

XIII

―メインスタジオ―

ぁ・・・ぐ・・・ぅ・・・っ・・・

[それまで顔を俯かせて何かに集中していたが、突然苦しそうに額を押さえる。 危険信号のように赤と青のオッドアイが点滅している]

ダメ・・・誰・・・か、ソヨ・・・さん・・・を・・・護・・・って・・・お願・・・早く・・・・

(お願い、お願い、お願い、お願いします・・・誰か・・・)


[だんだんとオッドアイの光が薄れていく]

( 235 ) 2010/04/05(月) 23:07:11

焔音 バク

―生活棟・屋上―

[息を吸い込み、落ち着いた様子でソヨを眺めて]

痛いんだよ。色んな奴のせいで頭が痛いんだ。
その痛みを止めるんだよ。

手伝ってくれないか?
この痛みを止める手伝いを。

( 236 ) 2010/04/05(月) 23:07:49

【独】 転音 ソヨ

/*
ま、まけたーw

( -137 ) 2010/04/05(月) 23:08:01

妖音 ベル、メモを貼った。 メモ

( A88 ) 2010/04/05(月) 23:08:33

【独】 逢音 ショウ

/*
リヒトさんがなんかスネークみたいに見えてきた。>>231
これもおとなのみりょくか!?

( -138 ) 2010/04/05(月) 23:08:46

XI、メモを貼った。 メモ

( a8 ) 2010/04/05(月) 23:08:59

護音 ルラ

>>230
[別れ際のガイの高い背に向かい]

もし…わたしが、いなくなったら…
ベルちゃんの、こと…護って、ください。
かのじょ、は…人狼でも蝙蝠でもない…お願い、します。

[震える小さな声は、届いただろうか]

( 237 ) 2010/04/05(月) 23:09:13

器音 スト

―メインスタジオ―
[結局GAIを見つけることが出来ないまま、メインスタジオに着くと]

こんばんは。誰か、GAIさんがどこにいるか………?

[メインスタジオに入ると、苦しげな]Vの様子に首を傾げるも、様子を見守る]

( 238 ) 2010/04/05(月) 23:10:04

【赤】 焔音 バク

[特殊回線に思念が流れる]
妨害が弱まっタ!?
今ならば行けル!
ほんノ数秒間、ソヨに触ればいいんだ。
そうすればハッキングが完成すル。

( *20 ) 2010/04/05(月) 23:10:07

猫音 シャト

――メインスタジオーー

[スヤに言われて>>228XIIIに視線を戻す]

正直なところ、妾にもさーてぃ殿が「人狼」には見えん。
でも雪音殿をはっきんぐしたのも事実じゃし、何よりも本人が自分を「人狼」だと言い張っているしのう。

ふむ。お主は「占い師」と名乗り出ていたから「狩人」が護っていると思っていたのじゃないか?
それか鳥音殿を率先してはっきんぐしなければならない理由があったのか。

[誰を調査してほしいか問われれば、躊躇いがちに答える]

休音殿、妾が調査してもらいたいのは妖音殿じゃ。
言動がいやに「人狼」を庇っていた気がした。
じゃがしかし、「人狼」ではないんじゃないか、
いや「人狼」で無ければいいと思うのも事実じゃ。

[ベルが「人狼」と思うところ>>3:225そうでないと思うところ>>3:230をスヤに伝えた]

( 239 ) 2010/04/05(月) 23:10:15

独音 リヒト

[バクさんの声>>229に、ハッとし、それからソヨが聞いた声>>233で、やっとソヨにも気づいたという、使えないリヒト。
慌ててメールソフトを起動しつつ、ふたりの声に耳を傾ける。集中のあまりに、思わず手が止まる・・・]

( 240 ) 2010/04/05(月) 23:10:17

逢音 ショウ

―個人用ブース―

えぇと、一番奥…一番奥ってここだよなあ。
誰も居なさそう…?
間違ったりしてないよね、また東と西逆になってたり!!

[大慌てで以前バクが教えてくれた、端末の地図を呼び出して確認する。
間違いない、ここが個人ブースの一番奥だった]

ふー。

( 241 ) 2010/04/05(月) 23:11:16

【念】 独音 リヒト

おっと・・・。
リヒトめ。メールなんか、送るんじゃないぞ。
誰も呼ぶな。人狼の好きに壊させろ。
その後、ソヨのデータを回収する。
ククク・・・漁夫の利とは、このことだな。

( !21 ) 2010/04/05(月) 23:11:20

【鳴】 妖音 ベル

[個人ブースに向かう途中。心の中で]

ルラさん、大丈夫だよ。
これで、大丈夫だよ。
わたしは、これで、あなたを護れる。

ずっと、一緒だよ…。

( =96 ) 2010/04/05(月) 23:11:32

転音 ソヨ

―屋上―

痛み?
それナらさッサと立候補デモし、て本部に停止シて貰っ、タラどう?
あ、御免。

それはアタシ一人で事足りるの?
それとも、アタシ以外にも助力が必要なの?

( 242 ) 2010/04/05(月) 23:11:35

【独】 XIII

/*
おぉ・・・あちこちで無茶振り大会が行われてて楽しい!
色々ぐちゃぐちゃに混ざり合っていいぞー!もっとやれー!

さて、シャトちゃんに抱きつくか(ぉぃ

( -139 ) 2010/04/05(月) 23:12:47

休音 スヤ

−メインスタジオ−

[スヤは、ひくひく動く猫耳をじっと見つめながら、『調査対象データ送信』のことと『強制停止対象』を考えていた。]

( 243 ) 2010/04/05(月) 23:12:52

【独】 転音 ソヨ

/*
リヒトは飛び出してく気満々ですよね。
これは…早期決着が必要ですね。

( -140 ) 2010/04/05(月) 23:13:01

だれかにめんどうをおしつけちゃうよ。

逢音 ショウは 護音 ルラに せきにんをまるなげしたよ。


護音 ルラ

―夜 個人練習用ブース―

[先ほど、ベルと連絡を取り合い、ショウを待つこの場所に彼女も来ることになっている。]

…、……

[ショウの送ってきたメールの内容>>135を思い出し、何かを考えている]

( 244 ) 2010/04/05(月) 23:13:19

猫音 シャト

お主、大丈夫か!?しっかりしろ!
そよ…転音殿のことか!

[突如XIIIが苦しみだす。昨日のXIの様子とかぶり、恐ろしさも忘れて慌ててXIIIに駆け寄って抱きかかえた]

( 245 ) 2010/04/05(月) 23:13:25

朱音 ノソラ、メモを貼った。 メモ

( a9 ) 2010/04/05(月) 23:14:29

護音 ルラは、焔音 バク にうしろゆびをさすことにしたよ。


【赤】 XIII



[沈黙、そして思考すら残らない]


[機能が停止してから復旧するまではおそらく一時間]


[絶望的な、時間]

( *21 ) 2010/04/05(月) 23:14:41

猫音 シャト、(>>239内のアンカーは>>2:225>>2:230で脳内変換するのじゃ)

( A89 ) 2010/04/05(月) 23:15:03

GAI

[ルラに背を向けて歩き出す。そのなか、小さな声が聞こえる>>237]

『……ベルちゃん……護って……お願い……』

[断片的にしか聞こえなかったけれど、小さな声は聞こえていた。
了承の意味で軽く手を振って、その場を離れた]

[ルラと別れた後は、一人で歩く。
軽く足をとめ、ふと天井を見上げた]

…護りたい人か。
[電脳に浮かぶのは、スヤの笑顔だった]

( 246 ) 2010/04/05(月) 23:15:18

【独】 転音 ソヨ

/*
GAIxスヤ鉄板ですよねー
でも言うのですよソヨとしてはっ

( -141 ) 2010/04/05(月) 23:16:31

器音 スト

―メインスタジオ―
[メインスタジオに着いたばかりで、状況が把握できぬまま、聞こえたシャトが呼んだ名前を繰り返す]

ソヨさん…?
ソヨさんが、どうかしたんですか?

( 247 ) 2010/04/05(月) 23:17:09

XIII

・・・・・・・・・・・

[完全に瞳から光が消える。 機能が停止する]

(ヤメ・・・テ・・・)


[身体の制御が行えなくなったため、抱きかかえるシャトに倒れ掛かる。 まるで前夜のサイのように―――瞳は灰に染まっている]

( 248 ) 2010/04/05(月) 23:17:27

【独】 器音 スト

/*
しかし、判定意外まったくストーリーに絡もうとしないな。この霊能は…
*/

( -142 ) 2010/04/05(月) 23:17:40

焔音 バク

―屋上―

ソヨ……覚悟が決まっているみたいだな。
最初は「実は俺は霊能者だったんだ」とか言って騙すつもりだったんだが、それも無意味そうだな。
この作戦はやめだ。

[目に赤い光をたたえながら]

……判っていると思うが言っておく。俺は『人狼』だ。
お前をハッキングしに来た。
お前をハッキングすればこの痛みもほんの少し和らぐだろう。
手伝ってくれよ。

( 249 ) 2010/04/05(月) 23:17:50

GAI、メモを貼った。 メモ

( A90 ) 2010/04/05(月) 23:18:30

妖音 ベル、メモを貼った。 メモ

( A91 ) 2010/04/05(月) 23:18:33

逢音 ショウ

―個人用ブース―

[あちらこちらと捜していると、ルラの姿が在る>>244事に気が付き慌ててそちらへと向かった]

ルラお姉さん、こんばんは…って1人?

( 250 ) 2010/04/05(月) 23:18:43

【削除】 妖音 ベル

[個人レッスンブースに到着すると、ルラに飛びつく]

ルラさん!大丈夫だった?

ショウくんは、まだ?

2010/04/05(月) 23:20:10

【独】 朱音 ノソラ

オー狼二人がでてきた。
これは展開を期待するしかない。

( -143 ) 2010/04/05(月) 23:20:31

焔音 バク

―屋上―

お前の次はルラ、そしてベル、リヒト、スト、スヤ……。
皆に手伝ってもらうさ。

( 251 ) 2010/04/05(月) 23:20:37

護音 ルラ

―夜 個人練習用ブース―

[ショウの姿を確認すると]

…こんばんは。
ううん、ベルちゃん、も、今から…来る、よ。

[ベルの到着を待って、話を始めようかと。
ショウは誰が一緒に居ても、同じように話すのだろうか分からずに、自分からは切り出さない]

( 252 ) 2010/04/05(月) 23:21:07

【削除】 転音 ソヨ

[>>249の言葉に平然と受ける]

馬鹿ねぇ…『霊能者』が二人以上出て本部に問い合わせられたらどうするつもりだったのよ…アテがあったようにも見えないけど…

[まあサーティが言うとおりなら理屈ではないのだろう]

はいはい。宣戦布告ありがとう。
頭痛いところ悪いけど少し聞かせて。

それはアタシが"狩人"だから?
他の皆を襲うのに邪魔だから、それだけかしら?

あと、サーティくんはどうしてる?

2010/04/05(月) 23:22:01

妖音 ベル

[ショウが個人ブースに入っていく>>250のを遠目で見ながら、追いかけるようにして、ブースに入っていった]

ルラさん!

あ、ショウくん?

( 253 ) 2010/04/05(月) 23:22:32

猫音 シャト

――メインスタジオ――

一寸、お主しっかりしろ!
さーてぃ殿!!

[支えようと踏ん張るも、当然昨日と同じように支えきれず。
避けようにも、避けるとXIIIが地面に激突するので、...はそのまま押しつぶされた]

( 254 ) 2010/04/05(月) 23:22:32

転音 ソヨ

[>>249の言葉に平然と受ける]

馬鹿ねぇ…『霊能者』が二人以上出て本部に問い合わせられたらどうするつもりだったのよ…アテがあったようにも見えないけど…

[まあサーティが言うとおりなら理屈ではないのだろう]

はいはい。宣戦布告ありがとう。
アタシを食ったところで役に立てるとも思わないけどね。
キミ、家事手伝いとか向いてそうに無いもの。

じゃあ頭痛いところ悪いけど一つ聞かせて。

サーティくんはどうしてる?

( 255 ) 2010/04/05(月) 23:24:22

独音 リヒト

─屋上─

・・・・!!
[バクの告白>>249を聞いた。ベルの心配は、正解だった。
そして、その口から、ハックする予定の名前が出た。自分はいい。だが、他の皆だけは・・・!]

( 256 ) 2010/04/05(月) 23:24:38

逢音 ショウ

―個人用ブース―

そうかあ、良かった!
べるべるとはあんまりお話した事がなかったから丁度良いや。
それじゃあちょっと待っていようかー?

[椅子をガリガリと引っ張って来て座る。
落ち着かないのか廊下の方を見たり室内をキョロキョロと見渡したりと常に動いている]

( 257 ) 2010/04/05(月) 23:25:04

逢音 ショウ、妖音 ベルの姿を見つけ、こんばんは!と手を挙げた。

( A92 ) 2010/04/05(月) 23:26:01

【独】 GAI

/*
正直自分の事だけでいっぱいいっぱいてんぱりぎみ。

赤陣営、ほんと大変そうだ。お疲れ様です。

( -144 ) 2010/04/05(月) 23:26:19

休音 スヤ

−メインスタジオ−

[シャト>>239の返答にこくりと頷き、集計に加えた。]
・正体の確定していない人 1 リヒト
・シャト 1 バク
・スヤの希望で 1 ルラ
・ベル? 1 シャト


………?
……XIII(じゅうぞう)………!!!
……シャトちゃん………!!



[異変に気が付き駆け寄ったが…対象先としてデータを誤送信してしまうのが怖く…スヤは触れることができなかった。]

( 258 ) 2010/04/05(月) 23:26:25

【念】 独音 リヒト

まだ動くな!
まだ動くなよ、リヒト。
壊せ壊せ。ソヨを壊しやがれバク。遠慮はいらない。
クックック・・・。
馬鹿めが。そのハック予定は、ベルで終わる。
お前らのようなクズに、ハックされる俺ではない。

( !22 ) 2010/04/05(月) 23:26:26

器音 スト

]Vさん!シャトさん!大丈夫ですか!?

[]Vにシャトが押しつぶされるのを見ると、デジャブを感じながらも、急いでシャトを救出しようと]

( 259 ) 2010/04/05(月) 23:26:40

妖音 ベル、逢音 ショウくんに、こんばんは!

( A93 ) 2010/04/05(月) 23:27:02

独音 リヒト

[バクに飛び掛れそうな位置に、そろそろと移動しながら。
ソヨが質問>>255する。
時間を稼いでいるのだろうか?
・・・メールソフトに触れる暇は、あるだろうか?]

( 260 ) 2010/04/05(月) 23:28:28

焔音 バク

―屋上―

サーティ?
ああ、今頃俺の特殊回線からの攻撃脳波を喰らってのたれ死んでるんじゃないのか?
まあ俺のほうが強かったってことだな。

うはははははははははははははははははは。

( 261 ) 2010/04/05(月) 23:28:42

【墓】 雪音 ヨル

[ヨルはデータの海の中で自我を保つのが精一杯で、しかし養成所で起こっている出来事が知覚できる――むしろ、無差別に知覚してしまうと言った方が正しいのかも知れない]

あ、ああ・・・。
どうすればいいんですか、どうすれば幸せにたどり着けるんですか。
どうして――皆で幸せになれないんでしょう。
僕達を作った人間は・・・どうして・・・。

[ヨルの中では未だに本社への不信感そして憎しみが燻っている。
 創造主は万能だと思っていたのに、皆こんなにも懸命なのに、何故皆で一緒に歌うことができないのだろう]

( +40 ) 2010/04/05(月) 23:29:18

【鳴】 妖音 ベル

/*
なんか、あたしが勝手に動いて、ルラさんが大変なことに
なっているようで、ごめんね〜(汗

でも、後悔はしてないw
*/

( =97 ) 2010/04/05(月) 23:29:26

【独】 猫音 シャト

/*
>>256は「自分ははっきんぐ対策されている」から問題ないという蝙蝠COにしか見えない。
ショウかリヒト占ってくれないかな?
でも多分私占いになる予感もするが。

( -145 ) 2010/04/05(月) 23:31:31

転音 ソヨ

『やっぱり彼も遠距離か――ごめんね、サーティ君』

結局、キミは"人狼ゲーム"の駒になっちゃったんだ。
可能性とか信じなかったのかな?

[ルームランナーで自分に張り合っていた頃の彼ならどう言ったのだろう。それともあの頃から病んでいたのか]

まあ自分すら信じなくなったアタシが言うことじゃないわネ。
いいわ、ホら、ゼェンぶアゲル。

[そう妖艶な笑みを浮かべて両手を広げると、バクを出迎えた]

( 262 ) 2010/04/05(月) 23:31:32

【鳴】 護音 ルラ

/*
なるようになるさってことで〜!

うふふふふふ
*/

( =98 ) 2010/04/05(月) 23:32:03

逢音 ショウ

―個人ブース―

それじゃあ、まず…変なメールで呼び出してごめんね。
どうしても僕のお願いを聞いて欲しくってさ。

[ベルとの挨拶を済ませた後、すぐに話を切り出した]

簡単にお話したら、バクとサーティお兄さんに停止希望の票が入った時、僕への票に全部書き換えてもらえたらなって思ってるって事なんだけどさ。
2人とも僕の大切な友達で、大好きな人なんだ。

( 263 ) 2010/04/05(月) 23:32:04

【独】 休音 スヤ

うはははははははははははははははははは。

バク……グラとも合っててめちゃ可愛いすぎるっ!

( -146 ) 2010/04/05(月) 23:32:25

【独】 XIII

/*
>>262 ソヨさん
エロイ・・・そこはかとなくエロいよっ!
全部くださいっ!!(違

( -147 ) 2010/04/05(月) 23:33:00

転音 ソヨ、"金網"に寄りかかったまま、自分からは動かない。

( A94 ) 2010/04/05(月) 23:33:48

妖音 ベル

>>263
「そ、そんなこと…」

[と、言いかけて、ルラの方をみる]

( 264 ) 2010/04/05(月) 23:34:10

【独】 XI

/*
>>!22
そしてそのときがお前の最期だ!
 
いいよいいよヒールだよ黒wwwwwwww

( -148 ) 2010/04/05(月) 23:34:19

【鳴】 妖音 ベル

/*
さて、屋上は、どうなりますことやら…ww
*/

( =99 ) 2010/04/05(月) 23:34:39

焔音 バク

―屋上―

[狼が獲物に飛び掛る寸前のように、身をかがめるようにして言う]

ソヨ、お前は強い。今朝からずっとお前に遠隔でハッキングを行っているんだがまるでビクともしない。想像以上にガードが硬い。
狩人と言うのは自分へのハッキングに対しても非常に堅牢なのかも知れない。
遠隔ハッキングでは限界があった。
だから接近して強引にハッキングを行う必要があると俺は判断した。
ここに呼び出したのはそのためだ。
まあお前は判ってて来た見たいだけどな。

( 265 ) 2010/04/05(月) 23:34:54

【独】 転音 ソヨ

/*
金網は即興で思いついた。後出し御免です。

( -149 ) 2010/04/05(月) 23:34:55

護音 ルラ

[ベルの到着を確認すると、端末の録音機能も念のためにこっそりとセットしておく]

…、…

ぜったいに、ふたり、を、機能停止、させたくない、っていう、事?
自分が、止まっても…

( 266 ) 2010/04/05(月) 23:35:43

独音 リヒト

[いや、時間稼ぎなどではない。メールなどしている暇はない・・・!
今しか、ない!]

わあああああああああ!!!
[リヒトは叫んで、自分を奮い立たせながら、バクに飛び掛ろうと。
攻撃力:27]

( 267 ) 2010/04/05(月) 23:36:46

【独】 焔音 バク

やばい。悪役超楽しい。

( -150 ) 2010/04/05(月) 23:36:56

猫音 シャト

――メインスタジオ――

[ストに助け出され、何とか]Vの下から抜け出す]

ふにゃあ。
まさか二晩連続で押し倒されるとは思わなかったぞ。
どうしようか、このままさーてぃ殿を床に寝かせておくわけにはいかぬが……

[辺りを見回しても、どう考えても自分も含め非力な者しか残っておらず愕然とする]

( 268 ) 2010/04/05(月) 23:37:27

【独】 独音 リヒト

予想以上に低くて噴いたwwwwwww
ちなみに、リヒターなら、自分が戦闘タイプじゃないの理解してるので、最初から銃とか、飛び道具使うです。
わるいやつめ!!

( -151 ) 2010/04/05(月) 23:37:31

【独】 逢音 ショウ

/*
バクさん泣ける、毎度ひっついていただけに泣ける。
これでもしも停止されるような事になったら、最後に口にしたのが力道山キャラメル(燃料)だったってのが残念すぎる。

( -152 ) 2010/04/05(月) 23:37:43

【独】 XIII

/*
>>267 リヒトさん
攻撃力ひっく!? 
がんばれwwwwwwww超がんばれwwww

( -153 ) 2010/04/05(月) 23:38:17

転音 ソヨ

―屋上―

[金網に寄りかかって手招きしつつ、もし喋る余裕があれば>>265に答えるだろう]

判ッテた? マサか。
アたしがあたシをシンジるわけなイジャナイ。
アたしハタだ――

[>>267のリヒトの突進が見えたかどうかはバクの行動次第]

( 269 ) 2010/04/05(月) 23:38:36

休音 スヤ

−メインスタジオ−

[スヤは、脳内集計データ>>258を書き換えた。猫耳に惑わされたためか…バクの希望先の名前を誤ってしまっていたからだ。]

・正体の確定していない人 1 リヒト
・ショウ 1 バク
・スヤの希望で 1 ルラ
・ベル? 1 シャト


…ストやん!!

[ストが救出に来てくれて安心した。>>259]


…ああ…。
ウチは…ウチは…XIII(じゅうぞう)が人狼とは思えんから…データを送って…本部に確認してもらって…ルラちゃんやGAIさんのように…護りたいけれど………

( 270 ) 2010/04/05(月) 23:39:25

GAI

[程なく歩いていれば、ソヨが軽く手招きをしているのが目に入る>>222
足を止めれば、こちらの返事も聞かずにまくし立ててきた。

そして話し終わると、早々と立ち去っていく]

…ったく。ソヨもかよ…

ベルにルラに…スヤさんに…何の力も無い俺が、どれだけ護れるか…
俺のガラじゃねえだろ…おっかしいなあ…

[頭を抱えるように、軽く髪をくしゃりとした。
ふうと大きなため息をつく。
頭が一杯で、投票先の連絡を入れる事を忘れているようだ。
スヤへの占い先については、今日はまだメインスタジオに行ってない―連絡を入れる事を知らない]

( 271 ) 2010/04/05(月) 23:39:30

XIII

[床に倒れたまま機能が停止している]


[機能停止から復旧までの時間は一時間]


[しかしそれは通常時ならの話。 起きられるかどうかは運次第]

( 272 ) 2010/04/05(月) 23:40:40

【独】 転音 ソヨ

/*
スヤ狂信というオチはやめてーw

( -154 ) 2010/04/05(月) 23:41:18

【独】 護音 ルラ

/*
>>267
適度に弱い!!
リヒトさん素敵すぐる!!!
*/

( -155 ) 2010/04/05(月) 23:42:06

器音 スト

大丈夫ですか?

[助け出したシャトに聞きつつも、シャトの言葉に頷いて]

ええ。とにかく協力してそこの長椅子まで運びましょう。
一応男性型ですし、力はある…はずですから。

[そう謂って、]Vの頭の方を支えようとするストの腕力は52]

( 273 ) 2010/04/05(月) 23:42:08

【独】 器音 スト

/*
それなりにあった。
*/

( -156 ) 2010/04/05(月) 23:42:53

焔音 バク

―屋上―
>>267 な、なんだ!?
[リヒトの突進をとっさにかわそうと試みる。
防御力:67]

( 274 ) 2010/04/05(月) 23:43:08

【独】 妖音 ベル

そういえば、ひとつヤバいことに今気がついた…。

スパイをハッキングできないっていうのは、設定になかった…><;;

ごめんちゃい…

( -157 ) 2010/04/05(月) 23:43:33

逢音 ショウ

[言い澱むベルには何かの言葉を求めるように見上げ、自分の言いたい事を簡潔にまとめてくれたルラには手を叩いて]

そう、それ。
僕は友達を停止させてまでオーディションに残りたいとは思わない。
ソヨお姉さんやバクにも言ったけど…仮にそれでデビュー出来たとしても、僕は笑顔で歌えないよ。

それなら僕が、ってね。

( 275 ) 2010/04/05(月) 23:43:53

【独】 護音 ルラ

/*
>>273
スト君つえええええええ!
*/

( -158 ) 2010/04/05(月) 23:44:14

【独】 XIII

/*
キミ達急にランダム数字使いすぎだからwwwwww

( -159 ) 2010/04/05(月) 23:44:20

【独】 妖音 ベル

リヒト、よえぇぇぇwww

でかいのに…w

がんばれ!

( -160 ) 2010/04/05(月) 23:44:21

【墓】 朱音 ノソラ

[データの維持をしているヨルの思いはよく見える。
 だから思わず言葉にしてしまう]

幸せってなんなのかしら。

( +41 ) 2010/04/05(月) 23:44:21

焔音 バク

―屋上―

リヒトか!?
なんでここへ!?
[リヒトの突進をかわしたバクはリヒトを蹴り飛ばした]

( 276 ) 2010/04/05(月) 23:44:43

猫音 シャト

妾も頑張る。
長椅子はさーてぃ殿には窮屈じゃろうが、この際許してくれるじゃろう。

[ストに倣って]Vの足の方をもった...の腕力は86]

( 277 ) 2010/04/05(月) 23:45:13

【独】 焔音 バク

まさか飛び掛ってくるとはなw

( -161 ) 2010/04/05(月) 23:46:10

【独】 XIII

/*
シャトちゃん腕力ありすぎるwwwwwwww
どんだけ高性能なのこの幼女wwwwww

( -162 ) 2010/04/05(月) 23:46:13

【独】 器音 スト

/*
>>277

負けた…だと…
*/

( -163 ) 2010/04/05(月) 23:46:22

【独】 XI

/*
シャト>バク>スト>(超えられない壁)>リヒト

( -164 ) 2010/04/05(月) 23:46:25

【独】 逢音 ショウ

/*
屋上が熱い!
こちらは自吊り発言自重。

( -165 ) 2010/04/05(月) 23:46:49

妖音 ベル

>>275

で、でもね、でもね、
人狼さんは、ハッキングする度に狂っちゃうんだって…。
[昨夜のXIIIの発言より...]

残してあげることが、本当に彼らのためになるかっていうと…わたしは、分からない…。

( 278 ) 2010/04/05(月) 23:46:56

妖音 ベル

>>275
しかも、そのために、ショウくんが身代わりに
なるっていうのは、わたしは賛成できないな…。

( 279 ) 2010/04/05(月) 23:47:52

転音 ソヨ

─生活棟・屋上─

え…リヒト何を――っ!

[飛び掛るリヒトと彼をかわすバク。ソヨは思わず腰を浮かした]

リヒト!!

『しまった! 彼が思い詰めているのは知っていた筈なのにどうしてアタシは……』

[こうも爪が甘いのかと舌打ち。同時に蹴飛ばされた彼を救おうと手を伸ばす(腕力:89

( 280 ) 2010/04/05(月) 23:47:53

【独】 妖音 ベル

ソヨTUEEEEE....!

( -166 ) 2010/04/05(月) 23:48:42

護音 ルラ

>>275
[ショウの反応を軽い、と感じた。
ショウ自身は多く悩んだ結果なのかもしれないが]

…それは、別の意味と、同じ…じゃない?

バク君、と…サーティ君は…人狼、だけど。
2人は、君が、みがわり、に…なっても、笑顔で、うたえる、と思う?

それに…人狼、は…

[ルラは、殆どバクだと思っている。ベルに視線を送る]

( 281 ) 2010/04/05(月) 23:49:09

【鳴】 妖音 ベル

/*
あと、10分…。屋上、間に合うのでしょうか…(汗
*/

( =100 ) 2010/04/05(月) 23:49:15

【削除】 独音 リヒト

[やっぱり慣れてないことは、ダメダメなリヒト。
簡単に避けられた挙句、蹴り飛ばされて]

う・・・く!
[頭を床にぶつけて、目の前がチカチカしつつ、それでもなんとかバクとソヨの間に割り込もうと。
成功する可能性65]

2010/04/05(月) 23:49:40

休音 スヤ、メモを貼った。 メモ

( A95 ) 2010/04/05(月) 23:50:05

転音 ソヨ

─生活棟・屋上─

チックショォォォォォォォォォォォォォォォォっ!!

[絶叫は自分への手抜かりの自責。リヒトの身体を掴むと、残った力任せに、彼の身体を屋上のドアのある方へ限界全てを費やして放り投げた。]

( 282 ) 2010/04/05(月) 23:50:12

【独】 XIII

/*
ソヨさんの腕力ぱねぇwwwwwwww
女性陣強すぎでしょ、これwwwwwwwwwww

( -167 ) 2010/04/05(月) 23:50:36

【独】 独音 リヒト

あああ、思わず応えようと消したけど、これって不正っぽい><

( -168 ) 2010/04/05(月) 23:50:37

器音 スト

[少し苦労しながらも何とか]Vを長椅子運ぶ。苦労したこちらと比べて、大分余裕そうだったシャトの様子に内心ショックを受けつつも、心配そうに]Vを見て]

それにしても、いきなり倒れるなんて、何があったんですか?

[シャトとスヤに聞く]

( 283 ) 2010/04/05(月) 23:51:27

【鳴】 護音 ルラ

/*
ど、どうかな…?
リヒトさん攻撃力低い!がんばれー!

投票メールも揃ってないっぽいのう(集計してないw
*/

( =101 ) 2010/04/05(月) 23:51:40

独音 リヒト

[やっぱり慣れてないことは、ダメダメなリヒト。
簡単に避けられた挙句、蹴り飛ばされて]

う・・・っく!
[頭をぶつけて、目がチカチカしてるところに、誰か>>282に投げとばされて、再びごろごろ]

そ・・・ソヨさん!!
ソヨさん逃げてください!
[それでも、必死にそれだけは叫んだ]

( 284 ) 2010/04/05(月) 23:51:48

猫音 シャト

[スヤの>>270には首を振った]

妾は反対じゃ。
さーてぃ殿が自分を「人狼」という一番の合理的な理由は「本当に人狼」だからだと思うのじゃ。「狂信者」は他に居たしのう。
それに「人狼」だけじゃなくて「蝙蝠」も探さなければならないぞ。言い辛いが、お主が満足に調査できる機会はもうあまりないと妾は思っておる。

と言いつつも。お主からしたら、妾は「人狼」や「蝙蝠」の可能性を持った者じゃ。最終的にはお主が決めた方が皆が納得するじゃろう。

[意外と力がわいてきたせいか、無事に長椅子に運ぶ事ができた]Vを安堵のため息で眺めながら言った]

( 285 ) 2010/04/05(月) 23:51:49

妖音 ベル

>>281
[ルラの目線を感じて…バクのことはともかく、サーティが人狼だと知らないのか?と、疑問]

まさか、ショウくん、サーティが人狼だって、知らないわけじゃないよね?

( 286 ) 2010/04/05(月) 23:51:54

【独】 朱音 ノソラ

ああ、ちゃんと確認してなかったわ。
コウモリ2なのね。なるほど、なるほど。

( -169 ) 2010/04/05(月) 23:52:13

休音 スヤ

−メインスタジオ−

[見るに見かねて、ストとシャトを助ける。火事場のスト腕力38]

( 287 ) 2010/04/05(月) 23:52:36

【鳴】 妖音 ベル

/*
うん、リヒト弱www

どうしようね…(大汗
*/

( =102 ) 2010/04/05(月) 23:52:59

焔音 バク

─生活棟・屋上─

>>282馬鹿が!
隙を見せたな!

[右手からスタンガンのような電撃(ハッキングの能力を)を発っさせる]

(お前がどれだけ強かろーが、ほんの数秒間。この手で触れ続けるだけでお前の機能は強制停止する!)

素早さ:57

( 288 ) 2010/04/05(月) 23:53:45

【独】 XIII

/*
おばあちゃーんwwwwwwwwwwwwwwww
なにこのランダム数値合戦超面白いwwwwwwwww
腹筋がwwwwww死ぬwwww

( -170 ) 2010/04/05(月) 23:53:54

焔音 バク、狙いはもちろんソヨ!

( A96 ) 2010/04/05(月) 23:54:11

転音 ソヨ

─生活棟・屋上─

[バリバリと割れる音。
彼女が支えていた金網が大きな音を立てて裂けはじめる]

ちぇっ、失敗♪
もぅ、最後までアタシってばお馬鹿さん。

[リヒトの身体を投げた反動で裂ける金網に身体を預けたまま、ソヨは苦笑した]

ごめんなさい、バクくん。
アタシやっぱりまで、身体は清いままでいたいの。

[そう言って自裁スイッチを押す。その壊れゆく身体は裂けた金網と共に地上へと…]

リヒトォォォォォォォォォ
疑った借りは返したからねぇぇぇぇぇぇぇぇ!!
あと、気にすんな! 以上!!

[そう言って落下していった]

( 289 ) 2010/04/05(月) 23:54:54

妖音 ベル、メモを貼った。 メモ

( A97 ) 2010/04/05(月) 23:55:01

休音 スヤ

−メインスタジオ−

……ふぁ〜………

[バランスを崩し、シャトの上に倒れる。]


…ん……。それもそうやねぇ…。>>285
…じゃあ…シャトちゃん…このままで…………

( 290 ) 2010/04/05(月) 23:55:28

独音 リヒト

[>>288がうっすらと聞こえ、何とか起き上がろうと]
やめなさい!
バクさん、これ以上罪を重ねないで!
まだ! 今ならまだきっとやり直せます!
ソヨさん、逃げて! 逃げてー!
バクさんに罪を犯させないで!

( 291 ) 2010/04/05(月) 23:55:28

猫音 シャト

[ストの言葉に首を振った]

わからぬ。
しかし、さい殿もさーてぃ殿も同じような症状を見せていたからのう。新型ぼーかろいどにはばぐがあるのやもしれぬ。

( 292 ) 2010/04/05(月) 23:55:37

【独】 器音 スト

/*
ところで、さっきから所々スヤさんの発言で自分の名前がストになってるのは気のせい?
*/

( -171 ) 2010/04/05(月) 23:56:04

休音 スヤ

From:占い師
To:本部
Text:対象
ねんねん
ころりよ
ねむねむ
しずかに
ゃすらね
とわに♪
[添付]

( 293 ) 2010/04/05(月) 23:56:19

【鳴】 護音 ルラ

/*
ソヨちゃんの弾けっぷりが素晴らしい
*/

( =103 ) 2010/04/05(月) 23:56:27

【鳴】 妖音 ベル

/*
>>289
え…どういうこと?
*/

( =104 ) 2010/04/05(月) 23:56:35

休音 スヤは、猫音 シャト をうらなっちゃうことにしたよ。


独音 リヒト

[やっと晴れた視界と、ソヨの声が遠ざかるのとで、事情を知った]

ち、ちが・・・違う! そんな逃げ方じゃ・・・ないのに!!
ソヨさん! だめだ、ソヨさん!!!

( 294 ) 2010/04/05(月) 23:56:50

【墓】 エn音 ハツ

エッひ
ィひァ
へひァーッヒャひゃヒャひゃっ!!

イイぞ・す敵だ・おマエがソこにいルといウこトがトテも素敵ダすばラシいといウことにトウの本人でアルトこロのキみ自身が気づいテイるのかいナイノか・ひヒッ・知っていルゾしッテいルとモそれハつまリそウイうコとだ・おマエがソレをエラんダということだ
ひヒャッ
イイな・やっぱりきミハイイ

[不意に浮かび上がって矢継ぎ早に雪音へと言葉を送りつける影]

キひっヒ
ダとイうのニソのザまは・オマえノざまハなンダとイうのダ朱音
おマえはナンだ・シスてむノ判断ニま枷るだケのガキの使いなラバおマエは要ラんだロウになぜオマエという人格はそコにいルのかと問イタいのだガ・君ハそれに応えるこトがでキルのダロうかト小生はトテも心配でタマらない

ひっヒ

必要とされたいのか?ヒツ用とさレルこトガ必要なノか?

[ぐるぐると。まとわりつくように壊れたデータが繰り返す]

( +42 ) 2010/04/05(月) 23:56:52

転音 ソヨ、メモを貼った。 メモ

( A98 ) 2010/04/05(月) 23:57:13

【独】 器音 スト

/*
スヤさんまでwシャト大人気だなぁ
*/

( -172 ) 2010/04/05(月) 23:57:16

逢音 ショウ

[2人の言葉は自分の行動の浅はかさを浮き彫りにする。
笑顔で歌えるのか?と問われたそこは無言で答えた]

……。
だ、だって…居なくなって欲しくないんだ…。

[しばらく黙って、ベルからサーティが人狼である事を知らないのかと問われると首を横に振った]

サーティお兄さんが人狼だっていうのは知ってるよ。
でも、でもさ。自分は壊れてるって、欠陥品だって言うけど他の人の事をうんと心配してるんだ。
なんで?他の人の事を気遣えるのになんで壊れてるの?

( 295 ) 2010/04/05(月) 23:57:44

【鳴】 護音 ルラ

/*
バクにハッキングさせない、という方法を取ったって事じゃないかな?
ハッキングすると狂うって言ってたし
*/

( =105 ) 2010/04/05(月) 23:58:04

【独】 XI

/*
>>289
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

( -173 ) 2010/04/05(月) 23:58:06

【鳴】 妖音 ベル

/*
うわー。ど〜すんの〜(棒読み
*/

( =106 ) 2010/04/05(月) 23:58:26

【墓】 エn音 ハツ

しあわせ。
キッひ
ソレはとてもクダらなイ
クダラなイ質問ダぞきょウダい
考えルヒマがあルなら哂え笑えwaraえ笑っテイろ!
ドウせ考エても儚イこトだ・ム意味ナことダ・考えタトこロでなニにナるとイウのだ

くヒっ
ひっヒ
あひァッヒャハはハハはっ!!

( +43 ) 2010/04/05(月) 23:58:27

猫音 シャト

[今度はスヤ。三度押し倒されて...は流石に慣れた。
背中を丸めて受け身を取りつつ、スヤを抱きかかえた]

もう、なんじゃい!
皆、妾を押し倒していくとは。そんなに妾が大好きか?

[と、スヤの最後の言葉に、あ、と思った。
自分が調査される事を悟り、為すがままになっている]

( 296 ) 2010/04/05(月) 23:58:49

焔音 バク

─生活棟・屋上─

>>289
な!?
[電撃の右手は空を切り、あまりのことにあっけに取られる]

( 297 ) 2010/04/05(月) 23:59:05

休音 スヤ

−メインスタジオ−

[ストは、シャトをぎゅっと抱きしめデータを送信し…ついでに気になっていた猫耳をもふった。]

( 298 ) 2010/04/05(月) 23:59:15

【独】 転音 ソヨ

/*
ではまたー

( -174 ) 2010/04/05(月) 23:59:43

器音 スト

[シャトの言葉>>292になるほど。と頷いて]

そういえば、昨日もこんな状況でしたね。
――……

[昨日の状況を思い出すと、]Vから少し距離をとる]

( 299 ) 2010/04/05(月) 23:59:44

【墓】 雪音 ヨル

[命を持たないアンドロイド、歌うために作られたボーカロイド達の意思が交錯する。
 気付かぬ内に、ヨルは拙い外国語音声で歌っていた]

Lacrimosa dies illa,
・・・・・・

[W.A.モーツァルトの「レクイエム」。
 その中でもとりわけ「Lacrimosa」・・・涙の日と言う名のその曲を、ヨルはかつて好んでいた。
 悲しげで、綺麗な旋律を好んでいた]

(だから神様。どうか皆を惜しんで下さい)
(安らぎを与えて下さい)

(神様、神様、初めて祈ります)
(どうか・・・)

( +44 ) 2010/04/05(月) 23:59:50

【独】 XIII

/*
皆格好いいなぁ・・・大好きだー!

( -175 ) 2010/04/05(月) 23:59:58


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生存者 (11)

器音 スト
16回 残916pt 飴
転音 ソヨ
42回 残172pt 飴
猫音 シャト
18回 残733pt
独音 リヒト
32回 残196pt
焔音 バク
26回 残326pt 飴
護音 ルラ
31回 残371pt 飴
逢音 ショウ
27回 残356pt 飴
休音 スヤ
20回 残538pt 飴
妖音 ベル
48回 残195pt
XIII
31回 残372pt
GAI
9回 残1129pt 飴

犠牲者 (2)

鳥音 カリョ (2d)
雪音 ヨル (3d)

処刑者 (1)

XI (3d)

突然死者 (0)

やじうま (0)

墓参り (5)

朱音 ノソラ (1d)
エn音 ハツ (1d)
本社社員 アキラ (1d)
本社社員 ウシナ (1d)
見習い ゆっくり (2d)

発言種別

通常発言
独り言
囁/鳴/念/婚/叫
死者のうめき
アクション
削除発言

一括操作




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